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株式会社ベーシック 会社紹介資料/basicinc/saas
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basic
February 19, 2024
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株式会社ベーシック 会社紹介資料/basicinc/saas
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February 19, 2024
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Transcript
会社紹介資料 株式会社ベーシック 正解のない時代で、本気の成⻑を選ぶ⼈へ
INDEX 1 会社概要 2 事業紹介 3 働く環境・文化 4 ベーシックで働く人 5
開発チームの紹介 6 福利厚生
会社概要
会社概要 会社名 株式会社ベーシック 代表取締役 秋⼭ 勝 設⽴ 2004年3⽉ 所在地 東京都千代⽥区⼀番町17-6
従業員数 151名(2026年7⽉1⽇現在) URL www.basicinc.jp
ベーシックとは? 事業の成長を人の数で解決しない AIワークフローカンパニー 私たちベーシックは、「⼈の数」に頼らない「新しい業務の流れ」を創造し、 AIをはじめとしたテクノロジーによって実現。 ⼈⼝減少時代における事業の成⻑を⽀えます。 人手に依存せず、仕組みとテクノロジーで問題を解決する Mission 創造的で、人らしい仕事に情熱が注げる未来を作る Vision
私たちが⽬指す世界 創造的で、人らしい仕事に 情熱が注げる未来を作る 私たちが⽬指すのは、単なる業務効率化に留まらない、より本質的な社会の変⾰です。 ベーシックは、すべての⼈が本来集中すべき「⼈らしい仕事」に情熱を注ぎ、 その能⼒を最⼤限に発揮できる未来の社会を実現します
私たちの提供価値 問題解決 「⾔われたことをうまくやる」より、「そもそも何が問題かを⾒つける」。 ベーシックでは、その⼒を全員が持つことを⼤切にしています。 正解のない課題に向き合い、⾃分の頭で考え抜く。それが、ここでの仕事の基本姿勢です。 問題解決の、3つのステップ STEP 1 問題を理解する 「便利なはずのツール、実はここが⾯倒」
など、顧客の現場と本⾳に徹底的に向き 合い、問題に気づくところからスタート。 STEP 2 課題に落とし込む 課題を整理し、本質的な解決のための選択肢 をいくつか考える。必ずしも完璧でなくてい い。現実的な落とし所を⾒つけていく。 STEP 3 解決策を提示する AIを活⽤して、解決策を形にする。アプト プットとして具現化することで、良し悪し が判断できたり、⾜りてないものが⾒えて くる。
事業紹介 新プロダクトを続々リリース
AI×ワークフロー 営業が成果に集中できるAIエージェント SFAの⼊⼒が⾯倒、マーケティングとのデータ連携が複雑、 改善施策につながるデータがすぐ⾒れない…といった 営業現場の課題をまとめて解決するAIエージェント。 あらゆる作業を、自動化するワークフロー ⼀連の作業を「つなげて‧判断して‧動かす」AIワークフロー。 AIの⾃律判断により、ツール連携に間に発⽣する部分的な⼿作業も ⼀気に⾃動化。部⾨を跨ぐツールの連携もスムーズに。 問い合わせ返信文の自動出力
入力データを自動分類 問い合わせデータ →CRM登録 営業通知(Slack連携) 商談日程の自動提案 営業資料自動生成 次回施策提案( AIレコメンド) 商談ログから改善提案を要約 成約・失注理由を自動分析 /ナ レッジ化 workrun Salesチーム Gmail sales 問い合わせ返信文の自動出力 入力データを自動分類 問い合わせデータ →CRM登録 営業通知(Slack連携) 商談日程の自動提案 営業資料自動生成 次回施策提案( AIレコメンド) 商談ログから改善提案を要約 成約・失注理由を自動分析 /ナ レッジ化 workrun Salesチーム Gmail sales
ワークラン 今の業務フローをそのまま自動化できる 目指したのは、 AI格差を生まないワークフローです。 今や、⽣成AIや部分的な業務効率化はもちろん、 AIによる⾃律判断も当たり前の時代になりました。 私たちベーシックが⽬指したのは ⽇々の業務が簡単に⾃動化できるプロダクト。 部分的なAI化ではなく、「業務の流れそのもの」を 丸ごと⾃動化できるプラットフォーム。
使い慣れたツールはそのままに、合間に発⽣する ⼿作業の部分をAIで置き換え、ワークフローでつな いぐという発想。 プログラミング知識がなくても、 ドラッグ&ドロップでワークフローを構築。
が解決する問題 人が増えなくても、業務が止まらない。 いつものツールを 連携できる mail、Slack、Teamsなどのコミュニケー ションツールから、SFA‧CRMまで 350以上の外部ツールと連携が可能。 業務連携と⾃動化で、⽣産性と再現性を⾼め、ワークフローが、少⼈数でも回るオペレーションを実現します。 今までの業務フローを そのまま⾃動化できます
1 AIがあなたの代わりに 判断してくれる 「どの担当者に割り当てるべきか」 「顧客対応を優先すべきか」などを AIが業務内容や履歴を理解し、⾃動で判断 属⼈化しがちな判断業務もスピード‧ 精度‧再現性を持って実⾏します 2 一度設定したら、 あとは自動化 設定されたワークフローに従って、 マーケティングや営業の業務を⾃動で実⾏。 他部⾨のルーティン業務にも活⽤可能。 24時間365⽇⽌まることなく稼働し、 少ない⼈員でも業務を回せます 3
の活⽤例 営業 フォーム経由の新規リード受信をトリガーに フローを起動 フォームから新規リードが届いたら 地域・業種ごとの担当候補一覧を参照 Excelから営業担当リストを取得 地域・業種・リードスコアをもとに 最適な担当者を自動決定 AIが営業担当者を判定
リード情報・商談予定・担当者情報を新規登録 SFAにリードと商談予定を登録 担当営業へ新規リードと商談予定を自動通知 社内チャットで担当者に通知 マーケティング 毎日指定の時間をトリガーにフローを起動 指定したスケジュールになったら 顧客ごとの利用状況や評価スコアを データベースから取得 MySQLから顧客スコアを取得 顧客スコアに応じてオンボーディング内容や 営業連携の有無を判定 スコアに応じて配信フローを分岐 顧客スコアに応じた内容のメールを自動送信 オンボーディングメールを配信 顧客の情報がまとまったファイルを営業担当へ 共有し、有料化フォローを強化 低スコア顧客は営業へ通知 カスタマーサポート 問い合わせ内容に応じて関連ナレッジを検索し 回答候補を生成 AIでナレッジベースを検索 複雑な質問は有人対応へ自動エスカレーション し、対応可能なものはそのまま回答 自動回答と有人対応を分岐 LINEに届いた問い合わせをトリガーに フローを起動 LINEでお問い合わせを受信 AIが生成した回答をユーザーへ自動返信 LINEで回答を送信 問い合わせ内容・回答・ エスカレーション結果をまとめて記録 CRMに対応履歴を登録 バックオフィス 請求書情報を読み取る AI-OCR機能でデータ化 請求書PDFの格納を起点にフローを開始 請求書PDFをGoogleDriveにアップ 確認結果をまとめて関係者へ自動共有 Chatworkに確認結果を自動共有 請求内容と発注情報を照合し、差異や確認ポイ ントを判定 AIが請求金額と発注書の突合チェック 新規リード担当分け‧SFA登録‧ チャット通知まで⾃動化 ナーチャリングと 営業連携を⾃動化 お問い合わせ対応と 記録を⾃動化 請求書チェックと 社内やり取りを⾃動化
顧客とすべてのやり取りを、ひとつの基盤で Suite構想
問い合わせカスタマーサポート業務を効率化 シリーズラインナップ 顧客との接点 商談・打ち合わせ 問い合わせ対応 ⚫フォームが簡単に作れる ⚫回答受付後の業務も完結 ⚫チームでの管理しやすい フォーム作成ツール 活用促進
⚫カレンダーの空き時間を可視化 ⚫⽇程の登録‧リマインドを⾃動化 ⚫商談のアサイン業務の⼯数削減 日程調整ツール ⚫資料をアップロードするだけ ⚫ルール設計やシナリオ構築は不要 ⚫信頼性の⾼い回答を⽣成 AIチャットボットツール ⚫ノーコードでFAQを作成 ⚫既存FAQデータをインポート ⚫データをもとにFAQを改善 FAQ作成ツール
フォームラン フォームから始まるCS業務の効率化 formrunは、フォーム作成から フォームに⼊⼒された顧客情報の管理までを ワンストップで⾏うことができるツールです。 ⾼品質なフォームを誰でも簡単に作成できるほか、 顧客情報をステータス毎にチームで管理できる 「ボード式」の管理画⾯など、顧客獲得や問い合わせ対 応の業務効率化に貢献します。 さらに、⽇程調整ツールやAIチャットボットと連携する
ことで、フォーム作成に⽌まらず顧客対応そのものを ⼤幅に効率化することができます。 フォームを超えて「驚くほど簡単に」 業務改革がはじめられます。
営業が成果に集中できるAIエージェント ❶ 自動化設定 ノーコードで誰でも設定できる ferret Sales Agentは営業の業務負荷を劇的に 削減し、「事業に活かせるデータ」が⾒える AIエージェント。 フェレット
セールスエージェント 営業‧マーケ‧マネジメント現場での使いやすさ と、事業の成⻑へつながる「有意義なデータ連携 にこだわっています。 ❷ ワークフロー 定型業務を自動化、手作業をなくす ❸ AIエージェント 記録・判断までAIが代行
BtoBマーケティングがこれ1つで ❶ ノーコード 学習コストをかけず直感的に使える ferret Oneは「BtoBマーケティング」に必要な 施策をワンストップで実⾏できるプロダクトです。 現在、CMS‧MA‧SFA/CRMの3つのラインナップで サイト運⽤‧メール‧セミナー施策から 商談管理‧顧客管理までの⼀連の業務を
簡単‧スピーディーに進めることができます。 ❷ 管理画面1つで完結 複数ツールを跨がずシームレスに運用 ❸ AIで自動化 「考える」プロセスも大幅に効率化 フェレット‧ワン
一連の施策をワンストップで 新規リード獲得 リード育成 商談・顧客管理 ⚫サイト運⽤が誰でも簡単 ⚫「⾒たまま編集」のCMS ⚫AIがサイト運営をサポート サイト運用・リード獲得ツール ⚫⽉額8万円で全機能使える ⚫「⾒ればわかる」簡単設定
⚫配信も集計も⾃動化 リード育成・業務自動化ツール ⚫Excel感覚の⾒たまま編集 ⚫AIで⼊⼒を⾃動化 ⚫4Dフェーズ管理を採⽤ 商談管理/顧客管理ツール シリーズラインナップ
が解決する問題-❶ サイト運用が誰でも簡単 ノーコードで誰でも簡単にサイト‧LP‧ コンテンツを作成‧編集‧公開できる 誰でも使いこなせるUIで、エンジニアや外部業者に頼らず、施策を⾃社内でスピーディーに進めることができます。 1 やりたい施策をすぐ実行できる 「⾒たまま編集」のCMS データを一元管理できる サイト‧メール‧顧客情報などのデータを
1つに集約。同じ管理画⾯で運⽤もスムーズ 2 「データがバラバラ」問題も解決 AIでさらに加速する 「テーマや構成を考える」などの⼯程や、 施策の振り返りもAIで効率的&精緻に 3 AIエージェント搭載
が解決する問題-❷ ツール多すぎる、操作が難しく学習コストが高い。 BtoBのWebマーケティングはプロセスが複雑。個々に運用した場合、計7〜10ものツールが必要。 知識を持った多くの専門人材が必要で、環境も煩雑になりがちのため、多くの企業で活用が進まない問題があります。
が解決する問題-❷ 煩雑なマーケティングツールをシンプルに ferret Oneなら、認知施策・リード獲得・ナーチャリング・商談管理までがワンストップ。 また、全てのツールがノーコードで直感的なUI。誰でもつかるため、業務の属人化も防止できます。
働く環境‧⽂化について
ベーシックのカルチャー 変化を楽しみ、 新しい働き方の当たり前をつくる 成長支援 一人ひとりの成長を加速する環境 評価制度 挑戦が、正当に報われる「ミッショングレード制度」 リモート 成果が出せる理由と、オープンなコミュニケーション ベーシックのカルチャー
成長 支援 ベーシックの成⻑⽀援は、「成⻑と挑戦の好循環」をつくることです。 会社は挑戦機会を提供し、⼀⼈ひとりが成⻑する。 成⻑によって⽣産性が⾼まり、事業が拡⼤し、 さらに⼤きな挑戦機会が⽣まれる。 この循環を回し続けることが、 私たちの⼈事制度‧育成制度の⼟台となっています。 成⻑を個⼈の努⼒に委ねるのではなく、組織として後押しすること。 それがベーシックの成⻑⽀援です。
成⻑と挑戦の好循環をつくる
成⻑しやすい環境 距離感 CEO‧経営陣と「直」で仕事が できる環境が成⻑を加速させる フィードバック 1on1含めタイムリーにフィード バックを続ける環境が、 成⻑を加速させる
成⻑⽀援の制度 成果を出す⼈が当たり前にできている⾏動や思考を⾔語化。 成⻑を「感覚」ではなく「再現できるもの」にしています。 当たり前基準 「今期もっともインパクトを出した⼈‧チーム」を称える MVPを表彰する制度です。 MVP表彰 AI活⽤による⽣産性向上や問題解決の取り組みを称える 社内表彰制度です。 AIアワード
職種や役割に固定されず、問題の発⾒から課題設定、 具体アクション、実装までをやり切るプロジェクト。 プロダクトビルダー
ベーシックでは⼈事評価に「ミッショングレード制度」を 導⼊しています。 現時点での職能ではなく、「担う役割への期待値」 に基づいて グレードを決定し、挑戦と成果を正しく評価する制度です。 まだ能⼒が⼗分でなくても、期待を込めて役割を任せる場合には グレードと報酬が上がります。 「挑戦機会」をを⽣み出し、「抜擢⽂化」をつくり、 「成⻑スピード」を⾼めるための仕組みとなっています。 挑戦が、正当に報われる
「ミッショングレード制度」 評価 制度
⼈事制度:ミッショングレード制 能力ではなく、業務成果への期待に対して グレード(標準報酬)を設定する。能力が 高くても、業務成果期待役割が低ければ、 報酬は下がる。一方、能力がまだ足りなく ても、期待して業務成果期待役割を渡す なら報酬は上がるという考え方 その期待役割に応じたミッションの達成水準に 合わせて、グレード標準報酬から変動幅が設定 され、次の半期報酬に反映される。
未達成の場合には、未達成の要因を上司と振り 返りを行うルールの徹底を行う。 1 2評価 グレード 挑戦を推奨する評価・報酬制度
ビジネス職の評価制度 ビジネス職は、難易度‧組織影響度‧裁量度/関与度‧対⼈関係スキル の4軸で評価され、その総合点でグレードが決定します。 「期待役割」に応じたミッションを設定し、ミッションの達成度合いに 合わせてD1〜M3の変動幅が設定され、報酬に反映されます。 評価‧⾒直しは半期ごとに実施されます。
エンジニア職の評価制度 エンジニア職は、「スキル熟練度」と「ビジネス成果」を軸に評価され、その総合評価によってグレードが決定します。 エンジニアを「コードを書く⼈」に留めず、プロダクトの価値を⽣み出す存在として成⻑していくことを前提とした評価制度です。
評価制度の流れ 各組織の⽬標は会社の事業計画に紐づいて策定されます。 そして、個⼈の⽬標は各組織で設定された⽬標や戦略に紐付き、かつ⾃⾝が期待されている役割を踏まえて設定します。 設置後は⽬標達成に向けて上⻑と⽉1回以上の1on1を⾏いながら実践していきます。 半期に⼀度、上⻑との振り返り⾯談を通じて処遇を決定していきます。
リモート ワーク 多くの企業がオフィス回帰へ舵を切る中、 ベーシックはリモートワーク中⼼の働き⽅を続けています。 その理由はシンプルで、「事業成⻑と働きがいの両⽴」が リモート環境でも実現できているから。 時間の使い⽅の質を上げられる⼿段としてリモートワークが存在し、 もちろん出社いただいても構いません。 また、リモート環境でも安⼼してコミュニケーションが図れるよう、 様々な制度設計や機会を設けています。
なぜ、リモートワークなのか?
リモート環境について リモートという選択は、⼿段です。⽬的はあくまで、事業を伸ばし、 個⼈が挑戦と成⻑を実感できる状態をつくることです。 時間の使い⽅の質を上げられる⼿段としてリモートワークが存在し、 もちろん出社いただいても構いません。 キックオフ、半期の全体会、対⾯の⽅が早い設計議論、 チームビルディング などは、基本的に対⾯で⾏うようにしています。 部署やチームによって「週1出社」「毎週◯曜⽇は出社」など 決まっていたりします。
フルリモート/ハイブリッド選択可能 → リモートワークに関するFAQ
リモート環境でのコミュニケーション ⼈事とマネージャーで「誰が、いつ、何をやるのか」をまとめ⼀ ⼈ひとりに合わせた丁寧なオンボーディングを実施します。 入社オン ボーディング ⼊社後の⽴ち上がりをサポートするため、 先輩社員がブラザー∕シスターとして伴⾛する制度です。 ブラシス制度 AI活⽤による⽣産性向上や問題解決の取り組みを称える 社内表彰制度です。
カジュアル &即レス 業務マニュアルやナレッジを整理‧共有。知りたい情報を 検索すればすぐに⾒つけられる状態が整っています。 ナレッジ共有
オフラインでの社内イベント 毎年恒例の全社横断BBQ。 ご家族も参加し、持ち寄り企画などで⼤いに盛り上がります。 BBQ 年末には納会を兼ねたクリスマス会を開催。寿司職⼈の⽅を呼 んだり、プレゼント交換などで⼀年を締めくくります。 クリスマス会 ⽉1回、ferretとrun合同で懇親会を実施。 事業部を越えた交流と情報共有の場になっています。 事業部懇親会
定期的にボドゲ会を開催。 ゲームを通じて部署を越えた⾃然な交流が⽣まれています。 ボドゲ会
ベーシックで働く⼈について
ベーシックの⾏動規範 (コンピテンシー) basic power 常に⽬的からの逆算で考え、 達成、成果にこだわり抜け。 あくなき仮説と検証を繰り返し、 学びを進化に繋げろ。 刺激し、⾼め合う、 共闘のチームスピリッツを。
TRY & LEARN GOAL ORIENTED TEAM SPIRIT
【biz】新卒1年⽬から他社にはない圧倒的な裁量権! 飯塚 陽⼈ ⼭下 萌々⼦ 名古屋⼤学 出⾝ PLG事業部 事業戦略部 データグループ(2023年⼊社)
早稲⽥⼤学 出⾝ PLG事業部 プロダクト戦略部(2022年⼊社) 業務内容&成果 裁量権の活かし⽅ 裁量権の活かし⽅ 事業計画⽴案 データ基盤構築 解約予測モデル開発 2024年上期MVP受賞 formrun決済機能開発 売上⽬標達成 カスタマーサポートマネジメント 2024年通期MVP受賞 事業に⽋かせないデータの基盤運⽤に加えて、1年⽬から事業計画の 作成をリード。実績差分を分析‧改善することで事業拡⼤に貢献! ⼊社早々に料⾦改定プロジェクトのリーダーとして参画し、売上⽬標 を達成。上記貢献でMVPを獲得し、新卒3年⽬でマネージャー昇進! 内⽥ さくら 神⽥ 智貴 東洋⼤学 出⾝ PLG事業部 プロダクト戦略部(2022年⼊社) 関⻄⼤学 出⾝ SLG事業部 セールス部(2017年⼊社) 裁量権の活かし⽅ 裁量権の活かし⽅ bookrun新規リリース推進 1年で売上2倍達成 社内業務効率化 2024年下期MVP受賞 単⽉受注10件ギネス 受注総額2,284万円 未来志向の営業⼿法 複数回MVP受賞 ⼊社2年⽬から新プロダクトであるbookrunのリリースを経験。仕組 み化やナレッジ共有も並⾏しながら実施し、1年で売上2倍を実現! ⼊社以来、ferretOneの営業に従事。顧客の未来を想像しながら課題 解決を⾏うスタイルで成果を上げ、単⽉‧受注総額ギネス等を記録! 業務内容&成果 業務内容&成果 業務内容&成果
【dev】新卒1年⽬から他社にはない圧倒的な裁量権! 増森 由⾐ 佐々⽊ 舞 伊藤 匠 唐澤 貴⼤ 開発メンバー
2024年新卒⼊社 開発メンバー 開発メンバー/PM 2022年3⽉⼊社(中途) 開発部⻑ 2016年新卒⼊社 主な成果 裁量権の活かし⽅ 主な成果 裁量権の活かし⽅ 主な成果 裁量権の活かし⽅ 主な成果 裁量権の活かし⽅ 新規機能開発 Findy Team+ Award受賞 サイクルタイム短縮 Microsoftログイン機能開発 350アカウント以上登録実績 プライシングPJ担当 新規事業⽴ち上げ MA機能新規開発 ⽐較メディアリニューアル MAツール解析システム刷新 20代で開発部⻑就任 ⼊社数カ⽉後には、先輩のサポートを受けながら、新機能の設計から実 装まで⼀連の開発に携わり、リリースまでやり遂げました。 2年⽬からは チームの⽣産性PJを主導。新卒採⽤のカジュアル⾯談も担当していま す。 Microsoftアカウントを使った新機能をリリースするため、要件定義〜リ リースまで⼀⼈で完⾛。プライシングPJにも抜擢参画!現在はチーム リーダーとして開発を推進。 エンジニアからPdMに転⾝して新規事業を担当。経営陣と戦略‧ロード マップを合意しつつ開発チームと実現しデリバリーまで実⾏。現在は PdMとリードエンジニアの両役割をおって新規事業を推進。 新卒2年⽬でサービスのフルリニューアルを提案しリーダーとして完遂。 ビッグデータ解析システムのリアーキテクチャをほぼ⼀⼈で担当。現在 は開発部⻑として組織全体を牽引。 2023年新卒⼊社
数字で⾒るベーシック 職種⽐率 年齢層 平均年齢 33.0歳 居住地 東京以外 40% 東京 60%
ベーシックではフルリモートワークで活躍する社員も多く、 ⾸都圏だけではなく、地⽅に居住する優秀な⼈材の採⽤も積極的に進めています。 全国⼀律の報酬⽔準を設定しており、将来的な移住‧Uターン予定など、ライフイベントに合わせた勤務地の選択が可能です。 エンジニア 27% PdM 7% セールス 13% カスタマー サクセス 11% データアナ リスト 4% デザイナー 3% ディレクション 9% 企画 4% マーケ ティング 9% カスタマー サポート 4% コーポレート 9% 30代 47.5% 20代 37.3% 40代 12.7% 50代 2.5% 東京以外 52.5% 東京 47.5%
開発チームの紹介
エンジニア全体⽅針 ⾃分たちがプロダクトを作っているという誇りを持ち 創造的かつ挑戦的にエンジニアリングする
ベーシックのカルチャー ・課題の本質を理解して意味のあるものを作りたい ・それを技術を用いて効率的かつ効果的に行いたい ・その過程に楽しみを見出す工夫と挑戦をしていきたい ・様々な役割の人たちと同じチームとして協力していきたい 根底にある思想
エンジニアとしてのコンピテンシー 質とスピードに妥協しない 良い設計と良いコードがなければ、逆に遅くなる。少ない⼈と時間で⾼い⽣産性を⽬指す。 課題に共感し、プロダクトを進化させる ユーザーと同じ⽬線になることから良いプロダクト作りがはじまる。 他者の⽣産性に配慮する 思いやり。困っている⼈がいたら助ける。周りの⼈がより快適になるコミュニケーション。 常に学び共有する そっちの⽅が楽しいし、チームとしても成⻑する。
ベーシックのコード⽂化 ベーシックエンジニアのコンピテンシーの1つ 「他者の⽣産性に配慮する」は、 コードレビューの⽂化にも表れています。 些細な指摘には「nits」と⼀⾔添えて対応を相⼿に委ね、 将来の拡張を⾒据えた設計への気づきを共有し合う。 感謝を伝え合いながら、丁寧に、そして楽しくレビューを重ねる。 そうした積み重ねが、チームで開発しやすく、 拡張性の⾼いコードを⽣み出しています。 チームで開発しやすく
⽣産性‧拡張性の⾼い設計を
ベーシックならではの成⻑環境 ⾃由度と裁量のあるエンジニアリング ベーシックには⼿をあげたら機会を渡す⽂化があります。ビジネスサイドが 決めたものをそのまま作るのではなく、要件/仕様の定義から⼊り、 技術選定や設計の上流から関与して意思決定出来るのが⼤きな特徴です。 1 フラット&オープンなコミュニケーション フルリモート環境下でも⼼理的安全性⾼く充実した仕事が出来るように、コミュニ ケーションにはこだわっています。年次‧役職に関係なく意⾒を対等に⾔い合える 関係性があり、slackでも気軽に⾃分の考えを発信/他者に共感したりしています。
2 個⼈だけでなく組織全体で学びを最⼤化する ⽉に1回オフラインで集まり、エンジニアトークを楽しむ『TGIF』、 技術書を読みみなで議論することで知識の⾎⾁化をする『輪読会』など、 組織全体で楽しく学ぶことも⼤切にしています。 3
エンジニア組織の取り組み TGIF ⽉に1回、オフラインで集まって開催する社内勉強会です。 技術に関するテーマを中⼼に、各⾃が⾃由に発表や共有を⾏い、 カジュアルに議論を深めています。業務に直結する内容だけでなく、 個⼈の興味関⼼からくるテーマも歓迎しており、 エンジニア同⼠がフラットに知⾒を共有し合える場として機能しています。 輪読会 技術書を題材に、メンバー同⼠で読み進めながら議論を⾏う取り組みです。 単に読むだけでなく、「どう現場で活かせるか」まで踏み込んで話すことで、
知識を理解にとどめず、実践で使える状態まで落とし込みます。 個⼈の学びをチームの資産に変えていくことを⽬的としています。
エンジニア組織の取り組み UberVoice ユーザーヒアリングで得られた声や気づきを、気軽に投稿‧共有できる仕組みです。 ⽇々の開発の中でユーザーのリアルな課題や利⽤シーンを把握できるため、 機能開発や改善の意思決定に活かされています。 エンジニアもユーザー理解を深めながらプロダクトに向き合える環境を作っています。 ⽣産性モニタリング 開発プロセスにおける⽣産性を可視化し、継続的な改善に繋げる取り組みです。 Findy Team+などのツールを活⽤し、リードタイムやレビュー時間などの指標をもとに、
チームとしてより良い開発フローを模索しています。単なる数値管理ではなく、 チームのパフォーマンスを⾼めるための対話の材料として活⽤しています
技術スタック 東京以外 40% ⾔語 インフラ∕環境構築 ライブラリ∕フレームワーク データベース ミドルウェア CI
開発チーム体制 部⻑ マネージャー ferret 事業部 run 事業部 オプスサポート エンパワー エンハンス2
エンハンス1 エンハンス3 SRE エンハンス4
開発フロー例 企画パート 開発パート 企画 議論 プロトタイプ 顧客ヒアリング フィードバック 要件定義 設計
実装 ベータリリース 活⽤モニタリング & 顧客ヒアリング 必要最低限の部分だけ 実装する フィードバック
福利厚⽣について
福利厚⽣ 東京以外 40% ライフステージを支える制度 ⼦育てとキャリアは、どちらかを選ぶものではなく、両⽴できるもの。 ライフステージの変化によって、挑戦の機会が減ることがないように。 ベーシックは、安⼼して働き続けられる環境づくりを⼤切にしています。 育児‧家族介護‧⼥性の⾝体保護を理由に、⽉1⽇の有給休暇を 30分単位で取得可能。お⼦さまの通院や保護者会など、 ⽇常のさまざまなシーンで活⽤されています。
エフ休 (Female & Family休) ⼩学校卒業までの⼦を養育する社員は、1⽇6時間以上の勤務に 短縮可能。時短勤務でも担う役割と成果が同じであれば、 フルタイムと給与は変わりません。 時短勤務制度 年に3⽇間取得できる特別休暇。旅⾏などの⻑期休暇に利⽤したり、 ⼼⾝のリフレッシュのために活⽤されています。年次有給休暇がまだ 付与されていない期間でも、⽋勤扱いにせず休むことができます。 リフレッシュ休暇 所定労働時間8時間のまま、 始業時間を7:00〜10:00の間で選択可能。 家庭の事情に合わせて柔軟に働けます。 時差出勤制度
福利厚⽣⼀覧 東京以外 40% ‧リフレッシュ休暇 ‧GW選択制 ‧どこでもワーク制度(⾃宅∕オフィス∕実家) ‧あんしん休暇 ‧完全週休2⽇制(⼟⽇祝) ‧年末年始休暇 ‧年次有給休暇(時間単位取得可)
休暇・働きやすさ ‧エフ休(育児‧介護‧⼥性向け休暇) ‧時短勤務制度 ‧ベビーシッター割引制度 ‧結婚休暇 ‧出産休暇(本⼈‧配偶者) ‧産前産後休業 ‧育児‧介護休業 ‧慶弔休暇 ライフイベント支援 ‧健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合) ‧厚⽣年⾦保険∕雇⽤保険∕労災保険 ‧団体医療保険(⼿術‧⼊院給付) ‧健康診断(婦⼈科検診‧胃カメラ選択可) ‧企業型確定拠出年⾦ 保険・年金 ‧選べるPC / iPhone⽀給 ‧交通費⽀給 ‧カンリー福利厚⽣(クーポン優待) ‧MVPインセンティブ →詳細 ‧コミュニケーション飲⾷補助 ‧basic bar その他
オフィス紹介 定時後はお酒を無料で楽しめます イベントスペース Event Space ワークスペース Work Space 商談ブース 会議室
basic bar ベーシックバー
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