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探索・可視化・自動化を一本化 Amazon Quickでデータ活用スピードを上げる方法

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探索・可視化・自動化を一本化 Amazon Quickでデータ活用スピードを上げる方法

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こーへい

July 22, 2026

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Transcript

  1. 本日のセッションについて • 本日お話しすること ◦ データ活用とは ◦ データ活用関するよくある2つの課題 ◦ Amazon Quickの紹介

    ◦ Quickで課題を解く ◦ Quickのデモ ◦ ネクストアクションのご紹介 • 本日の目標 → 「自社の課題に対して、どうアプローチすればいいのか」が整理させていること 3
  2. 27 料金について • ライセンスの例 ◦ 部長と課長には管理者権限である「Enterprise」ライセンス ▪ 部長1人と課長3人分の合計4人 ◦ メンバーには利用者権限である「Professional」ライセンス

    ▪ 各課メンバー5人ずつの合計15人 • 料金合計例 ◦ 「Enterprise」の40ドル×4人の160ドル ◦ 「Professional」の20ドル×15人の300ドル ◦ Quickの「インフラストラクチャ」250ドル =毎月710ドル • その他 ◦ 使用するデータ量に応じた料金(SPICEやナレッジベースストレージ) 参考:Amazon Quick の料金
  3. Amazon Quickのサービス名称の歴史について • • • • 2016年に「Amazon QuickSight」というBIツールとして提供 2023年末に「Q in

    QuickSight」として、AI機能が追加 2025年10月ごろに「Amazon Quick Suite」に名称変更 さらにその後、2026年3月ごろに「Amazon Quick」へと再度名称変更 28
  4. お勧めページ 44 • 他ウェビナー ◦ AIが自律的に働く時代へ Amazon Quick で実現するAIエージェント紹介 •

    料金 ◦ Amazon Quick の Cost Explorer 料金明細を使用タイプごとに確認して、どの機能がどう課 金されるのか整理してみた ◦ Amazon Quick + Kiro と Claude Enterprise の料金を損益分岐点で比較してみた ◦ Amazon Quick の料金 • チャットエージェント ◦ [アップデート] Amazon Quick がドキュメント作成とビジュアル作成に対応したので試して みた • Generate Analysis ◦ [アップデート] Amazon Quick の自然言語プロンプトからマルチシート分析の生成を試して みた • ビジュアルの構築 ◦ Amazon Q in QuickSight の生成AI機能を利用してビジュアルを編集する機能を試してみた
  5. 45