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Product Engineering Conference 2026の ご案内

Product Engineering Conference 2026の ご案内

PdE Session #9 で紹介したProduct Engineering Conference 2026の紹介資料となります。
イベントURL:https://pesess.connpass.com/event/394605/
PdE Conf公式LP:https://product-engineering.jp/2026/

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Nealle

July 16, 2026

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Transcript

  1. CONFIDENTIAL 1|会社概要 1|メッセージ 5 職能の壁を越える、 1dayカンファレンス コンセプト : Product Engineering

    Conference(略称: PdEConf / PdE Conf)は、職能の壁を越え、プロダクト価値を最大化させるための「技 術」と「知恵」を共有し、議論し、高め合う場を作ることを目的とします。 日時: 2026年9月5日(土) 会場: 中野セントラルパークカンファレンス 規模: 3トラック / 300〜400名 / 1day 対象: エンジニア・PM・デザイナー・SRE など、プロダクト開発に関わる 全職種 主催: 実行委員会(アセンド・ hacomono・Helpfeel・ニーリーがコアスタッフ)
  2. CONFIDENTIAL 1|会社概要 3|見どころ 10 その1:200件超のプロポーザルから厳選に厳選を重ねたセッションが集まります! (30分セッション) なぜSRE・セキュリティは評価されないのか?守りの組織を事業成長エンジンに変えた実践 川崎 雄太 エンジニアリングは、どこまで拡大解釈できるか

    心技体をつないだままで事業責任者になった話 柳川慶太 営業・CSを「開発の当事者」にする — 少人数チームで複数プロダクトを動かすDev<>Ops連携の方法 山本 龍平 デザインハーネス:AIが生成する"デザイン"の妥当性を、誰がどう担保するのか こぎそ 師匠と弟子が「現場」で戦う——フルリモート時代のプロダクトエンジニア JEDI育成プログラムの全貌 Tatsu 全員がプロダクトへ向き合う組織を持続成長させるために —— 組織づくりのフライホイールと4象限 とりい 越境負債:称賛されるほど、負債は返済されない shopetan 作り直せるコードは迅速に、作り直せない DBは慎重に — AI時代のプロダクトエンジニアが「判断の不可逆性」で開発速度を 変える話 きのすけ AIで実装は速くなった。なのにプロダクトは速くならない。職能の壁を越えて価値のフローを設計する nwiizo AI時代に、プロダクトの数だけ積み上がる所有コストをどうエンジニアリングするか 前田 和樹 その機能が使われないのは、業務の捉え方を間違えたから? ─プロダクトエンジニアのメタモデル設計論 前川裕一
  3. CONFIDENTIAL 1|会社概要 3|見どころ 11 その1:200件超のプロポーザルから厳選に厳選を重ねたセッションが集まります! (15分セッション) エンジニアが「なぜ作るか」を知っている組織は、速い ── 上流参加型DevExを設計した2年間 稲垣

    剛之 プロダクト思考 × 基盤思考をAIで実現する、Compound Engineering Takeshi Watanabe 『止めない』を設計する — 制約の中で、事業の根幹を支える判断 Hiroya Terui 全員が全部やる」体制でスループット3倍 ― 1人1案件×AI開発を支えた"プロセス監督"の2ヶ月 のんちゃん 通常6名のプロジェクトを PdM一人で本番リリースへ — 9リポジトリ・ 22PRを一人でマージ・リリースした記録と学び Inoue Naoya クロスボーダーM&AのValue Upを支えるプロダクト開発。日米チームのハブになったプロダクトエンジニアの実践 西尾健人 現場に行くだけでは足りない——プロダクトエンジニアが業務の流れを捉える観点と、その鍛え方 田中 杏直 KPIだけでは運用できないプロダクトが考えるべき「 Evals」という第2の評価系 飯沼亜紀
  4. CONFIDENTIAL 1|会社概要 3|見どころ 12 「聴くだけで終わらせない」 — ワークショップも用意 セッションに加えて、 ワークショップ形式のプログラム が用意されています。

    • 自分の現場での経験や悩みを言葉にし、他の参加者と対話する • 正解がないからこそ、一方的に聞くのではなく、 自分の言葉で考えてぶつけ合う ——そのプロセスにこそ価値がある 出典: ニーリー CTO 三宅のブログ「一社の実践を、みんなの知恵に! PdEConf 2026でつくる集合知」— https://note.com/pdeconf/n/n81ed832825b7 ワークショップを取りまとめるファシリテータースポンサーも追加募集予定です! 詳細はスポンサー向けページをご覧ください 󰚋(QRは後ほど共有します )