認証と属性取得を明確に分けることで、APIごとの制御がやりやすい • 認証はOKだが属性情報が返せないなどの判断に迷うケースを減らす • 属性情報取得を課金対象としたい場合、APIが分かれているほうが望ましい verified_claimsの返却タイミングをUserInfoに統一 認証と属性情報取得を明確に分けることで、管理・設計のブレをなくす RP IDP ID Token(認証結果 + verified_claims) 認証要求 UserInfo(verified_claims) 属性情報要求(UserInfo) UserInfo EP 認可 EP