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あとで損しない開業時の契約・制度設計のコツ②

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April 07, 2026
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 あとで損しない開業時の契約・制度設計のコツ②

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April 07, 2026

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  1. ©2025 MEDLEY, INC. ⽬次 01 │ はじめに ©2025 MEDLEY, INC.

    02 │ 開業までのスケジュール 03 │ 保健所⽴⼊検査について 2 P.03 P.05 P.08 04 │ 厚⽣局への「施設基準届出」について P.12 05 │ まとめ P.16 06 │ CLINICSのご紹介 P.18
  2. ©2025 MEDLEY, INC. はじめに ©2025 MEDLEY, INC. 4 クリニックの開業⽇を予定通りに迎え、滞りなく診療を開始するためには、 「保険所⽴⼊検査」と「厚⽣局への施設基準の届出」を考慮したスケジュール管理が必要です。

    開業時の最終プロセスである、この2つのタスクを期⽇までに確実に完了させること必要です。 もし、ここで不備を指摘されると、開業が数⽇から数週間ほど遅延することになります。 開業の遅れは、診療収益が得られない⼀⽅で、⼈件費や賃料といった固定費だけが発⽣する⼤きな損失を招きます。 万全の準備を整え、開院時のリスクを回避することが重要です。 弊社ではクリニック経営の税務‧財務に精通した「税理⼠法⼈テラス様」と共催で、 セミナー「クリニック専⾨の税理⼠法⼈が語る あとで損しないクリニックの契約‧制度設計のコツ」を 開催させていただきました。 本ホワイトペーパーは、要点を絞って再構成したものです。ぜひご⼀読ください。
  3. ©2025 MEDLEY, INC. 開業までのスケジュール 開業までの⽬安⽇数 6 事業計画 資⾦調達 物件 医療機器 ⼈事

    集患対策 各種届出 18ヶ⽉前     12ヶ⽉前     6ヶ⽉前    3ヶ⽉前    2ヶ⽉前    1ヶ⽉前     ▼         ▼        ▼       ▼       ▼       ▼ 経営理念‧ コンセプト 設計 事業計画 作成 ⾦融機関 交渉〜 資⾦調達 開業地検討  物件検討 内装⼯事 ネットワーク 環境構築  医療機器‧ カルテの選定 医療機器 納品 採⽤活動 研修 HP制作 チラシ制作 〜配布 保健所 事前相談 診療所 開設届 保険医療機関 指定申請 開業には⽬安として約18ヶ⽉の準備期間が必要です。フェーズごとにそれぞれ多くの課題があります。 保健所⽴⼊検査が開業1ヶ⽉前とすると、内装⼯事の開始は開業約3ヶ⽉前から開始となります。 クリニック開業
  4. ©2025 MEDLEY, INC. 7 開業までのスケジュール 保健所⽴⼊検査と内装⼯事遅延リスク 開業予定⽇の1か⽉前の保健所検査に合わせ、 内装⼯事や医療機器搬⼊はその時期までに終 える必要があります。そのため、開院約3ヶ ⽉前後には不動産契約を済ませ、施⼯開始す るのが⼀般的な流れとなります。

    注意点は内装⼯事の遅延です。保健所検査は 予約制のため、⼯事が遅れて⽇程がずれると 再調整に時間がかかり、開業⽇が⼤幅に遅れ る⼤きな要因となるので、スケジュール管理 を施⼯事業者と綿密に⾏いましょう。 時期 内容 令和8年 8⽉  情報提供依頼書兼回答書の提出 令和8年 9⽉10⽇まで  管轄保健所と管轄厚⽣局への届出提出 令和8年 9⽉上旬  保健所⽴⼊検査  ※管轄保健所によって時期が異なります。 令和8年 9⽉下旬  スタッフ⼊職 令和8年 8⽉〜9⽉以降  施設基準や指定医等の届出  ※お⼿続き内容によって期限が異なります。 ※令和8年10⽉1⽇開業予定を想定 令和8年 10⽉1⽇  開院 令和8年 9⽉上旬  保健所⽴⼊検査  ※管轄保健所によって時期が異なります。
  5. ©2025 MEDLEY, INC. 保健所⽴⼊検査について  9 前章で開院までのスケジュール⽬安を記載いたしましたが、開院までの注意が必要なイベント として保健所⽴⼊検査があります。内装⼯事がすべて終わり、医療機器の搬⼊も完了時に申請を⾏い ます。(開院予定⽇の約1か⽉前が⽬安) 保健所⽴⼊検査は、医療法第7条に基づく開設許可の最終確認の場です。 医療施設基準の遵守や適切な⼈員配置の確認、診療の際の安全対策が適切になされれているかを検査

    することが⽬的となります。 保健所からの不適合通知を避けるためには、先んじて⾏政対応を経験したことのある施⼯業者や 専⾨家(コンサルタント)に相談を⾏い、対策を⾏う必要があります。開業⼀ヶ⽉前に 模擬検査チェックリストで⾃⼰点検を⾏い、各種掲⽰物‧書類‧動線を写真付きで確認しましょう。
  6. ©2025 MEDLEY, INC. 書類‧管理体制 施設‧構造設備 保健所⽴⼊検査について 検査項⽬について 10 ‧従事者名簿: 医師や看護師の免許証原本が備えられているか ‧諸記録  :

    診療録(カルテ)やエックス線照射録の管理⽅法が明確か 保健所⽴⼊検査の検査項⽬の⼀部となります。 下記以外の項⽬も事前にチェックリストなどを作成し、内装⼯事の段階で施⼯会社やコンサルタント に相談しておくことを推奨いたします。 衛⽣管理‧薬品 ‧各室の区画: 診察室、処置室、待合室が図⾯通りに仕切られているか ‧⾯積と換気: 各室が規定の広さを満たし、⼗分な換気設備があるか ‧掲⽰物  : 診療時間や管理者名の標識が、⾒えやすい場所に掲⽰されているか ‧清潔保持 : ⼿洗い場(肘操作や⾃動⽔栓)が適切に設置されているか ‧薬品管理 : 劇薬を保管する、鍵付きの堅固な保管庫があるか ‧医療廃棄物: 感染性廃棄物保管庫が確保され、適切に処理されているか
  7. ©2025 MEDLEY, INC. ‧廃棄物保管庫と⼿洗い場の位置が不適切 保健所⽴⼊検査について ⾒落としがちな項⽬ 11 ‧クリニック感のないデザイン性の凝った  内装は指摘される可能性がある 保健所⽴⼊検査は検査項⽬が多く、⾒落としがちな項⽬があります。 特に気をつけていただきたい項⽬を下記にまとめました。

    ‧表札、診療時間、管理者掲⽰が未設置 ‧医療機器の設置位置が動線基準に不適合 ‧薬品∕検体保管に関する温度管理記録が  未準備 事前に施⼯会社と適切な位置を確認 床の施⼯が終了していない等の不備は指摘される可能性あり
  8. ©2025 MEDLEY, INC. 厚⽣局への「施設基準届出」について 13 「施設基準届出」とは、通常の診療報酬に「専⾨性」という付加価値を加算するための申請です。 健康保険法に基づき厚⽣労働⼤⾂が定める「診療報酬点数表」において、医療提供体制の質を確保す るために設定された項⽬をクリアすることで、クリニック診療報酬点数を加算することができます。 クリニックの収益基盤を⽀える重要な⼿続きなので、事前にこれらも専⾨家(コンサルタント) に確認することを推奨いたします。

    基本診療料      : 通常診察の際の点数 特掲診療料(施設基準): 特定の検査‧⼿術‧リハビリ等を⾏う際、⼈員配置や設備、実績が⼀定⽔準以上で    あることを地⽅厚⽣局へ事前に届け出た場合に算定できる点数 ‧⼈員配置 : 「医師が〇名以上在籍している」「在籍看護師の割合が〇%以上」など ‧設備   : 「CTやMRIがある」「個室の病床がある」など ‧実績   : 「年間で〇件以上の⼿術を⾏っている」「逆紹介率が〇%以上」など ‧専⾨医‧医療機関への紹介 :  必要に応じて、専⾨医や専⾨病院への紹介を⾏う体制があること 診療点数の種類 具体的な施設基準の例
  9. ©2025 MEDLEY, INC. 厚⽣局に届け出る「施設基準」について 届出申請時の注意点 14 フェーズ 注意すべきポイント 実務でのコントロール⽅法 ①

    届出要件の把握 加算や施設基準の要件を正確に理解していない と、後で減算‧返戻のリスク 事前に⾏政HP‧レセコンベンダー情報で要件を 確認。疑義あれば厚⽣局に直接照会 ② 申請タイミングの管理 「開設届と同時申請不可」の届出もあり、 時期を誤ると算定開始が遅延 「開業1〜2か⽉前」にリスト化し、 届出可能⽇をスケジュール表に反映 ③ 承認までのリードタイム 地⽅厚⽣局の処理に2〜4週間かかることが 多く、算定開始⽇に影響 届出提出⽇+確認⽇をカレンダー化。 確認が来ない場合は1週間以内にフォロー ④ 添付書類‧レイアウト 図⾯‧機器リスト‧勤務表など形式指定が あり、不備で差戻しになる 提出前に「過去の通過書式」を参照。 ⽀援業者(税理⼠‧労務⼠)に事前レビュー依頼 ⑤ 開業後の変更対応 増員‧機器追加‧開設者変更等は 再届出が必要。未届は返戻対象 定期的に「施設基準の適合状況」を棚卸し。年1回は顧 問と確認会を実施 下記の表に、施設基準届出のプロセス、リードタイム、および運営上の留意点をまとめました。 厚⽣局の基準を確実に満たしているかを精査し、開院時に算定が間に合うよう、スケジュールを徹底管 理しながら進めていきましょう。
  10. ©2025 MEDLEY, INC. 厚⽣局に届け出る「施設基準」について 開業後の施設基準 15 フェーズ 優先度 主な施設基準‧加算 対応科⽬例

    ポイント‧留意点 開業初期 (0〜1年⽬) ★★★ 基本診療料算定届出∕ 外来環境体制加算∕ 明細書発⾏体制等加算 全科共通 開業直後は「算定漏れ防⽌」と「⾏政 チェック対応」を最優先。電⼦カルテ 環境も整備要。 運営安定期 (1〜3年⽬) ★★☆ 機能強化加算∕ 地域包括診療料∕ 在宅療養⽀援診療所届 内科‧⼩児科‧整形 など 地域密着‧患者リピート型に向けた加 算を整備。届出条件(看護師配置‧連 携体制)を事前整備。 成⻑フェーズ (3〜5年⽬) ★☆☆ 検査機能加算∕ 特定疾患管理料∕ 外来感染対策向上加算 内科‧⽪膚科‧婦⼈科な ど 専⾨性と差別化を意識。要件確認と同 時に⼈的リソース‧スペース確保が鍵。 成熟フェーズ (5年⽬以降) ★☆☆ 地域連携強化加算∕ ICT連携加算∕ ⽣活習慣病管理料Ⅱなど 慢性疾患科⽬全般 情報連携体制が評価対象。定期的な届 出更新も忘れずに。 施設基準はクリニックの経営基盤を⽀える重要な要素です。算定可能な項⽬を⾒落とさないよう、コ ンサルタント等の専⾨家と連携しながら、届出を検討されることを推奨します。
  11. ©2025 MEDLEY, INC. まとめ 17 開院日を安心して迎え、スムーズに診療をスタートさせるためには、 「保健所立入検査」 と 「施設基準届出」 の2つを、戦略的なスケジュールに沿って一つひとつ確実にクリアしていくことが大切

    です。 施設基準届出はこれはクリニックの 診療点数加算に直結する重要な届出 となります。 書類の不備や提出時期の誤りは診療報酬の算定遅れに直結するので、 専門家 (コンサルタント )から情報を収集し、施設基準を確認します。また、開業後も 施設基準届出を注視する必要があります。 1.5〜2か月前からの逆算に基づいた戦略的な届出計画は、トラブルのない開業を支えるだけ でなく、クリニックの成長を測る一つの指標にもなり得ます。着実な経営のスタートを切るため に、この2つの大きなイベントを軸にしたスケジュールを組むことが大切です。 1 2 保健所立入検査は開院 1ヶ月前に行われる開業のための最終確認検査です 。 その際に内装工事が遅れると検査日もずれ込み、開院延期などの大きな損失を招きます。 施工業者と密に連携し、検査までに確実に内装工事と医療機器搬入を完遂してください。 チェックリストを事前に制作し、施工会社、専門家 (コンサルタント )から情報を収集し、 見落としがちな項目にも気を配り、準備を行いましょう。
  12. ©2025 MEDLEY, INC. 19 メドレーが⽬指す医療プラットフォームの未来 医療従事者には“AI搭載システム”を、患者には“総合医療アプリ”を提供。 各領域の医療事業者と患者‧⽣活者がひとつにつながる医療プラットフォームを⽬指しています 医療従事者向け AI搭載システム 患者向け

    総合医療アプリ 業務効率化とより良い患者体験を⽀援する 医療PFのプロダクト群はAI機能を推進 いつもの医療が変わるアプリ「melmo」 アプリで24時間、 簡単に予約できる 簡単にチェックイン ⾃動決済で診察後も そのまま帰れる オンライン診療で もっと便利に 医科診療所 病院‧有床診療所 調剤薬局 ⻭科診療所 予約可能な 医療機関数 1万件 以上 ※ ※melmoから予約できる  医科∕⻭科∕薬局数の合計
  13. ©2025 MEDLEY, INC. 20 プロダクト概要 クラウド型電⼦カルテを中⼼に 診療‧経営‧患者体験‧医療DXを AIと⼀体化したオールインワンシステムです 主な実績 最新UPDATE

    CLINICS 予約 問診 経営分 析 受付 チェック イン レセ チェック 集患 受診導 線 診察 対⾯ オンライン診療 会計 医療DX対応 資格確認/電子処方箋等の連携基盤/ DX加算の算定/制度更新への即応 AI要約アシスト AI⽂書アシスト ITトレンド 2024上半期 電子カルテ部門 No.1 ※1 オンライン診療 導入実績 No.1 ※2 CLINICS 利用医療機関数 約 件 3,500 ※3 ※1出典元: トレンド上半期ランキング2024」(株式会社innovation & Co.、2024年6⽉) ※2出典元:富⼠キメラ総研「ウェアラブル∕ヘルスケアビジネス総調査2024」(2023年実績) ※3 2025年12⽉末時点。オンライン診療と電⼦カルテの合計数
  14. ©2025 MEDLEY, INC. 21 プロダクト概要:機能⼀覧 *1:リリース時期未定(開発中) カルテ‧レセコン 機能 クラウド型電⼦カルテ (レセコン⼀体型)

    レセプトチェック 経営分析ダッシュボード 法⼈連携機能 他社システム連携機能 医療DX 機能 オンライン資格確認 (外来診療) 居宅同意型 オンライン資格確認 (訪問診療‧オンライン診療) 電⼦処⽅箋 AI AIアシスト 機能 AI要約アシスト AI⽂書アシスト*1 WEB予約(時間帯‧順番 *1) WEB問診 オンライン診療 チェックイン機能 (マイナ保険証‧アプリ) スマート会計 Reserve with Google連携 (マップからCLINICS予約に遷移) かかりつけ⽀援 機能 処⽅箋
  15. ©2025 MEDLEY, INC. プロダクト概要:クラウド型電⼦カルテ(レセコン⼀体)① 適応症/投与量チェック (適応症‧投与量‧投与⽇数) 療養計画書を簡単作成 (専⽤フォームで簡単⼊⼒) 処⽅箋の事前発⾏ (診察室で患者に渡せる)

    カルテ 基本性能 ⼊⼒漏れやミスを防ぎ、正確な記録をその場でサポート 医師の業務負荷をカルテ作成‧書類作成を中⼼に効率化します [⼀括編集機能] 処置⾏為の「並び順」「投薬⽇数」の 1クリック編集 [薬容量換算] 年齢‧体重に応じた⾃動計算+アラート オーダーセット (病名‧主訴所⾒‧処置⾏為) 所⾒欄へ転記 (問診内容‧検査数値) 22
  16. ©2025 MEDLEY, INC. プロダクト概要:クラウド型電⼦カルテ(レセコン⼀体)② レセコン 基本性能 レセプト点検‧作成中も、他の作業を同時に進められる効率的な仕組み 受付から会計、レセプト(チェック‧請求)、帳票出⼒までを⼀元管理 レセチェック1画⾯完結 (内包型だから即時修正可能)

    患者詳細検索‧出⼒機能 (疾患‧診療⾏為‧特定公費) 1画⾯完結で⾒落とし防⽌ [レセプトチェック] カルテ画⾯へリンク‧即時修正 [患者検索] 患者属性別に「検索‧リスト化‧CSV出⼒」 23
  17. ©2025 MEDLEY, INC. AIアシスト機能:AI要約アシスト(第⼀弾) 24 診察時の会話をカルテ内蔵型のAIが⾃動要約‧SOAP形式に変換 カルテ⼊⼒の負担を軽減し、医師が患者と向き合う時間を増やします リアルタイム⾃動書き起こし ⾃動要約(全⽂ →

    SOAP形式) 要約テンプレートのカスタム機能 カルテ作成は「⼊⼒作業」から 「確認‧調整」 へと再定義する SOAPが⾃動⽣成され、 1クリックでカルテ反映 ‼ タイピング回数最⼩化を⽀援する カルテ 内包型 カルテ転記は 1クリック反映 ⽣成AI 活⽤ ガイドライン 準拠
  18. ©2025 MEDLEY, INC. CLINICSが選ばれる理由 “4つのコアソリューション”により、理想のクリニックづくりを⽀援します AIアシスト 機能 1 記録‧⽂書作成の ⾃動化を⽀援

    AI シームレスな 操作性 2 運営に必要な⼀連の業務を 1画⾯に集約‧業務完結 CLINICS 予約 問診 経営分析 受付 チェック イン レセ チェック 集患 受診導線 診察 対⾯ オンライン診療 会計 かかりつけ ⽀援機能 待ち時間がない 快適で便利な通院を実現 3 経営分析 機能 4 経営を可視化しデータに 基づいた意思決定を⽀援 XX XX 運営の効率化‧安定化 患者体験の向上 経営の安定化 25
  19. ©2025 MEDLEY, INC. 26 最後までお⽬通しいただき、ありがとうございました。 お友達登録で資料やセミナー案内を配布中 CLINICSでは、診療所の開業‧経営を⽀援をさせていただきたく、 LINE限定で過去の⼈気セミナー案内や限定資料の配布中です。 最新情報を⼿軽にチェックできますので、 右のQRコードからアクセスして、ぜひご登録ください。

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