もともと人前で話すことが非常に苦手だった。 大学院時代、初めて研究発表をした際には、緊張のあまり毎日吐いて しまうほど。 「二度と発表したくない」と思うほどの失敗を経験する。 それでも研究者・エンジニアとして成長するには、 発表や議論から逃げることはできません。 「怖いけれどやらなければならないこと」を何度も経験してきた。 振り返ると、自分の能力や人格が一番成長した瞬間は、 いつも「A little bit uncomforable(少し不快だった)」 成長は、不快さの境界線上で起こる。 A Little Bit Uncomfortable | The Kernel
自分自身に問いかけてみてはどうだろう。“ “maybe ask yourself what one single thing scares you this week, and whether or not you can just go do it.” A Little Bit Uncomfortable | The Kernel 登壇に恐怖を抱いている方へ 一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。