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ベンチャーの少人数チームで「ユーザーに使われるサービス」に最短で辿り着くため、本番環境と同じUIを再現しやすい環境をつくり、チームメンバー全員がプロトを触って議論できるようにしました。その実践と、まだハーネスしきれていない部分についてお話しします。