2025年10月6日(月)に開催された、神戸市とデザイン会社コンセントによる共催オンラインイベント「Play Lens!『遊びのレンズ』を通して公園の可能性を探る」の発表資料です。
身近で小さな公共空間である「街区公園」。この馴染み深い場所を「遊び」の視点で見直すと、子どもにとっての冒険、高齢者にとっての健康づくり、地域にとっての防災拠点など、さまざまな可能性が見えてきます。
本資料では、神戸市とコンセントが共同で進める課題解決プロジェクト「So-i(そうい)」における公園管理の取り組みをご紹介。行政職員やデザイナーの視点から、ソーシャルビジネスやシビックテックを活用した「ボランティア活動だけに頼らないこれからの公共空間の可能性」を探ります。