私たちのチームは自分たちの作る製品に漠然とした不安を抱いていました。その不安を可視化してみると、自分たちのアウトプットに感じている課題と向き合いきれていないことに気づきました。そこでチームのさまざまなアウトプットにチームみんなで触れて、個々人の感じてることを対話する機会を増やしてみると、以前より自信を持った製品リリースができるようになりました。その過程と具体的な取り組みについて紹介します。