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PR TIMES会社紹介資料

PR TIMES
November 06, 2023

PR TIMES会社紹介資料

PR TIMES

November 06, 2023
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Other Decks in Business

Transcript

  1. Engineering Deck

    2023 Summer ver.

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  2. Contents
    About us
    Product
    Engineering
    Culture
    Recruit
    会社概要 / 事業について
    01.
    02.
    03.
    04.
    05.
    事業 / プロダクト
    開発本部について
    カルチャー
    募集職種について

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  3. About us
    会社概要 / 事業について
    01

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  4. 会社名 株式会社PR TIMES
    所在地 東京都港区赤坂一丁目 11番44号
    設立日 2005年12月26日
    資本金 4億2066万円
    代表者 代表取締役社長 山口 拓己
    従業員数 約250名(正社員135名※グルコース含む)
    会社概要

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  5. プレスリリース配信サービス「 PR TIMES」を運営。
    企業、メディア、生活者をニュースでつなぐサービスとして、 2007年よりスタート。

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  6. History|沿革
    2007.04
    PR TIMES
    運営開始
    2008.02
    Webクリッピング
    β版開始
    2009.07
    PR TIMES
    1千社突破
    2011.02
    公式SNS開始
    2011.03
    東日本大震災
    関連プレスリリース
    無期限無料提供
    2013.02
    中国進出
    (その後撤退)
    2013.04
    PR TIMES
    5千社突破
    2015.07
    Tayori
    事業開始
    2014.04
    開発者ブログ
    BREAK TIMES
    開始
    2014.03
    サイトUIを
    スマホ最適化
    2015.8
    PR TIMES
    1万社突破
    2019.5
    PR TIMES
    3万社突破
    2016.01
    外苑前に
    オフィス移転
    2016.03
    マザーズ上場
    2016.10
    PR TIMES
    1万5千社突破
    2018.03
    リリースAI受信β版
    提供開始
    2017.09
    Jooto事業譲受
    2018.04
    THE BRIDGE
    事業譲受
    2018.10
    U-NOTE
    事業譲受
    2020.02
    PR TIMES MAGAZINE
    公開
    2022.02
    溜池山王へ
    オフィス移転
    2018.8
    東証一部 鞍替え
    2018.02
    PR TIMESカレッジ
    第一回開催
    2020.04
    初年度
    April Dream
    2020.08
    企業広告
    PR14の使命
    2020.5
    PR TIMES STORY
    サービス開始
    2021.12
    プレスリリースアワード
    初開催
    2021.02
    利用企業社数
    5万社突破
    2022.02
    初の地域限定CM
    放映開始
    2022.10
    米国子会社設立
    2021.08
    プレスリリース
    累計100万件突破
    2022.06
    アート特化型PRプラットフォーム
    「MARPH」β版
    2023.01
    開発部門
    福岡オフィス開設
    2023.02
    入稿システム
    基盤刷新
    詳細は、当時のプレスリリースよりご覧いただけます。

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  7. Turning Point|転機
    2011年3月11日の東日本大震災後、
    PR TIMESのトップページが
    震災関連の情報で溢れたのを目にし、
    社会的な情報インフラとして、
    大きな可能性を秘めていることに気付くきっかけに。
    事業方針が定まる大きなきっかけとなったのは、東日本大震災でした。

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  8. 行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
    Mission|企業理念
    インターネットが人の生活に入りこみ始めて四半世紀。
    一人ひとりが情報を編集・発信できるようになった。
    そして、テクノロジーによってかき集められた情報が無造作に拡散されることも増え続けている。
    本当に必要な情報や本当に触れたい感情や想いに出会う確率は、残念ながら、総じて減ってきている。
    揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。その行動は嘘をつかない。
    ゆえに、行動者の情報価値が高まっていくことに、インターネットやテクノロジーの力が発揮されることに意味がある。
    頑張りに直結した情報が、最も確かで人の心を揺さぶる潮流を生みだす。
    スポーツでも芸術でも、政治でも経済でも、そして、仕事でも家庭でも。
    それが、大きいことでも、小さいことでも。
    行動者発の情報の質と流通速度が上がっていくことで、それが世の中の情報のメインストリームになれる。
    そこから生まれる物語が、想いが、一人ひとりの、そして、世の中の心を揺さぶっていく。
    ポジティブなエネルギーが循環していく。
    そのプラットフォームになることが私たちの使命です。

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  9. Overview|利用企業社数
    ● PR TIMES利用企業社数は、8万7千社を突破。国内上場企業55.6%が利用(2023年8月末時点)。
    ● 2022年に国内取引所に上場した企業のうち65.9%が利用、東証グロース市場のIPOでは75.7%。

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  10. ● 21年まで創業来15期連続で売上高25%超成長を続けていた売上高。22年は前期比17.5%増と成長基調を
    維持。
    ● 22年は中長期的な認知拡大を目的とする広告宣伝など先行投資により営業利益は9期ぶりに減益。
    Overview|売上高・営業利益

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  11. ● 次の大きな挑戦を見据えて2025年度の営業利益目標35億円を目指すと同時に、営業利益25億円を実現する
    堅実な計画を実行する。
    ● 2023年度第2四半期末時点で、2024年度は営業利益19億円を計画できる見通し。
    ● 攻めと守りのバランス経営で持続的な成長を実現する。
    Milestone2025|利益目標と計画

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  12. Product
    事業 / プロダクト
    02

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  13. Product|基幹事業
    プレスリリース配信サービスを運営
    企業の一次情報が日本で最も集まるプラットフォームとして、国内トップシェア
    ● 利用企業社数
    ● 国内上場企業利用率
    ● プレスリリース数
    ● メディアユーザー数
    ● パートナーメディア
    ● サイト閲覧数
    ● SNSアカウント
    ● 個人ユーザー数
    87,316社
    55.6%
    33,801件 / 月
    25,953名
    247媒体
    8,984万PV / 月
    Facebook 129,327
    Twitter 457,875
    182,792名

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  14. MEDIA
    メディア※記者/編集者(B)
    • プレスリリースの受信、閲覧
    • 情報源として活用し、記事等に
    USER
    生活者(C)
    • プレスリリースの閲覧、共有
    • アカウントフォロー
    COMPANY
    利用企業(BかつC)
    • 配信メディアの選定
    • プレスリリース投稿
    従量課金1回3万円/
    定額月8万円
    三方良しを目指す
    ビジネスモデル

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  15. Product|事業ポートフォリオ
    プレスリリース配信サービス
    「PR TIMES」
    ストーリー配信サービス
    「PR TIMES STORY」
    広報・PRの効果測定サービス
    「PR TIMES Webクリッピング」
    動画PRサービス
    「PR TIMES LIVE」「PR TIMES TV」
    クライアントとメディアのパートナーとして広報・ PR支援の実施
    「PRパートナー事業」

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  16. Product|事業ポートフォリオ
    タスク・プロジェクト管理ツール
    「Jooto」
    カスタマーサポートツール
    「Tayori」
    アート特化型オンライン PRプラットフォーム
    「MARPH」
    トレンドニュースメディア
    「ストレートプレス」
    Z世代向けWebメディア
    「isuta」
    若手ビジネスパーソン向け Webメディア
    「U-NOTE」
    PR・広告・プロモーション事例メディア
    「PR EDGE」
    スタートアップメディア
    「THE BRIDGE」

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  17. Superiority|事業優位性
    1. 事業資産 |
    2. 顧客 |
    3. 独自市場 |
    Missionに忠実な事業運営
    国内トップシェアの事業基盤、累計
    100万件超のデータ
    顧客の創意工夫が、善の循環の起点に
    真の顧客は、発信の契機を作ったあらゆるビジネスパーソン
    行動者という独自市場を自ら定義
    競合を作らず、市場そのものを拡大する戦略

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  18. Why Press Release|プレスリリースについて
    大切な存在に、自社の新たな企業活動を公に伝えるためのコンテンツがプレスリリースです。
    例えば、新サービスの開始、限定商品の発売、キャンペーンの開始、イベントの開催、プロジェクトの発足、業務提携等、
    今までに発信していない新しい試みや出来事がプレスリリースの契機となります。
    万が一、不祥事や不測の事故など事態が発生した場合も、同様にプレスリリースの契機となり得ます。
    PRにおいても、人間関係と同様に信用の積み重ねが大切であり、
    都合の悪い情報を隠すのでなく迅速かつ正確に公表する等、
    誠実で透明性ある情報開示の姿勢こそが、長期に信頼を得られる関係の礎となります。
    また、プレスリリースの主語は企業ですが、
    所属する個人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表することを推奨いたします。
    そこには客観的な事実情報の伝達だけでは成し得ない、共感や学びといった豊かな情報価値が付加されます。
    ※PR TIMES運営者ポリシーより https://prtimes.jp/main/html/kiyaku

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  19. Why Press Release|個の功績まで感じられる情報とは
    行動者たち
    すべての関係者、多くの人の協力
    表にでる人も、出ない人も
    広報担当者
    社会に届けるために
    何度もリリースを書きなおす
    PR TIMES
    企業の公式文書として
    何をやったかオフィシャルに発表
    企業活動のリアルな現場
    そこで懸命に働く人たちがいる
    企業活動は、「個の行動」の集積
    何を言ったかよりも、何をやったか
    その「行動」に重きを置く
    行動者がいるから
    1日1000配信以上もの
    プレスリリースが世に出る
    「行動者発」の一次情報が
    流通する総量を増やし、
    ニュースの主役に

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  20. Why Press Release|情報流通構造を変革
    メディア
    Before After
    企業がプレスリリースを配信しても、
    メディアに選ばれなければ、
    生活者からの反響はほぼ期待できない。
    メディアが取り上げるかどうかに関わらず、
    プレスリリースを配信すれば、
    どの企業も、直接生活者に届けられる。

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  21. ▶ AIが閲覧行動を学習しアシスト
      ニュースの情報源として活用
    発信者:利用企業|
    toB 受信者:メディア関係者|
    toB 読み手:生活者|toC
    ▶ クリップ機能で気になる企業の
      公式情報をストック
    ▶ プレスリリースエディタより入稿
      自社のタイミングで24時間配信可能
    従量課金1回3万円 /
    定額月8万円
    Stakeholder|企業とメディア、生活者

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  22. User’s voice|お客様の声
    青木被服株式会社様 株式会社資さん様
    ・自分で書いた方が納得できるものになるの
    で、プレスリリースはすべて書いている。
    ・プレスリリースによって、「青木さんって最近
    ネットで見るんですよ」と岡山県内の企業との
    ご縁につながったことも。

    ・資さんに対する愛着を感じて、ファンになっ
    ていただくためにPR TIMESを使いながら、
    毎月、毎週でも情報発信。
    ・今は遠くにいるファンのお客さまにも、「資さ
    んがんばってるよ」と伝えたい。

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  23. User’s voice|お客様の声
    株式会社KINTO様 株式会社グリラス様
    ・十数名で立ち上げたKINTO。広報・PRの力
    で創業4年にして評判が拡がる流れを醸成。
    ・プレスリリース内に映像も入れるなど発信を
    工夫。お客様の笑顔や、スタッフも含め楽しん
    でいる様子も発信。

    ・「昆虫食」という先鋭的な話題で、起業当初か
    ら広報PRに力をいれる。
    ・地元のメディアを大切にしつつ、その結果に
    甘んじず、中央エリア向けの企画も実施してい
    く。


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  24. 03
    開発本部について
    Engineering

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  25. 「PR TIMES」を中心に、複数サービスの開発を担う
    プロダクト
    https://tayori.com/
    https://prtimes.jp/
    https://www.jooto.com/
    https://prtimes.jp/story/
    https://prtimes.jp/tv/info

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  26. PR TIMESの開発本部が目指すこと−PR TIMES 開発者ブログ開設に寄せて− | PR TIMES 開発者ブログ
    開発の中長期方針
    ● システム全体のセキュリティ向上
    ● マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす
    ● モノリスのレガシー改善
    ● PHPバージョンアッププロジェクトやReactなどを利用してフロントエンドの
    リプレイス新機能追加が進行中
    ● 新規サービスにはマイクロサービスの基盤を利用し、これ以上レガシーを増や
    さない取り組みをしています
    ● 新しいセキュリティ研修(KENRO)を導入したり、仕様の総点検・改修を行う
    など、セキュリティ向上の取り組みも行っています

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  27. インフラとしての安定稼働と、新機能開発の両方を並行して走らせる
    直近で改善してきたこと(補足)
    バックエンド
    - PHPのバージョンアップ
    - デッドコードの削除やリファクタリング
    - テスト環境の構築・整備
    - オンプレミスから AWS 環境への移行
    - マルチステージングの環境構築による開発スピードの向上
    フロントエンド
    - (プレスリリース入稿の)エディタの改修
    - Reactの導入による開発速度の向上やリッチなUIの提供
    ○ 一部ページをjQueryからReactへリプレイスを進める
    - Next.jsの導入による開発生産性向上とSSRの推進
    - デザインシステムの定義によるUIの安定性の向上

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  28. ウォーターフォール中心だが、徐々にスクラムを部分導入し、試行錯誤を継続中
    開発フロー
    機能リリース
    QA・レビュー
    開発
    プランニング
    企画 / 仕様決定
    Phase
    1
    プロジェクトごとに
    PdM、デザイナー、
    QA、エンジニア複数
    名で「チーム」を組ん
    で、機能や仕様の解像
    度を上げ、曖昧な点を
    解消しまていきす
    2
    プロジェクトチームご
    とにデイリーを実施。
    開発進捗や仕様漏れ
    などを確認しながら、
    開発を行います。チ
    ケット管理はJIRAを
    使用しています。
    3 4
    機能リリース時は
    Slackのサービスリ
    リースチャンネルで、
    全社に共有。バグ修正
    や新機能など、大小
    様々なリリースを日々
    行っています!
    5
    プロダクトチームの
    PdMを中心として新
    機能や新プロジェクト
    の大まかな仕様を決
    定。主にコミュニケー
    ションはPOである代
    表とビジネスサイドの
    部門長。
    QA前に、他のメン
    バーがコードレビュー
    を実施。その後、QA
    に確認依頼を行いま
    す。実装に問題がない
    ことを確認できたら、
    リリース準備に入りま
    す。
    Phase Phase Phase Phase

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  29. PR TIMESは、PHPです。フロントエンドはモダンな技術を積極的に取り入れています。
    技術スタック
    ・言語(フロントエンド):TypeScript /JavaScript (React / Vue.js / Next.js / jQuery)
    ・言語(バックエンド):PHP / Python / Go / Ruby (FW: Ruby on Rails)
    ・インフラ:AWS (EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipeline / Lambda, etc.) / Docker / Fastly
    ・データベース:MySQL / PostgreSQL / MongoDB / DocumentDB / Redis
    ・検索エンジン:Elasticsearch / OpenSearch
    ・CI/CD:CodeBuild / GitHub Actions
    ・自動テスト:Autify / Playwright
    ・ソースコード管理:GitHub
    ・チケット管理:Jira
    ・ツール:Figma
    ・開発手法:ウォーターフォール/ アジャイル
    ・ドキュメント管理:Notion
    ・監視:New Relic / Mackerel

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  30. 正社員中心に、約50名(内正社員27名)の開発組織
    開発体制
    ※業務委託・インターン・派遣アシスタントも含む
    開発本部長CTO
    金子
    (約50名)
    開発チーム
    (33名)
    プロダクトチーム
    (6名)
    インフラチーム
    (2名)
    コーポレートチーム
    (3名)
    Mgr:金子 Mgr:金子(兼)
    Mgr:山田
    QAチーム
    (7名)
    Mgr:金子(兼)

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  31. 組織構成
    ・2023年7月で正社員比率が過半数を超える
    ・プロダクト思考を持った20代エンジニアが開発リーダーを担うなど台頭
    ・ビジネスサイドから、PdMに社内異動したメンバーなど、ドメイン知識を補いやすい体制
    正社員比率
    60%
    女性比率(正社員)
    3/28人
    最長勤務年数
    (正社員)
    8.4年
    外国籍比率(正社員)
    7/28人
    新卒比率(正社員)
    82.1%
    正社員比率や男女比率など

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  32. FindyTeams による組織コンディションの可視化
    CTO入社後、1年半の変化を表彰いただきました
    開発の生産性が大きく向上(プルリクエスト数)し、「Findy Team+
    Award 2022」のエンジニア組織50〜100人未満の企業を対象と
    するMedium Div. 部門で受賞。2023年度も2年連続で受賞。

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  33. 開発者ブログで日常を発信
    新卒や学生インターン、業務委託メンバーも自身のプロジェクトを発信!

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  34. 04
    カルチャー&開発メンバー
    Culture

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  35. Our Values
    PR TIMES社の行動規範
    Act now,
    Think big
    迷いが生まれるときほど一歩を踏み出
    し、未経験に臆さず、失敗を恐れず、駆け
    上がろう。
    足元だけに気を取られず、顔を上げ、目
    を凝らし、遠く霞む先を見渡そう。
    どんなときも、今日までの常識にしばら
    れず、進むべき道を進む行動者でありた
    い。そして行こう、未踏峰へ。
    Open and Flat
    for breakthrough
    私たちは、年齢や年次に関係なく、共に
    自律したプロフェッショナルである。
    一人ひとりが情報を発信するほどに、み
    んなの知識はあなたの悩みを助け、あな
    たの情熱はみんなを勇気づける。
    未知なる機会の追求によって、夢中は芽
    吹き、誰もがどこまでも行ける。
    互いの可能性を信じ、育み、人とチームは
    強く熱くなる。
    One’s commitment,
    Public first
    一つひとつ自分との約束を重ね、内なる
    情熱を育み、志を抱こう。
    志を分かち合うから、力は湧き起こり、や
    がて時代を切り拓く。
    想像するほどに広がるパブリックは、自
    分と、今日と必ず繋がっている。
    大きな浪漫を描いて、あきらめず。
    大切に、為し遂げていく。

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  36. Our Rules
    13のルール
    Valueの具体的な行動を「ValueRule」に。
    「行動」が変われば「環境」が変わり、環境が変われば、さらによい行動が増える。

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  37. PR TIMESの組織の特徴
    大切にしている視点
    PR TIMES Others
    役割の決め方 行動とマインドで決定 年功序列で決定
    責任者とは 結果責任を担う役割 偉い立場の人
    行動起点 常に自分 上司が指示する
    結果がでないとき それでもオープンに 隠そうとする
    決定へのスタンス 信じ、協力する 疑い、反対する
    主語 私たち 私(一部の私たち)
    顧客に対して パブリックファースト クライアントファースト

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  38. 開発カルチャー① 未経験に臆さない
    ※社内向け CTO通信より一部抜粋
    難しいタスクも、一見不可能でも、任せ、挑戦させる。困っていたら助けるというチーム方針

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  39. 開発カルチャー② 社外の優秀なエンジニアと共に議論
    強いエンジニアと共に開発を進める環境作りと、他社との合同勉強会を確立
    ※社内向け CTO通信より一部抜粋

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  40. 開発カルチャー③ 事業にコミットする 
    ※社内向け CTO通信より一部抜粋
    PR TIMESの開発者に共通する、価値観の浸透を強化

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  41. Member 1/5
    開発本部 開発チーム フロントエンドエンジニア
    得意な言語
    TypeScript
    得意な領域
    フロントエンド・UI/UX
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    エンジニアリング以外の領域に
    ついても学びながら成長できる
    得意な言語
    JavaScript(React)
    得意な領域
    フロントエンド開発
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    PR TIMESの既存機能が
    だんだん良くなるのを見える時
    得意な言語
    TypeScript
    得意な領域
    フロントエンドのリファクタリング
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    歴史あるサービスが今後も
    使われていくための基盤づくりを
    しているという実感
    得意な言語
    TypeScript
    得意な領域
    フロントエンドのテスト
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    多くの人に使われている
    サービスの発展に貢献できること

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  42. Member 2/5
    開発本部 開発チーム バックエンドエンジニア
    得意な言語
    PHP・Python
    得意な領域
    バックエンド開発・データ分析
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    PR TIMESという社会への影響力が
    大きいサービスの開発が行える事
    得意な言語
    Python
    得意な領域
    バックエンド開発
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    大きなサービスを動かしながら
    機能改善できること
    得意な言語
    PHP・Swift
    得意な領域
    バックエンド開発
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    自分が望めばチャレンジングな
    こともできること

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  43. Member 3/5
    開発本部 開発チーム フロントエンド兼バックエンドエンジニア
    得意な言語
    TypeScript
    得意な領域
    フロントエンド開発
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    実際に自分が開発した機能が
    リリースされた時
    得意な言語
    PHP・JavaScript・TypeScript
    得意な領域
    バックエンド開発、フロントエンド開発
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    クローラ改善・組み込みクリッピング
    (β版)を開発したこと
    得意な言語
    Typescript
    得意な領域
    フロントエンド
    PR TIMESエンジニアのやりがい
    PR TIMESのUIと機能をよりよく改善す
    るために新技術を導入すること

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  44. Member 4/5
    開発本部 QAチーム
    役割
    QAエンジニア
    得意なQA領域
    UXを含めた全体的な品質向上・部署や
    チームを跨いだ問題改善
    PR TIMESのQAエンジニアのやりがい
    チームの成長と共に、プロダクトが良く
    なっていくということを皆で作っていく
    こと
    役割
    QAエンジニア
    得意なQA領域
    プロダクト志向・ユーザ目線でのアプローチ・
    チーム内コミュニケーション
    PR TIMESのQAエンジニアのやりがい
    どんどん仕組み作り、プロダクトの品質向上に
    貢献できること

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  45. Member 5/5
    開発本部 マネジメントメンバー
    ポジション
    CTO 兼 開発本部長
    役割
    技術的な意思決定
    PR TIMESのやりがい
    会社やサービスが
    大きく前に進んでいくところ
    ポジション
    インフラチームテックリード
    役割
    サービスインフラの構築や運用など
    PR TIMESのやりがい
    PR TIMESというサービスを通じて
    多くの行動者の手助けになれること
    ポジション
    プロダクトチームマネージャー
    役割
    要件定義
    PR TIMESのやりがい
    行動者に向いた仕事ができる。世の
    中が少しでもポジティブな方向に向
    かう支援ができていると感じられる
    ところ

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  46. リモート勤務・副業など
    働き方
    ● リモートワーク
    ○ 開発本部は原則週1出社で、基本的には本人の自由意志にお任せします。
    ○ 出社推奨の金曜日に、週1の勉強会を実施。
    ● 残業時間について
    ○ 残業時間は、平均で10-20時間 / 月程度です。
    ● 副業について
    ○ 当社で定めた副業条件に則り、副業参加は可能(専用雇用形態あり)
    ○ 副業実施の期間は、管理職登用はなし(プロボノは除外)

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  47. 書籍購入・住宅手当など
    福利厚生・社内制度
    学習支援
    業務に関するセミナー参加は
    申請承認なしで自由に購入できます。
    また、GitHub Copilotも希望者全員に付与。
    U30奨学金返還サポート
    若手社員が安心して自己成長に向き合えるよう
    満30歳に至るまで最大8年、月1.5万円を支援。
    書籍ノールック購入
    自身のインプットのための書籍購入は
    正社員は承認フロー無し(ノールック)でOK。
    予防接種 補助
    インフルエンザなどの感染症対策の予防接種
    を会社で受けることができます。
    女性活躍支援
    産休・育休の取得だけでなく、復帰後の働き方
    について起案を推奨し、実現実績多。
    近隣居住手当
    会社所在地より3km圏内(徒歩10分圏内)もしく
    は最寄り駅より3駅以内の場合、月3万円補助。

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  48. 本気で讃え、本気で悔しがる
    社内表彰制度
    ● 半期に一度の社員総会で個人賞・チーム賞の表彰。
    ● MVPは壇上でのピッチを経て当日の役員投票でリアルタイムに決定。
    ● 健闘を敬い、本気で祝うけど、悔しさがぬぐえない。そんな景色が総会のたびに見られます。

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  49. 05
    募集職種について
    Recruit

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  50. We are Hiring!
    ● VPoE候補
    ∟ 開発本部の組織マネジメント、経営視座での事業戦略設計
    ● テックリード候補(バックエンド・フロントエンド共に)
    ∟ 技術の方針決めから裁量を持ち、若手エンジニアを技術リード
    ● バックエンドエンジニア(東京・福岡)
    ∟ PR TIMESサーバーサイドの各種プロジェクト、レガシー改善
    ● フロントエンドエンジニア(東京・福岡)
    ∟ Reactへのリプレイスなどの各種プロジェクト
    ● (急募)QAエンジニア(Mgr候補・メンバー)
    ∟ QA自動化の推進
    募集職種一覧

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  51. - 1次面接+コーディングテスト :技術力選考の一環として、当社開発本部にて作成した「課題」を面接時間内で実施いただきます。
    - 最終面接前日まで :所要時間10分で「適性検査(FFS検査)」をWEB受検(思考や行動の特性確認で合否には関係ございません。)
     年収等希望条件アンケートをご回答ください。
    選考期間はおおよそ2週間から3週間で内定が出るフローとなっております。
    書類2点
    提出
    一次
    面接
    最終
    面接
    内定
    通知
    内定
    承諾
    ライブ
    コーディング
    テスト
    Web適性検査
    (選考要素なし)
    書類
    選考
    For Engineer’s
    選考プロセス
    オファー
    面談実施

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  52. カジュアル面談(全職種)👆 エンジニア募集職種👆 CTO meety👆
     PR TIMES 採用情報 検索
    私たちと一緒に 「未来の変化」 をつくっていく仲間を募集しています。
    採用情報のご案内

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