【貯め方】 メタデータの管理項目とポイント 【進め方】 メタデータの拡充・推進手順 ❏ データ活用・AI活用の目的に応じて、 メタデータが必要となる業務領域を整理 ❏ 自社における主なメタデータの使い手は 誰であるかを整理する(人かAIか) ❏ どんなメタデータがあると、どんな使い 方ができるのかを整理 【使い方】 メタデータの使い手と利用シーン 【考え方】 メタデータとは何か、なぜ必要か 【続け方】 メタデータの維持・保守・運用 ❏ 自社のメタデータ収集目的や充足度の実 情に合わせた導出プロセスの確立 ❏ メタデータの種類やレベル、優先順理解 ❏ ステークホルダーの巻き込み方 ❏ サスティナブルな運用体制・制度の導入 【見つけ方】 メタデータの所在・収集手順 済 ❏ データ活用・AI活用において、メタデー タが必要不可欠な理由 ❏ データマネジメントにおけるメタデータ の位置付けと関係性の再整理 ❏ 誰に、どのようなメタデータが必要か ❏ メタデータのレベルと実現可能ビジネス 済 済 済 残 本日 ❏ メタデータはどの部署がどんな形で持っ ているのか、どうやって見つけるのか、 そどうやって共有するのか。 ❏ 文書化・データ化されている物から、何 を選択し、どうやって収集するのか。 ❏ 暗黙知として人の頭にある物をどうやっ て洗い出し、どうやって収集するのか。 ❏ ビジネスメタデータはビジネス部門に役 立つものなのに、なぜ維持・保守・運用 に協力してくれないのか。 ❏ ビジネスメタデータを維持し続けるのに、 最低限、保守・運用すべき項目は 何か。 ❏ メタデータとして何をどの順に管理して いけば良いか。 ❏ どのような概念や戦略に基づいて貯めて いくことが望ましいか。