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帰ってきた!!「A+つくば」@ Agile PBL祭り2026
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March 19, 2026
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帰ってきた!!「A+つくば」@ Agile PBL祭り2026
Agile PBL祭り2026での発表スライド
https://confengine.com/conferences/agile-pbl-2026/proposal/49574/a
half-blue
March 19, 2026
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Transcript
帰 っ て き た ! ! エ ー プ
ラ ツ ク バ AgilePBL祭り2026@Tokyo 1
「A+つくば」ってなに? EVP 2
「A+つくば」ってなに? EVP 3 https://www.youtube.com/watch?v=_s_rtjQ6TyI
数字で見る「A+つくば」 サービス継続 3.5 年 アプリユーザ数 3 00 人以上 総投稿数 1000
件以上 講義レビュー数 180 件以上 Xフォロワー数 約 1100 人 YouTube総再生回数 約 1.8万回 4
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 5
なぜ3年も続けられたのか? 理由①: ユーザの皆様がついてきてくれたから 理由②: 自分たちも楽しんでいたから 当初より「ユーザにとって大事なことは人がいること」であることを意識 ユーザを増やす施策を積極的に実施し、ユーザ増につながる好循環を促進 メンバーの特技や趣味などを活かして、「面白いこと」をやっていった 技術的な興味から個人的な趣味まで、幅広く活動につなげた 6
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 7
サービス開始時:Twitterを利用 動画を作って宣伝 新着投稿をTLに流す 8
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 9
新入生をターゲットにブログを開始 A+つくば公式ブログ 10
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 11
講義の感想を投稿できるように 12
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 13
なぜアプリを作ったのか? • Webアプリはユーザがなかなか訪問してくれない • 自分の投稿に返信があったら通知してほしいという声 ユーザのメリット>技術的な困難/開発コストと判断 14
目的達成のために「手を抜く」 • Flutterを用いてiOS/Androidを同時に開発 • アプリ内にブラウザを組込みA+つくばのWebサイト を表示するだけの手抜きアプリを作成 短期間での開発を実現 さらに、開発は合宿形式で皆で集まって実施 楽しくかつ、効率よく行えた。 15
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 16
ショート動画を毎日投稿 Xだけでなく、インスタ、YouTube、TikTokに投稿 17
なぜ3年も続けられたのか?(再) 理由①: ユーザの皆様がついてきてくれたから 理由②: 自分たちも楽しんでいたから 当初より「ユーザにとって大事なことは人がいること」であることを意識 ユーザを増やす施策を積極的に実施し、ユーザ増につながる好循環を促進 メンバーの特技や趣味などを活かして、「面白いこと」をやっていった 技術的な興味から個人的な趣味まで、幅広く活動につなげた 18
(おまけ)うまくいかなかった例 19 プレゼント企画 1人しか応募してくれなかった……。 会員ランク機能 イマイチはやらなかった……。
「A+つくば」の歴史 2022.7: 筑波大学enPiTで開発開始 2022.10: サービス開始 (Webアプリ) 2023.3: A+つくば運営ブログを始める 2023.6: 講義レビュー機能リリース
2024.2: スマホアプリ版リリース 2025.3: ショート動画を毎日投稿 2026.3: 引継ぎプロジェクト進行中…… 20
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