Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
メタバースキャリコン集会に行ってみた_LT
Search
Sponsored
·
Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
→
HideakiTakechi
July 24, 2024
Technology
110
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
メタバースキャリコン集会に行ってみた_LT
connpassの「夏にチャレンジしたいことLT会」by 技術チャレンジ部のLT資料です。
いまだから試してみたVRChat関連の気楽な体験トーク。
HideakiTakechi
July 24, 2024
More Decks by HideakiTakechi
See All by HideakiTakechi
2026_04_15_量子計算をパズルとして解く
hideakitakechi
0
230
2026_01_07_3DプリントはじめましたLT.pdf
hideakitakechi
0
270
retro computers small talk - Sillicon valley vs Boston
hideakitakechi
0
58
retro computers small talk - Alto and Maciontosh
hideakitakechi
0
60
retro computers small talk - ENIAC6
hideakitakechi
0
100
retro computers small talk - Enigma & Bombe
hideakitakechi
0
72
retro computers small talk - Apple II
hideakitakechi
0
190
retro computers small talk
hideakitakechi
0
68
イベント参加レポート(M5 Stack Japan Tour 2025 & 100BANCH)
hideakitakechi
0
110
Other Decks in Technology
See All in Technology
1000⼈規模のClaude Enterprise運⽤を「Oktaのグループ」と「Slack」に集約する
sansantech
PRO
1
500
ClaudeCodeでセキュリティ監視業務を半自動化_1年の運用でわかったAIに任せる設計の5つのポイント
kintotechdev
3
900
AWSとAzureのマルチクラウド活用における強い味方___AWS_Kiroを使った二刀流スキル作成.pdf
duelist2020jp
1
140
アクセスキーが漏れた日にやるべきこと- 無効化の先にある本当の対応
kazzpapa3
0
360
tamachi.goを支える技術
rymiyamoto
0
110
わたしが知り合いゼロの勉強会に 行けるようになるまで
r5ni4
2
830
Kiro Crew で始める マルチエージェント開発
miu_crescent
PRO
0
200
1.5時間を無駄にして学んだwsl2におけるaptとsnapの選択と仕組み
yosaka0123
0
460
全社に広がるMCPサーバーを、 どう安全に管理するか MCPass開発の舞台裏
mtpooh
3
180
EUDIWの枠組みを出発点に民間エコシステムの在り方を考える(OAuth/OIDC Numa (Immersion) Workshop 2026)
oidfj
PRO
0
340
みてねにおけるAI-DLC導入活動とAIドリブン開発の現在地/JAWS-UG AI-DLC #2
isaoshimizu
2
280
どんな手を使っても絶対間に合わせるスケジューラ
asari194617
0
1.5k
Featured
See All Featured
Avoiding the “Bad Training, Faster” Trap in the Age of AI
tmiket
0
220
Money Talks: Using Revenue to Get Sh*t Done
nikkihalliwell
0
480
Odyssey Design
rkendrick25
PRO
2
780
Scaling GitHub
holman
464
140k
The Impact of AI in SEO - AI Overviews June 2024 Edition
aleyda
6
1.2k
GraphQLの誤解/rethinking-graphql
sonatard
75
12k
Design in an AI World
tapps
1
290
Mind Mapping
helmedeiros
PRO
1
340
How to audit for AI Accessibility on your Front & Back End
davetheseo
0
510
Ruling the World: When Life Gets Gamed
codingconduct
0
310
Ten Tips & Tricks for a 🌱 transition
stuffmc
0
180
Amusing Abliteration
ianozsvald
1
270
Transcript
メタバースキャリコン 集会に行ってみた VRC hide_take 2024 年 7月 24 日 +VR四方山話
目次 01.自己紹介 02. きっかけ 03.キャリコン集会 04.どんなだった? 05.課題!? 06.抱負
01.自己紹介 •技術チャレンジ部(ExperienceVR) VRChat •技術チャレンジ部(挑戦プログラミングコンテスト)AtCoder •技術チャレンジ部(ISUCON) サーバ高速化 Twitter: HideVrc VRC:ひでたん(hide_take) VR歴:2022年~ 仕事:クラウド芸人(DevOps/SREワナビー)
VR世界:探検したりぼーっとしたり
02.きっかけ •来年定年 •再雇用制度はいまいち使い出が悪い。 何よりエンジニア的にロマンが無い。 よそとのマルチキャリアを狙おう。 まずプロにお話をして勢いをつけよう。。。 ヾ(ーー )ォィ 悩ましい...
03.メタバースでキャリコンって? そのままです VRChat内でキャリアコンサルされてます •コンサルタント資格者や受験者、相談者のVR集会 •週1開催(相談無料) •すでに100回以上の開催 主催者の方が凄いかたです。 AR開発とかメタシアターとかVket出品とか。 ※お話したのは主催の方ではありません。 【「メタバースキャリコン集会」とは?
VRChatを活用した試み、主催者を直撃 】 (https://kai-you.net/article/83395)
04.どんなだった? •第127回に行きました。三々五々集まったら案内 •その日の相談者(4名)はコンサルさんとマッチして個室へ •他の方は広場で本日のお題に沿ってお喋り ▶お約束の記念写真 (七夕の夜で特別仕様ワールド) ▶説明と案内タグ(入口付近) ▶マッチはアナログ (ペンでマーク) ▶個室で話を聞いて頂きました
(素晴らしい活動です!)
05.課題⁉ •なにしろ、VRChatの集会である。フォーマルなアバターなんかない。 •丁度ボイチェンも外れなかった(仮想オーディオ設定に失敗。。。 今日のLTは逆にボイチェン外したら戻せない状態です。) •結果、いつものアバターとボイチェンで懇談。 •落ち着いた普通の会話。(流石プロ。慣れてらっしゃるか。。。) •お相手の脳内は見えませんが、情報量大杉かも。。 (定年・転職・ITクラウド屋のアバター相手。。。) ▶皆似たようなもんといえばそう。。。
アイデンティティをどうしたか
06.抱負 懲りずにまた行きます。 ▶カジュアル面談とかで、失敗談を仕入れてまた行きたい。 (失敗なしって、それチャレンジングなの?くらいの意気込みで。) ▶そしてメタバースのDEIは素晴らしいと思います!
ありがとうござ いました Happy Career Development! 「夏にチャレンジしたいことLT会」
最近のVR四方山話:VRC_ナギサ •最近いつ行っても賑わってる。 •ランダムに1対1でマッチして、5分間トーク。 •コミュニケーションが楽しい。 ▶たまに思わぬ人に会えたり。
最近のVR四方山話:新規ユーザ増加 •なんか新しいお仲間さんふえてるそうな 体感でも新ユーザさん増トレンド?Quest3? 6月は一説にはYoutuberすたんみさん要因とか。 •さらに楽しい場になるといいよね!