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事業紹介資料(トレーナー養成講座)
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須藤賢太郎
March 31, 2026
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事業紹介資料(トレーナー養成講座)
Trainer toTrainer。講師の達人の”技”を伝授する、講師のための学校。
研修講師として活躍を支援する講師のための学校です。
須藤賢太郎
March 31, 2026
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Transcript
登録しているのに、呼ばれない。 その理由を、教えてもらったことはありますか?
登録しているのに、なぜ私だけ呼ばれないのか。 アサインが4月だけで止まる リピートが来ない 「指名案件」がない 自分の強みが言語化できない フィードバックをもらえる場がない 新入社員研修で声がかかっても、フォローアップ研修・ 秋冬の繁忙期になると連絡が途絶える。年に数本で終わる。 その繰り返し・・ 初回登壇は好感触だったはずなのに、次年度の相談は
来ない。何が足りなかったのか、誰も教えてくれない・・ 「〇〇講師にお願いしたい」と顧客から名前を挙げてもら えたことがない。仕事は待つしかなく、自分から動く術が わからない・・ 他の講師と何が違うのか、聞かれても答えられない。 「何でもできます」しか言えない自分に気づいている・・ 研修後のアンケートは共有されないか、「良かったです」 で終わる。本当の課題を率直に話し合える相手が、 業界に一人もいない・・
「講師の達人たち」の“当たり前”は、こんなにも違う。 仕事を"断れる" “あなた”が理由で依頼が届く 研修が終わると、“次の相談”がはじまる “リピート”で日程が埋まっていく 営業の頭に、自分の"ポジション"がある 120件相談されても、すべてに登壇するわけではない。 自分のポリシーに合わなければ、指名案件でも断る。 「選ばれる」から「選ぶ」へ 「なぜあなたに頼むのか」という理由とともに、営業担当
から登壇依頼が届く。案件の条件ではなく、"あなたである 理由"が添えられている 登壇が終わった瞬間、人事担当者から「別の階層でも相談 したい」と声がかかる。成果を届けた場が、そのまま次の 仕事の起点になる 新規案件を探さなくても、既存企業からのリピートと紹介 で先の予定が埋まっていく。「次もあなたに」と言われ続 けることが、達人の日常 「このテーマならこの人」と、研修会社の営業担当の中に 確固たる位置づけがある。案件が生まれた瞬間に、真っ先 に名前が浮かぶ存在
登壇力だけを磨いても、仕事は増えない。 多くの講師が、登壇力の向上だけに注力します。 それは正解ですが、それだけでは足りません。 仕事が増える講師には、登壇力に加えて、 業界の構造を知り、営業の心理を理解し、自分を届ける術を持っているという共通点があります。 この3つが掛け算になったとき、はじめて講師の仕事は増えていきます。 登壇力 理解度 認知度 ×
× 参加者の行動を変える研修を、 設計・実行できているか アサインの裏側、評価の実態、 暗黙のルールを知っているか 「この案件ならこの人」と、 営業の頭の中に入れているか
3つの掛け算が、あなたの仕事を変える。 「登壇力さえ上げれば、仕事は増える」⸺多くの講師がそう信じています。 しかし達人たちは、3つの力が揃ったときに、初めて仕事が動き出すことを知っています。 この3つは、どれか一つが突出しても機能しません。掛け算だから、一つがゼロになれば 全体がゼロになってしまいます。TtoTは、この3つを高める、唯一のプログラムです 登壇力 参加者の行動を変える力 研修後に「良かったです」で終わる講師と、「職場で試してみま す」と言わせる講師の差は、登壇力。アンケートの点数ではな く、参加者が翌日何をするかを変えられるか。それが問われる
業界の理解度 知らないと損をする、裏の知識 「なぜあの人ばかり呼ばれるのか」その答えは、登壇力だけには ない。アサインを左右する暗黙のルールを知らないまま待ち続け ても、順番は来ない 営業からの認知度 候補リストに入る力 営業担当が案件を持ったとき、頭に浮かぶ講師は3人いるか否 か。そのリストに入らなければ、実力があっても声はかからない
3つの力が揃うと、仕事の景色が変わる。 登壇力・業界の理解度・営業からの認知度⸺ この3つが高まると、講師の仕事はこう変わっていきます。 1 2 3 4 既存顧客からの リピート率が高まる 既存顧客の別階層
への相談が広がる 新規顧客への 登壇機会が増える 新規顧客からも 指名で声がかかる 登壇力 理解度 認知度 中 低 低 中 中 低 高 高 中 高 高 高 注力ポイント
Feedback Program 「登壇の質を上げたい」人へ 少人数×高頻度のデモ&フィードバックで、登壇力に集中 して磨く8週間のプログラム。「自分の研修のどこが問題 なのか、誰にも教えてもらえない」という講師に。 8週間 Unlimited Program 12カ月
「仕事を増やしたい」人向け: 登壇力・業界理解・営業からの認知度、この3つをまとめて 高める12ヶ月のプログラム。「なぜ自分は呼ばれないのか」 の答えを見つけ、仕事の構造ごと変えたい講師に。 他では学べない、TtoT独自の2プログラム
あなたの今の課題は、どちらですか? TtoTには2つのプログラムがあります。 どちらを選ぶかは、あなたが今、何に悩んでいるかで決まります。
あなたは、すでに“入口”に立っています。 認定試験を突破したあなたは、すでに「実力がない」わけではないのです。 参加者に喜ばれる研修もしているのに、なぜか仕事が増えないという壁に当たっている人たち。 TtoTは、プロ講師がその壁を越えるための、唯一の学校です。 講師の達人 (5%未満) プロ 講師 講師の達人たちの“技” を伝授する、
講師のための学校 認定試験合格 講師候補 (大企業対象×教育研修会社) TtoTの対象者 (TtoTの対象外。まずは研修会社からの認定を目指す段階)
Feedback Program 「登壇の質を上げたい」人へ 少人数×高頻度のデモ&フィードバックで、登壇力に集中 して磨く8週間のプログラム。「自分の研修のどこが問題 なのか、誰にも教えてもらえない」という講師に。 8週間 Unlimited Program 12カ月
「仕事を増やしたい」人向け: 登壇力・業界理解・営業からの認知度、この3つをまとめて 高める12ヶ月のプログラム。「なぜ自分は呼ばれないのか」 の答えを見つけ、仕事の構造ごと変えたい講師に。 他では学べない、TtoT独自の2プログラム
動画視聴 Workshop ➀登壇力 1.原理原則編×動画見放題 〇 - 2.講師達人編×動画見放題 〇 〇 3.デモ&フィードバック
- - ➁ 業界の理解度 〇 〇 ➂ 営業からの認知度 〇 〇 ※ 週2開催 ※奇数週開催 ※偶数週開催 12ヵ月間、動画視聴とWorkshopを無制限で利用可能 Unlimited Programの特徴
➀登壇力 講師の達人が実施している研修動画(3時間程度)を 視聴できます 講師の達人の対談動画を視聴できます 講師の達人 編 応用
登壇力を向上するうえで絶対に抑えてもらいたい 原理原則を視聴できます • 自己紹介の原理原則 • 課題説明の原理原則 • 体験談の原理原則 • 質疑応答の原理原則 等 原理原則 編 基礎 • 講師の達人による実施研修 (編集済み動画/編集なし動画) • 講師の達人による対談 ここでしか見られない「講師の達人」の研修動画
見落としがちな暗黙ルールと認知度向上施策を動画で学ぶ ➁業界の理解度 ➂営業からの認知度 ➀ アサインプロセスの裏側 ➁ 営業社員の本音 講師アサインの裏側 編 ➀
評価観点の裏側 ➁ 評価伝達の裏側 講師評価の裏側 編 ➀ 業界の理解 教育研修業界のビジネス構造 編 土台 ➂ 顧客の理解 ➁ 研修会社の理解 「何でもできます」が 一番売れない講師 強みの再発見 等 強みをつくる 編 「一言」設計 プロフィールづくり等 強みを伝える 編
(参考)動画視聴に関するコンテンツタイトル例 1/2 ① アサインプロセス アサインが増えない講師の3大原因 いつ、誰が、どのように、講師アサインを 決めるのか(1)~(2)
講師候補は何名くらい検討し、何名を 顧客に提示するか 講師候補に入れない講師の共通点とは 顧客からの講師指名させるタイミングとは 講師の評判=営業社員の口コミが9割 講師アサインの裏側 編 ➁ 営業社員の本音 なぜ、人気講師ばかりアサインしたがるのか 登壇をみたことがない講師のアサインを嫌う理由 なんだかんだ、売上を伸ばすことに貢献できる 講師が理想 アサインが減る講師が実施していること 講師の評価は、実はここで決まる(1)~(3) 講師のスタイルに好き嫌いがある
➀ 評価観点の裏側 参加者の変化こそ、一番の成果である 研修企画者はどこをみているのか 営業社員はどこを見ているか(1) 営業社員はどこを見ているか(2)
営業社員はどこを見ているか(3) 講師評価の裏側 編 ➁ 評価伝達の本音 登壇企業からのリピート依頼/新規案件の相談こそ、 最大の評価伝達である 研修終了時のアンケート結果を講師に共有しない 会社も多い 顧客の本音はどのタイミングで共有させるのか 営業社員が顧客の本音を伝える場合/伝えない場合とは 営業社員が講師にフィードバックをしたがらない 本当の理由とは (参考)動画視聴に関するコンテンツタイトル例 2/2
①登壇力向上ワークショップ 参加者との距離感、反応の拾い方、質問の渡し方、体験談/間の使い方、学びや気づきを職場の 実践行動につなげる方法等について、講師の達人が扱う“技”の理解が深まります • 個人ワークで、動画を視聴する • 講師の達人が使っている“技”を考察する • 3~4人で、考察を共有する •
講師の達人が使っていた“技”を共有する • クラス全体で、考察を共有する • 質疑応答を実施する イントロダクション チェックイン 見取り稽古 グループ対話 クラス対話 &質疑応答 チェックアウト 15分 25分 20分 90分 毎週水・金曜日に開催 ※変更になる可能性あり
90分 ②理解度を深めるワークショップ 質疑応答 グループ対話 業界の理解講話 グループ対話 質疑応答 ここでしか聞けない過去事例や最新情報を知ることにより、教育研修業界の理解が深まります 第1木曜日 第3木曜日
参考例: • デモ講義のはずが講師に 案件相談?! • 研修最終日に、 手書きの寄せ書きを 渡され、涙する 等 イントロダクション チェックアウト イントロダクション 参考例: • 階層別研修を減らし 元に戻しました • 組織力強化の文脈で 課長職×2年目に、 3ヵ月(全12回)の プログラムを提供 した結果・・ 等 ゲスト講話 事業会社人事部 ないし 教育研修会社 事例紹介 90分 20分 15分 20分 20分 40分 20分 25分 第1・3木曜日に開催 ※変更になる可能性あり
③認知度向上施策検討ワークショップ(全2回) 第2・4木曜日に開催 営業社員の頭の中の「講師リスト」に入るためのプロモーション施策の計画が手に入ります グループ対話 グループ対話 第2木曜日 • 勤務経験、登壇実績、 テーマ、階層、職種等から 強みを再発見する
• (強みがないなら) 強みを創り出す 等 イントロダクション チェックアウト チェックイン • 生成AIと対話することにより ご自身の強みを キャッチコピーに変換する 等 強みの再発見 キャッチコピーづくり 90分 90分 第4木曜日 イントロダクション 参考例: • 講師管掌部門の方に相談 できる営業社員を紹介頂く • 案件説明会の前後に知り 合いの営業社員にアポを 獲得する 等 チェックアウト チェックイン キャッチコピーの共有 グループ対話 行動計画づくり グループ対話 15分 15分 20分 20分 15分 15分 15分 30分 ※変更になる可能性あり
Workshopの開催スケジュール(案) ※ WorkshopをWSとして記載 水・木・金での夜間(19:00~20:30)の開催を予定しています 月 火 水 木 金 土
午前 8:30~12:00 - - - - - - 午後 13:30-17:00 - - - 夜間 19:00-20:30 - - - 個別面談 講師の達人 見取り稽古 WS〈A〉 業界理解 or プロモーション 戦略立案 講師の達人 見取り稽古 WS〈B〉 個別面談 個別面談 ※変更になる可能性あり
Feedback Program 「登壇の質を上げたい」人へ 少人数×高頻度のデモ&フィードバックで、登壇力に集中 して磨く8週間のプログラム。「自分の研修のどこが問題 なのか、誰にも教えてもらえない」という講師に。 8週間 Unlimited Program 12カ月
「仕事を増やしたい」人向け: 登壇力・業界理解・営業からの認知度、この3つをまとめて 高める12ヶ月のプログラム。「なぜ自分は呼ばれないのか」 の答えを見つけ、仕事の構造ごと変えたい講師に。 他では学べない、TtoT独自の2プログラム
参加者:4名 個別面談で自分に合った改善へ 個別面談(25分×2回)で悩みや課題を相談し、自分に合った改善の方向性を 見つけることにつながる 圧倒的なフィードバック量 4名限定の少人数クラス。毎回一人あたり20~25分のフィードバックを受け、 自身の課題に気づき改善につなげられる。 自分では気づきにくい話し方の癖の改善し、無意識に抱えている恐れや思い込みなど、 講師としての根深い課題に向き合うことができます 短期集中×高速PDCAで成長を加速
全8回+事後課題を毎週実施。2ヵ月間、毎週実施することが肝。 PDCAの高速サイクルが成長につながる。 講師 登壇者 他の参加者 フィードバック フィードバック デモ&フィードバックの反復で登壇力を高めるプログラム Feedback Programの特徴
Day1 チェックイン Day1の事後課題説明 チェックアウト デモ&フィードバック実施 フィードバックする フィードバックする フィードバックする 事後課題 ➀
ご自身の登壇映像を確認 ➃ 登壇準備 Day2 チェックイン Day1の事後課題説明 チェックアウト デモ&フィードバック実施 フィードバックする フィードバックする フィードバックする ・・・ 動画視聴 + ➁ 原理原則 ➂ 講師達人 デモ&フィードバックと事後課題を組み合わせて登壇力向上を実現 Feedback Programの特徴(学習プロセス)
Feedback Programの特徴とは ~カリキュラム~ ※ 月1での個別面談(計2回)を実施 デモ内容 開始 終了 形式 Day0
Day1 Day2 Day3 Day4 Day5 Day6 Day7 Day8 19:00 10:00 08:30 08:30 08:30 08:30 08:30 08:30 10:00 20:30 17:00 12:00 12:00 12:00 12:00 12:00 12:00 17:00 オンライン 対面 オンライン オンライン オンライン オンライン オンライン オンライン 対面 ・オリエンテーション ・35分の実践 ・自己紹介 ・課題説明&ファシリテーション ・解説&体験談 ・Q&Aの対応 ・Day1~5の実践(1) ・Day1~5の実践(2) ・35分の実践(Day1同様) オリエンテーション+Day1~8(全8回)のプログラムです
Feedback Programの開催スケジュール(案) 土曜日の午前と午後の2クラス(4名×2、計:8名)を開催予定です 月 火 水 木 金 土 午前
8:30~12:00 - - - - - - 午後 13:30-17:00 - - - 夜間 19:00-20:30 - - - - - - Feedback Program (午前クラス) Feedback Program (午後クラス) 個別面談 個別面談 個別面談 ※変更になる可能性あり
講師の達人たち 1/3 HEART AND BRAIN COMMUNICATION 代表 石井 宏明 大学卒業後、外資系IT企業、外資系コンサルティング
ファームを経て、キャリアデザインスクールに転職し、 取締役に就任。その後、コーチ養成機関であるCTI・ CRRのファカルティーを担いつつ、企業向けに研修、 コーチング、ワークショップを提供。 現在は、働く個人がパーパスに向かって活かされる組織 形態の進化(自己組織化組織)を支援すべく活動中 ミラクカンパニー株式会社 代表取締役社長 鵜川 洋明 大学卒業後、株式会社ファンケルにて直営店舗網の全国 統括マネジメント、銀座スクエア館長などを歴任。2013 年に独立起業し、ビジョン・キャリアデザインメソッド “VISIONARY WORK DESIGN”を開発しワークショップな どを提供。 また、青山学院大学ワークショップデザイナー育成プロ グラム講師や、自身でも場づくり講座を主催するなど、 場づくりのプロの育成にも注力している ※ 五十音順、2026年4月1日時点
講師の達人たち 2/3 有限会社KBC 代表取締役 ヤマトインターナショナル株式会社 取締役 北村 禎宏 大学卒業後、株式会社ワールドに入社。総合企画部長、 CRM部長等を担当。在籍中に、神戸大学にてMBAを
取得。 2005年に独立。アパレル企業での実務経験とMBAの経営 理論を融合させ、クライアントの問題解決やアドバイザ リー機能を提供。教育・研修事業も鋭意展開中 株式会社インターナル・ドライブ代表取締役 エグゼクティブコーチ、著者 坂本 勝俊 大学卒業後、大手化粧品メーカーに入社。海外事業の マーケティングや事業戦略等を担当。その後国内営業時 従事した際、スタッフ育成の際にコーチングを学んで成 果を挙げたことで「ベストオブイヤー」を受賞。 2011年にプロコーチとして独立。これまで1200人以上 にコーチングを提供し、4000人以上に研修/トレーニン グを実施。多くの経営者をクライアントに持つ ※ 五十音順、2026年4月1日時点
講師の達人たち 3/3 株式会社株式会社RiceBall 代表取締役 The Life School発起人 米国CCE.Inc. 認定 キャリアカウンセラー
谷口 秀人 大学卒業後、住宅設備メーカーにてキャリアをスター ト。その後、広告会社、人事コンサルティング会社の 2社での役員を経て、2015年(株)RiceBallを設立。 マインドフルネス、ジョブクラフティングなど、人材育 成、組織開発のソリューションを提供。これまで研修の 場で出会った受講者数は40,000人を超える 株式会社インターナル・ドライブ代表取締役 英語学習コーチ、メンタルコーチ、著者 船橋 由紀子 大学卒業後、役者・MC・ナレーターの道へ進むが、短期 間でのTOEICのスコアアップに成功したことを機に、 2010年にコーチング型英語スクールへ転職。在籍7年間で 4000人の英語指導に関わる。2017年に独立、法人設立。 英語教育に従事するかたわら、メンタルコーチでもあり コーチ養成講座や企業での1on1研修にも登壇している。 『英会話は筋トレ。』は5万部を超えるベストセラーに ※ 五十音順、2026年4月1日時点
TtoTとは 講師の達人たちの “技”を伝授する、 講師のための学校。 講師の達人から、これからの講師へ。 “技”を受け継ぐ場でありたい⸺ その願いを、この名に込めました。 Trainerは講師の達人を、 Trainerはこれからの講師を表します。 長年の実践で磨き上げられた“技”に宿る覚悟を
携え、次の時代へと紡いでいきます。
この学校があることで、生まれていく未来 “いい研修”をうみだす、“いい講師”をふやし、 人の新しい行動からはじまる変化をひろげ、 人と組織を動かす未来を、実現します。 ・いい研修とは: 顧客の課題解決に寄り添い、参加者が新しい行動を踏み出すために、そっと背中を押す。その二つが重なり合う場。 そして、講師も営業も顧客も、「今日の仕事が誇らしい」と感じられる、充実感が広がる時間であること ・いい講師とは: 顧客の課題解決プロジェクトの一員として、顧客企業の社員や研修会社の営業らと連携しながら、 研修のプロフェッショナルとして“いい研修”を提供している人
創業者の紹介 経歴 • 青山学院大学大学院 経営学研究科卒 • アルー株式会社(2007.4~2025.3) ‐新卒1期生として入社し、商品開発部長・法人営業部長を歴任 • TtoT
株式会社を設立、代表取締役社長に就任(現在) 創業ストーリー • 教育研修会社に18年在籍し、最高峰の講師陣とともに、日本を代表する エンタープライズ企業の人材育成プロジェクトを数多く担当しました • 登壇依頼が集中する講師と、機会を得られない講師の間に、埋めがたい 実力差が存在する現実をみてきました • 業界の構造として、原理原則を学ぶ機会も、講師の達人の研修を見る 機会も、フィードバックを受ける場も足りていていません • このままでは、“技”は属人化し、未来に残らない。継承する仕組みを つくりたい。それが、TtoT創業の原点です 須 藤 賢 太 郎 Kentaro Sudo
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