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KINTO Fukuoka Tech Lounge #1 E2E × AI
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KintoTech_Dev
June 05, 2026
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KINTO Fukuoka Tech Lounge #1 E2E × AI
KintoTech_Dev
June 05, 2026
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Transcript
KINTO Fukuoka Tech Lounge #1
01 02 03 04 今日の流れ 自己紹介 このイベントに関して ゲストの紹介 インタビューセッション
大園 博昭 Ozono Hiroaki / O3 現職: KINTOテクノロジーズ株式会社 前職: LINEヤフー
専門領域: SET(Software Engineer in Test) やって楽しいこと: マラソン、レーシングカート 作ってて楽しいもの: iOSアプリとキーボード作成 一世一代の決断: 新型RAV4購入 X: ozonohiroaki
KINTO Fukuoka Tech Loungeとは? KINTOテクノロジーズの福岡拠点「Fukuoka Tech Lab」が主催するイベ ントです。AI、クラウド、セキュリティなど毎回異なる技術テーマで 福岡のエンジニアの学びと交流を生み出す場を目指しています
本日のタイムテーブル
本日のテーマ E2Eテスト x AI • AIにテストを書かせてはいるが、いまいち効果がピンとこない • 大規模サービスに対してE2Eテストをどう運用しているか興味ある • エンジニア全員でテストを書く文化に興味がある
本日のイベント形式 • ゲストスピーカーに対してインタビューを行うという形式をとり、 みなさんが気になるであろう具体的な技術要素、業務的な工夫、 失敗談などを細かく深掘りします • よくある登壇・発表といったミートアップ形式にしないことで、 「明日から自分のチームで使える知識」をゲストから引き出し、 みなさんに持ち帰ってもらいたいというのが狙いです •
途中でQ&A入れながら、軽食など取りながら、ゆったりやってい きましょう
本日のイベント形式 • 投影スライドの撮影は可能です • Xのハッシュタグは #KINTOtech です • 弊社社内での共有目的でイベントの様子を(録画|中継)させていた だきますが、登壇者以外は映らないように配慮いたします
• スライドは公開しますが、インタビュー形式のため全ての内容は スライドに含めていません。適宜つぶやいていただくか、みなさ んの社内Slackなどにメモしていただけますと
Q. まずは金子さんのことを教えてください
• LINEヤフー株式会社 • LINE Creators Market • Software Engineer in
Test (SET) • 前職: SIer • 趣味: サッカー観戦 • ワールドカップを現地観戦予定 (日本 × オランダ) 本日のゲスト 金子茉以様
Q. 携わっているサービス規模、チーム構成な どを教えてください!
Q. 主な登壇歴を教えて下さい!
https://jasst.jp/symposium/jasst25tokyo/pdf/D5-1.pdf
Q. 登壇資料にある、開発者主導の自動テスト 導入に関して具体的に教えてください
Q. 開発者主導に移行するうえで、一番大変 だったことや一番重視したことは?
Q. どのようなツールを使っていますか?
Q. E2Eテストが不安定(Flaky)になりがちです。 なにか対策などはありますか?
Q. AIをどのように活用していますか?
Q. E2EテストをAIに書かせていますが、効果的 なテストになっているのか不安です。なにか対 策していますか?
Q. AIが得意だと思うこと、逆に苦手だと感じる タスクはありますか?
Q. E2Eテストは誰が書くべきだと思いますか?
Q. まだE2Eテストを書くことが難しいケースは ありますか?(=手動でしかテストできないもの はありますか?)
Q. サービスをtestableにすることの苦労などは ありますか?
Q. E2EテストとUnitテストなどの棲み分けはあ りますか?
Q. 自動テストと手動テストの割合は?
E2Eテスト = 2% Integration test = 13%(モックありのUIテスト) Unit test =
85%
Q. 大規模なサービスでE2Eテストを運用するに あたって一番苦労するところはなんですか?
Q. AIの台頭前後で変化したこと(技術要素、開 発フロー、関わる人やチームなど)
Q. AIが書くコードのレビューはどうしています か?今までと同じ?
Q. 今後AIで実現できそうなテスト技術
Q. 今後E2Eテストはどのように変化していくと 思いますか?