Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

会社紹介資料_採用

7.2k

 会社紹介資料_採用

Avatar for 株式会社クラダシ

株式会社クラダシ

August 18, 2025
Tweet

Transcript

  1. All Rights Reserved. 2 会社名 株式会社クラダシ 設⽴ 2014 年 07

    ⽉ 07 ⽇ 所在地 本社 141-0021 東京都品川区上⼤崎 3-2-1 ⽬黒センタービル 5F ⽀社 021-0867 岩⼿県⼀関市駅前 38 番地 1 テラス⽯橋 2F 代表者 代表取締役会⻑ 関藤 ⻯也 代表取締役社⻑CEO 河村 晃平  上場取引所 東京証券取引所グロース市場(証券コード:5884) 従業員 49 名(アルバイト他含む‧2025年9⽉末時点) 会社概要
  2. All Rights Reserved. 「ソーシャルグッドカンパニー」として、 社会課題をビジネスの⼒で解決する 私たちは、「ソーシャルグッドカンパニーでありつづける」というミッ ションを掲げ、世の中に⼭積する社会課題を解決することを⽬指し、社 会性‧環境性‧経済性に優れた持続可能な企業活動を通じて、より良い 社会の実現を⽬指します。 フードロス問題をはじめとして、それを取り巻く気候変動、飢餓や⾷料

    サプライチェーンリスクといったさまざまな課題に向き合い、サステナ ブルな⽅法で循環型社会の実現に向けて、ステークホルダーの皆さまと の共創によって、社会課題の解決を⽬指します。 未来のために、いま私たちができることを。 代表取締役会⻑ 関藤 ⻯也 代表取締役社⻑CEO 河村 晃平 代表メッセージ
  3. All Rights Reserved. B Corp 認証は、環境や社会へのパフォーマンス、 透明性、説明責任、持続可能性において 優れた企業に与えられる認証制度です。 ⽶国の⾮営利団体 B

    Lab が運営し、 厳しい評価基準を満たしている企業のみが 認証を取ることができます。 クラダシは、⽇本で13番⽬に同認証を取得しました。 クラダシはB Corp 認証を取得しています。 B Corp認証 6
  4. All Rights Reserved. CAO コーポレート 本部⻑ 岡村 薫    7

                      取 締 役 執 ⾏ 役 員 • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • 経営‧サステ ナビリティ 財務 会計 法務‧コンプ ライアンス ⼈材‧ 組織開発 営業‧マー ケティング 新規事業‧ イノベー ション M&A ⾷品サプラ イチェーン 代表取締役 会⻑    代表取締役 社⻑ CEO 取締役 CFO 社外取締役 フードビジネス カンパニーCEO グリーンインフラ カンパニーCEO 関藤 ⻯也 河村 晃平 髙杉 慧  柏⽊ 彩 徳⼭ 耕平 ⼤沢 亮 経営メンバー
  5. All Rights Reserved. 業績⽬標と成⻑イメージ 27年6⽉期通期売上⾼は100億円、EBITDAは5億円と⾼成⻑を⽬指す ①EC事業の成⻑ ②サプライチェーンにおける機能拡張 ③新規事業(M&A含む)による⾮連続成⻑を実⾏し、再度⾼成⻑軌道へ 3年平均成⻑率 +50%

    3年平均成⻑率 +72% プレIPO:⾼成⻑期 ポストIPO:停滞 新中計:再成⻑期 27年6⽉期 売上⾼ 100 億円 EBITDA  5億円 EC事業の拡⼤ サプライチェーンにおける機能拡張 2 1 新規事業(M&A含む)による ⾮連続成⻑ 3 9
  6. All Rights Reserved. 10 組織図 代表取締役社⻑ CEO 河村 取締役会 監査役会 M&A 取締役CFO ⾼杉

    フードビジネスカンパニー CEO 徳⼭ グリーンインフラカンパニー CEO ⼤沢 AX PJT サステナビリティ PJT コーポレート本部 本部⻑ 岡村 総合通販部 ロジスティクスソリューション部 オペレーションマネジメント部 ブランド事業部 マーケティング部 事業開発部 経営管理部 ⼀関営業所 執⾏役員/管掌 関藤:代表取締役会長  河村:代表取締役社長 CEO  髙杉:取締役 CFO 徳山:執行役員 フードビジネスカンパニー CEO    兼務 ロジスティクスソリューション部 部長 大沢:執行役員 グリーンインフラカンパニー CEO    兼務 フードビジネスカンパニー 総合通販部 部長 岡村:執行役員 CAO コーポレート本部長    兼務 経営管理部 部長 Fund事業部 財務戦略室
  7. All Rights Reserved. 13 ⽣産量 45億トン 廃棄量 10億トン 世界では⽣産される⾷糧の が廃棄

    1/5 フードロス‧廃棄は 世界の温室効果ガス排出量の 8~10% 農業による世界の⽔使⽤量の 1/4 を占める を消費 CO2 SDGs の⽬標 12「つくる責任 つかう責任」では 「2030 年までにフードロス半減」が明⽂化 *UNEP「Food Waste Index Report 2024(食品廃棄物指数レポート 2024)」 世界のフードロス問題
  8. All Rights Reserved. 14 ⽇本では年間464万トンのフードロスが発⽣している * 農林⽔産省 25 年 6

    ⽉発表時点 約1億 2000 万⼈分 お茶碗(毎⽇) ⽇本の⾷品ロス 464 万トン/年 370万トンの1.3倍 世界の⾷糧援助量 ⽇本のフードロス問題
  9. All Rights Reserved. 15 * 農林⽔産省 25 年 6 ⽉発表時点

    約1億 2000 万⼈分 お茶碗(毎⽇) ⽇本の⾷品ロス 464 万トン/年 370万トンの1.3倍 世界の⾷糧援助量 大量のフードロスが起きている一方で 高い貧困率と低い食糧自給率というアンバランスな状況 ⽇本の⼦どもの貧困率 ⽇本の⾷糧⾃給率 ⽇本の⼦どもの 貧困状態です。 9⼈ に 1⼈ が 37% (カロリーベース、農林⽔産省調べ) 30 % 40 % 50 % 60 % 70 % 8 0 % 19 6 5 2 0 20 2 0 0 0 2 0 10 * 厚⽣労働省 2022年統計 ⽇本のフードロス問題
  10. All Rights Reserved. 16 ⾷品製造業 108万トン 23% ⾷品卸売業 9万トン 2%

    ⾷品⼩売業 48万トン 10% 事業系フードロス量 231万トン 50%(49.8%) 外⾷産業 66万トン 14% 大量のフードロスが起きている一方で 高い貧困率と低い食糧自給率というアンバランスな状況 フードロス量 464万トン 家庭系フードロス量 233万トン 50%(50.2%) ⽇本のフードロス問題
  11. All Rights Reserved. 17 * 農林⽔産省 25 年 6 ⽉発表時点

    約1億 2000 万⼈分 お茶碗(毎⽇) ⽇本の⾷品ロス 464 万トン/年 370万トンの1.3倍 世界の⾷糧援助量 規格外 季節商品 3 分の1 ルール 「3 分の 1 ルール」とは、製造 ⽇から賞味期限までを 3 等分 し、納品‧販売期限を設ける商 習慣。製造から最初の 3 分の 1 を超えると賞味期限がまだまだ 残っていても廃棄される可能性 があるのです。 恵⽅巻やクリスマスケーキ、桜 や紅葉など四季折々のパッケー ジ。楽しくて華やかなイベント も、終わると同時に⾏き場を 失ってしまう商品も少なくあり ません。 商品の割れ、少しの傷、パッ ケージの汚れ、サイズ違い... 味 や品質には全く問題がないにも 関わらず、「規格」から外れた ことで販売されずに廃棄される 商品が沢⼭あります。 フードロスの背景
  12. All Rights Reserved. 18 製造⽇ 賞味期限 賞味期限が 6 ヶ⽉の場合 納品期限

    販売期限 期限内に納められなかったり、販売できなかったりすると、 返品され、結果的に廃棄されてしまう。 2ヶ⽉ メーカー 卸売り ⼩売店 2ヶ⽉ 店頭販売期間 2ヶ⽉ 家庭での消費 ⽇本特有の「3分の1ルール」という商習慣 流通の問題
  13. All Rights Reserved. 19 楽しいお買い物で、 みんなトクする ソーシャルグッドマーケット フードロス削減を⽬指し、まだ⾷べられるにもかかわらず捨てら れてしまう可能性のある⾷品などを、おトクに販売しています。 さらに、売り上げの⼀部を環境保護‧災害⽀援などに取り組むさ

    まざまな社会貢献団体への寄付やクラダシ基⾦として活⽤し、 SDGs17の⽬標を横断して⽀援しています。 楽しくておトクなお買い物が、社会に良いことにつながる。そん な、全く新しいソーシャルグッドマーケットを創出しています。 Kuradashiのサービス
  14. All Rights Reserved. 20 コーポレートバリューの向上。 従来廃棄していた商品を 協賛価格で提供。 おトクに購⼊。 ⼿軽に社会貢献。 売り上げの

    ⼀部 で⽀援。 フードロス削減への 賛同メーカー 社会貢献活動 利⽤者 社会性、環境性、経済性に優れた「みんなトクする」ビジネスモデル Kuradashiのビジネスモデル
  15. All Rights Reserved. 25 EC事業で培ったブランディングとマーケティング⼒を活かし Kuradashiの会員基盤も活⽤したプロモーション⽀援を実施 ⽀援企業例 さまざまなソリューション ‧オウンドメディア くらだしマガジン

    ‧サンプリン ‧Webデザイン ‧Kuradashi たまプラーザ テラス店  オフライン 販売促進施策 ロングセラー商品ブランディング ブランディング/イベント企画 さまざまなソリューション ‧オウンドメディア くらだしマガジン ‧サンプリング ‧Webデザイン ‧Kuradashi たまプラーザ テラス店  オフライン 販売促進施策 ブランドソリューション(URL)
  16. All Rights Reserved. 28 ⽉額制オンライン料理教室事業を展開する「L’ATELIER de SHIORI」を6⽉に⼦会社化 ⽣活者の⾏動変容を促し、フードロス削減への「共感」を⾼めることで更なる事業成⻑の加速を狙う • 圧倒的なおいしさと再現性の⾼さを兼ね備えたレシピの提供

    • 徹底的にユーザーに寄り添うことで築いた⽣活者からの⾼い共感⼒ 特性 提供価値 親和性 補完 ソーシャルグッドカンパニーで ありつづける   ミッション ビジョン 日本で最もフードロスを削減する会社    暮らしに寄り添いながら、ちいさな一歩を継続 する 食卓を豊かにすることで大切な人を笑顔にした い ユーザー層 30~50代主婦層 Kuradashiユーザー層のSHIORI氏に 憧れを抱く主婦層や食への関心が高い層 強み EC運営・マーケティングノウハウ 食品製造業とのネットワーク 食品サプライチェーン知見 より生活者に近い視点 生活者からの高い共感力 生活者に行動変容を起こさせる力 L′ATELIER de SHIORI
  17. All Rights Reserved. 29 EC「Kuradashi」のノウハウを活かした物流代⾏サービス 全国150拠点以上の倉庫と提携し 完全伴⾛⽀援 物流アウトソーシング ‧現⾏倉庫に課題があり、倉庫移転を希望されるお客さまが対象 ‧倉庫移転をテコに、「やりたい物流」を実現

    ‧専⾨家がいなくても、⾼度な流通加⼯やコスト削減を簡単に実現 物流コンサルティング ‧現⾏倉庫をベースとした改善提案を希望されるお客さまが対象 ‧物流価値向上や物流費⽤削減等のニーズに合わせた提案 ‧お客さま毎の課題を踏まえた柔軟性の⾼い提案を実施 ロジスティクスソリューション(URL)
  18. All Rights Reserved. 33 ⽇本のCO2排出量約10トンのうち 41%が電⼒によるもの 約4億   トン 再⽣可能エネルギー 出⼒が⾃然条件に左右され、安定供給が困難

    発電量と需要が合わずに使われない 電気(電⼒ロス)が発⽣ 有効に使われていない電⼒量は 国全体で年間20億kWh以上 = 50万世帯の年間電⼒消費 に相当する量 エネルギー課題の現在地
  19. All Rights Reserved. 35 系統⽤ 蓄電池 法⼈ 事業領域 1. 系統⽤蓄電池事業

    〜調整⼒〜 系統⽤蓄電所の運⽤ ⾃社保有に加え、Fund組成により規模拡⼤を狙う 2. 法⼈事業 〜再エネ電源開発〜 太陽光発電所の開発 ⾷品メーカーをはじめとしたパートナー企業へ価値提供 3. コンシューマー事業 〜再エネ普及〜 再エネ電⼒プランの提供 クラダシユーザーをはじめとしたToC価値提供 コン シューマー Kuradashi Energyの事業領域
  20. All Rights Reserved. Kuradashiを通じて⽣み出した売り上げの⼀部で さまざまな社会貢献団体を⽀援しています。 38 Kuradashi ⽀援総額 1.7億円  

    *2025年9⽉時点 社会性、環境性、経済性を 同時に実現しつつ 社会貢献活動にコミットします Kuradashiを通じた⽀援
  21. All Rights Reserved. ‧⾼齢化や⼈⼿不⾜による未収穫ロスの削減 ‧関係⼈⼝の増加‧地域活性 ‧フードロスや社会課題に興味関⼼の⾼い学⽣に    実体験を通しての学びの場の提供 背景‧⽬的 ※クラダシチャレンジは、「令和4年度 ⾷品ロス削減推進表彰」で環境⼤⾂賞を受賞いたしました。

    内容 実績 ‧学⽣が、⼈⼿不⾜に悩む地⽅農家での農作業⽀援や  ⾃治体関係者との意⾒交換を通し、地域やフード  ロスの課題について考える。 ‧参加学⽣の旅費‧交通費や現地での⾷費、滞在費を  クラダシ基⾦から拠出。 ‧北海道から沖縄まで全国で計60回(※)実施  のべ320名以上の学⽣が参加  ※2025年9⽉末時点 社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」 41 クラダシ基⾦
  22. All Rights Reserved. メーカー フードバンク ‧フードバンクへの⾷品寄贈が抱える3つの課題に  アプローチ ◦公平性:特定の団体への寄付が偏り、団体間の公平性が   担保されない。 ◦安全性:団体によって規模や設備が異なり、提供後の

        ⾷の安全性が担保されない。 ◦安定性:安定的な⾷品の確保が難しく、安定性が担保       されない。 背景‧⽬的 内容 実績 ‧のべ55企業‧⾃治体の商品をのべ235団体に寄贈  (2025年9⽉末時点) ‧⾷品を必要としているフードバンク団体と寄贈した  い事業者をマッチング フードバンク⽀援事業 福祉施設 その他 ⼦ども⾷堂 42 クラダシ基⾦
  23. All Rights Reserved. ‧将来、社会を創る世代への SDGs 教育を通じて、  ソーシャルグッドの輪を広げる。 背景‧⽬的 内容 実績

    ‧⼤学:累計 延べ 22回、(2025 年 9⽉末時点) ‧中学校‧⾼校:累計延べ 21回(2025 年 9⽉末時点) ‧⼤学の研究室‧ゼミとの共同研究 ‧⼤学⽣向け特別講座実施 ‧中学‧⾼校⽣向けフードロス課題やキャリアに  ついての特別授業 SDGs 教育事業 43 クラダシ基⾦
  24. All Rights Reserved. 企業 省庁/⾃治体 ‧フードロス問題を始め、気候変動、パーム油etc  世界の、⽇本の⼈々が、将来にわたって、健康で  おいしい⾷にアクセスできるよう、1社では解決の  難しい、⾷のサステナビリティ課題について、  協働して解決に取り組む。

    背景‧⽬的 内容 実績 ‧2022年より活動開始 ‧勉強会および交流会開催(6回) ‧2022‧2023‧2024年10⽉ 「⾷のサステナビリティ共創‧協働フォーラム」開催 (2025年9⽉末時点) ‧⾷品関連企業へ⾷のサステナビリティへの情報の  収集や発信、交流機会の提供を⾏う。 ⾷のサステナビリティ研究会 44 ⾷品関連企業 将来のターゲット ⾷品関連企業 フードロス削減対応‧今後取り組み 登壇 / 後援 協賛 啓発 ⾷品関連企業 フードロス削減に熱⼼ 啓発 省庁/ ⾃治体 企業 クラダシ基⾦
  25. All Rights Reserved. ⾃治体のフードロスを削減するため、連携協定を締結し出⼝戦略を担う 連携協定締結⾃治体 (33⾃治体) • 茨城県 • 新潟県

    • ⼤阪府 • ⾹川県 • ⿅児島県 • 東京都⼤⽥区 • 北海道三笠市 • 群⾺県富岡市 • 千葉県千葉市 • 神奈川県横浜市 • 新潟県新潟市 • ⻑野県松本市 • 静岡県静岡市 • 京都府京丹後市 • ⼤阪府茨⽊市 • ⼤阪府豊中市 パートナー‧認定企業 • 埼⽟県さいたま市 • 東京都品川区 • 愛知県豊⽥市 • 徳島県徳島市 • 愛媛県⼋幡浜市 • 愛媛県宇和島市 • 愛媛県松⼭市 • 愛媛県伊予市 • ⿅児島県⻄之表市 • 沖縄県⽯垣市 • 北海道仁⽊町 • ⻘森県南部町 • 三重県御浜町 • 京都府京丹波町 • 和歌⼭県すさみ町 • 愛媛県上島町 • ⾹川県⼩⾖島町 • ⾼知県北川村 • ⿅児島県喜界町 連携協定締結商⼯会議所 • 東京商⼯会議所 • ⼤垣商⼯会議所 • ⿅児島県和泊町 45 省庁‧⾃治体との連携
  26. All Rights Reserved. Kuradashi のバリュー 47 Dive in 前例をつくろう 私たちは、社会課題の解決に真正⾯から挑む企業です。

    前例のない領域だからこそ、臆することなく⼀歩を踏み出し、 ⾃ら新しい市場‧仕組み‧価値を切りひらいていく姿勢が不可⽋です。 変化を恐れず、失敗を恐れず、⼤胆に挑戦し続けること。 夢中になれる熱量が、クラダシの“未来をつくる⼒”になります。 Speed Speed Speed 早く 速く 疾く 社会が求める変化のスピードは、年々加速しています。 スピードは私たちの重要な競争⼒であり、意思決定‧実装‧改善の歩みを誰よりも速く、 そして美しく整えていくことが価値を⽣みます。 ただ急ぐだけでなく、質を伴った⾼速な実⾏を徹底する。 その積み重ねが、クラダシのブランドと信頼を育てます。 Leverage 核⼼に迫ろう 私たちは“タスクを積み上げること”を⽬的に動くのではなく、 “本質的な価値にレバレッジをかけること”を起点に考えます。 社会的インパクト、事業の存在意義、顧客に提供すべき価値⸺ まず最も重要な核⼼をつかみ、その⼀点に最適な⼒を注ぐことで、 限られたリソースでも圧倒的な成果を⽣み出すことができます。 本質を⾒る⼒は、クラダシの成⻑の源泉です。 Ownership 未来を⾃分ごとに ⾃分が動けば社会は変わる。 クラダシで働く⼀⼈ひとりが、社会‧顧客‧仲間を“⾃分ごと”として捉え⾏動することで、 ⼩さな変化が⼤きなインパクトへとつながっていきます。 Fun for All 明るく 楽しく 元気よく 全てのステークホルダーを尊重し、違いを受け⼊れ、⽀え合い、 困難な壁さえも、ワクワクしながら乗り越えていく。 この事業と未来に対して本気の“愛”があるからこそ、 私たちは明るく、楽しく、元気よく前に進むことができます。 “愛”が⽣むポジティブなエネルギーこそが、クラダシの⽂化です。
  27. All Rights Reserved. 50 ⼈材開発のプログラム Grade S 研修‧体験 A3 A2

    A1 J 制度 エントリープログラム コアプログラム グロースプログラム Basic GM グロースプログラム Practice 1on1 メンター 書籍購⼊ 勉強会 ‧⼊社オリエン ‧ツールセットアップ ‧コードオブコンダクト ‧創業ストーリー ‧MVVセッション ‧全社オリエン ‧部⾨オリエン ‧現場訪問他 ‧新⼊社員ランチ ‧部活動 ‧ビジネスマナー ‧ゴールデザイン ‧⽬標設定 ‧仕事の進め⽅ ‧問題解決 ‧トリプルシンキング ‧⽣成AI(GAIL他) ‧データアナリティクス ‧コミュニケーション ‧ネゴシエーション ‧アカウンティング ‧ファイナンス ‧マーケティング ‧ストラテジー ‧1on1 ‧アカウンティング ‧ファイナンス ‧マーケティング ‧ストラテジー ‧(MMP他) M 環境整備 企業理解 関係構築 役割遂⾏ ビジネス基礎 ビジネス応⽤ 経営基盤 戦略⽴案 マネジメント
  28. All Rights Reserved. 選考フロー 書類選考 適性検査 課題 最終⾯接 2週間程度 個⼈ごとにアレンジしたテーマをお伝えし、テーマに沿ったアウトプットをご準備いただいております。

    相互理解を深めるために取り組んでいただいております。正誤性は問わない内容をお渡ししておりますので、 ぜひ楽しんで取り組んでください。 基本は1次⾯接と最終⾯接、2回を予定しております。 ただし相互理解促進のため、必要に応じて2次⾯接もしくはメンバーとのカジュアル⾯談を実施する場合がございます。 対⾯にて実施しております。 これから⼀緒に働くメンバーには、働く環境を⾒てもらいたいことと、メンバーとの対⾯でのコミュニケーションを⼤切にし ていただきたいという想いを込めて、オフィスにお越しいただいております。 カジュアル ⾯談 ⾯接 内定 オファー⾯談 STEP.1 STEP.2 STEP.3 STEP.4 STEP.5 STEP.6 課題 ⾯接 最終⾯接 52