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レバレジーズ_エンジニア職
October 30, 2024
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[Leverages]会社紹介資料_エンジニア職向け
レバレジーズ_エンジニア職
October 30, 2024
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Transcript
レバレジーズ株式会社 会社紹介資料 エンジニア職向け 2026年4月17日 更新
目次
目次 1 まとめ 5 プロダクト・プロジェクト 2 エンジニアへの期待 6 働く環境・制度 3
レバレジーズについて 7 選考について 4 エンジニア組織について 8 FAQ
まとめ
まとめ 1. レバレジーズは「安定と挑戦」のバランスが取れた会社である 2. 今後、更なる発展のために「テクノロジー」を用いた事業展開を考えている 3. その事業領域を挑戦的意欲の高いエンジニアに任せたいと考えている 4. あなたがもし野心を持って取り組めるエンジニアなら、ぜひきてほしい
エンジニアへの期待
いつの時代も、劇的な変革が起きる時は 偉大なる挑戦者 がいます。
わたしたちは 偉大なる挑戦者 でありたい。 そして、その中核を エンジニア に担ってもらいたい。 そう考えています。
レバレジーズの向かう未来 には、 野心を持ち、自ら舵の切れるエンジニアが 必要不可欠 です。
ただコードのかける人材ではなく、 技術を使って何ができるか を 考え、行動にうつせるエンジニア。
あなた がもし当てはまるなら、 ぜひレバレジーズと共に 変革を起こしましょう。
レバレジーズについて
検討中 オフィス⽴地や社員数等最低限の情報 (最新の数値に更新する) 会社概要 デザイン調整する 社名 レバレジーズ株式会社 Leverages Co.,Ltd. 従業員数
4,264名(2026年4⽉現在) 代表者 岩槻 知秀 資本⾦ 5,000万円 所在地‧拠点 本社:東京都渋⾕区渋⾕2丁⽬24番12号 渋⾕スクランブルスクエア24F‧25F 国内拠点:27拠点 グループ会社 海外拠点:3拠点 レバテック株式会社 レバウェル株式会社 レバレジーズM&Aアドバイザリー株式会社 株式会社FNC mederi株式会社 レバレジーズオフィスサポート株式会社 レバレジーズプランニングサポート株式会社 レバレジーズスタッフィング株式会社 Leverages Career Mexico S.A. de C.V. Leverages Career Vietnam Co., Ltd. Leverages U.S.Inc. Lighthouse/ライトハウス(TAKUYO CORPORATION) © 2026 Leverages Co., Ltd. 機密情報・転載禁止 13
表彰 GPTWジャパン 働きがいのある会社ランキング 6年連続受賞 2024 大規模部門 ベストカンパニー 2023 HRデータラボ ストレスフリーカンパニー
2022 ストレスフリーカンパニー 銀賞 Marketo Champion 2019 Martech of the Year 東⼤京⼤21卒就職ランキング TOP100 女性部門 1位 若手部門 1位 就活⼝コミアワード 2019 ⼈気企業ランキング インターン部⾨ GOLD 2022 大規模部門 3位 女性部門 1位 若手部門 1位
企業理念 顧客の創造を通じて関係者全員の幸福を追求し、 各個人の成長を促す 自分の為になることが人の為になり、人の為になることが自分の為になる。 そう考え行動する人を増やすことで、世の中全体の発展に貢献すること。 このような想いが、レバレジーズの企業理念の背景には込められています。 今行っている事業も、これから生まれる事業も、すべてはこの理念が基盤です。 レバレジーズは、会社を含めた社会全体の永続的な繁栄を目指し、成長を続けます。
売上推移 ベンチャーを牽引する成⻑で、 次代を創る企業へ 8年後に 企業の安定性と成⻑性を担保する独⾃の経営戦略のもと、 創業以来、黒字経営を継続し、 2025年度は1,762億円を達成しました。 企業理念として「顧客の創造を通じて、 関係者全員の幸福を追求し、各個⼈の成⻑を促す」 を掲げ、⼈の感情と向き合いながら
次の時代を創るグローバル企業を⽬指しています。 ⼀兆円規模を ⽬指す
ポートフォリオ経営 ポートフォリオ経営による安定した 収益基盤で創業以来、黒字経営を継続 ポートフォリオ経営とは、業界やビジネスモデルなどにこだわら ず、分散投資をしていく経営形態のこと。 この経営形態のメリットは、予測困難な外部変化に会社全体で衝 撃を吸収しやすい点にあります。例えば、コロナ禍では海外事業 などで大打撃を受けた一方、IT事業や医療・ヘルスケア事業は特 需を受けることができ、黒字経営を継続しました。 経営のリスク分散を行うことで、未曾有の状況でも安定した成長
を実現しています。
独立資本経営 経営の自由を担保する独立資本経営 レバレジーズは、独立資本を貫くことで事業創造や若手の抜擢の自由度を担保しています。独立資本とは、未上場かつ資金調達をしないこ とを意味します。一般的に、上場すると短期的な利益を求められる場合が多く、長期的な投資や若手へ責任ある仕事を抜擢することは難し くなります。しかし、独立資本であれば、外部の極端な意見に左右されることなく様々な意思決定が可能になります。 独⽴資本 事業創造の自由 意思決定の自由 若手抜擢の自由
レバレジーズグループ サービス一覧 IT事業 ヘルスケア事業 若年層事業 新規 ∕ その他 海外事業 19
| © Leverages inc.
新規参入予定の領域 国や業界をまたいだ事業を展開 教育 SaaS レバレジーズには、決められた事業領域はありません。 インバウンド インフラ それ自体を決めるのも、社員ひとりひとりに全て任せています。 新規事業 企業理念を基盤に、社会から必要とされる事業であれば、
旅行 食料 国や業界はもちろん、年次や経験の有無を問わず、 自由にいつでも提案し、社員起点で挑戦することが可能です。 不動産 美容
エンジニアドリブン型組織 エンジニアへの理解がある組織文化 レバレジーズは代表である岩槻を中心に、経営層の中核にエンジニア出身者 を置くエンジニアドリブン型組織です。 創業当初からSES事業を展開していたこともあり、経営層のみならず現場の 他職種においても、エンジニアや開発に対する理解が深く、会社全体として エンジニアリングを大事にする文化が強く根付いています。
オールインハウス型組織 すべての専門性を有する組織 参入した領域において業界シェアを獲得するためには「質・量・速さ」を もって顧客のニーズに対応する必要があります。世の中の多くの企業では 代理店などの外部を活用することが多いですが、レバレジーズは各職種で 高い専門性をもった人材が在籍し、事業開発・運用は全て内製化しているめ、 挑戦する上での専門性や体制が全て揃っているアジャイル型の組織基盤を 築いています。
任せる文化 挑戦を賞賛する文化 レバレジーズでは、新卒や中途の枠組みに囚われることなく 「任せる文化=挑戦させる文化」を推奨しています。 誰が言うかではなく「誰のために何をしようとしているのか」に全社員が フォーカスし、現状に満足するのではなく、次々と新たな価値や技術を もってくる人材を求めており、そういった言動を賞賛する文化があります。 そのため、全ての社員に平等な挑戦機会が与えられます。
挑戦 × 成長 × 報酬の仕組み 顧客への価値貢献を主軸とした制度 レバレジーズでは、顧客への価値貢献を最も重要な観点と捉えています。 そのため、全社員が顧客への価値貢献を起点にして動けるよう、 挑戦・成長・報酬の相関性を制度として構築しています。 個人の挑戦が価値貢献に繋がり、その経験を通して成長し、報酬として
返ってくる仕組みを設計しているため、会社としても個人としても、 本質的なコトに向き合える環境となっています。
エンジニア組織について
組織体系 レバレジーズでは、会社や事業が急速に成長するため、 個々に柔軟な対応ができるよう自律分散型の組織体系を導入しています。 従来のピラミッド型組織では意思決定までのプロセスが非効率的なため、自 律分散型組織にすることで新規性・革新性のある施策を増やし、よりよいプ ロダクトデザインの創造を可能にしています。事業の種類やフェーズにより 検討すべき観点が異なるため、事業単位をベースに部署を分け、意思決定を 行っています。規模としては、1開発部あたり20~40人、1チームあたり2~8 人のメンバーで構成されています。 また、組織全体で課題・対策・専門技術のナレッジを共有しているため、
分散型ゆえのデメリットも解消しています。
開発サイクル 1〜2週間 プロダクトバックログ スプリントプランニング スプリントバックログ プロダクトリリース
使用技術 すべての判断は「現場」に任せる レバレジーズでは、使用する言語・技術はすべて現場の判断に任せています。 ただ単に「この技術が最新鋭だから」という理由ではなく、 顧客への価値貢献や、サービス・プロダクトの開発を進める上で 「何が最も最善か」を常に考えながら技術選定を行っているため、 既存の概念に捉われることなく、さらなる可能性を生み出し続ける仕組みが 構築されています。
使用技術 開発言語 DB・検索エンジン フレームワーク TypeScript PHP Python NestJS React Express
Laravel MySQL PostgreSQL Golang Dart JavaScript Next.js Nuxt.js Vue.js Flutter Elasticsearch Aurora Jest インフラストラクチャ GCP:GCE、GKE、CloudSQL Tailwind GraphQL gRPC recoil Vuetify Redis Aurora PostgreSQL ミドルウェア OS Linux nginx Node.js Airflow SES SendGrid CloudFront Auth0 MeCab AWS:EC2、ECS、S3、RDS、SQS CI / CD 開発マシン ElastiCache、Lambda CircleCI GitHub Actions MacBook Pro Firebase Vercel 監視ツール 開発ツール IaC Cloudwatch Sentry CDK Datadog CloudFormation DatadogSynthetics ServerlessFramework Terraform Ansible Docker Swagger GitHub Slack Cypress Figma Storybook
数字でみるエンジニア組織 エンジニア全体 1ユニットあたり 総勢 約280名 約20〜40名 男女比率 9:1 (会社全体では1 :
1)
数字※1でみるエンジニア組織 20代 56% 30代 36% 40代~ 8% 平均年齢 1日の労働時間 有給取得率
31歳 平均8.9時間 83% ※1 2025年度の年間データ
MEDIA 情報発信 レバテック開発部 公式X https://x.com/levtech_dev テックブログ(レバレジーズ) https://tech.leverages.jp/ 中途人事 公式X https://x.com/lev_hr_recruit
テックブログ(レバテック) https://zenn.dev/levtech/articles/dab2c07b3b fa8f melev(公式オウンドメディア) https://melev.leverages.jp/ データAIブログ https://analytics.leverages.jp/
プロダクト
SaaS レバレジーズでは、日本の社会問題である「生産年齢人口減少」に対して最適配 置・労働力の増加・DX化というアプローチで生産力の向上を図っています。 特にDXにおいては、働き方を革新するために、個人と組織双方にとって真に役 立つソリューションを提供しています。SaaSならではの迅速な導入、高い拡張 性、ユーザーフレンドリーな操作環境といったメリットに加え、ユーザーデータ と顧客の生の声を徹底的に分析し、プロダクトの継続的な改善と進化を実現して います。 単なる効率化ツールにとどまらず働く人々の創造性と生産性を最大限に引き出 し、新たな価値創造へと導きます。
SaaS サービス一覧(一部抜粋) NALYSYS Remopia Agile Effect 労務管理の業務効率化を実現し、「モチベーショ 在宅社員の生産性向上と管理コスト削減を実現す スクラム開発のプロセスを効率化する機能を提供 ン」「性格」の定量的可視化により生産性向上に
るサービスです。在宅勤務において生産性の低下 し、アジャイルな生産性改善を支援するツールを 寄与するソリューションを提供するプロダクトで や労務リスクの問題を抱えるユーザーに最適なソ 開発しています。開発に携わるすべてのメンバー す。HRテック領域に参入していく予定です。 リューションを開発しています。 がアジャイルに精通しています。
SFA(Sales Force Automation) レバレジーズでは、すべての事業においてSFA(営業効率化システム)の 社内開発を行っております。 顧客への価値提供を最大化するためにはより自社最適な機能開発が 必要と判断し、データ統合や独自のアルゴリズムによるレコメンド機能など、 あらゆる機能を開発することで、事業の競合優位性をシステムから生み出す ことを可能にしています。
SFA(Sales Force Automation) 機能一覧(一部抜粋) Search User name User name User
name User name Message… レコメンド機能 営業生産性向上を目的に、独自のアルゴリズムを 元に機械学習によるレコメンド機能を実装。 分析レポーティング機能 データアナリストと共同で、日次の数値進捗 確認や売上予測機能を高度な形で実装。 コミュニケーション機能 顧客とのやり取りをスムーズにするため、LINE を活用したコミュニケーション画面を設計。
Matching Platform レバレジーズは、独自のマッチングプラットフォームを通じて、 個人と企業の最適な出会いを創造します。 高度なアルゴリズムを駆使し、潜在的なニーズや相性や、将来性を分析。 個人のスキルや経験だけでなく、価値観までを加味したマッチングにより、 才能を活かせる場・企業の成長を牽引する人材・企業同士のシナジーを 生み出す新たなパートナーシップを創出します。 それぞれの可能性を最大限に引き出し、人と組織の成長を加速させることで、 社会全体の活性化に貢献していきます。
Matching Platform 機能一覧(一部抜粋) 高性能マッチング機能 自己分析機能 精密検索エンジン 社内に蓄積されたAIによる機械学習を元とした アルゴリズムで、高性能なマッチングを実現。 過去の経験やその時の感情を記入することで、こ れまでの自分自身を分析することが可能。
独自開発のアルゴリズムが、60以上の職種/150 以上のスキルなど膨大な項目から最適な求人を抽 出。
働く環境・制度
オフィス 公式YouTubeチャンネルでも、紹介しています https://www.youtube.com/watch?v=AENxGnGiudo
挑戦を支えるサポートおよび制度 資格取得/研修受講支援制度 技術書支援制度 オンライン講座受講し放題 会社が規定した資格や研修の費用を全負 組織としての生産性向上や、業務への価値 一定の基準を満たすことで、オンライン学 担、または一部負担する制度です。 転換に繋げるために費用を補助していま 習サービス(DMM英会話,
GLOBIS学び放 す。 題等)を利用することができます。 エンジニア定期勉強会 エンジニア大型イベント カンファレンス参加支援制度 社内の有識者が講師を務めるエンジニアの 社内で半期に1回開催されている技術の祭 勉強会やカンファレンスの参加費の補助 ための勉強会です。その他にも、社内で企 典があります。社外の著名人による講演会 と、業務時間内での参加が可能になる制度 画され定期開催されている勉強会が複数ご やチーム横断での交流を行って、グループ です。 ざいます。 全体の技術力向上を目指しています。
挑戦を支えるサポートおよび制度 周辺機器・用品サポート制度 フレックスタイム制度 職能給制度 HermanMiller社製のアーロンチェア 10:30~17:00までの間をコアタイムとす 年2回の査定により、給与を決定します。 最新Mac/キーボード/モニターを支給いた るフレックスタイム制度を導入し、社員の また、個々のスキルに応じてテストやヒア
します。 ⽣活と業務との調和を図っています。 リングの結果を元に職能給を支給します。 新規事業立ち上げ AI利活用の推進 社内公募制度 事業創造・事業改革のコンテストです。社 GitHub Copilot, Cursor, Devinなど様々 新規事業の運用開始時や、既存事業の拡大 員発の新規事業や業務改善案を生み出せる なAIツールの検証・導入を進めています。 時に異動者を募集する制度です。 レバレジーズのカルチャーをもっと促進し 経営層も巻き込んでAI利活用を推進してい 1つの事業に囚われず、様々なフェーズ たいという目的で発足しました。約1ヶ月 ます。 の事業に携わることができます。 でレバレジーズの新規事業や業務改善案を 作成し、岩槻代表へのプレゼンを行いま す。
給与制度 エンジニア(開発)職の給与構成は、下記の通りです。 賞与 基本給 職能給 その他手当 (年2回)
給与制度 評価制度と概要は下記の通りです。 基本給 職能給 行動評価(コンピテンシー評価) 職能評価(スキル評価) 職種 / 等級ごとに設定された、 良質な成果に結びつく「言動」を項目として評価を行います。
本人評価と上長評価により各項目5段階で評価し、 評点によって「S」「A」「B」「C」「D」判定を決定します。 その結果を等級テーブルと照合し、基本給として支給いたします。 スキルシートや360度アンケートを元に、 良質な成果に結びつく「職能」を項目として評価を行います。 その結果を査定テーブルと照合し、職能給として付与いたします。
給与モデル(※一例) 1-2年目 450〜700万円 3-4年目 550〜800万円 PG(Programmer) PM(Project Manager) 特定の事業部に配属され、20〜40人の 開発マネジメントの立場と
ユニットから、2〜10人のプロジェクト して、メンバーのタスク管 チームに分裂し開発を経験。 理や開発スケジュールの確 認、現場へのヒアリング、 調査や技術検証、詳細設計、プログラ 他職種との連携を図りなが ミング、テストなどを総合的に経験。 ら開発を進める。 3-7年目 600〜1200万円 PdM(Product Manager) LD(Leader) 教育・評価・組織作りなど EM(Engineering Manager) のマネジメントを経験。 LE(Lead Engineer) 技術マネジメントの立場として、開発過程の技術選定を担いつ つ、最先端技術の標準化を通して社内技術力の向上に努める。 TL(Tech Lead)
選考について
転職は決して簡単なことではありません。 皆さんの大事なキャリア選択だからこそ 納得して決断していただけるように レバレジーズはとことん寄り添います。
選考フロー ※新卒向け STEP STEP STEP STEP 01 02 03 04
三次面接 最終面接 二次面接 一次面接 適性検査 役員・社員面談 (ご要望に沿って設定いたします)
選考フロー ※中途向け STEP STEP STEP STEP 01 02 03 04
書類選考 一次面接 最終面接 オファー面談 役員・社員面談 (ご要望に沿って設定いたします)
面接官 (※一例) システム本部 部長 的場 卓也(Takuya Matoba) 独立系SIerにてプログラミングを経験し、フリーランスとして活動してる際に、 大手メーカーからヘッドハンティングされ、大手メーカの新規事業(ISP)立ち上げに携 わる。その後、UU800万超の携帯電話公式コンテンツの開発を指揮。
エンジニア1人の状態から始め、IPOし、時価総額8000億超。150人の部下のマネジメントも経験。その後は仲間数名と起業し、複数の 事業立ち上げを行う。後年はITコンサルとして事業開発をサポートしていくなかで、代表の岩槻から声が掛かりレバレジーズに入社。 レバレジーズ入社後は海外メディア事業での、多言語コンテンツサイト・Q&Aサイト・アグリゲートサイトなどの開発の指揮や、 アーキテクト標準化やマイクロサービス化など、可用性・保守性等を鑑みた次期システム設計などに取り組む。また、事業課題の抽出や開 発効率の向上等の施策の履行、非エンジニア組織との協同開発を行うための構造改革にも注力し、リーダー研修改善やチーム編成改善な ど、組織改善や人材育成を行う。
FAQ 〜 よく聞かれる質問 〜
質問リスト 1.評価制度について教えてください。 5.1日のスケジュールはどんな感じですか。(メンバー) 2.異動はどんなタイミングで発生しますか。 5.1日のスケジュールはどんな感じですか。(リーダー) 3.出社勤務としている理由はなんですか。 6.社内外で勉強会は行っていますか。 4.新規事業はどうやって作られますか。 7.開発以外にどんなスキルが求められますか。 8.キャリアパスについて教えてください。
Q 評価制度について教えてください。 A エンジニア職の給与構成は「基本給 + 職能給 + 行動評価(コンピテンシー評価) その他手当 +
賞与」で構成されます。その中でも ・入社2年以内の人は年4回 「評価」に該当する項目は「基本給」と「職能 ※開発経験が3年以上ある人は年2回に変更可能 給」になります。 ・入社2年より在籍期間が長い人は年2回 基本給は「コンピテンシー評価」という「行動」 スキル評価(職能評価) に対する評価制度を用いており、 ・年2回 職能給は「職能評価」という「スキルセット」に 対する評価制度を用いております。
Q 異動はどんなタイミングで発生しますか。 A 基本的に、本人の異動希望を基に自部署の責任者と、異動先責任者の承認を得て、 異動することになります。 また、新規事業の立ち上げ等では、直接名指しで抜擢されることもあります。 会社のスタンスとしては、個人のキャリア観を尊重することを前提とし、会社の向かう先と 個人のキャリアとを照らし合わせながら最終的な判断や抜擢は行っています。
Q 出社勤務としている理由はなんですか。 A プロダクトに関わる限り、モノを作るだけ、集客するだけと行った「役割に固執すること」は、 それぞれの成長を鈍化させることに繋がると考えています。 また他職種とのコミュニケーションを円滑にするには、 対面でのミーティングや相談を行える環境のメリットが大きいと判断しているからです。
Q 新規事業はどうやって作られますか。 A レバレジーズでは大きく2パターンの立案方法があります。 1つ目はトップダウンでの立案、2つ目がボトムアップでの立案です。 ボトムアップの場合、いつでも・誰でも・気軽に代表や部長に提案を行うことが可能で、 事業作りの方針としては「明確な困りごとがある」「長期的な成長領域である」の2点を中心に 見ています。そこから外れない事業であれば業界は問いません。
Q 1日のスケジュールはどんな感じですか。(メンバー) A 例1(メンバー) • 8:00 出社 / • 9:00~9:30
当日タスク確認 朝型のため早めに出社する方もいらっしゃいます。 • 9:30~10:30 個人作業 • 10:30~10:35 Good&New / 毎朝、新しいことや良かったこと、気づきなどをレバレジーズのクレドに関連させて、社員同士で共有しています。 • 10:35~11:00 チーム朝会 / チームでタスクの進捗や課題について議論を行います。 • 11:00~12:00 個人作業 • 12:00~13:00 ランチ / • 13:00~17:00 個人作業 / • 17:00 退勤 / 17:00までがコアタイムのため、17:00以降に退勤できます。 • 17:00以降 / ランチの時間はその日の予定に合わせて自由に決めることができます。 主に個人作業(開発)ですが「チームMTG」「1on1」「カンファレンス参加」なども行います。 お子様のお迎え、ハッピーアワーで飲み会、ジムに行くなど各々の生活や、やりたいことに合わせた働き方ができます。
Q 1日のスケジュールはどんな感じですか。(リーダー) A 例2(リーダー) • 10:20 出社 / レバレジーズのエンジニア組織はフレックス制を導入しているため、朝の通勤ラッシュを避けることができます。 •
10:30~10:35 Good&New • 1035~11:00 チーム朝会 • 11:00~11:30 当日タスク確認 • 11:30~12:00 個人作業 • 12:00~13:00 メンバーの進捗確認&フォロー • 13:00~14:00 ランチ • 14:00~15:00 コードレビュー • 15:00~16:00 リーダー会議 / 他事業やチームのリーダーと組織課題について話し合いを行うことや交流をすることで、事業部を横断したコミュ ニケーションの活性化を測っています。 • 16:00~16:30 1on1 / • 16:30~17:00 チーム定例MTG リーダーは、メンバーと定期的に1on1を行うことで、モチベーションの管理を行っています。 • 17:00~19:30 個人作業 / レバレジーズでは、リーダー業務(マネジメントやコードレビュー等)をしながら、プレイヤーとして企画・設計・実 装も同時に行うことが多いです。 • 19:40 退勤
Q 社内外で勉強会は行っていますか。 A システム開発で必要な専門技術や、開発の進め方について等社内で企画され定期開催されている勉強会が複数ございま す。 < 勉強会例 > • エンジニア定期勉強会
社内の有識者が講師を務めるエンジニアのための勉強会です。 • エンジニア大型イベント 社内で半期に1回開催されている技術の祭典です。社外の著名人による講演会やチーム横断での交流を行って、グループ全体の 技術力向上を目指しています。 • 開発職以外のメンバーと合同勉強会 データ戦略室やマーケティング部のメンバーとノウハウ共有のための勉強会を開催することもあります。
Q 開発以外にどんなスキルが求められますか。 A 「mustとbetterを判断できる力」は必要不可欠なスキルになります。 システム、プロダクトとしてあるべき姿の追求はもちろん必要なのですが、 全てを最大限に開発することで、かかる工数や期間、コストが大きく変わってきます。 今の市場の状況や、自社・自事業の状況を考慮した上で、ホントに必要なものは何なのかを 見極めて開発していく事は、事業を成長させる上で必要な能力と考えています。
Q キャリアパスについて教えてください。 A レバレジーズでは個々のキャリア観を尊重する文化があるため、 決められたルートは特に存在せず、人それぞれ異なっております。 現段階で想定し得る「基本的なルート」は存在していますが、あくまでも一例です。 エンジニア内で自由にキャリアチェンジもできれば、他職種にもチャレンジすることで、 エンジニア+αで活躍していくことも可能です。
Fin.