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投資家様向けビジネス概要<2026年5月版>

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 投資家様向けビジネス概要<2026年5月版>

本資料は、ソラコムのビジョンとともに、AI/IoTコネクティビティプラットフォームとしてのSORACOMの強みと将来性をご理解いただくためのものです。<2026年5月版>

1. 企業概要
2. サービス概要
3. グローバルでの評価
4. データで見るソラコム
5. 中長期の成長目線
6. お客様事例
7. Appendix

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Transcript

  1. 2 企業概要 会社名 設立 事業拠点 従業員数(1) 代表 事業内容 主要株主(3) 株式会社ソラコム

    2014年11月 本社: 東京 米国: ベルビュー(ワシントン州) 英国: ロンドン 201名(内51名は米国/英国(2)) 代表取締役社長 CEO 玉川 憲 AI / IoTコネクティビティプラットフォーム KDDI株式会社、 World Innovation Lab セコム株式会社、ソースネクスト株式会社 ソニーグループ株式会社、日本瓦斯株式会社 株式会社日立製作所 Suzuki Global Ventures 注: 1. 26/3月末日時点における取締役メンバーを除く正社員数 2. SORACOM GLOBAL, INC. (US)及びSORACOM CORPORATION, LTD. (UK)における従業員 3. 26/4月末日時点 Making Things Happen for a world that works together 私たちがつくるのは、共鳴しあう世界です。 モノや人がつながり、それぞれの価値が増幅しあい 想像を超える未来が次々と生まれていく。 通信、クラウド、AIといったテクノロジーを 誰もが使えるようにして、 志を共にするパートナーたちと共に 世界をよくするイノベーションへとつなげる。 IoTと、その先へ。 VISION / MISSION
  2. 3 フィジカルAI向け 大容量通信 IoT SIM (5G/LTE/3G/LTE-M) AI /クラウド IoT /

    AI デバイス IoT コネクティビティ SORACOM IoTコネクティビティ リモート制御 AIデータ処理 IoTオートメーション SORACOMデバイス SORACOMクラウド LPWA/ 衛星通信 Wi-Fi/ 有線 通信モジュール センサー パートナークラウドサービス AWS/Microsoft Google/OpenAI パートナーデバイス AIの目 「ソラカメ」 AI チャットボット 「Wisora」 サービス概要 ソラコムのAI / IoTコネクティビティプラットフォーム リカーリング収益 インクリメンタル収益
  3. 4 AIでIoTの需要が加速 AIがIoTの成長をさらに加速させ、ソラコムはその基盤インフラとして成長する 2 1 3 PCの時代 スマートフォンの時代 フィジカルAIの時代 インターネット黎明期

    PCがある場所でしか、繋 がれなかった P接続デバイス:数億台 P接続デバイス:数十億台 P 接続デバイス:数千億台へ スマホが通信を民主化 誰でも・どこでもつながる 世界をつくった あらゆるモノ・機械・インフラがつながる第3の波 AIが接続需要と接続単価を同時に押し上げ、成長を加速。
  4. 6 収益構造 ソラコムのビジネスモデル (百万円) 継続的なインクリメンタル収益がリカーリング収益を生み出す 四半期売上高 顧客の売上高成長のイメージ 0 500 1,000

    1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 26/3期 インクリメンタル収益 リカーリング収益 インクリメンタル収益 リカーリング収益 (コネクティビティ、クラウド、AI) ※一般的なAI / IoTプロジェクトの一例
  5. 7 サービス概要 車輪の再発明を不要にするプラットフォームの価値 AI / IoTシステム開発に必要な各機能を 22のサービス(1)として用意 お客様は必要な機能を利用し、 サービスを構築 顧客A

    ◼ クラウド連携 ◼ データ変換 ◼ コネクティビティ スマートメーター 顧客B ◼ プライベート接続 ◼ セキュリティ ◼ グローバル コネクティビティ 決済端末 顧客C ◼ データ可視化 ◼ クラウド連携 ◼ コネクティビティ 車両管理 サービスを利用 サービスを利用 サービスを利用 クラウド デバイス ソリューション コネクティビティ 注: 1. 26/3月末日時点
  6. 10 ⚫ ビジョンの完全性と実行能力を基にグローバル市場で評価 出典:Gartner® Magic Quadrant for Managed IoT Connectivity

    Services, Worldwide by Pablo Arriandiaga, Kameron Chao, Jon Dressel at 4 May 2026 Gartnerは、Gartnerリサーチの発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高の レーティング又はその他の評価を得たベンダーのみを選択するようにテクノロジーユーザーに助言するものではありません。Gartnerリ サーチの発行物は、Gartnerリサーチの見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。Gartnerは、明示または黙示を問 わず、本リサーチの商品性や特定目的への適合性を含め、一切の責任を負うものではありません。 GARTNERおよびMAGIC QUADRANTは、Gartner Inc.または関連会社の米国およびその他の国における登録商標およびサービス マークであり、同社の許可に基づいて使用しています。All rights reserved. この図表は、Gartner, Inc.がリサーチの一部として公開したものであり、文書全体のコンテクストにおいて評価されるべきものです。オリ ジ ナ ル の Gartner ド キ ュ メ ン ト は 、 リ ク エ ス ト に よ り ソ ラ コ ム か ら ご 提 供 す る こ と が 可 能 で す 。 本書に記載するGartnerのコンテント (以下「Gartnerコンテント」) は、Gartnerシンジケート・サブスクリプション・サービスの一部として Gartner, Inc.(以下「Gartner」)が発行したリサーチ・オピニオンまたは見解を表すものであり、事実を述べているものではありません。 Gartnerコンテントの内容はいずれも、そのコンテントが発行された当時の内容であり、本書が発行された日の内容ではありません。また、 Gartnerコンテントに記載されている見解は予告なく変更されることがあります。 Soracom-KDDIが リーダーの1社として位置づけ 2026 Gartner Magic Quadrant for Managed IoT Connectivity Services, Worldwide グローバルでの評価: 2026 Gartn r® Magic Quadrant
  7. 11 データで見るソラコム リカーリング収益 売上高 EBITDA ARR 2026年3月期 業績サマリー(1) キーメトリクス 強靭なリカーリング収益

    グローバルでの評価 中長期の成長目線 注: 1. 業績数値は別段の記載がない限り、連結ベース 2.リカーリング収益におけるグローバル(米国、欧州及びグローバルにおける日本の顧客の売上高)比率 3. 26/3期末日時点。年間解約率 = (12か月間リカーリング収益の発生していないアカウント数) / (過去に年間100万円以上のリカーリング収益が発生しており、且つ、これまで12か月間以上リカーリング収益の発生していない期間が存 在しないアカウント数) 4. 25/3期から26/3期のネットリテンションレート。NRR = 前期までの契約アカウントによる今期のリカーリング収益 / 前期のリカーリング収益 億円 92.9 億円 124.2 億円 12.2 契約回線数(2) 万回線 900 2026 Gartn r® Magic Quadrant リーダー 2031年3月期に 億円 500 売上高 YoY +41.7% YoY +38.1% 営業利益 億円 8.7 NRR (4) Churn (3) % 0.4 % 121 億円 110 グローバル比率(2) 48.0%
  8. 12 12,423 50,000 26/3期 (実績) 31/3期 0 10,000 20,000 30,000

    40,000 50,000 グローバル展開 / M&Aなど、持続的に高成長する経営基盤を確立 オーガニック × インオーガニックで飛躍的に成長 中長期の成長目線 (百万円) 5年後の売上高の目線感 売上高のCAGR(1) 30%+ リカーリング収益比率 70~80% インオーガニック比率 20~30% オーガニックの EBITDA Margin 20%+ 注: 1. 26/3月期から31/3月期のCAGR 億円 500 インオーガニック
  9. 15 デバイス SIM コネクティビティ プラットフォーム サービス ⚫ 1つのプラットフォームで複数の無線を 統合できるのはSORACOMのみ ⚫

    SORACOMを利用することで、社内 開発コストを削減し、迅速なローンチを 実現 代表的な国内事例 Why SORACOM 日本瓦斯(ニチガス) グループ 業界: 石油・ガス 規模: 100万台以上(1) 地域: 日本 事例: カスタムスマートガスメーター スマートガスメーター SORACOMが提供 耐久性の高い電池デバイスを共同開発 SORACOMソリューション 高耐久性・低コストのスマー トメーター クラウド側のデバイスからデータを変換 データ変換 1つのプラットフォームで複数の無線を統合 複数の無線を統合した運用 ニチガスのクラウドとのシームレスな連携 クラウド連携 注: 1. 26/3月末日時点
  10. 18 その他にもたくさんの業界でソラコムの活用が広がる ホテル業務DX 工場設備の遠隔監視・保守 施工管理カメラシステム Hilton Hotels & Resorts 日本ゼオン株式会社

    ホテル 製造 建設 設備管理 大成建設株式会社 ビルの自動制御システムの リモート調整 アズビル株式会社
  11. 20 セルラー・LPWA 回線他を含む コネクティビティ 約646億ドル クラウド基盤や データ処理等 インフラストラクチャ 約738億ドル IoTプラットフォームや

    アプリケーション等 ソフトウェア 約1,324億ドル センサーや セキュリティ機器等 エンドポイント 約3,081億ドル システム設計や構築等 サービス 約626億ドル 出典: IDC「Worldwide Internet of Things Spending Guide」(2025年12月) IoTプラットフォーム市場やIoT関連のサービス市場規模は、IoT市場のうち、IoT Platform、Cellular及びServicesの市場規模の合計により推定 複数のIoTカテゴリーにおける強みを活かし、世界のIoT市場へのリーチを拡大 2026(予) 2029(予) 世界全体の市場規模 (2029) 約9,523億ドル 市場規模 これからも増え続ける「つながる」製品
  12. 21 技術的優位性 クラウドテクノロジーによりMNOやMVNOと差別化 旧来型の通信設備をクラウドで代替し、柔軟性・拡張性・コスト効率を同時に実現 ソラコムのクラウドテクノロジー 内製ソフトウェアで設備投資を大幅に抑制 一般的なMNO / MVNO MNO

    デバイス 基地局 インターネット ISP(1) ⚫ パケット交換 ⚫ 帯域幅制御 ⚫ 加入者データベース ⚫ 課金システム プライベート ネットワーク MVNO データセンター デバイス 基地局 インターネット ISP(1) ⚫ パケット交換 ⚫ 帯域幅制御 ⚫ 加入者データベース ⚫ 課金システム データセンター 注: 1. Internet Service Provider 基地局を借り、データセンターの代わりにクラウド上で ソフトウェアを実装した、仮想化された通信キャリア etc. etc. データセンター クラウド
  13. 22 プライシングモデル セルフサービス型開発プラン 低い初期投資でスタート可能、使うほど積み上がるリカーリング収益 インクリメンタル収益 リカーリング収益 従量課金制 (グローバル) → $1.8

    バンドルデータ 5MB (JP) → $1.0 バンドルデータ 10MB (US) → $1.3 IoT Store BUY センサー デバイス $5 SIM eSIM (100パック) $600 通信 モジュール $81 $99 初期費用 ”月額” サブスクリプション バンドルデータ又はプラットフォーム 使用量を超えた分は、従量課金モデルで 支払いを実施 注: 1. 26/3月末日時点
  14. 23 セルフサービス型の成長モデル メジャーアカウント (4) セルフサービスアカウント (3) ブルーオーシャンなセルフサービスアカウント市場 (セルフサービスアカウントの自然流入) 新規大型案件の獲得 1’

    ✓ 40k 累計アカウント (1)(2) プ ロ ジ ェ ク ト ご と の 収 益 規 模 ( イ メ ー ジ ) 共に発展 活用してサービス提供 利用開始 認知 セルフサービス型の成長モデルによって、幅広い顧客がプロジェクトの実装化に成功 各業界内でのネットワーク効果 3 導入ハードルを下げることで、 幅広いセルフサービス顧客/ プロジェクトを獲得 1 顧客のサービスの利用拡大に伴い、 メジャープロジェクトへ成長(高NRR) 2 注: 1. 売上高が計上されていないアカウントも含む 2. 26/3月末日時点 3. SORACOMのアカウントマネージャー(各プロジェクトのサポート担当)が担当しないアカウント 4. SORACOMのアカウントマネージャーが担当するアカウント
  15. 24 足元の成長ドライバー クラウドネイティブ・モバイルコアを起点に、2つの成長ドライバーと AI / インオーガニックの組み合わせで飛躍的成長を実現 IoT中核事業の 成長と拡張 1 海外展開の加速

    2 現在地 ①IoT中核事業の成長と拡張 ⚫ 産業AI浸透が生む国内接続需要の 急拡大 ⚫ 国内グループ会社の成長加速 ⚫ コネクテッドカー / 通信事業者向け IoTインフラビジネス インオーガニック(M&A) ⚫ リージョン(海外M&A)+テクノロジー ⚫ の補完性 ⚫ グローバルニッチなIoTソリューション + AI × IoT ⚫ エッジ〜クラウド一気通貫のAI×IoT基盤 ⚫ 生成AIによるオペレーション自動化 ⚫ コスト削減 ▲ 全フェーズに作用するドライバー▲ 注: 1. 詳細は次頁参照 ②海外展開の加速 ⚫ AI / IoTコネクティビティプラット フォームでグローバルNo.1へ ⚫ 海外IoT MVNO買収による急拡大 ⚫ 欧米周辺地域への段階的進出
  16. 25 成長戦略のドライバー詳細 ①IoT中核事業の成長と拡張 ②海外展開の加速 SGP.32準拠のeSIM管理(RSP)を軸に通信機能を垂直統 合で提供コネクテッドカー領域での事例横展開を推進 通信事業者の旧来型設備をクラウドSWで代替し設備コスト 削減数百億円規模のMNO設備更新需要を取り込む コネクテッドカー /

    通信事業者向け IoTインフラビジネス AI Ready化が求められる国内産業で、大容量・低遅延・高 信頼の接続基盤への需要が構造的に拡大 AIが求める通信へのシフトが接続単価を押し上げ、接続数・ 単価の両面で成長が加速する局面へ 国内接続需要の急拡大 ミソラコネクト・キャリオット等、グループアセットを統合し 経済圏を拡大 クロスセル推進、通信ネットワーク統合による原価低減、ソラ コムの技術基盤注入によりグループ全体の収益性を底上げ 国内グループ会社の成長加速 中南米・アジアをはじめとする成長ポテンシャルの高い新興 地域へ進出を拡大 現地パートナーとのアライアンスと、グローバルカバレッジを 武器に、新地域のIoTマーケット成長を先取り 欧米周辺地域への段階的進出 US・EU中心に社会・産業インフラへの採用が拡大 グローバル売上比率4割超 米国ではTSD(1)との連携深化で顧客獲得を加速し、グロー バル比率50%超を目指す AI / IoTコネクティビティ プラットフォームでグローバルNo.1へ 買収先の旧来型設備をクラウドネイティブモバイルコアで置 換し、コスト削減とサービス品質向上を同時実現 リージョンおよびテクノロジー補完の両軸でターゲットを選定 し、グローバルNo.1を不可逆なものへ 海外IoT MVNO買収による急拡大 注: 1. TSD(Technology Solution Distributor):数千社規模のTSA(Technology Solution Advisor:複数のベンダーの製品・サービスを組み合わせてエンドユーザーに最適なソリューションを 提供するパートナー)ネットワークを保有する大規模なテクノロジーソリューション流通企業
  17. 26 IoTおよびAI分野のリカーリング型サービスの獲得を軸に、戦略的に成長を加速 バ ー テ ィ カ ル 領 域

    ホ リ ゾ ン タ ル 領 域 AI / IoT × 特定領域 B2Bリカーリングサービス AI / IoT×既存サービス SORACOMを進化させる サービス・プロダクト AI / IoT×通信インフラ 基盤を強化できる ビジネス・サービス デバイスも含めた ハードドリブンなビジネス、 プラットフォームの可視化を 実現するサービス、無線技術、 生成AIなどの先端技術 を提供する企業等 業界・用途特化の IoTバーティカルサービスを提供し、 ソラコムとの協業によるシナジーがある企業 及び AI / IoTリカーリング型サービスを提供で きるポテンシャルを有する企業 国内におけるFull MVNO Capabilityを有 する企業、海外キャリアとの(資本)提携等 イ ン フ ラ 領 域 AI × IoT IoTプラットフォーム SORACOM M&Aにより獲得 建設/小売/物流 モビリティ AIネイティブな 業務支援ソリューション M&Aにより獲得 IoTアプリケーションビルダー SORACOM Flux データ分析基盤サービス SORACOM Query 当社の成長をより加速させる、インオーガニック戦略
  18. 27 ソラコムグループ各社の事業概要 注: 1. 26/3月末時点 AI / IoTコネクティビティプラットフォーム事業 SORACOM GLOBAL,

    INC. AI / IoTコネクティビティプラットフォーム事業 SORACOM CORPORATION, LTD. 法人・IoT向けMVNO事業 株式会社ミソラコネクト AI / IoTコネクティビティプラットフォーム事業 株式会社ソラコム 車両管理IoTプラットフォーム事業 株式会社キャリオット
  19. 28 ディスクレーマー 本資料は、株式会社ソラコム(以下「当社」といいます。)の会社情報の説明のみを目的として当社が作成したものであり、日本国、米国その他の一切の法域に おける有価証券の買付け又は売付け申し込みの勧誘を構成するものではありません。日本国、米国その他の法域において、適用法令に基づく登録若しくは届 出又はこれらの免除を受けずに、当社の有価証券の募集又は販売を行うことはできません。 本資料の作成にあたり、当社は当社がその作成時点において入手可能な情報の真実性、正確性及び完全性に依拠し、かつ前提としております。本資料に記載 された情報は、事前に通知することなく変更されることがあります。本資料及びその記載内容について、当社の書面による事前の同意なしに、いかなる目的に おいても、第三者に開示し又は利用させることはできません。 将来の事業内容や業績等に関して本資料に記載された記述は、将来予想に関する記述です。将来予想に関する記述には、「目指す」、「予測する」、「想定する」、 「確信する」、「継続する」、「試みる」、「見積もる」、「予期する」、「施策」、「意図する」、「企図する」、「可能性がある」、「計画」、「潜在的な」、「蓋然性」、「企画」、「リ

    スク」、「追求する」、「はずである」、「努力する」、「目標とする」、「予定である」又は将来の事業活動、業績、出来事や状況を説明するその他の類似した表現を含 みます。将来予想に関する記述は、本資料作成時点において入手可能な情報をもとにした当社の経営陣の判断に基づいて作成しており、これらの記述の中に は、様々なリスクや不確定要素が内在します。そのため、これらの将来に関する記述は、様々なリスクや不確定要素に左右され、実際の将来における事業内容 や業績等が、将来に関する記述に明示又は黙示された予想とは異なることとなる可能性があります。 当社以外の会社又は当事者に関連する情報又はそれらにより作成された情報は、一般的に入手可能な情報及び本資料で引用されているその他の情報に基づ いており、当社は、当該情報の正確性及び適切性を独自に検証しておらず、また、当該情報に関して何らの保証もするものではありません。 お問い合わせ先 IR担当 Email:[email protected] IR情報:https://soracom.com/ja/ir