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[T2] 会社紹介資料 2026年8月

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June 10, 2026
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[T2] 会社紹介資料 2026年8月

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June 10, 2026

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  1. 数字で見るT2 累計調達額 社員数 165億円 244名 株主数32社 L2自動運転 完走距離 500㎞ 約

    (495.6km) 綾瀬SIC-神戸西IC 高速道路本線 エンジニア数 3年で48倍 幹線輸送 L2自動運転 国内 No.1 ISO 9001 認証取得※ パートナー企業 54社 商用運行 26社 自動運転商用運行 走行距離 130名 30万キロ 国内トップクラスの自動運転開発体制 2025年1月以降 地球7.5周分 輸送ネットワーク 26 の都道府県 (北海道 ⇄ 九州) 輸送ルート(自動運転幹線(綾瀬SIC⇔神戸西IC) +モーダル連携(鉄道)で北海道・九州へ延伸) 環境配慮(CO2削減) 実質削減 100% 次世代燃料リニューアブルディーゼル 導入(商用運行車両利用実績) 創業3年の成果 出典:T2公表資料・プレスリリース(2026年8月時点) /所属 エンジニア数:社内人事データに基づく / 国内No.1: ※認証範囲:Level2 自動運転搭載車両による幹線輸送サービスおよび、支線輸送サービス 輸送ネットワーク:社内データに基づく/実質100%削減:温対法・省エネ法に基づく
  2. Index 1. COMPANY 2. BUSINESS 3. TECHNOLOGY 4. CULTURE 5.

    RECRUIT 6. APPENDIX 3 ©T2 inc. All Rights Reserved
  3. 会 社 基 本 情報 5 会社名 株式会社T2 オフィス 本社

    :東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル 座間オフィス :神奈川県座間市広野台2-10-7 プロロジスパーク座間1 3階 資本金 (資本剰余金等含む) 190.2億円 (剰余金含む) 社員数 244名 (2026年8月時点) 設立時期 2022年8月30日 代表取締役 熊部 雅友 株主 株式会社宇佐美鉱油、株式会社MOL PLUS、株式会社住友倉庫、株式会社フジトランス コーポレーショ ン、株式会社Preferred Networks、紀陽キャピタルマネジメント株式会社、栗林商船株式会社、鈴与株 式会社、住友三井オートサービス株式会社、大和ハウスグループ共創共生1号投資事業有限責任組合、 大和物流株式会社、東京センチュリー株式会社、東邦アセチレン株式会社、日本貨物鉄道株式会社、日 本郵政キャピタル1号投資事業有限責任組合、福山通運株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、三 井住友信託銀行株式会社、三井倉庫ロジスティクス株式会社、三井物産株式会社、三菱地所株式会社、 𠮷田海運株式会社、EEI5号イノベーション&インパクト投資事業有限責任組合、JA三井リース株式会社、 KDDI株式会社、K4V Vital Platform Fund 1号投資事業有限責任組合、Life Design Fund 投資事業有 限責任組合、MF-GB3号投資事業有限責任組合、MLCイノベーション1号投資事業有限責任組合、NX・ TCリース&ファイナンス株式会社、TSVF2投資事業有限責任組合、Valuechain Innovation Fund 投資 5 事業有限責任組合 ©T2 inc. All Rights Reserved
  4. 組織 多様な業界・優秀な人材 事業開発本部 主な出身企業 組織図 技術開発本部: 146名 合計244名 代表取締役CEO 事業開発本部:

    75名 コーポレート本部:22名 技術開発本部 ◼ Preferred Networks ◼ Woven ◼ Mujin ◼ トヨタ ◼ TierⅣ ◼ ZMP ◼ 本田技研 ◼ デンソー ◼ Yahoo ◼ Algo AI ◼ いすゞ ◼ 日産 ◼ Rapyuta Robotics ◼ 三菱自動車 ◼ スバル ◼ スズキ ◼ スクウェア・エニックス ◼ ソニー ◼ センスタイム ◼ キーエンス ◼ Intel ◼ サイバーエージェント ◼ Gunosy ◼ フィックスターズ ◼ 日野自動車 ◼ Morgan Stanley ◼ コネクテッドロボティクス 等 75 146 7 22 ◼ トヨタ ◼ 国土交通省 ◼ 佐川急便 ◼ ヤマト運輸 ◼ 楽天 ◼ イオンモール ◼ MONET technologies ◼ 三菱ふそう ◼ 日野自動車 ◼ いすゞ自動車 ◼ SCANIA ◼ Amazon ◼ 大塚倉庫 ◼ 三菱地所 ◼ JR貨物 ◼ 日産 ◼ 日立製作所 ◼ KDDI ◼ NTTドコモ ◼ NHK ◼ 三井住友海上 ◼ SUBARU ◼ オリンパス 等 コーポレート本部 ◼ PwC ◼ デロイトトーマツ ◼ GVA法律事務所 ◼ GO ◼ リクルート ◼ キヤノン ◼ パソナ 等 ©T2 inc. All Rights Reserved
  5. 社会課題 物流の 2024 年 問題 ドライバーの 労働力不足 34 % 7.5

    ~ 10.2 兆円 の荷物が運べなくなる の 経済損失 2030年度予測*¹ 2030年予測*² 労働基準法の改正 宅配需要の増加 9 *¹国交省・ *²経産省資料より ©T2 inc. All Rights Reserved
  6. 事業概要 T2は開発のみならず運送事業までを手掛け 顧客(運送会社・荷主)の集約拠点間の運送事業を展開へ 自動運転レベルの概要 13 レベル 対応主体 対象地域 通常時 緊急時

    1 運転支援 運転手 運転手 限定領域 2 部分自動化 運転手 運転手 限定領域 3 条件付自動化 システム 運転手 限定領域 4 高度自動化 システム システム 限定領域 5 完全自動化 システム システム 無制限 ©T2 inc. All Rights Reserved
  7. 自社での切替拠点開発 有人⇔無人の切替、有人ドライバー乗降等で使用する拠点 を高速道IC近接地にT2独自で整備 関西拠点 名称 トランスゲート西宮北 所在地 兵庫県神戸市および西宮市 最寄りIC​ 中国自動車道・西宮北IC

    面積 約350㎡ 関西拠点 名称 トランスゲート神戸西 所在地 兵庫県神戸市 最寄りIC​ 山陽自動車道(木見支線) 神戸西IC 面積 約1800㎡ 関東拠点 名称 トランスゲート綾瀬 所在地 神奈川県綾瀬市 最寄りIC 東名高速道路 綾瀬スマートIC 面積 約2000㎡ 関東拠点 14 全景 関西方面: 発進 東京方面: 到着 地上視点
  8. 商用運行 25年:自動運転トラック幹線輸送サービスを国内初の事業化 関東—関西で開始 実証で既存の運行と同等の輸送品質・安全性の担保を確認した上で定期運行化 25年 7月 ~:佐川急便 西濃運輸 日本郵便 福山通運

    三井倉庫ロジスティクス 25年 11月~:F-LINE 月桂冠 鈴与 26年 1月~:大和物流 26年 4月~:住友化学 住化ロジスティクス 26年 5月~:江崎グリコ キユーピー キユーソー流通システム PALTAC 大王製紙 26年 6月~:東レ アサヒロジ キリングループロジスティクス サッポログループ物流 サントリーロジスティクス 26年 7月~:ネスレ日本 コーナン商事 セブン-イレブン・ジャパン 三井物産流通グループ 王子物流 現在 26社まで拡大 19 ©T2 inc. All Rights Reserved
  9. 各業界とのパートシップ ~技術開発・インフラ構築・サービス運用まで~ 自動運転 切替拠点開発 車両リース/整備 21 異常対応 物流オペレーション (遠隔監視・駆けつけ・保険等) ビジネス構築・投資

    ※上記企業はT2と株主 ※セイノーホールディングス株式会社はValue Chain Innovation Fund(セイノーホールディングス株式会社のコーポレート・ベンチャー・キャピタル)を通して出資 ※株式会社商船三井は株式会社MOL PLUS(株式会社商船三井のコーポレート・ベンチャー・キャピタル)を通して出資
  10. 資金調達・株主 全シリーズで合計165億円超を調達。事業化に向けて、今後も調達を続ける予定 プレシリーズB シリーズA プレシリーズA 株式会社T2 12.5 億円 設立 2023.6

    48.2 億円 計 55 億円 計 シリーズB 1st close シリーズB Extension Close 50 億円 調達を継続 2026.7 2025.8*~2025.10 累計 165.7億円 2023.8~2024.2 累計 115.7億円 累計 60.7億円 2022.8 累計 12.5億円 22 *2025年3月の三菱地所の追加出資含む
  11. 自動運転トラック輸送実現にむけて ▪協議会 自動運転トラック輸送実現会議 ~L4 Truck Operation Conference~ 設立 出典:8/6第二回全体会合プレスリリース ✓

    ✓ 自動運転トラックによる物流オペレーション実現の為、多様な知見・知識を持った企業様と協議会を設立 (ワーキンググループ:1回/月、全体会合:1回/半期) 全体会合参加者 ・国土交通省 大臣官房審議官、物流自動車局、道路局 ・総務省 総合通信基盤局 ・東京大学教授、敬愛大学教授 ・ワーキンググループ参加企業 社長・役員 ▪国との連携 2023年度から各省庁との実証実験や会議体へ参画。着実に連携を推進 23 ©T2 inc. All Rights Reserved
  12. T2マイルストーン 2,000台 ・2027年度以降レベル4自動運転に順次移行し、輸送エリアも拡大 ・2032年には2,000台規模での輸送を行う 500台 トラック保有台数 150台 25台 5台 2024年度

    トラックでの実証実験 及び 24 事業開発 2025年度 2026年度 レベル2自動運転 トラック輸送事業 (東京・神戸間) 2027年度 2028年度 レベル4自動運転 トラック輸送事業 (東京・神戸間を順次拡大) 2029年度 2030年度~ 事業エリア拡大(中四国・九州) レベル4トラクタトレーラー輸送事業 (2030年までに国が示す自動運転トラック導入台数は1,000台※1 ) ※1「総合物流施策大綱(2026年~2030年)」より
  13. 技術開発本部ご紹介 幹線輸送サービスの提供開始に向け、レベル4自動運転車の技術開発、 インフラ構築(遠隔監視や整備)を様々なステークホルダーと連携して開始。 自動運転システムと走行環境条件の開発 運行管理・遠隔監視システムの開発 レベル4自動運転システムの T2は、レベル4自動運転車を運行 開発は、T2のエンジニアによ り内製化。開発の迅速化と品 させるため、遠隔監視、現場措置

    や貨物運送の運行管理に要する仕 質を担保。車両の改造・架装 は、既存事業者と連携。 組みをパートナーと開発予定 自動運転幹線輸送 サービス 切替拠点の開発 26 有人/無人走行や、スワップボ 保守・点検等によるダウンタイム ディ等の切替拠点には、高速道路 IC直結「次世代基幹物流施設」や を最小化し、レベル4自動運転車 の高稼働を維持する為の適切な自 高速道路IC隣接地を直結化して活 用予定 動車整備体制を構築予定 自動運転車整備体制の構築
  14. これまでの取り組み 日程 道路構造が複雑な神奈川・中部・関西を走行区間とし、 定期運行・公道実験含め国内No.1の実績 主要機能 道路特徴 耐天候 時間帯 積載量 24/10月

    車線内走行 長距離トンネル 晴・曇・小雨 日中 30% 24/12月 車線変更 車線増減 ↑ 日中/夜間 50% 25/1月 分岐/JCT走行/合流 小カーブR40,規制速度変化 ↑ ↑ 100% 25/3月 システム安定性向上 勾配7%、R300(80kph)、路面凹凸 霧・雨天 ↑ ↑ 26年3月走破 自動運転走行率:100%(神戸西IC – 綾瀬SIC) ※自動運転走行率 = 自動走行距離÷(ODD内手動運転+自動走行距離)×100 御殿場IC 横浜青葉JCT 綾瀬SIC 沼津SA 豊田東JCT 西宮北IC 浜松SA 神戸西 IC 28 日程 L4自動運転開始に向けたシステム開発 25/10月 車載Middleware(Apex.OS)上に自動運転ソフトウェアを移植し、公道リリース完了 25/12月 複雑な車線変更/工事区間車線変更機能/上限速度規制認識を含めた自動運転機能の公道リリース完了 ©T2 inc. All Rights Reserved
  15. 実際の貨物運行による実証を積み重ね、課題の抽出と改善サイクルを回す ことで自動運転可能なシーンを着実に拡大 実証実験の実績 開発サイクル 貨物運行 ・2024年9月から自動走行実証で 累計約9万km走行達成 ・現在は毎月3万km、2026年には 毎月10万kmの走行によってエッジ ケース抽出を行っていく

    29 内部 審査会 ★ DEPLOY DESIGN OP ERATE 走行距離 ・課題管理と課題発生時のリカバリー体制で、翌月には解消 BUILD 空車からGVW25tまで様々 ・多業種の多様な貨物(郵便 物、飲料、調味料、菓子類 等)を輸送 ・1カ月に1度のソフトウェアアップデートにより、 ・機能追加 / 対応する環境条件を追加 ・自動運転区間の延伸 を実施する過程において、100㎞あたりのドライバー介入頻度を削減 ★ TEST MONITOR 社外有識者 参加の審査会
  16. 主要対応シーン 30 関東~関西の多様な運行時間帯・気象条件・区間上の道路形状等への対応 夜間雨天/白線かすれ 下での走行 <JCT走行> 車速調整, 分岐, 小R走行, 車線合流

    (伊勢湾岸道下り, 2t商用貨物積載) (京滋バイパス下り大山崎JCT) 長い下り坂 連続カーブ/トンネル区間 急なカント/小R走行 (東名高速上り 足柄~大井松田, 5t商用貨物積載) (京滋バイパス上り瀬田東JCT)
  17. ロバスト性の高い制御技術 目標軌道に対して高精度かつ安定的に追従する技術を確立 車両運動制御の実績 大型トラックを制御する難しさ 積載量や積載位置の違いによって、大型トラックが走行する 際に必要な操舵角やステアリングの中立点が変化する ・単一パラメータ*で安定性/追従性の高い制御技術を構築 *タイヤ種類(夏/冬/Mix)違い / 車両個体違い

    / 積載量違い で共通化 ・大型トラックとして国内随一の走行性能を誇る % 自動走行 手動走行 頻度 自動運転の中央値が高い =車両挙動が安定している 空車と10t積載とでは 同じ旋回半径を走行するのに ハンドル角10deg以上の差あり cm % 車線中央からの横偏差 自動走行 手動走行 頻度 ハンドル角 [同じ区間を同じ条件で走行した際の頻度分布] 自動運転の中央値が高い =操舵が安定している 旋回半径 積載量・積載位置の違いによる必要ハンドル角の違い 33 ステアリング角 deg
  18. システム構成 AD kit Camera x9 遠隔システムと接続されたAD kit を、アクチュエータを冗長化したベース車両に 架装することで自動運転車両を構築する Camera

    Camera (床下) (キャビン内) (周辺認識) Radar 360°LiDAR Near-Range LiDAR Long-Ran ge x1 x2 x5 Telematics ECU x3 AD ECU x2 遠隔監視 システム IMU/GNSS x1 運行管理 システム LiDAR IF Body系 Chassis系 P/T系 冗長 ステアリング 34 冗長 ブレーキ 冗長 電源 切替拠点 システム
  19. AIモデル開発 商用運行で得られた大量のデータを学習に活用することで、継続 的な性能向上を実現 VLM (Vision Language Model) ・VLMを活用し、工事による車線規制など車両の振舞いに影響 Online HD

    mapping and 3D obstacle detection を与えるイベントを早期に検出し確実な車線変更を促す ・LiDAR・カメラ・RADARを統合したAIモデルで夜間や雨天にも 強い ・最終的な安全担保は周辺障害物検出で担保 ・不確実性推定やアクティブラーニングにより継続的にロバスト性 を向上 36
  20. 安全論証への取り組み 自動運転車両の安全性を説明するために、シミュレーションと実車テストの組み合わせによる検証と評価 T2運行による 実走行データ 検証エビデンスにより安全性を証明 テストシナリオ (Concrete Scenario) ・SILS ーシナリオ数/シーンカバレッジで

    約1000万通りの 検証 ヒヤリハットデータベース 数学的安全ルール(GA-RSS) に基づくテストクライテリア ISO34502 抽象シナリオ ・実車テスト ー実環境でのロバスト性と信頼性 100万キロの走行 検証 ・HILS FTA/FMEAに基づく 故障モードリスト 37 ー故障モードに対する網羅的な検証 Closed Loop Simulator
  21. 2026年度末までのテクニカル・ロードマップ Lv2 運送 業開 始に向 けた 活動 と並行 し、 Lv4

    運送 業に 必要と なる 要件 の洗い 出し および 設計 活動 を開始 。 自動運転幹線輸送実現 無人自動走行の確立 • 冗長系システム化 • 緊急時退避操作、判断等の確立 ✓ 遠隔監視型レベル4自動運 転車の構築 ✓ 試験車両、レベル2事業輸 送実走行による認識、制御 精度技術向上 ✓ レベル4自動運転装置と特 定自動運行の認可取得 • 特定自動運行認可取得 有人自動走行の確立 • 自動運転LV2技術の確立 • 遠隔監視システムの構築および、オペレーションの確立 • OEMとの連携による完成車機能、制御仕様のすり合わせ 「認識・判断・操作」の基幹技術の確立 • 内製技術による交通状況、車両、自車位置等の認識 • 認識した情報から軌道予測、軌道生成等運転操作判断 • 加減速、操舵、方向指示等車両基本制御技術の確立 38 2024年度 2026年度 2027年度以降
  22. 自動運転システムの開発マイルストーン Lv4自動運転システムには以下の機能群があり、2027年に向けて順次開発に着手 各種機能 基礎機能群① Lane Keeping 緊急ブレーキ 基礎機能群② Lane Change

    Junction 自動合流 基礎機能群③ 工事現場への対応 遠隔オペレーション 料金所前後の走行 拠点内自動走行 緊急対応機能群 緊急車両への道譲り 異常時路肩退避 39 2024年 2025年 2026年 7月 3月 3月 9月 9月
  23. T2 PURPOSE 継ぐ 紡ぎ・繋げ・未来へ継ぐ 自動運転化による交通事故減少 紡ぎ 物流・運送事業者 車両開発事業者 繫げ 渋滞解消・SA/PAの混雑緩和

    荷物 世界最高水準の物流インフラ 生産者・荷主の想い 少子高齢化先進国発ビジネスモデル 産業競争力 送り主の想い 物流・運送業界の希望 豊かな日常や社会 インフラ事業者 生産者・荷主 政府・自治体 43 未来へ
  24. Values 44 安全第一 当社は運送事業に加え、自動運転トラックを活用したサービス提供を目指しております。 よって開発・実験・事業運営において非常に高水準での安全性の確保を目指します。 幸せになる 幸せな人でなければ他人を幸せにできないと思います。 社会課題を解決するということは社会に幸せを提供するということ。 よって、社会課題を解決する為にも組織・社員が幸せに感じられる会社を目指します。 この瞬間に

    人事を尽くす 新規事業を創出する過程において、色々な不安や焦りが生じます。 一方、不安になることは何の解決策にもつながらないことから必要なのはこの瞬間に集中し人事を尽くし 常に前進することを目指します。 共感 本事業は社会・ステークホルダーの方々に共感が得られなければ成し得ない事業です。 共感を得る為には、共感される組織になる必要があり、共感される組織になる為には社員一人一人が共感される 人間となる必要があります。 よって、全社員が高いEQとコミュニケーション能力の獲得に努めます。 情熱と忍耐力 過去の偉業を振り返えると情熱と忍耐力無しに成し得た物事はありません。 近年のユニコーン化したスタートアップにおいても同様。 昭和・平成・令和と時代が変遷しても変わらない成功への本質と信じており、 本事業の社会実装実現迄やり抜くことを目指します。 オーナーシップ 当社は最高水準の人材が集まる、最高水準の人材へ成長する場を目指します。 よって全社員に敬意を払い、且つ大人として扱うことにより自由度を与え、同時に責任も持つこととなります。 よって、高いオーナーシップを持ちつつ自発的・能動的行動が行えることが当社の一員となる最低条件と考えております 。
  25. T2の特徴 ① 理系?文系? 国籍は? 文系 32% 理系 68% 全社員の7割近くが エンジニアです。

    ◼ 中国、フランス、アメリカ、インド出身 の社員も在籍しています。 ◼ 社内公用語は日本語ですが、技術開発本 部では英語を使って仕事もできます。 大型自動車免許の保有率は? 大型免許取得者は続々と増加中。 資格取得サポート制度もあります。 10% 血液型は? A型 39% B型 30% O型 日本人以外 15% AB型 22% AB型 9% O型 A型 39% B型 45
  26. 選考プロセス ◼ ソフトウェアエンジニア ご自宅で受検いただけるンラインテストです。 製品レベルのコード品質で実装できるかを確 認する問題が出題されます。 最終的な相互理解の場として、管理職 採用の場合はCEOとの、それ以外のポ ジションでは本部長と対面面接を本社 で行います。

    ※遠方から来社いただく際は交通費を 支給いたします。 ◼ その他技術系職種 各職種に応じた課題 書類選考 01 49 最終面接@日比谷本社 (技術系職種)コーディングテスト 02 03 04 05 オファー面談・内定 06 カジュアル面談 面接(2~3回を想定) 人事面談 事業説明や働き方についてご説 明します。 T2の理解を深めていただく場と してご活用ください。 応募いただいたポジションのメ ンバーや部長と複数回面接いた だき、スキルやご経験をお伺い します。 選考中に生じた疑問点の解消や要望事項 などは常時受け付けています。 条件面のすり合わせや最終的な判断の フォローを目的として、最終面接後に人事 とご面談いただきます。 07
  27. T2 ブ ラン ド ロゴ マ ーク は 株式 会

    社T2 の 登録 商 標で す 。 各 製品 の 商品 名 ・サ ー ビス 名 は株 式 会社T2 の 登録 商 標ま た は商 標 です 。 その 他 の製 品 およ び 会社 名 は、 各 社の 商 号、 登 録商 標 また は 商標 で す。 ©T2 inc. All Rights Reserved