Tamagawa.dev をはじめとして、多くの地域コミュニティが活発に活動しています。
大規模なカンファレンスと地域コミュニティの違いは何でしょうか。
カンファレンスでは企業などのスポンサーも付き、普段聞けないような高度なセッションも聴けて、多くの実践者から知見を得られます。
ただ、知り合いが少なかったり、そもそも場に入るのが難しかったりするとなかなかコミュニケーションが取りにくいこともあります。
一方で、地域コミュニティは特定の高度な技術や実務に役立つ内容にとらわれず、地域に根ざしたトークなども受け入れてくれる懐の深さがあります。
私はここ、Tamagawa.dev では多摩川河川敷で食べられる野草を採取し、それを紹介するトークをさせていただきました。
カンファレンスなどの場で会話する際のきっかけとして、自分自身が登壇して認知してもらうというのはとても良いことです。
懐の深い地域コミュニティでは、初めての登壇を歓迎してくれていますし、トークのカテゴリも幅広く受け入れてくれます。
私の登壇を聞いていただければ、「あんなのでいいんだ」と思っていただけると思います。
ここ Tamagawa.dev で、私を「踏み台」として、登壇デビューしてみませんか?