Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
社外コミュニティ参加のすすめ
Search
Sponsored
·
Your Podcast. Everywhere. Effortlessly.
Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.
→
buchi_org
October 25, 2024
Education
0
24
社外コミュニティ参加のすすめ
2024/10/25 に社内+α で開催されたイベントでのLTスライドを公開用に改編して公開しました。
buchi_org
October 25, 2024
Tweet
Share
More Decks by buchi_org
See All by buchi_org
AWS認定AIF資格受けてみた
buchi
0
34
Other Decks in Education
See All in Education
Semantic Web and Web 3.0 - Lecture 9 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
2
3.2k
Measuring your measuring
jonoalderson
1
340
TeXで変える教育現場
doratex
1
12k
IHLヘルスケアリーダーシップ研究会17期説明資料
ihlhealthcareleadership
0
870
Surviving the surfaceless web
jonoalderson
0
350
いわゆる「ふつう」のキャリアを歩んだ人の割合(若者向け)
hysmrk
0
310
Future Trends and Review - Lecture 12 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
0
3.2k
2025年の本当に大事なAI動向まとめ
frievea
0
170
React完全入門
mickey_kubo
1
110
Introduction - Lecture 1 - Next Generation User Interfaces (4018166FNR)
signer
PRO
1
4.3k
令和エンジニアの学習法 〜 生成AIを使って挫折を回避する 〜
moriga_yuduru
0
230
Adobe Express
matleenalaakso
1
8.1k
Featured
See All Featured
Leading Effective Engineering Teams in the AI Era
addyosmani
9
1.6k
ReactJS: Keep Simple. Everything can be a component!
pedronauck
666
130k
Done Done
chrislema
186
16k
Reflections from 52 weeks, 52 projects
jeffersonlam
356
21k
The browser strikes back
jonoalderson
0
360
Everyday Curiosity
cassininazir
0
130
Stewardship and Sustainability of Urban and Community Forests
pwiseman
0
110
Hiding What from Whom? A Critical Review of the History of Programming languages for Music
tomoyanonymous
2
410
Learning to Love Humans: Emotional Interface Design
aarron
275
41k
16th Malabo Montpellier Forum Presentation
akademiya2063
PRO
0
49
技術選定の審美眼(2025年版) / Understanding the Spiral of Technologies 2025 edition
twada
PRO
117
110k
The World Runs on Bad Software
bkeepers
PRO
72
12k
Transcript
©Mitsubishi Electric Software Corporation 社外コミュニティ参加のススメ ~ 社外の技術者とつながって、INPUT&OUTPUTしよう ~ @buchi
©Mitsubishi Electric Software Corporation 自己紹介 ぶち (@buchi) ’90年入社~ PC/Web系の開発に従事。 AWS系の開発は、2022年7月頃から開始。
2 (ホントは C#とかASP.NETとかORACLEとかが…… Azure も2010年頃、IoTデモを作ったり、技報とかしましたが….) @buchi_org
©Mitsubishi Electric Software Corporation 生成AIとの出会い 23年初頭、巷では「Chat GPT」 ってのが流行ってるらしい。 「ヤバっ!このままでは、時代に取り残される。」と強く思う。 いままでにも増して、生成AI関連ネット記事をあさっては、
社内SNSの課内チャンネルに毎日のように記事(リンク)を投稿し始める。 ある日、Microsoft Ignite (2023/12)「Coplot in Power Apps」の 「サンタさん用アプリを作ってみようの動画」を見て、、、 「ヤバヤバヤバ、、アカン、今度こそアカンわ。 エラい時代きてしもた。。。。」とさらに危機感を感じ、 ミーティングで、動画をみせてアラートするも。。。。薄い反応。 3
©Mitsubishi Electric Software Corporation サムライ様との出会い 社内SNS に AWS User の
Group があることを知り、さっそく参加する。 そこで JAWS-UG Bedrock Claude Nightの「サムライ様」 のLT動画を 発見する!!! 「おぉ社内にもこんなヒトおるんや~!まずはお近づきにならんと!!」 そこから。。。。 社内SNS で いいね & コメント。(まるでストーカーばりに。。。笑) 自ら X(Twitter)アカウント を全社に晒して、相互フォロー! AWS Summit参加を画策、前夜祭 があるのを知り「コレや!」 目黒で初対面。また多くのスゴい方々にお会いできAWSコミュニティの G全社内での広がりを知る。 4 京都方面の 髪型が
©Mitsubishi Electric Software Corporation 勉強する書籍をさがしていると、「Amazon Bedrock 生成AIアプリ 開発入門」 という本が近々発売されるらしいので、即予約。 著者の方を、技術系サイトで見つけたので、X(Twitter)でフォローを開始。
AWS Summit 参加時、ポストに返信すると、なんと、返信をもらえた!! 5 なんと、返信をもらえた 登壇されるのを知り、 初めてのオフライン参加 近くの席におられたので 勇気を出して、ご挨拶。 社外コミュニティへ(HEROとの出会い)
©Mitsubishi Electric Software Corporation 社内関西AWSコミュニティ始動! ある日、、仕事をしていると、サムライ様 から連絡が。。。。。。 「関西AWSコミュニティぶち上げます!!!」(文言は不確か、自分の目にはこう見えた) なんと、企画の Web会議にも呼んでいただき、
「LT枠、もう1つあった方がいいよね?、、、@buchi さんどう?コミュニティネタとか」 「初心者向けの内容でよければ💦💦💦」 ということで、登壇することになりました。 私からのひとこと。 ・「みなさん、X(Twitter)やりましょう!!」(まずはスゴイ人たちの発信にふれよう!) ・「いいね、リポスト、引用 も 立派なコンテンツ!(らしいです)」 ・「情報は発信者に集まる」 (誰にどのネタがささるかわからない、発信してみよう!!) ・「社外コミュニティにも参加しよう!」(JAWS-UG、connpass、doorkeeper 等 ) 6
©Mitsubishi Electric Software Corporation 謝辞 これまでにお会いしたすべてのエンジニアの方々に 感謝いたします。 ご清聴ありがとうございました。 7