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エピックベース株式会社_会社概要資料_202601

 エピックベース株式会社_会社概要資料_202601

エピックベース株式会社に関する基本的なことが記載されている資料です。カジュアル面談ではもう少し具体的な事業戦略・組織戦略・働く社員の特徴などについてお話しすることが可能です!

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Takayoshi Matsuda PRO

January 19, 2026
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  1. エピックベースの創業 Epicbase 創業きっかけ - メディアドゥからのカーブアウト 未来のアタリマエに繋がる プロダクトを⽣み出し たくさんの壮⼤なストーリーを紡ぐ 会社‧事業を通して挑戦する⼈を増やしたい そして挑戦するからには

    楽しむことを忘れることなく⼤きなチャレンジを “たくさんの壮⼤で偉⼤なストーリー”が ⽣まれる“基地”でありたい そんな想いを込めてエピックベースは⽣まれました 松⽥の⼤きな挑戦を後押ししてくれた株式会社メディアドゥ代表取締役社⻑の藤⽥さん 藤⽥さんのおかげで、エピックベースという会社で、⼤きなチャレンジできています
  2. 会社概要 社名 エピックベース株式会社 設⽴ 2020年1⽉8⽇ 所在地 東京都品川区⻄五反⽥5-1-3 ヘリオスビル2F 代表者 代表取締役 松⽥

    崇義 従業員数 37名 (2025年12⽉時点) 事業 AIネイティブプロダクトの企画‧開発 主な株主 Coral Capital ⽇本ベンチャーキャピタル グリーベンチャーズ レオスキャピタルパートナーズ メディアドゥ等 会社概要 • ビジネス⾳声×AIのB2Bスタートアップ • Microsoft、AWS、Plug&Playなどのアクセラレータープログラム採択実績あり • 2020年 東洋経済「すごいベンチャー100」にも選出
  3. Appendix ―― AIネイティブプロダクトとAI SaaSとの違い AIネイティブプロダクトは、AIの能⼒を最⼤限活かすために、「ゼロから再定義」されたプロダクトです。 AI SaaSとの違いは、AIが「主役」か「脇役(サポーター)」かです。 事業紹介 AI SaaS

    - ガソリン⾞に優秀なカーナビを搭載するイメージ • SaaSの延⻑にAI機能がある • あくまでSaaSが主役、AIは「便利機能」 • ⼈が⼊⼒して初めて動く受動的姿勢 • テキストデータのみで判断材料が不⾜ AI Native Product - Teslaのようなイメージ • AI基盤上で動く、AIが主役の設計 • AIが⾃ら判断‧実⾏する能動的姿勢 • テキストだけでなく⾳声などのコンテキストまで 深く理解
  4. AI Agentが実⾏する業務やタスク 打ち合わせ前に発⽣する準備、打ち合わせ中のアシスタント、打ち合わせ後の社内共有やフォローアップ業務など様々な業務を、 AIが先回りして実⾏します。 事業紹介 打ち合わせに関わる様々な準備やフォローアップの業務をAIが⾃動実⾏ 打ち合わせ前 打ち合わせ中 打ち合わせ後 録⾳

    (対⾯‧Web会議) ⾃動⽂字起こし 話者分離 AI要約‧ToDo⾃動抽出 CRM(Salesforceなど) のデータ⾃動更新 打ち合わせ顧客情報 の⾃動収集 ※ 黒がAI議事録として提供してきた機能、⻘がAIエージェントとして新しく提供する機能、他にも多数の機能を開発中 ⋮ ⋮ ⋮ 打ち合わせ相⼿への フォローメール⽂⾯作成 商談などのシナリオ ⾃動作成
  5. 商談に限らず、あらゆるユースケースに拡⼤ 会議と⾔っても、実は多くの⽬的があり、⽬的に応じて打ち合わせ前後のやるべきことが変わってきます。 Otolioは下記のようなあらゆる会議の準備から業務に対応していきます。 事業紹介 社内 社外 対象 ⽬的 情報共有‧報告 意思決定‧解決

    関係構築‧評価 共創‧発散 1on1 / ⾯談 ⽬標設定 / 評価⾯談 (全部署)上⻑ 1on1 (⼈事)オンボーディング 探索 / 関係深化 (営業)商談 (広報)インタビュー取材 (⼈事)採⽤⾯接 全社 / 部⾨定例 朝会‧週次定例 (営業)ヨミ会 (開発)スプリントレビュー 発表‧セミナー (広報)記者会⾒ (営業)ウェビナー開催 経営/企画会議 予算策定‧採⽤判定 (営業)アカウントプラン策定 (⼈事)キャリブレーション 交渉‧折衝 条件合意‧契約締結 (営業)クロージング商談 (広報)危機管理対応 ワークショップ ブレインストーミング (広報)リリース案出し (開発)ハッカソン 共創プロジェクト 顧客との共同PJ (営業)導⼊要件定義 (開発)外部API連携MTG
  6. 企業が失い続けている会話(コンテキスト)という資産は、AIが確信を答えるためにとても重要な情報資産です。 AIの回答の質は、モデルの性能以上に、コンテキストの質で決まります。 なぜ⾳声なのか? 事業紹介 形式知 Explicit Knowledge 20% 80% 暗黙知

    Tacit Knowledge 📝 ドキュメント‧レポート‧社内Wikiなど 💬 ⽇々の会議での議論‧意思決定の背景‧⼝ 頭での合意事項‧専⾨家のノウハウなど AIがアクセス可能な情報 AIがアクセスできない情報 ビジネス会話に含まれる コンテキスト情報
  7. Appendix ―― なぜAI議事録ツールからAIエージェントツールへ? • 特許も取得している独⾃の⾳声認識精度によって、⾳声データの活⽤ • すでにAI議事録ツールとしてご利⽤頂いている圧倒的な顧客基盤と、⼤量の⾳声データを保有 • 会議というドメインに対する深いインサイトを蓄積 事業紹介

    使えば使うほど精度が上がる⾳声認識精度の技術 すでにご利⽤中の顧客基盤と⼤量の⾳声データ 特許取得の独⾃アルゴリズムで使えば使うほどAI 精度が向上する仕組みを実現。AIに機密データを 学習させることなく、専⾨⽤語の認識精度が向上 し続ける独⾃の仕組みを提供。 すでに契約頂いている顧客基盤と、溜まっている ⼤量の⾳声データを活⽤。またこれまでの数年間 やってきた会議に関するドメイン知識も活かすこ とで、他社にはない独⾃のUXを実現が可能です。 +
  8. Appendix ―― 導⼊事例 事業紹介 積⽔化学⼯業株式会社(製造‧メーカー) Otolioは顧客理解を深めるツール|新規事業開発で 「⾳声」という⼀次情報を活⽤した⽅法 株式会社アップビート(IT‧インターネット) 社内会議や1on1など様々な会議で議事録作成の効率化 を実現!異なる議事録形式での活⽤⽅法とは

    株式会社Waris(⼈材‧派遣) Otolioはもはや育成ツール。導⼊後にメンバーの商談 スキル向上を実現した⽅法とは 株式会社東京ドーム(サービス) 最⼤6時間かかっていた経営会議の議事録作成時間を 50%削減!他部署にもOtolioを推進した理由 ニッコンホールディングス株式会社(運輸‧郵便) システムも⾃前主義の⽼舗企業が、あえてSaaSの Otolioを導⼊した理由 株式会社CBホールディングス(医療‧福祉) Otolioを業務DXのきっかけに。負荷軽減だけでなく、 効率的な業務フローづくりをめざして導⼊
  9. エピックベースの開発運⽤ スクラムチームで、2週間のスプリントで単位の⼤きな機能の開発を運⽤しつつ、イシューの⼩さなものはカンバンチームで対応 今後はAI駆動開発を取り⼊れながら、AIネイティブな開発運⽤を⽬指していきます プロダクト開発 Project 計画 要件定義‧デザイン 実装 QA リリース

    minispec読み合わせ Project(簡易⾒積) リファインメント Issue(実装⽅針) リファインメント レビュー‧テスト デバッグ (⼤きめな機能リリース時) PO + PdM + Designerとの Projectの達成に向けた仕様 書のたたき台をベースにす り合わせを⾏います minispecをベースに作成し たFeatureチケットの簡易 ⾒積りを⾏います Featureの中でも新機能や 複雑な機能改善について は、仕様⽅針とテストケー スを作成し、⾒積りを⾏い ます QAを⾏う前にEngineerが 作成したテストケース内容 のレビューを⾏い、適宜修 正や追加を⾏います リリース前に必ずデバッグ 会を実施し、致命的なバグ がないかテストを⾏います 2週間 1~2週間
  10. エピックベースで掲げる最も重要な3つのバリュー エピックベースらしい働き⽅の体現を重視しています。その「らしさ」体現は3つのバリューです。 組織とカルチャー 価値を廻そう 顧客への価値提供は未来を創る第⼀歩。 本質に向き合い、本質にこだわれ。 顧客に提供した価値が⼤きければ⼤きいほど売上 になり、新たな価値提供するためのガソリンにな る。価値の循環を⽣み出そう。 私たちは価値を創り続け、未来を創ることにコ

    ミットする。 エピック志向 我々は今の“アタリマエ”を疑い、 10年後の未来を創造するモノづくり集団だ。 そのためには、常にアンラーニングすること、 ⾮連続な成⻑をすることが不可⽋だ。 ⾮連続な成⻑は、壮⼤な未来とのギャップを埋め るための⼤胆なチャレンジをし続けることと、⽬ の前の⼤事なチャレンジを積み上げる万事徹底の どちらもやり遂げることで実現する。 Blitz Action ~Think Hard, Act Fast, Learn Always~ 未来を作るなら、世の中の変化より 早く⾏動しないと変化は起こせない。 早くやった結果は「未来を創った」か 「失敗を学びに変えた」かだけだ。 ただし我々は未知にチャレンジしていく。だから こそ頭がちぎれるぐらい考え抜いた先にある「⾃ らが選択したことを正解にする」という強い意志 が必要だ。
  11. エピックベース組織体制 事業部制の組織体制を構築しています。 現在はTHE MODEL型の組織となっていますが、今後必要に応じて組織の形は柔軟に変化していきます。 組織とカルチャー チーム Team 部 Department 部⾨

    Division 代表取締役 Otolio 事業部⾨ コーポレート 部⾨ セールス 部 フィールドセールス チーム サクセス 部 カスタマーサクセス チーム エクスパンション サクセスチーム マーケティング チーム インサイドセールス チーム マーケティング 部 プロダクト開発 部 ディスカバリー チーム デリバリー チーム パートナーセールス チーム コーポレート 部 SBO チーム HR/PR チーム BizDev チーム 経営企画 部 新規事業 部⾨
  12. メンバーの⼀部紹介 組織とカルチャー 1991年⽣まれ。東京都出⾝。 東証スタンダード市場上場の学習塾にてキャリア をスタートし、⼤⼿外資系メガベンチャー、⽇系 HR SaaSスタートアップを経験。各キャリアにお いて、事業責任者レイヤーとして事業管掌、新規 事業⽴ち上げ、⼈材採⽤、⼈材育成等、事業グ ロースに向けた役割を担った。

    10年後のアタリマエを創るというVisionと『何者 でもない⼈たちが集まり、事業を成⻑させる過程 で何者かになっていくこと』を⽬指していくとい う組織指針に共感し、2025年2⽉にエピックベー スに事業責任者として⼊社。同年12⽉より現職。 篠原 貴志 Otolio事業部⾨ 事業責任者 執⾏役員 上坂 卓也 Otolio事業部⾨ プロダクト開発部 エンジニアリングマネージャー 唐崎 晋 コーポレート部⾨ HR/PRチーム リーダー ⼤学卒業後に積⽔ハウス株式会社へ⼊社。不動産 領域の個⼈営業を経験。2015年に株式会社マイナ ビに⼊社、⼈材領域の法⼈営業に従事。2つの⽀ 社 ⽴ち上げに携わりプレイングマネージャーとし てマネジメントも経験。 その後、2020年1⽉にdip株式会社へ⼈事として⼊ 社。新規SaaS事業の⽴ち上げにdev‧biz‧corpの 採⽤や採⽤広報を担当、マネジメントも担う。 2022年8⽉にSmartHRへ⼊社。biz採⽤のリクルー ター経験をした後に、課⻑としてbiz採⽤チームの マネジメントを担う。 ビジネス⾳ 声に紐づくコンテキストデータ×AIの 可能性に魅⼒を感じ、2025年9⽉にエピックベー スへ ⼊ 社 。 現 在 はHR/PRチームのリーダーを 担 う。 横森 絢⾹ コーポレート部⾨ HR/PRチーム ⼤学卒業後、東京スバル株式会社へ⼊社。個⼈向 け営業として顧客対応や提案営業を経験。 その後、社員の仕事への向き合い⽅や代表の⼈柄 に惹かれ、2025年4⽉にエピックベースへ⼊ 社。 しかし「プロダクトや現 場のことを知らずに、会 社の魅⼒は伝えられない」と考え、まずはフィー ルドセールスとしてキャリアをスタート。 IT業界未経験ながら、BtoB営業を担当。商談を通 じて、顧客の業務課題と向き合い、プロダクトの 価値を肌で感じた。 セールスの 現 場 で 得 た 経 験 と 知 ⾒ を 活 かし、 「もっと会社の魅⼒を発信していきたい」という 想いから、2026年1⽉より採⽤広報へ異動。現在 は 採 ⽤ コンテンツの 企 画 ‧ 制 作 等 を 担 当 。 カジュアル⾯談や選考などでお話することが多いメンバーを中⼼にご紹介します。 ビール 関 連 のWEBメディアを 運 営 するスタート アップにてキャリアを始動。サービス保守に携わ る中でエンジニアリングに興味を持ち、エンジニ アへ転向した。 その後、正社員‧フリーランスの両⽅の⽴場で、 ⼩規模チームから⼤企業まで多様な開発環境を経 験。数々の現場を経て、「デザイナーとの密な共 創が、プロダクトの価 値を最 ⼤ 化する」と気 付 き、これをキャリアの軸に据える。 そうした経験を重ねる中で、これから試⾏錯誤し ながら 成 ⻑ していく 会 社 の 中 で、プロダクトと チームの変化に当事者として向き合いたいと考え るようになり、2024 年 2 ⽉ にエピックベースに 参 画。現在はプロダクト開発部のエンジニアリング マネージャーを担う。
  13. ⼈事制度 ―― 評価 働き⽅‧制度 + = コンピテンシー (バリュー体現) パフォーマンス (成果)

    期待する貢献度 コンピテンシー評価 パフォーマンス評価 バリュー体現に必要なコンピテンシーの体現度を評価 等級に求めるコンピテンシーを体現できているか 組織‧個⼈の各⽬標を評価 等級によって期待値を設定 バリューを体現している組織を⽬指すべく、“バリューを体現をしている⼈”を定義して評価するための制度となっています。 等級を軸に成果とコンピテンシー(バリュー体現)によって評価が決定します。
  14. ⼈事制度 ―― 等級と給与テーブル 働き⽅‧制度 等級 ⼈材イメージ 6等級 管掌領域の成果を通して全社成果に貢献できる⼈ 5等級 周囲を巻き込み、チームで成果を出せる⼈

    4等級 ⽅針に沿った⽬標を⾃ら設定し成果を出せる⼈ 3等級 個⼈の成果でチームに貢献できている⼈ 2等級 任されたことを最後までやり切れる⼈ 1等級 学習意欲とポテンシャルが⾼い⼈ 各等級で求める⼈材イメージを定義し、それに合わせた給与テーブルを設計しています。 役職による給与連動ではなく、会社で求められる役割や⼈物要件によって給与を決定しています。
  15. Epic Culture ―― “成果を出すために” 多様な働き⽅を⽀援 働き⽅‧制度 ハイブリッド型 リモートと出社を最適に使い分け、 集中と対話のバランスを確保。 フレックスタイム

    時間にとらわれない柔軟な勤務体系で、 ⾃律的な業務遂⾏を⽀援。 オープンな情報開⽰ 情報の透明性を⾼め、フラットな 意思決定とスピード感を実現。 エピックベースでは、成果を出すための環境づくりとして、多様な働き⽅ができるように制度や仕組みを構築しています。 ご家族からも安⼼してもらい、成果創出に集中できるように今後も改善していきます。
  16. Epic Culture ―― 情報開⽰ エピックベースでは、情報の⾮対称性を減らすための積極的な情報開⽰を⾏っています。 働き⽅‧制度 Epic Topic Epic Lunch

    All Hands Meeting Management Memo 毎週⾦曜⽇に開催される週 次で実施する共有‧報告‧ 相談を⽬的にしたミーティ ングです。 毎⽉第3⾦曜⽇に全社員が 出社して各セクションの前 ⽉の振り返りを⾏い、課題 の認識や⽬線合わせをして います。 半期に⼀度、振り返りと今 後の事業戦略を全社員で共 有するキックオフを実施し ています。 代表の松⽥の思考や気づ き、まだ形になる前のアイ デアをNotionで全社公開し ています。
  17. Epic Culture ―― コミュニケーション エピックベースでは、リモートワークも活⽤しながら、定期的には出社イベントを開催し、共に働くメンバーとのコミュニケーションを 活発にするための社内イベントなども開催しています。 働き⽅‧制度 🥪ウェルカム出社 🍕⼊社歓迎会 🍻フリーアルコール

    🥳Year End Party 新しいメンバーが⼊社され た第1‧2営業⽇は全社員が 出社し、新しいメンバーを 暖かく迎え⼊れることで、 毎⽉第3⾦曜⽇の全社会に 併せて、新しく⼊社された ⽅の歓迎会を実施していま す。 毎⽇18時から解禁されるフ リーアルコール(ノンアル も常駐)で、社内メンバー との交流がいつでもできる ようにしています。 毎年12⽉に開始されるエ ピックベースに関わってく ださっている社員はもちろ ん業務委託‧アドバイザー などのパートナーをお呼び して1年を労います。
  18. Epic Culture ―― 福利厚⽣ 現状は最低限の福利厚⽣となりますが、安⼼して働くために様々な制度を今後も検討していきます。 働き⽅‧制度 社会保険 ‧健康保険 ‧厚⽣年⾦保険 ‧労災保険

    ‧雇⽤保険 休⽇‧休暇‧⼿当 ‧完全週休2⽇ (⼟⽇祝) ‧有給休暇 / 特別休暇 ‧育児休暇 ‧通勤⼿当 健康‧医療 ‧定期健康診断 ‧インフルエンザ予防接種 働き⽅‧環境 ‧出社とリモートのハイブリッド ‧PCなどの必要備品貸与 ‧フリードリンク (⽔‧アルコール‧ノンアルコール)
  19. 採⽤プロセス エピックベースが⼤事にしている価値観‧倫理観へのフィットと、 候補者様が臨んでいるキャリアや思いが会社のフェーズと合致しているかをお互いに確かめる場としています。 採⽤情報 カジュアル⾯談 (オンライン‧対⾯どちらも可) 弊社のことを知ってもらう場とし てお時間をいただいております。 カジュアル⾯談では評価すること はございませんのでお気軽にご質

    問くださいませ。 オンライン選考 (1〜2回) 最終選考&オファー (どちらも対⾯実施) ⾯接ではぜひ今までのご経験をお 聞かせください。 選考状況に応じ、お互いのすり合 わせのお時間を儲けさせていただ くことも可能です。 最終⾯接では、対⾯でお話しさせ ていただき、⼈となりの部分も知 りたいと思っております。 オフィスの雰囲気やメンバーの雰 囲気も感じていただけると嬉しい です。 選考は約2〜4週間程度を予定
  20. 今、Epicbaseで働く⾯⽩さ AIに思っきり向き合う環境だからこそ得られる⾯⽩さが、エピックベースにはあります。 採⽤情報 ① AI市場の激流を乗りこなす。 キャリアの“最強の武器”を得る ② ⼿付かずの90%へ挑む。 広⼤な未開拓地を切り拓く醍醐味 ③

    私たちが最初のユーザー。 次の“アタリマエ”をゼロから創る 変化の激しいこの場所での経験は、どん な時代も⽣き抜く⼒になります。市場と 共に進化し続けるプロフェッショナルに なる環境があります! まだ誰も成功していない領域への挑戦で す。あなたの⼿でAIを社会のインフラへ と変えていく醍醐味があります! ⾃社こそが最⼤の実験場です。AIありき の理想的な業務フローを組み⽴てる⾯⽩ さがあります! “変化” と “スピード” を楽しめる⼈にとっては、とてもエキサイティングな環境です!
  21. We are Hiring!!! もっと事業や組織、メンバーの情報を知りたいときは、カジュアル⾯談や詳細のコンテンツをぜひご検討ください。 採⽤情報 オンラインカジュアル⾯談 30-60min その他のコンテンツ プロダクトデモ‧詳細の事業戦略‧業務フロー等 もう少し詳しい情報を知りたい⽅は、ぜひオンラ

    インでお話させてください! カジュアル⾯談まではまだハードルがあるけど、 もう少し知りたいなという⽅は、ぜひ下記のコン テンツも御覧ください! 󰞥募集職種について知りたい https://herp.careers/v1/epicbaseats 🔎詳細の採⽤情報について知りたい https://epicbase.notion.site/entrancebook 🧩事業や組織‧メンバーについて知りたい https://note.com/epicbase 📆カジュアル⾯談の⽇程調整はこちらから https://epicbase.notion.site/entrancebook 🧩創業者のトリセツを読んでみたい   ※⾯談前に知っておきたい⽅向け