think of “free” as in “free speech,” not as in “free beer.””[3] • “個人では、すべてのプログラムを学ぶことは難しい。*自由3の段階では、あなたが 施した変更が私のためになる。ほとんどの場合、あなたが求めているものは、みんな が求めているものだからだ”[4] • 自由の3つの段階 1. “ソースコードを自分で自由に変更できる段階”[4] 2. “隣人のために再配布することが自由な段階”[4] 3. “コミュニティに対して改変したものを還元する段階”[4]
相互扶助の精神の元、寛容的なライセンスが支持されるきっかけになる (BSD, MIT, Apache etc...) ◦ ロングアイランドLinuxユーザー会のブログより本人談を引用↓ ◦ “I don't think we need licenses like the GPL, that punish people for taking code closed-source.”[7]