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インプットと「セットで」考えるアウトプットのすすめ
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amixedcolor
April 16, 2026
Technology
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インプットと「セットで」考えるアウトプットのすすめ
さいたまIT・WEB専門学校さま向けの講演で登壇させていただいたスライドです!
amixedcolor
April 16, 2026
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Transcript
株式会社Relic エンジニア 保 龍児(エイミ/amixedcolor) インプットと「セットで」考える アウトプットのすすめ
2 今日のゴール インプットとアウトプットを 「セットで」考えられるようになる
3 今日のゴール インプットとアウトプットを 「セットで」考えられるようになる
4 今日のゴール インプットとアウトプットを 「セットで」考えられるようになる
5 「インプットする時点」で 「アウトプットを前提に」しておくと いいことたくさん! ポイント!
6 「アウトプットをするために インプットをする」でもいい! もっというと
7 なんか言ってるけどあなた誰ですか? ちょっとまって!
8 自己紹介 保 龍児(エイミ/amixedcolor) 営利組織 • 株式会社Relic エンジニア • 自社AISaaS「IDEATION
Cloud」開発責任者 • 兼 フルスタックリードエンジニア(FE/BE/AWS) • 個人事業主 代表 • (登記前)スタートアップA社 取締役CTO • (登記前)スタートアップB社 代表取締役CEO アジャイルコミュニティ • 品川アジャイル配信班 • スクラムフェス仙台 実行委員 • Agile PBL祭り 実行委員 AWSコミュニティ • 2025 Japan AWS Jr. Champion • AWS Community Builder (Dev Tools) • Amplify Japan User Group 運営 @amixedcolor
9 主だった主催イベント • Future・志関連企画 • 当代JCの未来のためのPJ群 • 韓国関連企画 • 韓国コラボ(オンライン)・韓
国で現地登壇・来日時の交流推 進 • ハンズオン • ほぼ毎月開催でハンズオン実施 • 交流/飲み/懇親会 • 各地のイベントで自主開催 • 多くの人が集まれるSummit発表 後や、Meetup後にも開催 2025 Japan AWS Jr. Champions としても活動 全体:58つ 参加:49(84%ほど) (参加のみ:19) 運営:30(52%ほど) (主催以外:17) 主催:13 (22%ほど)
10 いろんなアウトプットをしている人 つまり
11 「アウトプット」を定義する えっそれってアウトプットなの?
12 • [名](スル)出力。特にコンピューターで、データを画面に表示 したり、印字などで取り出したりすること。⇔インプット。 • 出典 小学館 コトバンクより引用: https://kotobank.jp/word/%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%B7%E3%81%A4%E3%81% A8-3206379#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89
「アウトプット」とは
13 • [名](スル)出力。特にコンピューターで、データを画面に表示 したり、印字などで取り出したりすること。⇔インプット。 • 出典 小学館 コトバンクより引用: https://kotobank.jp/word/%E3%81%82%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%B7%E3%81%A4%E3%81% A8-3206379#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89
転じて、 • 学んだことをどこかに、なんらかの形で出力すること 「アウトプット」とは
14 「インプット」は? ちなみに
15 • [名](スル)入力。特に、コンピューターで、情報を記憶装置へ 入れること。「データをインプットする」⇔アウトプット。 • [類語]入力 • 出典 小学館 コトバンクより引用:
https://kotobank.jp/word/%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%B7%E3%81%A4%E3%81%A8- 3207449#goog_rewarded 「インプット」とは
16 • [名](スル)入力。特に、コンピューターで、情報を記憶装置へ 入れること。「データをインプットする」⇔アウトプット。 • [類語]入力 • 出典 小学館 コトバンクより引用:
https://kotobank.jp/word/%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%B7%E3%81%A4%E3%81%A8- 3207449#goog_rewarded 転じて、 • なにかを学び、脳や体に入力すること 「インプット」とは
17 「何をアウトプットと呼ぶのか」 なんの話してたっけ?
18 あなたが 作って あなたの 外に 出したもの 私なりに一言で表現するなら
19 「アウトプット」 これが
20 「インプットする時点」で 「アウトプットを前提に」しておくと いいことたくさん! ポイント再掲!
21 「インプットする時点」で 「アウトプットを前提に」しておくと いいことたくさん! ポイント再掲!
22 • 覚えやすくなる • 自分で後から見返せるようになる • 就活でも活用できる! アウトプットを「セットに」するといいこと
23 • 覚えやすくなる • インプットだけだと、「読んだつもり」「学んだつもり」になりやすい • 例:教科書の音読、漢字の書き取り、算数の計算 • 自分で後から見返せるようになる •
(アウトプットの方法にもよるが) • 自分だけが見れるノートでも、日記でも、そこに残せれば見返せる • 例:板書ノート、提出レポート、録音、写真 • 就活でも活用できる! • (こちらもアウトプットの方法にもよるが) • ブログを書く・アプリを作る/公開する • 特に「アプリ開発実績」はスキルの一定の証明にもなる なぜそうなるのか
24 • 覚えやすくなる • インプットだけだと、「読んだつもり」「学んだつもり」になりやすい • 例:教科書の音読、漢字の書き取り、算数の計算 • 自分で後から見返せるようになる •
(アウトプットの方法にもよるが) • 自分だけが見れるノートでも、日記でも、そこに残せれば見返せる • 例:板書ノート、提出レポート、録音、写真 • 就活でも活用できる! • (こちらもアウトプットの方法にもよるが) • ブログを書く・アプリを作る/公開する • 特に「アプリ開発実績」はスキルの一定の証明にもなる 今すぐできるひとつ!
25 アウトプットしよう! さあ!
26 そうはいっても いやいや
27 何から始めればいいの? 次は何をすればいいの? どうすればもっと良くなる? こんなことを思いませんか?
28 「今のあなた」のための 「もう一歩先の」Outputが何か それを知れるセッション そんな疑問にこたえます
29 本題に入る前に
30 • あくまで「エイミの経験上」の話です • 用語も一般的とは限りません • 万人に当てはまるわけでも、これらがベストでもありません • 「あ、いいな」と思ったものだけ持ち帰ってください •
「うーん、ちょっとな」と思ったものは遠慮せず捨ててください • 発表内容が絶対なんてことは一切ありません • 「できているから良い」「できてないから悪い」なんてことも一切あり ません。できていないからといって自分を責めず、もし仮に反省すると しても、過去を責めず、これからで活かしましょう • 一足飛びにしてももちろんok、ただし難易度は一歩のときよりも 上がると思います • 一足飛びは尊い、無理する必要もないが、躊躇する必要もない 留意事項
31 このセッションのスライドの構成について 現在地 もう一歩先 現在地の概要 もう一歩先の概要 歩き方の概要 • ここにいることを判定する例 •
具体的な歩き方の例 • ここにいることを判定する例
32 それぞれの使い道について 現在地 もう一歩先 現在地の概要 もう一歩先の概要 歩き方の概要 • ここにいることを判定する例 •
具体的な歩き方の例 • ここにいることを判定する例 今いる場所が どんな場所なのかを知る どうやって「もう一歩先」へ 歩いて行くか概要を掴む 目指す「もう一歩先」が どんな場所なのかを知る 自分がこの「現在地」に いるかどうかを判定する どうやって「もう一歩先」へ 歩いているかの具体を知り 自分の歩き方のヒントにする 自分が「もう一歩先」の場所に たどり着いたかどうかを判定する
33 現在地と「もう一歩先」と歩き方
34 記録に残らなくてもアウトプットする 現在地 もう一歩先 アウトプットの一切が未経験 音読によるアウトプットと 反復インプットの経験 ちょっと読み上げてみる • 「アウトプットしたことがあ
る?」と聞かれて、悩ましい • アウトプットらしいアウト プットをしたことがない気が する • 今目の前にある文字をそのま ま読み上げてみる • 学んだことを少しまとめて、 自分なりに言葉にしてみる • 頭の中にある考えを自分の体 の外に出したことがある • 特に音読で、反復的に耳でイ ンプットを同時に行ったこと がある
35 非公開アウトプットを記録する 現在地 もう一歩先 アウトプットの一切が未経験 非公開アウトプットの経験 ちょっとずつ記録する • 「アウトプットしたことがあ る?」と聞かれて、悩ましい
• アウトプットらしいアウト プットをしたことがない気が する • 学んだことや知ったことから、 印象に残った単語や文章を引 用してメモしてみる • 引用だけでなく、気づいたこ とを書いてみたり、どう活か せるかを書いてみたりする • 自分の見解をクローズドな場 所にメモしたことがある • 自分が学んだことをメモした ことがある
36 友人間で発信をしてみる 現在地 もう一歩先 アウトプットの一切が未経験 友人間での小規模 アウトプットの経験 自分の意見を持ってみて 自分の外に出してみる •
日々目にしている情報につい て、「自分ならどう考える か」や「賛成か反対か」など を頭の中で考えてみる • 考えるのに慣れてみたら、そ れを少し整形して自分の外に 出してみる • グループチャットやチャンネ ルで、いいなと思ったSNS投 稿やブログ記事、スライドな どのURLを投稿したことがあ る • グループチャットやチャンネ ルで、何らかの技術や見解な どに対する自分の意見を投稿 したことがある • 「アウトプットしたことがあ る?」と聞かれて、悩ましい • アウトプットらしいアウト プットをしたことがない気が する
37 友人間での発信を続けてみる 現在地 もう一歩先 友人間での小規模 アウトプットの経験 友人間での小規模 アウトプットの継続 3回以上繰り返す •
グループチャットやチャンネ ルで、いいなと思ったSNS投 稿やブログ記事、スライドな どのURLを投稿したことがあ る • グループチャットやチャンネ ルで、何らかの技術や見解な どに対する自分の意見を投稿 したことがある • 積極的にそういった情報を見 るようにする • 情報を見知った3回に1回く らいの頻度や、1週間に1回 以上の頻度などで繰り返す • グループチャットやチャンネ ルで、いいなと思った情報を 3回以上共有し続ける • グループチャットやチャンネ ルで、議論になりそうな時な どに、自分の見解を3回以上 投稿し続ける
38 「外」で発信してみる 現在地 もう一歩先 友人間での小規模 アウトプットの経験 外での小規模 アウトプットの経験 外に出してみる 公開してみる
• グループチャットやチャンネ ルで、いいなと思ったSNS投 稿やブログ記事、スライドな どのURLを投稿したことがあ る • グループチャットやチャンネ ルで、何らかの技術や見解な どに対する自分の意見を投稿 したことがある • 友人間でしていた様な意見を、 正確性や正当性、攻撃性や伝 え方において、特に匿名では ない場合に注意して、むき先 を「外」に変える • 返信でも引用でもなくとも、 しれっと、実は意見の対象が あるけど、それを隠して自分 の意見としてつぶやいてみる • SNSなどで、何らかの技術や 見解に対する自分の意見を、 返信や引用、空リプ問わず投 稿したことがある
39 外での発信を続けてみる 現在地 もう一歩先 外での小規模 アウトプットの経験 外での小規模 アウトプットの継続 3回以上繰り返す •
SNSなどで、何らかの技術や 見解に対する自分の意見を、 返信や引用、空リプ問わず投 稿したことがある • 積極的にそういった情報を見 るようにする • 情報を見知った3回に1回く らいの頻度や、1週間に1回 以上の頻度などで繰り返す • SNSなどで、何らかの技術や 見解に対する自分の意見を、 方法問わず、3回以上投稿し 続けている
40 ブログを書いたりしてみる 現在地 もう一歩先 外での小規模 アウトプットの経験 外での中規模 アウトプットの経験 媒体を変えてみる •
SNSなどで、何らかの技術や 見解に対する自分の意見を、 方法問わず、3回以上投稿し 続けている • いままで発信していた意見を、 SNSなどでの投稿ではなく、 ブログなどの記事にする • 記事にするとき、その文字数 などは一旦捨て置いて、まず はその形式で公開してみる • オープンなブログサービスな どで、学習したことや経験し たことなどを、ブログ記事と して投稿したことがある
41 ブログを書いたりするのを「継続」する 現在地 もう一歩先 外での中規模 アウトプットの経験 外での中規模 アウトプットの継続 3回以上繰り返す •
ブログ記事を投稿したことが ある • アウトプットの元となるよう な情報を得たり、学習をする ことに対して積極的になる • 情報を見知った6回に1回く らいの頻度や、1-2ヶ月に1 回以上の頻度などで繰り返す • そのブログ記事投稿を3回以 上繰り返している
42 登壇したりしてみる 現在地 もう一歩先 外での中規模 アウトプットの経験 社内外での大規模 アウトプットの経験 挑戦してみる •
ブログ記事を投稿したことが ある • その投稿したブログ記事と同 じ内容で良いので、発表資料 を作ってみる • 「自分の発表で良いのか」を 気にしない。それは選ぶ側が 決めるものだと認識して、ど んなイベントでも良いので、 ブログ記事の内容でLTに応 募してみる • 発表時間の長さを問わず、何 らかの発表や登壇をしたこと がある
43 ブログを書いたりしているのを「レベルアップ」する 現在地 もう一歩先 外での中規模 アウトプットの継続 外での中規模 アウトプットの レベルアップ ふりかえる
• ブログ記事投稿を3回以上繰 り返している • 今までのアウトプットで何が よかったのか、なにがよくな かったのかをふりかえり、知 る • 他の人に読んでもらってFB を聞いてみる • 知ったところから、ではどう すればもっと良くできるのか 考えて、それを実行する • 閲覧数やいいね数などが以前 より増えている
44 外で登壇したりするのを「継続」する 現在地 もう一歩先 外での大規模 アウトプットの経験 外での大規模 アウトプットの継続 3回以上繰り返す •
発表時間の長さを問わず、何 らかの発表や登壇をしたこと がある • 発表のネタになるような情報 を積極的に得る • 発表の場がどこにあるかを知 り、積極的に応募する • ネタを見つけた6回に1回く らいの頻度で応募したり、3- 4ヶ月に1回以上の頻度など で繰り返したりする • そのアウトプットを3回以上 繰り返している
45 外で登壇したりしているのを「レベルアップ」する 現在地 もう一歩先 外での大規模 アウトプットの継続 外での大規模 アウトプットの レベルアップ ふりかえる
• 発表時間の長さを問わず、何 らかの発表や登壇をしたこと がある • 今までのアウトプットで何が よかったのか、なにがよくな かったのかをふりかえり、知 る • 聴衆に話しかけたり連絡し て、FBを聞いてみる • 知ったところから、ではどう すればもっと良くできるのか 考えて、それを実行する • 社内外問わず、これまで社内 なら社内のまま、これまで社 外なら社外のまま、聴講者数 やFB数、資料閲覧数などが 以前より増えている • 登壇だけでなくハンズオンや 勉強会の教える側になったこ とがある
46 • 音読・書き取り・タイピング • 友人に話す・友人間で議論する・情報をシェアする • 情報を公開する・意見を公開する • ブログ •
登壇 • アプリ アウトプットの例
47 まとめ
48 小規模から大規模へ • 記録なしで実施・非公開で実施・SNS・チャット投稿 • ブログ執筆 • LT登壇・アプリ作成 • 勉強会・ハンズオンなど
「まずはやってみる」から「続ける」「レベルアップする」へ • 経験する(まずはやってみる) • 継続する • レベルアップする 要はこんな流れ
49 今日のゴール インプットとアウトプットを 「セットで」考えられるようになる
50 資料 • Speakerdeckで公開済み • 私(@amixedcolor)の投稿などから辿る 質問/問い合わせ先 • X(@amixedcolor)のDM •
X(@amixedcolor)でオープンに メンション • 「アドバイス欲しい」「レビューして 欲しい」もOK! 資料・質問/問い合わせ先 @amixedcolor
大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ 想いを持った挑戦者と共に走り、共に創る