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プロダクトと​事業、​その​境界線は​どこに​あるのか 登壇資料

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June 11, 2026
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プロダクトと​事業、​その​境界線は​どこに​あるのか 登壇資料

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KEITA YANAGAWA

June 11, 2026

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Transcript

  1. 自己紹介 義務と権利 プロダクトで稼いでるならプロダクトがわかる人が偉くなるのが道理 名前 肩書き 職歴 会社歴 趣味 サブプロジェクト その他活動

    スタンス 柳川慶太 BASE株式会社 金融事業責任者 エンジニア→PdM→事業責任者 SIer→広告配信→現職 note書く/Gem作る お悩み相談を中心に軸足を作っていきたい プロダクトぶれんじゃねぇラジオ/ノッカリアドカレ とにかく繋げる、ジェネラリスト万歳 | | | | | | | | 質問に答えていくことにしました
  2. DevとPMだけで十分? Dev x PM x PL エンジニアはビジネス構造を作れる ただの算数なんだけど、ただの算数にしてはいけない ただの算数なんだけど、ただの算数にしてはいけない 血肉を通わせることが大事

    エクセルだけ見ててもわからない プロダクトで儲けている会社であれば 実装した機能がPLのどの変数を動かすかだろ! そして動かした実感を一番持てるのは 実際につくった人でしょう
  3. DevとPMだけで十分? Dev x PM x PL エンジニアはビジネス構造を作れる そもそも何で事業計画書くのか 事業計画は「正解」ではない あくまで「投資計画(仮説)」

    「できていない状態」から思考をスタートする 失敗したテストの差分を埋めながら成功させていく感覚 PLがわからなければ差分わからず