Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
Kashiwa.rb 持ち込み企画 LT - Kashiwa.rb #3
Search
Koji NAKAMURA
September 27, 2024
0
250
Kashiwa.rb 持ち込み企画 LT - Kashiwa.rb #3
Koji NAKAMURA
September 27, 2024
Tweet
Share
More Decks by Koji NAKAMURA
See All by Koji NAKAMURA
龍昌餃子で理解するWebサーバーの並行処理モデル - 東葛.dev #9
kozy4324
1
250
Rubyで作る論理回路シミュレータの設計の話 - Kashiwa.rb #12
kozy4324
1
510
Rubyで作る論理回路シミュレータ - Shinjuku.rb #99
kozy4324
0
100
Steep導入したいRTA - Kashiwa.rb #11
kozy4324
0
160
これまで細々と作成したGemの紹介をします - Kashiwa.rb #9
kozy4324
0
240
東京Ruby会議12のお手伝いしてきた話
kozy4324
0
120
個人開発発表 LT - Shinjuku.rb #97
kozy4324
0
390
Ruby界隈を中心に2024をふりかえる - Kashiwa.rb #6
kozy4324
0
190
「今までで一番学びになった瞬間」発表 LT - Shinjuku.rb #96
kozy4324
0
390
Featured
See All Featured
Testing 201, or: Great Expectations
jmmastey
46
7.8k
Creating an realtime collaboration tool: Agile Flush - .NET Oxford
marcduiker
35
2.3k
Collaborative Software Design: How to facilitate domain modelling decisions
baasie
0
100
The Art of Programming - Codeland 2020
erikaheidi
56
14k
The Illustrated Children's Guide to Kubernetes
chrisshort
51
51k
DBのスキルで生き残る技術 - AI時代におけるテーブル設計の勘所
soudai
PRO
61
45k
How to Build an AI Search Optimization Roadmap - Criteria and Steps to Take #SEOIRL
aleyda
1
1.8k
ピンチをチャンスに:未来をつくるプロダクトロードマップ #pmconf2020
aki_iinuma
128
55k
BBQ
matthewcrist
89
9.9k
The Director’s Chair: Orchestrating AI for Truly Effective Learning
tmiket
0
67
Stewardship and Sustainability of Urban and Community Forests
pwiseman
0
73
実際に使うSQLの書き方 徹底解説 / pgcon21j-tutorial
soudai
PRO
196
70k
Transcript
Kashiwa.rb 持ち込み企画 LT 2024.09.30 Kashiwa.rb #3 LT Koji NAKAMURA (@kozy4324)
次回以降の勉強会ネタを持ち込みします - Rails 8.0.0.beta1 のリリースノートを眺める回 - 「Ruby コードレシピ集」を読書しながら手を動かす回 - 「なるほどTCPソケット」を読書しながら手を動かす回
- Ruby LSP をインストールして、設定して、LSPについて学ぶ回
Rails 8.0.0.beta1 のリリースノートを眺める回 - 時事ネタ - https://github.com/rails/rails/releases/tag/v8.0.0.beta1 - これを眺めながらワイワイします
「Ruby コードレシピ集」を読書しながら手を動かす回 - https://www.amazon.co.jp/dp/4297144034 - > Rubyの基礎知識や実践ですぐに役立つテクニックを、目的別にまとめた逆引き レシピ集です。文法/データ操作/正規表現/文字列操作/テスト/エラー処理 といったRubyの基本から、RubyGems/データベース操作/データ処理といった 実践的な開発に役立つテクニックまで、...
- ただ読むだけではなく、実際にコード書いたり、疑問が出てきたら掘り下げてみた り、という感じで進められたらと考えてます
「なるほどTCPソケット」を読書しながら手を動かす回 - https://www.snoozer05.org/naruhotcp - こちらも同様に、ただ読むだけではなく、実際にコード書いたり、疑問が出てきたら 掘り下げてみたり、... - TCPソケットっていう低レイヤーの話に興味があれば是非
Ruby LSP をインストールして、設定して、LSPについて学ぶ回 - 開発体験を向上しよう!は普遍的なテーマだと思っている - 「Prismパーサー」「構文解析」あたりのキーワードから具体的に恩恵を受けるであ ろう Ruby LSP
を深掘りする - トレンドに乗る、というやつです - 「Ruby LSP で ◦◦ ができる」といった機能やユースケース的な話から、「僕が考え る最強の Ruby LSP 活用法」みたいなものとか聞きたい、聞きたくない?
ご意見・ご感想・フィードバック よろしくお願いします!