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つくり方を変えていく | change-how-we-build
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mottox2
March 25, 2026
Design
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つくり方を変えていく | change-how-we-build
mottox2
March 25, 2026
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Transcript
つくりかたを変えていく UIデザイナー・ウェブフロントエンドエンジニア @mottox2
もっと @mottox2 ウェブバックエンドエンジニア → ウェブフロントエンドエンジニア → UIデザイナー 自分の書くコードの8割がAI Agent産
今日話したいこと 作るものが変わってきている 作り方も変わってきている 変わってないこともある
AIでつくられるもの ① 今までのワークフローをAIによって再現・効率化していく ② 今までつくらなかった・つくれなかったものを作る
つくられてこなかったもの 運用のコスパが悪いもの 車輪の再発明で避けられるもの わざわざ作るまでもないもの・くだらないもの これらは従来、 作る判断をしなかった
わたしのスタンス ① 今までのワークフローをAIによって再現・効率化していく ② 今までつくらなかった・つくれなかったものを作る
わたしのスタンス ② 今までつくらなかった・つくれなかったものを作る 今までのをっ・く
わたしのスタンス 趣味をより楽しむためのソフトウェア開発 ソフトウェア開発をした 趣味のをした
今までやってきた方法を 意図的に変えてやっている まで でにままできるでま
AIに名言をでっち上げてもらい、 気持ちを上げたかった
スマホを使って弦楽器っぽいのものをつくりたかった
macOSの端においておけるチューナーがほしかった
耳コピに特化した音声プレイヤーが欲しかった
おしごとでは… ノベルゲーム風診断サイト 診断サイトノベルゲーム 診断Gゲ風ト OG画像生成サービス G OG画像生成
これらのアプリは AIがあったからこそ作っている
どうやって作っているのか?
とりあえずつくる (試作) 探索フェーズの実装はカジュアルにやらせる 自分では思いがけないものが実現できることもある つくりかたで一番変わった部分 AI開発以前、 自分が一番バリューを出していた部分😢
これは作れないだろう と決めつけずに作らせてみる るにとられ 作れる作らせて
「これだ!」 と思ったらちゃんと作る ここるれると思 だらこるとる
ちゃんとつくる段階では人間が関与する
AI駆動開発の落とし穴 VibeCoding的な進め方だと違法建築UIになりがち 実際にできたUIだと触れるのはいい反面、 プロトタイプの UIに引きづられることに注意 機能追加するたび複雑に、 本来のコア機能が埋もれて いったり、 適切な構造からかけ離れてしまう
None
None
None
なにをしたのか カラースキーマの調整 余計な機能を削る 全体のレイアウトの見直し 細かい調整
VibeCoding時代にもUIで考えること eignengineeind
作ってもいらないなら消す
定期的に全体の構造を見直す
最後の調整はちゃんとやる
VibeCoding時代にもUIで考えること 作ってもいらないなら消す 定期的に全体の構造を見直す 最後の調整はちゃんとやる
さいごに 今までは作らなかったもの、 が作れる時代になっている 今までどおりやる箇所もあれば、 今までとは違う方法になっ ている箇所もある た作り方にはありま
もっと @mottox2