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Eight Engineering Unit 紹介資料

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February 27, 2026

Eight Engineering Unit 紹介資料

Webアプリ開発エンジニア向けにEight Engineering Unitの情報をまとめた資料です。

◉Eight Engineering Unit 採用情報
https://media.sansan-engineering.com/eight-engineer

◉ Sansan Tech Blog
https://buildersbox.corp-sansan.com/

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  1. © Sansan, Inc. キャリア キャリア 資産 キャリア ビジネスプロフィール キャリア チェンジ

    +付随情報 ビジネスプロフィール ビジネスプロフィール ネットワーク
  2. © Sansan, Inc. 参加者 サービスの全体像 Eight Premium 無料版 Eight Eight

    Team Eight Career Design Event Business ビジネスの 出会い 出会いの創出 属性マッチング ビジネス セグメント キャリア キャリア形成 キャリア⽀援 資産 ⼈脈(ネットワーク)の共有 データの資産化 企業の資産
  3. Eight Engineering Unit Product Devグループ Platformグループ Events&Solutions Devグループ 開発チーム 開発チーム

    Mobile Applicationグループ Eight Engineering Unit 開発チーム 開発チーム 開発チーム 開発チーム
  4. 技術スタック Programming Language / Library etc. Frontend HTML, JavaScript, TypeScript,

    React, Redux, GraphQL, Apollo Client, webpack, Vite, CSS, SCSS, PostCSS, styled-components, Storybook, Jest, OpenAPI Backend Ruby, Ruby on Rails, Python, GraphQL, OpenAPI iOS Swift, Objective-C, UIKit, SwiftUI, Swift Concurrency, RxSwift, Combine, CoreBluetooth, CoreNFC, AVFoundation, Realm Android Kotlin, Hilt, Dagger, Retrofit, Kotlin Coroutines, RxJava, Jetpack Compose Infrastructure IaaS AWS (EC2, ELB, ECS on EC2, Fargate, ElastiCache, CloudFront, Route53, S3, SQS, SES, SNS, Lambda, API Gateway, CloudSearch, OpenSearch Service, Athena, Glue, Lake Formation, Step Functions, CodePipeline など) Observability Datadog IaC Ansible, HCP Terraform Database Aurora MySQL, Redshift, DynamoDB CI CircleCI, GitHub Actions Code Management GitHub Productivity GitHub Copilot, Chat-GPT4, Notion AI, Qodo Merge, Figma
  5. - プロダクトとして実現したいことを理解し、エンジニアの⽴場から 改善案を提案する - 要件に対してエンジニア視点でフィードバックを⾏う - プロダクトマネジャーと共に開発スコープ(いつまでに何をやるか)を考える プロダクトに寄り添う 課題/価値の本質を捉える ⼩さく、早く

    - 組織を横断する仮想的なプロダクトチームのメンバーとして、エンジニアが 開発プロセスを回す - Refinementというイベントを通じて、実現したいことをエンジニアの視点で考え ブラッシュアップする 具体的にやっていること
  6. - 課題と価値について考える - プロダクトやビジネスの要求をそのまま受け取らず、その背景にあるユーザーの 課題や提供したい価値を考え、最適なHowを提案する - 技術⾯での課題においても「困っていること」「理想の状態」を明確にする - ミッションに基づいたプロダクトの価値について議論が⾏われる -

    完璧な機能開発より本質的な価値提供に重きを置き、時には汎⽤性を捨てた機能開発も選択する > 「設計の美しさ」と「⾃社イベントを確実に開催してビジネスを検証すること」のトレードオフなど - 課題に対して、開発を伴わない解決案を提案する > 要件を聞き、既存データ構造を踏まえた開発不要の代替案を提案する プロダクトに寄り添う 課題/価値の本質を捉える ⼩さく、早く 具体的にやっていること
  7. - まとめて完了させるのではなく、1つずつ完了させる - プロダクトを取り巻く環境変化に柔軟でいるため - ⼤きなリリースを失敗したことによる多⼤な損失を防ぐため 例)4週間で4つの機能を作る場合 > Good: 4つの機能の優先度を決め、毎週1つずつ完了させていく

    > Bad : 4つの機能を並列で進めて全てが4週間後に完了する 1週間単位で計画変更できるようにプロダクトマネジメントする 要件はチームで1週間で終わるサイズに分割する 段階リリースを積極的に取り⼊れる Eight開発 イベント/広告 プロダクトに寄り添う 課題/価値の本質を捉える ⼩さく、早く 具体的にやっていること
  8. Sansanの社内制度 コミュニケーションの促進 上⻑、役員との交流 ・カタチサロン ・カタチバ ・代表の寺⽥と語るSansanのカタチ 部⾨を越えた交流 ・ヨリアイ ・ななはち 業務効率向上

    妊娠中・育児中のメンバー ・OYACO ・H2O ・M2O(新卒メンバー向け) 通勤による負担を軽減 ・チャージ休暇 ・どに〜ちょ ・社会⼈博⼠課程⽀援制度 スキルアップ 強みを活かす 個 ⼈ ・Jump! ・強マッチ ・コーチャ ・コーチャ for マネジメント 組 織 ・Team Co-Cha (チームビルディング⽀援) ・⾒つカッチ ・フィット ・Sansanファミリーデー その他 ・マイミャク ・オフィス+ ヨリアイ 代表の寺⽥と語るSansanのカタチ 社内部活動 ・よいこ よいこ「Sansan BBC」
  9. ヨリアイ 「誰かと話すきっかけがほしい」そんなときに活⽤できる制度。 気軽に交流できる場から、チームの絆を深めるものまで、4種類が⽤意されています。 オフィスヨリアイ 業務時間終了後にオフィス内でドリンクが無償提供さ れ、交流できる。カジュアルなコミュニケーションの 創出を⽬的とし、ゲストを招いての利⽤も可能。 シャッフルヨリアイ 参加を希望した社員がシャッフルされ、4〜5⼈のグ ループごとに飲⾷費が補助される。部署や役割を越え

    たつながりの創出を⽬指す。 ファーストヨリアイ ⼊社してから3カ⽉以内の社員と既存社員との飲⾷費 が補助される。早期の活躍を⽬指し、社内に顔⾒知り を増やすことを⽬的としている。 チームヨリアイ グループ、または部署単位での飲⾷費が補助される。 四半期に⼀度利⽤でき、チームの連携⼒と信頼関係を 育むことを⽬的としている。