2026年6月27日、東海中学・高校「第49回サタデープログラム」で行った講演「AIで政治は変わるのか? 〜チームみらいの挑戦〜」の投影資料(全42枚)です。
「文化祭の出し物を多数決で決めたときのモヤッ」という身近な問いから出発し、投票だけではない民主主義の本質、AIで多くの声を聴く「ブロードリスニング」、チームみらいの実践(喋れるマニフェスト/みらい議会/AIあんの)、市民の声が下水道法の国会質疑につながった事例、小豆島の自動運転で経験した「AIにできること・人間にしかできないこと」までを、中高生にもわかる言葉で解説しています。
話し手は衆議院議員・須田英太郎(比例東海ブロック/チームみらい)。文化人類学を学び、まちづくりのITスタートアップを起業して小豆島で自動運転バスを走らせてきました。