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SRE Lounge Hiroshimaへの招待
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gr1m0h
July 10, 2026
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SRE Lounge Hiroshimaへの招待
gr1m0h
July 10, 2026
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Transcript
gr1m0h | 2026/07/10 SRE NEXT 2026 / Discussion Night Track
C Tamachi.sre 地域SREコミュニティ最前線 SRE Lounge Hiroshima への招待
Wataru Tsuda / gr1m0h SWE, SRE at Topotal, inc. ブース出してます!
SRE NEXT 2022-2024 運営、2023 Chair 広島商船高専 → 東京 → 広島へUターン フルリモート勤務 + 地元でコミュニティ活動 https://grimoh.net/ whoami 2
広島を拠点とした SRE の勉強会コミュニティ SRE Lounge 初の地方支部 対象は SRE に限らず、信頼性に関わるすべてのエンジニア 2025年12月に立ち上げを宣言、2026年2月に
#1 を開催 SRE Lounge Hiroshima とは 3
gr1m0h(発起人・主宰):企画・告知・当日運営 以下のメンバーで会場調整・当日運営を分担しています 宇田さん:EM兼SRE ハルキさん:エンジニア→サポート研修中 山本さん:エンジニア、起業家 運営メンバー 4
始めたきっかけ
地方とオフラインの距離 SRE 系の勉強会は東京中心 懇親会や横のつながりはオフラインでしか得られない 広島で感じた熱量 2024年の各種勉強会で「広島でもできる」手応え 中国地方DB/Road to SRE NEXT/オープンセミナー広島
地方企業のクラウド活用 DXでクラウド移行が進み、可用性・信頼性の課題に直面 地方でも SRE を広める価値がある 始めたきっかけ 6
「広島でSRE勉強会をやる!」という、やるやる詐欺状態が続いていた 持続性に不安 「同じ思いを持った人」が広島で見つからない サポートしてくれるメンバーは見つかった 馴染みのあるコミュニティで!SRE Loungeを盛り上げたい & 貢献したい! Why "SRE
Lounge" ? 7
イベントの形式・雰囲気
初心者歓迎・アウトプットの場 セッション + 座談会でインプットとアウトプットを両立 オフライン開催のみ 現地で生まれる横のつながりを重視 オンラインなら広島でやる意味がない 一方通行にしない 飛び入りLT・宣伝も歓迎、地方ならではの文化を大切に SRE
Lounge Hiroshima の個性 9
種別 内容 Session インシデント対応入門 Session インシデント対応 実際のとこ、どうやってるの? 座談会 付箋でテーマ出し →
組織体制・プロセス・ツールなどを机ごとに議論 前提を揃え、事例を紹介し、座談会で「うちではこう」を引き出す設計 #1「インシデント対応を語ろう」プログラム 10
#1「インシデント対応を語ろう」座談会付箋 11
#1 当日の様子 12
参加者は8名 SRE 以外にインフラ/アプリ開発者、マネジメント職も 踏み込んだ話 配信なしだからこそ実際のインシデントまで語れた 地元企業の協力 会場提供・飲食スポンサーで成立(反省点は改善しつつ継続) やってみてどうだったか 13
継続的な開催を最優先に(#2 以降も準備中) 広島から SRE の知見を発信し、地方から SRE の輪を広げる 運営メンバー募集中(企画・告知はオンラインでも参加可能) 興味のある方は @gr1m0h
まで 今後の展望 14
テーマ:システム監視を語ろう 日時:2026年7月26日(日) 14:00〜16:45 会場:合人社ウェンデイひと・まちプラザ 参加費:無料 内容:セッション「システム監視入門」+ 公募セッシ ョン + 座談会
登壇者募集中(テーマ不問・初登壇歓迎) https://sre-h.connpass.com/event/394941/ SRE Lounge Hiroshima #2 開催します! 15
gr1m0h | 2026/07/10 SRE NEXT 2026 / Discussion Night Track
C Tamachi.sre 地域SREコミュニティ最前線 ありがとうございました