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『Design Harness 2nd』の登壇資料です。
『誰もがデザインできる仕組みを作る』をミッションに、3つのハーネスを設計しました。どこを固定して、どこを人が担い、どこで品質を守るのか。その線引きとツールの組み合わせを紹介します。