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ログラス会社紹介資料 新卒採用 ビジネス職[経営幹部候補]/ Loglass Company...

ログラス会社紹介資料 新卒採用 ビジネス職[経営幹部候補]/ Loglass Company Deck

■新卒採用情報ページ
https://www.loglass.co.jp/recruit/newgraduate-all

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株式会社ログラス

November 14, 2025
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  1. 目次 1 ログラスについて 2 事業について 3 ログラス×AI 4 新卒採用コンセプト 5

    経営陣・先輩社員 メッセージ 6 組織・働き方について ©2019-2026 Loglass Inc.
  2. 未来を創る、 それが事業家。 新卒から 「事業家」 キャリアを歩みたいあなたへ かつてないスピードでビジネスが進化した先にある時代。 求められる 「専門性」 が高速で変化し、 「肩書き」

    さえも意味をなさなくなる。 そんな不確実な時代を切り拓くのは、 自ら 「未来を創る」 力だ。 自ら変革の旗を掲げ、 決断し、 完遂する。 そのプロセスで得た知見を武器に、 また新たな価値を創造する。 私たちは保証する。 圧倒的な成長へのコミットを。 事業づくりの心技体を身に着ける環境を。 そして、 未踏の領域を切り拓く挑戦を。 未来を創る、 それが事業家。 数年後のあなたは、 ひとつ上のステージに立っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  3. ログラスについて 創業者 概要 1月時点 300 250 200 150 100 50

    0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 312 (2026年1月時点 正社員・パートタイマー合計) 社員数 名 Tomoya Fukawa 布川 友也 代表取締役CEO 慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒でSMBC日興証券 投資銀行に勤務。 M&A、 IPOアドバイザリー業務に従 事。 その後、 上場直後のGameWithに経営戦略担当 として参画し、 IR・投資・経営管理等を中心に業務を 行い、 東証一部への市場変更を経験。 2019年に株式 会社ログラスを創業、 代表取締役に就任。 Ryuta Sakamoto 共同創業者 執行役員 坂本 龍太 中央大学 商学部卒。 当時60人程度だったビズリーチ に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 業に関わり続け、 HRMOSの新規事業の開発責任者 を経験。 その後、 サイバーエージェントを経て、 株式会 社ログラスを共同創業。 シリーズB 資金調達額 70億円 拠点数 3箇所 (東京・大阪・名古屋) ©2019-2026 Loglass Inc.
  4. 日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 1人あたりGDPの低下 イタリアや韓国に抜かれ 東欧諸国と同水準(OECD29位)に

    実質賃金のマイナス 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 実質賃金 現在 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ド ノ ル ウ ェ ー ス イ ス ア メ リ カ ア メ リ カ イ タ リ ア 韓 国 ス ペ イ ン チ ェ コ ス ロ ベ ニ ア ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド イ ス ラ エ ル リ ト ア ニ ア 日 本 ポ ル ト ガ ル エ ス ト ニ ア 3年前 2年前 1年前 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 ©2019-2026 Loglass Inc.
  5. ログラスが目指す良い景気 給与拡大 「良い景気」 を作るには 国民所得 の向上 企業価値(収益力) の向上 今、 日本企業は過去最高の利益を記録し、

    株価も歴史的な水準にあります。
 一方で、 労働生産性はG7最下位のまま、 実質賃金も停滞し続けています。 日本が本当の意味で 「強い国」 になるには、 コスト削減だけでなく、
 テクノロジーの力で 「新しい価値」 を生み出す経営へのシフトが必要です。 ログラスは、 その最前線に取り組んでいます。 テクノロジーと変革により、 経営の生産性と質を根本から高める。 
 そして、 企業価値と国民所得が共に高まる正の循環へと繋がっていく。 日本の未来に、 “良い景気”を作ります。 消費拡大 経営の生産性と質の向上 ©2019-2026 Loglass Inc.
  6. 企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す キャッシュフローを増やす ヒト/モノ/カネの予実管理 WACCを下げる 資本コストを下げる 企業価値を上げる プラットフォーム FP&A PL/BS/CF 業務単位計画

    人員、設備など IR・財務戦略 企業価値を継続的に高めるためには、 強固な経営管理体制を 構築し、 経営の質を向上させることが不可欠。 企業価値を高めるアプローチは、 「キャッシュフローの増加」 と 「WACC (加重平均資本コスト) の低下」 の2つに集約されると 考えます。 Loglassは、 次世代の経営プラットフォームとして、 これら二大 要素を支える基盤になることで、 企業価値向上を実現します。 企業のデータや外部データを統合・分析し迅速かつ的確な意思決定を支援 ©2019-2026 Loglass Inc.
  7. 導入効果 導入企業の多くで、 生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 80% 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 削減 経営管理の高度化 事業別採算管理による

    利益意識向上 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 99%削減 2日 10分 事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 90%削減 5日 半日 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 ©2019-2026 Loglass Inc.
  8. シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 累計 導入社

    数 累計導入社数 経営管理 クラウド No. 1 10 倍 ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレ ンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 従業員数 提供プロダクト ・ サービス数 に加えて Loglass 経営管理 Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR を提供 Loglass サクセスパートナー 8 倍以上 6つに 拡大 ©2019-2026 Loglass Inc. 2026年1月末時点
  9. 導入実績 経営管理クラウド累計導入社数 No.1 ※ 東証プライム上場企業をはじめ多数の企業様に、 “経営管理に欠かせないSaaS”として利用されています 2026年3月時点 ©2019-2026 Loglass Inc.

    ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く)
  10. 経営管理市場の将来性 1.5倍 以上 11.86億ドル アメリカの経営管理市場は 7.53億ドル 5年で1.5倍以上の 成長見込み 2024 2029

    ©2019-2026 Loglass Inc. (出典:Mordor ntelligence エンタープライズパフォーマンス管理 (EPM) 市場規模 - シェア、 成長動向、 予測分析 (2024年~2029年) に関する業界レポート)
  11. Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで、 「 L o

    g l a s s 経 営 管 理 」 を中 心に、
 企 業の予 算 ・ 実 績データの収 集 ・ 分 析 ・ 可 視 化を支 援し てきま した。 「 L o g l a s s A I A g e n t s 」 は、 これまでの強 みをそのままに、
 L o g l a s s 上のデータだけでなく、 企 業に蓄 積したナレッジなどの
 定 性データ ・ オープンデータの情 報をA Iが 統 合 ・ 分 析するA Iエージェン トです。 A Iが 煩 雑なデータ収 集 ・ 分 析 作 業を自動で代 替し、
 人 間が 迅 速かつ 的 確な意 思 決 定を行うための時 間を創 出 。 企 業 価 値 向 上に直 結する示 唆を与えることで、
 さ らなる組 織の成 長 や 未 来への投 資に全 力を注ぐことができます。 未 来を読 み解き、 ビジネスを確 実な成 長へと導く 「 L o g l a s s A I A g e n t s 」 は、
 あなたにと ってかけがえのない相 棒となるでし ょ う。 Loglass AI Agents ©2019-2026 Loglass Inc.
  12. Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ ・ オープンデータの情報をAIが統合 ・ 分析 会計

    経営管理 監査対応 業績予測 開示 決算 企業独自のナレッジ オープンデータ 経営報告 販売計画 人員計画 IR 予算 ・ 実績データの 収集 ・ 分析 ・ 可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 ESG 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc.
  13. MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A (Financial Planning & Analysis) 業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。 定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意

    思決定支援の両立を通じて、 次世代の経営管理モデル構築を目指す。 今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、現場での意思決定を支援するエージェント活用や、 蓄積されたインサイトを経営議論へ反映することで、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・他業種への応用展開や新たなAI活用ソリューション の共創も視野に入れています。 データ構築 予測/分析 「MIXIとログラス、 AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11 (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html) より ©2019-2026 Loglass Inc.
  14. 社内での取り組み AI基礎研修・新ツール勉強会 レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 Win Session 記事発信・登壇 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外

    発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Learn 学習 AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI Share 共有 Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  15. AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール Cursor利用率(※全社) ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude

    Code ・Cursor ・Dify ・ChatGPT ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70% ©2019-2026 Loglass Inc.
  16. 事業家・経営人材として成長するための企業選びの観点 事業家を目指すためのファーストキャリアとして ログラスでは 「事業開発 (BizDev) への配属確度」 と 「育ち方」 が重要と考えています 配属確度

    育ち方 市場・企業の成長性 1. 市場が成長すると新たな役割が生まれ、成長のチャンスも増えます。「企業 が属する市場は成長しているか」「その中で企業も伸びているか」を見極め ましょう。 新卒社員への期待値 2. 成長のスピードや方向性は、企業が新卒社員に期待する役割や成長の時間 軸で変わります。まずは「企業が新卒社員に何を期待しているか」を理解し ましょう。 採用人数・企業規模 3. 新規事業開発や経営企画など事業家を目指す多くの方が通るポジションの枠 は無限にあるわけではありません。その枠を争う人数が多いと相対的に配属 の可能性は低くなります。 責任 (意思決定権) の渡し方 1. 事業家や経営人材として成長するには、合理的な育成の仕組みがあるかが 重要です。早い段階で意思決定権と責任を持てる環境かどうかを確認しま しょう。 フィードバック 2. 経営陣やロールモデルの近くで働ける環境か、どれだけフィードバックをもら えるかで成長の差が生まれます。「誰が自身の成長を助けてくれるのか?」 を確認しましょう。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  17. 配属確度① 市場 ・ 企業の成長性 : 市場が成長すると、 新たな成長のチャンスが増える ログラスは、 経営管理市場の成長を牽引しており、 事業も多角化を予定

    シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 累計導入社数 No. 1 経営管理 クラウド ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレ ンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 累計 導入社 数 10 倍 従業員数 8 倍以上 提供プロダクト ・ サービス数 6つに 拡大 に加えて Loglass 経営管理 Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR を提供 Loglass サクセスパートナー ©2019-2026 Loglass Inc. 2026年1月末時点 ©2019-2026 Loglass Inc.
  18. なぜ企画業務が重要なのか ? 組織で大きな事を為すには 「戦略」 が不可欠 これを実現するのが 「企画業務」 ミッション 良い景気を作ろう。 戦略とは?

    組織の目的を継続的に達成するために 設計された方針・行動計画 プロダクトビジョン MAKE NEW DIRECTION 企画業務 経営の視座で全体像を理解し、 現実的で有効な打ち手を考える 戦略 戦略 ・・・ 戦術 戦術 ・・・ ©2019-2026 Loglass Inc.
  19. 企画業務とは ? 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき 「課題」 を定義する業務 早期に企画業務を担うことは、 実務を通じてビジネスの本質を学び 事業家としてのスキルを広範に養える機会となる。 企画業務

    現場業務 解決策 not 課題 理想 計画(P/A) 課題 ギャップ 実行(D) not 課題 振り返り(C) 現状 not 課題 新卒社員の期待役割 中途プロ人材の期待役割 ©2019-2026 Loglass Inc.
  20. 配属確度② 新卒社員への期待 新卒社員はバリュー&カルチャーの真の体現者になり得る 日本を代表する企業は皆、 新卒社員が事業成長をリードし中核を担っている。 新卒社員こそ バリュー&カルチャーの 真の体現者になり得る 新卒社員は、ログラスのバリュー&カルチャーが自身の行動規範として定着 バリュー&カルチャー体現の手本として、周囲を巻き込み、組織を牽引できる

    新規事業立ち上げの 若手抜擢は 理にかなっている 当 社の新規事業は、 未開拓領域 を 対象 と す る ため 、 経験 者が 存在 しな い 一方 、 未開拓領域 に お いては、若手社員な ら ではの 柔軟 な 発想 、リス クテイクへの
 積極性 、 高 い モ チ ベ ーションと成 長意欲 、 変化へ の 適応力等 が 武器 になり得る ログラスか ら多く の事業 家 を育成・ 輩出 してい く ことが 、
 ミッション 「良 い 景気 を 作ろう。」 の実現に繋がってい く ログラス卒業 後も 、社 会 に イ ン パクト を 与え る 製品 ・ サ ー ビ スを 生 み 出す
 「 ログラス マフィア」 と 呼ばれ る よう な 存在 になって 欲 しい 若手育成・抜擢が ミッション実現に繋がる ©2019-2026 Loglass Inc.
  21. 育ち方 : 事業家に必要な3つの力と、 その育成方法 事業家に必要な3つの力をトータルで身に付けるために、 経営陣直下での育成を実施 事業家に必要な3つの力 経営陣直下の企画業務で 「①リーダーシップ ・

    ②企画力」 を身に付ける
 経営陣との定期的な1on1も実施し、 手厚くサポート リーダーシップ 理想の実現・目標達成に向けて、 チームを導き、影響力を与える力 1 事業執行役員 企画力 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき「課題」を定義する力 2 新入社員 現場マネージャー 現場業務の中で 「③実行力」 を身に付ける 実行力 課題に対する解決策を 計画・実行する力 3 メンター ©2019-2026 Loglass Inc.
  22. 育ち方 : ログラスの事業家育成モデル ログラスでは、 意思決定の責任を早期に移譲 3年目で新規事業責任者やマネージャー、 4-5年目で経営レイヤーへの昇格を目指して育成を実施。 育成 現場マネジャー ゴール

    メンター(年次の近い先輩社員) 事業執行役員 企画業務を 通じた 育 成 ロールモデルと し て 、
 自 分 の 過去 の 経験 の 伝達 隔週・30分 の 1on1 日報へ の コメ ント 自部門の業務において仮説検証が回せるようになる 全社横断プロジェクトをリードできる企画業務にアサイン 1年目 日次 の 振り返り支援 毎日30分 の 1on1 日報へ の コメ ン ト チャレ ンジに つ き ま と う
 「不安」 の 解消 現場業務を 一人前レベ ル に 引 き上 げ る ため の 支援 日報へ の コメ ント 自部門で中途社員を上回るエース級の活躍 全社横断プロジェクトの責任者 (最後の砦) を担い、 自信と 信頼を獲得する 常 に ハ イ ボ ールを 投げ、
 視座 を 高め る 月1・30分 の 1on1 日報へ の コメ ント 2年目 新 規 事業責任者 や
 マネ ージ ャ ー へ の 抜擢 抜擢 後、 活 躍ま で の
 フォ ローア ッ プ 新規事業責任者やマネージャーと し て ゼ ロ から新た な 価 値 を 生み出 す チャレ ンジを し 、 最後 ま で やり切 る マネ ジ メ ントに 関 す る
 アド バ イス 3年目 4~5 年目 権限委 譲 (業務を 引 き 継ぐだけ でな く 、 後 継 者を育成) を
 経験 する 上 記 に 再 現 性 を 持た せ 、
 本部長/ 事業 執行役 員 など経営レイヤ ーに 昇格 権限委 譲に 関 す る
 アド バ イ ス さら なる 抜擢 ※1on1 の 時間・頻度は現時点 の 予定 で あり 、 変更 の 可能性がございます 。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  23. モデルケース1 新卒入社から2年で最年少マネージャー、 中途社員5名をマネジメント 3年目の終わりには新規事業責任者へ インサイドセールス組織の立ち上げ 全社アワードを最速で受賞 全社組織デザイン施策(バリュー浸透PJT,社内報等) 1年目 22年新卒 新規事業開発チーム

    事業責任者 松岡英寿 人事としてビジネスサイド全体の採用を牽引 インサイドセールスチームのリーダーとして組織を 牽引 2年目 入社理由 人生を全力で楽しみ、 少しでも自分が社会/人に対して貢献 できるコトを成したい。 そのために必要な、 全員が事業/組織に真摯に向き合い続け る環境、 プロフェッショナルとして自分自身の基準値を最大 限に上げていける環境がログラスにはあると確信し、 入社し ました。 社内の最年少 マ ネージ ャ ー に抜擢され 、5名 → 2 0 名 弱 の組織 拡 大を牽引 新規事業 に異動 し、事業責任者として 活躍 3年目 ©2019-2026 Loglass Inc.
  24. モデルケース2 1年目は、 マーケティング部にて複数チャネルの立ち上げを行い、 年間億単位の予算を担当 2年目には新卒採用責任者に抜擢、 3年目にフィールドセールスへ マーケティング部にて
 イベント/コンテンツマーケチャネルの立ち上げ 企画業務のプロジェクトリーダーを担当 新卒採用立ち上げ

    全社イベントの主幹事 1年目 23年新卒 フィールドセールス 岩崎海里 入社理由 事業を通じて自分がいる世の中とそうでない世の中に差分 を作りたい。 そのために事業家としての実力をつけたい。 ログ ラスの会社としての成長とフェーズが、 それを実現させてくれ る環境と信じて入社しました。 新規マーケティングチャネルの開拓 人事部に異動し、新卒採用責任者に抜擢 社内選抜の新規事業研修に参画 2年目 経営 幹部 候補と し て飛躍するために
 フ ィール ドセ ール スへ 3年目 ©2019-2026 Loglass Inc.
  25. モデルケース3 内定者インターン時代に新規事業開発の共同責任者に就任 1年目は、 PdMとして新規事業のプロダクト開発を牽引 新規事業開発の共同責任者に就任 CPOのサポートの下、アポイント獲得・顧客
 ヒアリング・仮説検証までの新規事業立ち上げの
 初期フェーズをほぼ一人で実行 入社前に事業の方向性を定め、初受注までを
 成し遂げる

    25年新卒 経営管理プロダクト部 新規事業責任者 岡田エレウルーク 龍之介 内定者 インターン 入社理由 社員がビジョンを自分事として熱く語り、 自社プロダクトの価 値を確信している姿に強く惹かれました。 また、 尊敬する CPOの斉藤のもとで直接学び、 真の意味で 「0→1」 を経験で きると確信したことが決め手になり、 入社しました。 PdM と し て 新規事業の プロダク ト開発を牽 引 顧 客 の 膨大な要望 を 抽象化 し、 プロダク ト ロ ー ド マップ に 落と し 込みながら 事業の立ち上げを 完 遂 1年目 ©2019-2026 Loglass Inc.
  26. 経営陣 メッセージ 布川 友也 Tomoya Fukawa 代表取締役CEO 日本を変えるのは、 他でもない若い力を持つみなさんです。 30年

    間 停 滞 し た こ の 国 を 救 う 鍵 は 、 テ クノ ロ ジ ー と ス タ ー ト アップの力にあります。 私たちと共に、 日本の経営を進化させ、 新しい景気を創り出し ませんか ? 未来の幹部とお会いできる日を心待ちにしています。 坂本 龍太 Ryuta Sakamoto 共同創業者 執行役員 ミッションである“良い景気を作ろう。 ”は、 明日はもっと良い日 になると信じる人を増やすこと。 我々は 本 気 で 考 えて い ま す、 た だ の 超 急 成 長 企 業 で 終 わ って たまるかと。 世界を変え、 社会に最も貢献する企業になるため、 泣き笑う挑 戦の日々を約束します。 求む、 未来の経営幹部。 竹内 將人 Masato Takeuchi 執行役員COO 初めての社会人生活、 次の10年をどう過ごしますか ? 私 た ち は 、 圧 倒 的 な 成 長 を 実 現 する 環 境 を 提 供 し 、 自 身 の 手 でキャリアデザインする機会を用意しています。 20代 の う ち か ら 経 営 幹 部 と して 経 営 に 携 わ って み た い と 考 え て い る な ら 、 ぜひ ロ グラ ス を 見 て く だ さ い 。 成 長 と チ ャ レ ン ジ の機会が待っています。 挑戦を心からお待ちしています。 斉藤 知明 Tomoaki Saito 執行役員CPO 一度しかない人生。 ファーストキャリアは人生の方向に大きく 影響を与えます。 誰よりも多く挑戦していきたい方にとって、 大きなミッションを 掲げ、 非連続に成長し続けるログラスは最適な環境であること を保証します。 ぜひ門を叩いてください。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  27. 先輩社員 メッセージ 服部 潤太朗 Juntaro Hattori 経営戦略本部長/事業執行役員VP of Strategy 出身企業

    : A.T.カーニー 入社理由 ミッションとそれに向き合うメンバーへの共感。 企業経営そのものを テクノロジーの力で大きく変革し、 国内外の企業、 ひいては経済全体 に大きなインパクトを与えられる事業 ・ 組織だと強く思えたからです。 就活生へのメッセージ 自社 の 非連続 な 成長 の 一翼 を 担 い つつ 、 様々 な お客様 の 経 営 の 変 革 に 立ち会 え る 。 そ ん な 環境 に ワ ク ワ ク で き る 方 と ぜ ひ ロ グラス で 「良 い 景気」 を 一緒 に 作り たいです !お待ち してい ま す ! 大島 由葵 Yuki Oshima 経営戦略部 BizOpsチーム マネージャー 出身企業 : 楽天 グ ル ー プ 入社理由 「個々 の 意見が尊重さ れる フラ ットな 文化があ る 」 と感 じ入社 を 決めま した。 自 ら 考 え 行動 する こ とで 会社 の 成長 に 直接貢献 できる 環境があ り 、 常 に 挑戦 と 成長が求め られる 点 にも 魅 力を感 じま した。 就活生へのメッセージ ロ グラス には、 多 くの 挑戦 と リ ー ダ ーシッ プ を 発揮 する チャ ン スが溢 れ て い ま す。 スピ ー ド 感 あふ れ る 環境 で 成長 し た い 方 、 ぜ ひ 一緒 に 新 し い 未来 を 作りま し ょ う。 グレッグ海 Kai Gregg カスタマーサクセス部 → マーケティング部 出身企業 : G oog l e 入社理由 一言 で 言 え ば 、 「社員 全 員が本気 だ 」 と感 じ たからです。 肩書 きな ど に 依存せず 、 全 員が自分 の 可能性 を 信じ て 行動 する、 そ ん な全 員が本気 な ロ グラス に 惹 か れ ま し た 。 ロ グラス な ら 、 私自身 も 今ま で 以上 の 本 気や可能性 を 掴め ると感 じま した。 就活生へのメッセージ 圧倒的 な事業 成長 を 続け る 荒波 の 中 で、 本当 の 実 力を 20代 で 身 に 付 け たい。 迷 いなくそう 言 い 切 れる 方 を 心待ち にしてい ま す。 久保 宏樹 Hiroki Kubo マーケティング部 マネージャー 出身企業 : レバレジーズ 入社理由 ロ グラス の 社員や 経 営 陣 と 話 す 中 で 、 社会 に と っ て な くて は な ら な い 最高 の事業を 作り育 てられる こ と、 そして 「良 い 景気 を 作ろ う。 」 という ミッションの 達成 に 本気 で向き合える こ とを 確信 したからです。 就活生へのメッセージ 20代 のう ち から、 できるだ け早 く経営 幹部 として 日本や世界 に 影響 を 与えたい。 そ ん な 方 と 一緒 に 働け る こ とを 楽 し み にしてい ま す ! ©2019-2026 Loglass Inc.
  28. ログラスが目指す組織 ログラスは、 コミットメント型組織を志向 コミットメント型組織 (=その会社が好きだから帰属する) は、 IPOに至る確率が圧倒的に高く、 スタートアップとの親和性が高い 組織の設計図 ー

    5つの類型 ー 創業者のパターンによるIPOに至る確率の差 帰属理由 採用基準 管理・運用 スター型 仕事 (潜在的) 才能 自己規律 エンジニア型 仕事 スキル ピア・文化 コミットメント型 好き フィット ピア・文化 官僚型 仕事 スキル 制度 独裁型 お金 スキル 監視 引用元 : Organizational Blueprints for Success in High-Tech Start-Ups: Lessons from the Stanford Project on Emerging Companies (James N. Baron,Michael T. Hannan,2002) 型なし スター型 エンジニア型 コミットメント型 官僚型 独裁型 -100% -50% 0% 50% 100% 150% 200% 250% ※エンジニア型を基準点として 0 に設定 ©2019-2026 Loglass Inc.
  29. 個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward すべての行動は、 未来への前進のために。 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進

    は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 But We Go どんな壁でも、 必ず越える。 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべてやりきっていくことで、あらゆる競争に勝ち続けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 Fail Fast 爆速で挑戦し、 失敗から学ぶ。 スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 M oon Sh ot 夢を掲げ る。 高み へ挑む 。 前人 未到 のMissionの実現を目指すログラスの気概 と、月面 未踏だ っ た時代 に月 を目指していた人々 の在り方は、同 じです。インパク トのあ る夢 を描 く。仲間が常に焦 がれていられるよう、熱 く語 り続ける。高 い 目標 から目を背 けずに、できない理由 より、できる方法 を考えぬ く。私 たちは、こうした姿勢を保 ち続けることの重要性を知っています。夢 を 実現するのはいつだ って、語 り続け、途中で辞 めなかった人 たちだ か らです。漸 近的 で連 続的 な成長 では決 して辿 り着 かない、他 と同 じこと をやっていては決 して実現することのない、誰 も見たことがない Missionの実現へ。私たちは、多様 な能力、多様 な思 考、多様 な文 化 を持つ仲間とともに、挑みます。 C ustom er Win お客様と 、 と もに勝利 する。 ログラスは、お客様 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 的 にこだ わります。どちらかにだ け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が長 続きせず、良い景気をつくる、永続的 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客様 のニーズや課題を長 期的 かつ本質的 に捉え、価値 提供のために全てのメン バーがこだ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業的 勝利の対価を、お客様 からいただ く。いただ いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客様 とのフェアでリ スペク トし合う関係を基盤に、お客様 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続的 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終的 な勝利をつかみ取ります。 C lean Figh t 正々堂々と 、 闘う。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という考え方がありま す。しかしそれで残るのは、目先の勝利と、二度と戻らない信用だ け。私たちが向き合っているのは、長 期的 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、長 く長 く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を踏 み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 長 期的 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正々 堂々 と闘い続けることを誓います。 ©2019-2026 Loglass Inc. https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book
  30. カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、 カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 1日5件まで、 社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。 みん なの頑張りや感謝が可視化されます 現在はHey!Tacoを運用中

    🐳 Loglass Night 毎月最終金曜日に、 コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場 として実施 部署を超えた社員間の交流を促進 👟 Loglass Aw a rd 半期 に 一度 、 アワ ー ド を 開催 バリューを 体 現している社員を 表彰 し、 組織 へ のバリュー浸透を 図 る 🏕️年1回 全 社 合宿 コミットメント型組織としての カルチャ ー 形成・ 浸透を 目的 とした 合宿 を実 施 (宿泊 は 任意) 会 社の 方針 を 示 し、 全 社のコミュ ニケ ー ショ ンを 活性 化する こ とで、 「良 い 景 気を 作ろう 。 」 とい う ミッ ショ ン実現に 対 し、 前 向 き な気持ちを持 っ て もらうこ とを 目的 としています ©2019-2026 Loglass Inc. 28
  31. 働き方 組織の一体感、 個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰フレックスタイム制 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、 コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 🏖️

    ワーケーション制度 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、 年間10日まで使用可能 🙌 All-hands Meeting 週1回、 全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🗓️ 有給休暇制度 入社時点で有給休暇10日を付与 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、 組織の 一体感醸成、 コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、 働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc.
  32. 成長支援 業務成果につながる成長支援に注力しています 🏫 入 社時 研修 (約1か月間実施) 内 定者合宿 ロ

    グ ラ ス 理解 研 修 自社 理解 (事業 モデル / プロダクト価値 / 組織) 顧客理解 / 顧客 業務 理解 競合理解 ビ ジネ スス キル基礎 研 修 経験学習 P C 基 本 操作 、 Offic e 基 本 操作 仕 事の進め 方 頭 の 使 い方、 議論 の 仕方 習慣作 り、 環境整備 目的 思考 、 ス テ ー クホルダ ー マネジメ ン ト 、 問題解決 ドキュメ ン テ ー ション プロジェクトマネジメ ン ト 、 タ ス クマネジメ ン ト プロジェクトワ ー ク 研修 📚 書籍購入制度 業務の成果につながる個々のChallenge (自己成長) を支援する制度 業務に関連する書籍であれば会社負担にて購入可能 上限1万円/冊内であれば、 月何冊でも購入可能 📣 コーチング補助制度 社員がより高い成果を出すことを目的として、 コーチングにかかった費用の半額を会社で負担 本制度は、 提携コーチングサービス、 個人契約のどちらでも利用が可能 ⚙️ 新規事業研修 新規事業開発を推進する人材を育成するために、 新規事業においての勝ち方 (優位性をどう築き、 磨くか) を身に付ける研修を実施 ✏️ 資格取得支援制度 ロ グ ラ スにおいて、 どの 職種 でも 必須 となる会 計・簿記 の 知識 を 増や すための支援制度 日商簿記検定 1 ~3級 の 受験 費用、 教 材費用を会社が負担 ※受験 費用は、 合格 した 場合 の み 支援 対象
 ※教 材費用は、 1 級・2級 は1冊につき上限 5,000 円 ( 税別 ) 3級 は1冊につき上限 3,000 円 ( 税別 ) ©2019-2026 Loglass Inc.
  33. 福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、 福利厚生にも注力しています 🧑‍💻オフィスワーク補助 業務中の労働環境を整え、 生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品 (ヘッドセット、 イヤホン、 Webカメラ、

    PC付属品等) について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 🧑‍🍼ベビーシッター補助制度 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、 お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 👥コミュニケーションサポート 社 員ランチ代補助 ニューフェイスパス
 新入社員は入社後1ヶ月間、 ランチ代補助を何回でも利用可能 チームビルディング補助 🏘️借り上げ社宅制度(現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の 『振込』 をする 会社からの現金支給額が減ることにより、 社会保険料や所得税・住民税が
 下がり、 家賃支払い後の実質手取り額が増える 🏃部活動補助 会 社公認の部活で、 一定の条件を満たした活動について、 1部活につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc.