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ログラス会社紹介資料 新卒採用 ビジネス職[経営幹部候補]/ Loglass Company Deck

■新卒採用情報ページ
https://www.loglass.co.jp/recruit/newgraduate-all

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株式会社ログラス

September 02, 2026

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  1. 目次 1 ログラスについて 2 事業について 3 ログラス×AI 4 新卒採用コンセプト 5

    経営陣・先輩社員 メッセージ 6 組織・働き方について ©2019-2026 Loglass Inc.
  2. 未来を創る、 それが事業家。 新卒から 「事業家」 キャリアを歩みたいあなたへ かつてないスピードでビジネスが進化した先にある時代。 求められる 「専門性」 が高速で変化し、 「肩書き」

    さえも意味をなさなくなる。 そんな不確実な時代を切り拓くのは、 自ら 「未来を創る」 力だ。 自ら変革の旗を掲げ、 決断し、 完遂する。 そのプロセスで得た知見を武器に、 また新たな価値を創造する。 私たちは保証する。 圧倒的な成長へのコミットを。 事業づくりの心技体を身に着ける環境を。 そして、 未踏の領域を切り拓く挑戦を。 未来を創る、 それが事業家。 数年後のあなたは、 ひとつ上のステージに立っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  3. ログラスについて 概要 9月時点 350 社員数 366 名 (2026年9月時点 正社員・パートタイマー合計) シリーズB

    資金調達額 70 ©2019-2026 Loglass Inc. 億円 創業者 300 250 200 150 100 50 0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 拠点数 3 箇所 (東京・大阪・名古屋) 2026 Tomoya Fukawa 布川 友也 Ryuta Sakamoto 代表取締役CEO 慶應義塾大学 経済学部卒。新卒でSMBC日興証券 投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従 事。その後、上場直後のGameWithに経営戦略担当 として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を 行い、東証一部への市場変更を経験。2019年に株式 会社ログラスを創業、代表取締役に就任。 坂本 龍太 共同創業者 中央大学 商学部卒。当時60人程度だったビズリーチ に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 業に関わり続け、HRMOSの新規事業の開発責任者 を経験。その後、サイバーエージェントを経て、株式会 社ログラスを共同創業。
  4. 日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 1人あたりGDPの低下 実質賃金のマイナス 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 イタリアや韓国に抜かれ

    東欧諸国と同水準(OECD29位)に 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ノ ル ス イ ア メ ア メ イ タ 韓 国 ス ペ チ ェ ス ロ ニ ュ ウ ェ ス リ カ リ カ リ ア イ ン コ ベ ニ ー ジ ー ア ー ド ラ ン ド 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 イ ス ラ エ ル リ ト 日 本 ポ ル エ ス ア ニ ト ガ ト ニ ア ル ア 3年前 2年前 1年前 実質賃金 現在 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査
  5. 導入効果 導入企業の多くで、生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 80% 削減 事業別採算管理による 利益意識向上 99

    事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 90 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 データ集計工数 % 削減 2日 10分 浮いた時間で経営分析に注力 データ集計工数 % 削減 5日 半日 浮いた時間で経営分析に注力 ©2019-2026 Loglass Inc. 経営管理の高度化
  6. シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 10 累計

    導入社 数 累計導入社数 経営管理 クラウド 倍 従業員数 No. 1 ※累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査(株式会社未来トレ ンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く) 提供プロダクト・サービス数 Loglass 経営管理 に加えて Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 8 ©2019-2026 Loglass Inc. 倍以上 6 Loglass 設備投資計画 つに Loglass AI IR 拡大 Loglass サクセスパートナー を提供 2026年1月末時点
  7. 経営管理市場の将来性 1.5 倍 以上 アメリカの経営管理市場は 5年で1.5倍以上の 成長見込み 7.53 億ドル 2024

    ©2019-2026 Loglass Inc. 11.86 億ドル 2029 (出典:Mordor ntelligence エンタープライズパフォーマンス管理(EPM)市場規模 - シェア、成長動向、予測分析(2024年~2029年) に関する業界レポート)
  8. Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで 、 「Loglass 経営管理」

    を中 心に、
 企 業の予 算・実 績データの収 集・分 析・可 視 化を支 援してきました。 「Loglass AI Agents」 は、 これまでの強 みをそのままに、
 L o g l a s s 上のデータだけでなく、 企 業に蓄 積したナレッジなどの
 定 性データ・オープンデータの情 報をA Iが 統 合・分 析するA Iエージェントです。 A Iが 煩 雑なデータ収 集・分 析 作 業を自動で 代 替し、
 人 間が 迅 速かつ 的 確な意 思 決 定を行うための時 間を創 出 。 企 業 価 値 向 上に直 結する示 唆を与えることで 、
 さらなる組 織の成 長 や 未 来への投 資に全 力を注ぐことができます。 未 来を読 み解き、 ビジネスを確 実な成 長へと導く 「Loglass AI Agents」 は、
 あなたにとってかけがえのない相 棒となるでしょう。 Loglass AI Agents
  9. Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ・オープンデータの情報をAIが統合・分析 会計 監査対応 業績予測 企業独自のナレッジ オープンデータ

    経営管理 経営報告 決算 開示 販売計画 人員計画 IR 予算・実績データの 収集・分析・可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc. ESG
  10. MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A(Financial Planning & Analysis)業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意 思決定支援の両立を通じて、次世代の経営管理モデル構築を目指す。 データ構築 予測/分析

    今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、 現場で の意思決定を支援する エージェント活 用 や、 蓄積され た インサイト を経営 議論へ反映 する こ と で 、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・ 他 業 種へ の 応 用 展開や新 たなAI活 用 ソリューション の共創も視野に入れています。 「MIXIとログラス、AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html)より ©2019-2026 Loglass Inc.
  11. 社内での取り組み AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI基礎研修・新ツール勉強会

    レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 Win Session 記事発信・登壇 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外 発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Share 共有 Learn 学習 AI Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
  12. AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude Code

    ・Cursor ・Dify ・ChatGPT ©2019-2026 Loglass Inc. ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など Cursor利用率(※全社) 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70%
  13. 事業家・経営人材として成長するための企業選びの観点 事業家を目指すためのファーストキャリアとして ログラスでは「事業開発(BizDev)への配属確度」と「育ち方」が重要と考えています 配属確度 育ち方 1. 市場・企業の成長性 1. 責任(意思決定権)の渡し方 2.

    新卒社員への期待値 2. フィードバック 市場が成長すると新たな役割が生まれ、成長のチャンスも増えます。「企業 が属する市場は成長しているか」「その中で企業も伸びているか」を見極め ましょう。 成長のスピードや方向性は、企業が新卒社員に期待する役割や成長の時間 軸で変わります。まずは「企業が新卒社員に何を期待しているか」を理解し ましょう。 3. 採用人数・企業規模 新規事業開発や経営企画など事業家を目指す多くの方が通るポジションの枠 は無限にあるわけではありません。その枠を争う人数が多いと相対的に配属 の可能性は低くなります。 ©2019-2026 Loglass Inc. 事業家や経営人材として成長するには、合理的な育成の仕組みがあるかが 重要です。早い段階で意思決定権と責任を持てる環境かどうかを確認しま しょう。 経営陣やロールモデルの近くで働ける環境か、どれだけフィードバックをもら えるかで成長の差が生まれます。「誰が自身の成長を助けてくれるのか?」 を確認しましょう。
  14. 配属確度① 市場・企業の成長性:市場が成長すると、 新たな成長のチャンスが増える ログラスは、 経営管理市場の成長を牽引しており、 事業も多角化を予定 シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト

    「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 10 累計 導入社 累計導入社数 数 経営管理 クラウド 倍 従業員数 No. 1 ※累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査(株式会社未来トレ ンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く) 提供プロダクト・サービス数 Loglass 経営管理 に加えて Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 8 ©2019-2026 Loglass Inc. ©2019-2026 Loglass Inc. 倍以上 6 Loglass 設備投資計画 つに Loglass AI IR 拡大 Loglass サクセスパートナー を提供 2026年1月末時点
  15. なぜ企画業務が重要なのか? 組織で大きな事を為すには 「戦略」 が不可欠 これを実現するのが 「企画業務」 ミッション 戦略とは? 良い景気を作ろう。 組織の目的を継続的に達成するために

    設計された方針・行動計画 プロダクトビジョン MAKE NEW DIRECTION 企画業務 戦略 戦略 ・・・ 経営の視座で全体像を理解し、 現実的で有効な打ち手を考える 戦術 ©2019-2026 Loglass Inc. 戦術 ・・・
  16. 企画業務とは? 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき 「課題」 を定義する業務 早期に企画業務を担うことは、 実務を通じてビジネスの本質を学び 事業家としてのスキルを広範に養える機会となる。 企画業務 現場業務

    解決策 not 課題 理想 計画(P/A) 課題 ギャップ 実行(D) not 課題 振り返り(C) 現状 not 課題 新卒社員の期待役割 ©2019-2026 Loglass Inc. 中途プロ人材の期待役割
  17. 配属確度② 新卒社員への期待 新卒社員はバリュー&カルチャーの真の体現者になり得る 日本を代表する企業は皆、 新卒社員が事業成長をリードし中核を担っている。 新卒社員こそ 新卒社員は、ログラスのバリュー&カルチャーが自身の行動規範として定着 バリュー&カルチャーの バリュー&カルチャー体現の手本として、周囲を巻き込み、組織を牽引できる 真の体現者になり得る

    新規事業立ち上げの 若手抜擢は 理にかなっている 当 未開拓領域 対象 す ため 経験 存在 い 一方 未開拓領域 お ら 柔軟 発想 クテイクへの
 積極性 高 モ ベ 長意欲 変化へ 適応力等 武器 社の新規事業は、 、 に 、 ログラスか い ミッション ミッション実現に繋がる ログラス卒業 ©2019-2026 Loglass Inc. ログラス チ と る いては、若手社員な ーションと成 、 者が ではの 、 な の の事業 い を育成・ を 、社 と してい しな 、リス が ら多く 家 輩出 く 、
 「良 景気 作ろう。」 く 後も 会 イ パクト 与え 製品 サ ビ マフィア」 呼ばれ よう 存在 欲 若手育成・抜擢が 「 を ことが の実現に繋がってい に ン る になり得る を る ・ な になって ー しい スを 生 出す
 み
  18. 育ち方:事業家に必要な3つの力と、 その育成方法 事業家に必要な3つの力をトータルで身に付けるために、 経営陣直下での育成を実施 事業家に必要な3つの力 経営陣直下の企画業務で 「①リーダーシップ・②企画力」 を身に付ける
 リーダーシップ 1

    経営陣との定期的な1on1も実施し、 手厚くサポート 理想の実現・目標達成に向けて、 チームを導き、影響力を与える力 事業執行役員 企画力 2 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき「課題」を定義する力 新入社員 現場マネージャー 現場業務の中で 実行力 3 課題に対する解決策を 計画・実行する力 ©2019-2026 Loglass Inc. 「③実行力」 を身に付ける メンター
  19. 育ち方:ログラスの事業家育成モデル ログラスでは、 意思決定の責任を早期に移譲 3年目で新規事業責任者やマネージャー、 4-5年目で経営レイヤーへの昇格を目指して育成を実施。 育成 ゴール メンター(年次の近い先輩社員) 現場マネジャー 事業執行役員

    通じた 成 し 、
 分 過去 経験 伝達 隔週・30分 1on1 日報へ コメ 企画業務を 1年目 自部門の業務において仮説検証が回せるようになる ロールモデルと 全社横断プロジェクトをリードできる企画業務にアサイン 日次 振り返り支援 毎日30分 1on1 日報へ コメ ト チャレ つ ま う
 「不安」 解消 の の の ンジに 自部門で中途社員を上回るエース級の活躍 2年目 育 全社横断プロジェクトの責任者 (最後の砦) を担い、 自信と ン き と 自 一人前レベ 引 げ ため 支援 日報へ コメ 現場業務を に き上 の ル る の の の の ント ント の 常 ハ ボ 投げ、
 視座 高め 月1・30分 1on1 日報へ コメ に イ ールを を る の の 4 ~5 年目 新規事業責任者やマネージャーと 値 生み出 チャレ を す ンジを し し ゼ から新た 価 ま やり切 、 最後 て ロ な で る 権限委 引 継ぐだけ く 継 経験 記 再 性 持た 、
 本部長/ 執行役 など経営レイヤ 昇格 譲 (業務を き でな 、 後 マネ メ バ ジ アド ントに 新規 関 る
 マネ 抜擢 フォ す イス に 現 を 事業 や
 ャ へ 抜擢 躍ま の
 ッ ー を
 者を育成) 権限委 で 譲に プ 関 る
 バ ス さら 抜擢 アド の 後、 活 ローア せ 員 ント 事業責任者 ージ する 上 の の 信頼を獲得する 3年目 て す イ なる ーに ※1on1 時間・頻度は現時点 予定 あり 変更 可能性がございます の ©2019-2026 Loglass Inc. の で 、 の 。
  20. モデルケース1 新卒入社から2年で最年少マネージャー、 中途社員5名をマネジメント 3年目の終わりには新規事業責任者へ インサイドセールス組織の立ち上げ 22年新卒 新規事業開発チーム 事業責任者 1年目 全社アワードを最速で受賞

    全社組織デザイン施策(バリュー浸透PJT,社内報等) 松岡英寿 人事としてビジネスサイド全体の採用を牽引 2年目 入社理由 インサイドセールスチームのリーダーとして組織を 牽引 人生を全力で楽しみ、 少しでも自分が社会/人に対して貢献 できるコトを成したい。 そのために必要な、 全員が事業/組織に真摯に向き合い続け る環境、 プロフェッショナルとして自分自身の基準値を最大 限に上げていける環境がログラスにはあると確信し、 入社し ました。 ©2019-2026 Loglass Inc. マ 拡 に異動 社内の最年少 3年目 弱 の組織 新規事業 ネージ 大を牽引 ャ に抜擢され → 0 活躍 ー し、事業責任者として 、5名 2 名
  21. モデルケース2 1年目は、 マーケティング部にて複数チャネルの立ち上げを行い、 年間億単位の予算を担当 2年目には新卒採用責任者に抜擢、 3年目にフィールドセールスへ マーケティング部にて
 イベント/コンテンツマーケチャネルの立ち上げ 23年新卒 1年目

    企画業務のプロジェクトリーダーを担当 フィールドセールス 新卒採用立ち上げ 岩崎海里 全社イベントの主幹事 入社理由 事業を通じて自分がいる世の中とそうでない世の中に差分 新規マーケティングチャネルの開拓 2年目 人事部に異動し、新卒採用責任者に抜擢 社内選抜の新規事業研修に参画 を作りたい。 そのために事業家としての実力をつけたい。 ログ ラスの会社としての成長とフェーズが、 それを実現させてくれ る環境と信じて入社しました。 3年目 ©2019-2026 Loglass Inc. 経営 フ 候補と て飛躍するために
 ドセ スへ 幹部 し ィール ール
  22. モデルケース3 内定者インターン時代に新規事業開発の共同責任者に就任 1年目は、 PdMとして新規事業のプロダクト開発を牽引 新規事業開発の共同責任者に就任 25年新卒 経営管理プロダクト部 新規事業責任者 CPOのサポートの下、アポイント獲得・顧客
 内定者

    インターン 岡田エレウルーク 成し遂げる 入社理由 と て プロダク 引 膨大な 客ニ プロダク ロ ドマップ 落と 込み 挑戦 志半ば 撤退とな が た知見 武器 さら な パク 創出すべく再起 狙ってい PdM 社員がビジョンを自分事として熱く語り、 自社プロダクトの価 値を確信している姿に強く惹かれました。 また、 尊敬する きると確信したことが決め手になり、 入社しました。 初期フェーズをほぼ一人で実行 入社前に事業の方向性を定め、初受注までを
 龍之介 CPOの斉藤のもとで直接学び、 真の意味で 「0→1」 を経験で ヒアリング・仮説検証までの新規事業立ち上げの
 1年目 し し 新規事業の 顧 ーズを ト ー に 、事業の立ち上げに で事業 るイン ©2019-2026 Loglass Inc. ト開発を牽 る トを 、得 を を に る
  23. 経営陣 メッセージ 布川 友也 Tomoya Fukawa Ryuta Sakamoto 代表取締役CEO 坂本

    龍太 共同創業者 執行役員 日本を変えるのは、 他でもない若い力を持つみなさんです。 ミ ッ シ ョ ン で あ る “良 い 景 気 を 作 ろ う 。 ”は 、 明日は も っ と 良 い日 になると信じる人を増やすこと。 30年 間 停 滞 し た こ の 国 を 救 う 鍵 は 、 テ クノ ロ ジ ー と ス タ ー ト アップの力にあります。 我 々は 本 気 で 考 えて い ま す、 た だ の 超 急 成 長 企 業 で 終 わ って たまるかと。 私たちと共に、 日本 の 経 営 を 進 化 さ せ 、 新しい景気を創り出し ませんか? 世界を変え、 社 会 に 最 も 貢 献 する 企 業 に な る た め 、 泣き笑う挑 戦の日々を約束します。 未来の幹部とお会いできる日を心待ちにしています。 求む、 未来の経営幹部。 竹内 將人 M a s ato Tak e u chi Tomoak i Sa i to 執行役員COO 初 めての社会人 生活 、 次 の 1 0年を ど う 過ごしますか? 斉藤 知明 執行役員CPO 一度しかない人生。 ファーストキャリアは人生の方向に大きく 影響 を 与 えます。 私たちは、 圧 倒 的 な 成 長 を 実 現 する 環 境 を 提 供 し 、 自身の手 で キャリ ア デザイ ンする 機 会を 用意 しています。 誰 よ り も 多 く 挑 戦 して い き た い 方 に と って 、 大きなミッションを 掲げ、 非連続 に 成 長 し 続け る ロ グラ ス は 最 適 な 環境 で あ る こ と 2 0 代 の う ち か ら 経 営 幹 部 と して 経 営 に 携 わ って み た い と 考 え を 保証 します。 ているなら、 ぜひ ロ グ ラ ス を 見 て く だ さ い 。成 長 と チ ャ レ ン ジ の 機 会 が 待っています。 挑戦を心か ら お待ちしています。 ©2019-2026 Loglass Inc. ぜひ門 を 叩 いて く ださい。
  24. 先輩社員 メッセージ 服部 潤太朗 Juntaro Hattori 経営戦略本部長/事業執行役員VP of Strategy 出身企業:

    経営戦略部 BizOpsチーム マネージャー A.T.カーニー 出身企業: 入社理由 テ クノ ロ ジ ー の 力 で 大 き く 変 革 し 、 国内外の企業、 ひいては経済全体 に 大 き な イ ン パ ク ト を 与 え ら れ る 事 業・組 織 だ と 強 く 思 え た か らで す。 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ の 革に い な の を い える。 そ な に ク を に 、 な クできる たいです グレッグ海 出身企業: して い の経営の変 と ひロ で す の した。 、 れる ら え に する ットな G る の に られる にも 力を感 と ロ には、 てい す。 い を くの ー と 感 し ー ーシッ れる で したい 全 だ の かれ を た か らで す。 て した。 ロ ると感 と感 きな する 、 そ な全 も で なら、 に の した。 圧倒的 成長 続 け 荒波 中 本当 実 20代 身 付 け 迷 言 切 方 心 待ち ま を いなくそう る い の れる で、 を の ン ひ れ に し う。 久保 宏樹 マーケティング部 マネージャー 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ な事業 、 出身企業: 、 全 を した。 する Hiroki Kubo 一 言 言 ば 「社 員 員 が 本 気 」 じ 肩書 ど 依存せず 員 が自分 可能性 信 じ 行動 ん 員が本気 グラス 惹 ま グラス 私 自 身 今 ま 以上 本 気 や可能性 掴 め じま に できる を l 、 を グラス 多 挑戦 リ ダ プ 発揮 チャ スが溢 ま スピ ド あふ 環境 成長 方 ぜ 一緒 新 未来 作りま ょ oog e え と感 とで Kai Gregg 入社理由 ©2019-2026 Loglass Inc. ー 「個々 意見が尊重さ フラ 文化があ 」 じ入社 決めま 自 考 行動 こ 会社 成長 直接貢献 環境があ り 常 挑戦 成長が求め 点 魅 じま カスタマーサクセス部 → マーケティング部 たい。 グ 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ 自社 非連続 成長 一翼 担 つつ 様々 お客様 立ち会 ん 環境 ワ ワ 方 ぜ グラス 「良 景気」 一緒 作り !お待ち ま ! なロ 楽天 ル プ 入社理由 ミッションとそれに向き合うメンバーへの共感。 企業経営そのものを で 大島 由葵 Yuki Oshima 力を に して い す。 で に レバレジーズ 入社理由 グラス 社 員や 陣 話 中 社会 っ 最高 作り 育 こ 「良 景気 作 ろ 」 達成 本気 こ 確信 ロ の 経営 の事業を と てられる ミッションの に す で、 にと と、 そ して で向き合える て な くて は な ら な い い を とを う。 という し た か らで す。 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ 20代 のう ち け早 幹部 日本や世界 影響 ん 方 一緒 働け こ 楽 み ま ! から、 できるだ 与えたい。 そ な と に く経営 と して る し とを に して い に す を
  25. ログラスが目指す組織 ログラスは、 コミットメント型組織を志向 コミットメント型組織 (=その会社が好きだから帰属する) は、 IPOに至る確率が圧倒的に高く、 スタートアップとの親和性が高い 組織の設計図 ー

    5つの類型 ー 創業者のパターンによるIPOに至る確率の差 帰属理由 採用基準 管理・運用 スター型 仕事 (潜在的) 才能 自己規律 エンジニア型 仕事 スキル ピア・文化 エンジニア型 コミットメント型 好き フィット ピア・文化 コミットメント型 官僚型 仕事 スキル 制度 官僚型 独裁型 お金 スキル 監視 独裁型 型なし スター型 -100% 引用元:Organizational Blueprints for Success in High-Tech Start-Ups: Lessons from the Stanford Project on Emerging Companies (James N. Baron,Michael T. Hannan,2002) ※エンジニア型を基準点として に設定 0 ©2019-2026 Loglass Inc. -50% 0% 50% 100% 150% 200% 250%
  26. 個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward But We Go Fail Fast 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな

    がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進 は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべ てやりきっていくことで、あら ゆ る 競争 に 勝 ち 続 けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 すべての行動は、未来への前進のために。 M oon Shot る。高み へ 挑 む 。 どんな壁でも、必ず越える。 C ustomer Win 、 もに 勝利 する。 お客様と と 前人未到のMissionの実現を目指すログラスの気概と、月面未踏だっ た時代に月を目指していた人々の在り方は、同じです。インパクトのあ る夢を描く。仲間が常に焦がれていられるよう、熱く語り続ける。高い 目標から目を背けずに、できない理由より、できる方法を考えぬく。私 たちは、こうした姿勢を保ち続けることの重要性を知っています。夢を 実現するのはいつだって、語り続け、途中で辞めなかった人たちだか らです。漸近的で連続的な成長では決して辿り着かない、他と同じこと をやっていては 決 して実現することのない、 誰 も 見 たことがない Missionの実現へ。私たちは、多様な能力、多様な思考、多様な文化 を持つ仲間とともに、挑みます。 ログラスは、お客 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 にこ わります。どちらかに け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が 続きせず、良い景気をつくる、永続 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客 のニーズや課題を 期 かつ本質 に捉え、価値 提供のために全てのメ バーがこ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業 勝利の対価を、お客 からいた く。いた いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客 とのフェアでリ スペ トし合う関係を基盤に、お客 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終 な勝利をつかみ取ります。 ©2019-2026 Loglass Inc. だ 長 的 様 長 ン 的 的 的 だ 様 だ だ 様 ク 様 的 的 n h と 様 だ l ea Fig t 正々堂々 、闘う。 C 夢を掲げ 的 爆速で挑戦し、失敗から学ぶ。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という 考え方がありま す。しかしそれで 残 るのは、 目先 の 勝利 と、 二度 と 戻 らない信 用 け。私たちが向き合っているのは、 期 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、 く く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 期 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正 堂 と闘い続けることを誓います。 だ 長 長 的 長 踏 長 的 々 々 https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book
  27. カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、 カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 1日5件まで、 社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。 みん 🐳 Loglass

    Night 毎月最終金曜日に、 コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場 なの頑張りや感謝が可視化されます として実施 現在はHey!Tacoを運用中 部署を超えた社員間の交流を促進 👟 Loglass Award 半期に一度、 アワードを開催 バリューを体現している社員を表彰し、 組織へのバリュー浸透を図る 🏕️ 年1回 全社合宿 コミットメント型組織としての (宿泊 任意) 会 方針 示 全 作ろう 」 う ショ 目的 ー 浸透を 目的 とした 合宿 を実 施 は 社の ©2019-2026 Loglass Inc. カルチャ 形成・ を し、 気を 。 とい とを としています 社のコミュ ミッ ニケ ショ 活性 対 前 き ン実現に ー し、 こ ンを 化する 向 な気持ちを持 「良 景 っ もらうこ とで、 い て 28
  28. 働き方 組織の一体感、個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰ フレックスタイム制 🏖️ ワーケーション制度 🙌 All-hands Meeting 🗓️

    有給休暇制度 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 週1回、全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、組織の 一体感醸成、コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc. 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、年間10日まで使用可能 入社時点で有給休暇10日を付与
  29. 成長支援 業務成果につながる成長支援に注力しています (約1か月間実施) 🏫 入社時研修 (2026年実績) 🔧 開発研修 新卒1Day合宿 開発基礎研修

    (約2週間) ログラス理解研修 開発実践研修 (約5週間) DDD研修 顧客ヒアリング 自社理解 (事業モデル/プロダクト価値/組織) スクラム研修 プロダクト価値探索 顧客理解/顧客業務理解 テストプロセス研修 Minimum Viable 競合理解 クラウド研修 Product(MVP) 定義 など スクラムによるプロダク ト開発 など CTO協会 新卒エンジニア研修 📚 書籍購入制度 の成果 つ が 個々の h g 己成長 を支 援す 制度 関連す 書籍であれば 負担 て購入可能 上限 万円 冊内であれば、月何冊でも購入可能 業務 に な る C allen e (自 る 業務に 1 ©2019-2026 Loglass Inc. る / 会社 に ) 📣 コーチング補助 制度 員が り高い成果を出すことを目的として、コーチ かかった費用の半額を で負担 本制度は、提携コーチ サービ 、個人契 の ちらでも 利用が可能 社 よ ングに 会社 ング ス 約 ど
  30. 福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、福利厚生にも注力しています 🧑‍💻 オフィスワーク補助 🧑‍🍼 ベビーシッター補助制度 👥 コミュニケーションサポート 🏘️ 借り上げ社宅制度

    業務中の労働環境を整え、生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品(ヘッドセット、イヤホン、Webカメラ、PC付属品等)について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 社 員ランチ代補助 ニューフェイスパス
 新入社員は入社後1ヶ月間、ランチ代補助を何回でも利用可能 チームビルディング補助 🏃 部活動補助 会 社公認の部活で、一定の条件を満たした活動について、1部活につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc. 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 (現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の『振込』をする 会社からの現金支給額が減ることにより、社会保険料や所得税・住民税が
 下がり、家賃支払い後の実質手取り額が増える