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ログラス会社紹介資料 / Loglass Company Deck

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ログラス会社紹介資料 / Loglass Company Deck

株式会社ログラスの会社紹介資料です。

■採用情報ページ
https://www.loglass.co.jp/recruit

■募集要項一覧
https://hrmos.co/pages/loglass/jobs

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Transcript

  1. 目次 01 会社概要 02 ログラスのミッション 03 事業紹介 04 ログラス✕AI 05

    カルチャー 06 働く環境 07 採用情報 08 Appendix ©2019-2026 Loglass Inc.
  2. 未来の仲間となる皆様へ はじめまして、 ログラスCEOの布川です。 ログラスに興味をお持ちいただき、 ありがとうございます。 私が一緒に働くメンバーに対していつも願っていることは、 テクノロジーによる経営のアップデートを通して、 私たちの未来、 そして子供たちが 誇れる日本を取り戻す活動をともにして欲しいということです。

    次世代の子供たちは海外でも戦える能力を備えていく未来であると思っていますが、 それでも、 最終的には日本という母国の経済を支えたいと考える可能性は高いのではないでしょうか。 その時に、 未来がなく、 生産性がない日本であって良いのか?と自問自答する日々です。 創業者として、 三児の父として、 私は日本の未来を憂うのではなく、 変える方向に努力していきたいと考えており、 全ての労働世代がこの問題に向き合うことで大きく未来を変えられると信じています。 ぜひ一緒に、 「良い景気」 を作りましょう。 株式会社ログラス 代表取締役CEO ©2019-2026 Loglass Inc. 2
  3. ログラスについて 創業者 概要 1月時点 300 250 200 150 100 50

    0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 312 (2026年1月時点 正社員・パートタイマー合計) 社員数 名 Tomoya Fukawa 布川 友也 代表取締役CEO 慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒でSMBC日興証券 投資銀行に勤務。 M&A、 IPOアドバイザリー業務に従 事。 その後、 上場直後のGameWithに経営戦略担当 として参画し、 IR・投資・経営管理等を中心に業務を 行い、 東証一部への市場変更を経験。 2019年に株式 会社ログラスを創業、 代表取締役に就任。 Ryuta Sakamoto 坂本 龍太 共同創業者 中央大学 商学部卒。 当時60人程度だったビズリーチ に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 業に関わり続け、 HRMOSの新規事業の開発責任者 を経験。 その後、 サイバーエージェントを経て、 株式会 社ログラスを共同創業。 シリーズB 資金調達額 70億円 拠点数 3箇所 (東京・大阪・名古屋) ©2019-2026 Loglass Inc. 3
  4. シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 累計 導入社数

    累計導入社数 経営管理 クラウド No. 1 10 倍 ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレ ンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 従業員数 提供プロダクト ・ サービス数 に加えて Loglass 経営管理 Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR を提供 Loglass サクセスパートナー 8 倍以上 6つに 拡大 ©2019-2026 Loglass Inc. 2026年1月末時点 4
  5. 7

  6. 日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 1人あたりGDPの低下 イタリアや韓国に抜かれ 東欧諸国と同水準(OECD29位)に

    実質賃金のマイナス 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 実質賃金 現在 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ド ノ ル ウ ェ ー ス イ ス ア メ リ カ ア メ リ カ イ タ リ ア 韓 国 ス ペ イ ン チ ェ コ ス ロ ベ ニ ア ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド イ ス ラ エ ル リ ト ア ニ ア 日 本 ポ ル ト ガ ル エ ス ト ニ ア 3年前 2年前 1年前 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 ©2019-2026 Loglass Inc. 8
  7. ログラスが目指す良い景気 給与拡大 「良い景気」 を作るには 企業価値(収益力) の向上 国民所得 の向上 今、 日本企業は過去最高の利益を記録し、

    株価も歴史的な水準にあります。
 一方で、 労働生産性はG7最下位のまま、 実質賃金も停滞し続けています。 日本が本当の意味で 「強い国」 になるには、 コスト削減だけでなく、
 テクノロジーの力で 「新しい価値」 を生み出す経営へのシフトが必要です。 ログラスは、 その最前線に取り組んでいます。 テクノロジーと変革により、 経営の生産性と質を根本から高める。 
 そして、 企業価値と国民所得が共に高まる正の循環へと繋がっていく。 日本の未来に、 “良い景気”を作ります。 消費拡大 経営の生産性と質の向上 ©2019-2026 Loglass Inc. 9
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  9. 企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す キャッシュフローを増やす ヒト/モノ/カネの予実管理 WACCを下げる 資本コストを下げる 企業価値を上げる プラットフォーム FP&A PL/BS/CF 業務単位計画

    人員、設備など IR・財務戦略 企業価値を継続的に高めるためには、 強固な経営管理体制を 構築し、 経営の質を向上させることが不可欠。 企業価値を高めるアプローチは、 「キャッシュフローの増加」 と 「WACC (加重平均資本コスト) の低下」 の2つに集約されると 考えます。 Loglassは、 次世代の経営プラットフォームとして、 これら二大 要素を支える基盤になることで、 企業価値向上を実現します。 企業のデータや外部データを統合・分析し迅速かつ的確な意思決定を支援 ©2019-2026 Loglass Inc. 12
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  11. 導入効果 導入企業の多くで、 生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 80% 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 削減 経営管理の高度化 事業別採算管理による

    利益意識向上 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 99%削減 2日 10分 事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 90%削減 5日 半日 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 ©2019-2026 Loglass Inc. 14
  12. 導入実績 経営管理クラウド累計導入社数 No.1 ※ 東証プライム上場企業をはじめ多数の企業様に、 “経営管理に欠かせないSaaS”として利用されています 「Loglass 経営管理」導入企業(2026年3月時点/一部抜粋) ©2019-2026 Loglass

    Inc. ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 15
  13. Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで、 「 L o

    g l a s s 経 営 管 理 」 を中 心に、
 企 業の予 算 ・ 実 績データの収 集 ・ 分 析 ・ 可 視 化を支 援し てきま した。 「 L o g l a s s A I A g e n t s 」 は、 これまでの強 みをそのままに、
 L o g l a s s 上のデータだけでなく、 企 業に蓄 積したナレッジなどの
 定 性データ ・ オープンデータの情 報をA Iが 統 合 ・ 分 析するA Iエージェン トです。 A Iが 煩 雑なデータ収 集 ・ 分 析 作 業を自動で代 替し、
 人 間が 迅 速かつ 的 確な意 思 決 定を行うための時 間を創 出 。 企 業 価 値 向 上に直 結する示 唆を与えることで、
 さ らなる組 織の成 長 や 未 来への投 資に全 力を注ぐことができます。 未 来を読 み解き、 ビジネスを確 実な成 長へと導く 「 L o g l a s s A I A g e n t s 」 は、
 あなたにと ってかけがえのない相 棒となるでし ょ う。 Loglass AI Agents ©2019-2026 Loglass Inc. 17
  14. Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ ・ オープンデータの情報をAIが統合 ・ 分析 会計

    経営管理 監査対応 業績予測 開示 決算 企業独自のナレッジ オープンデータ 経営報告 販売計画 人員計画 IR 予算 ・ 実績データの 収集 ・ 分析 ・ 可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 ESG 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc. 18
  15. MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A (Financial Planning & Analysis) 業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。 定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意

    思決定支援の両立を通じて、 次世代の経営管理モデル構築を目指す。 今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、現場での意思決定を支援するエージェント活用や、 蓄積されたインサイトを経営議論へ反映することで、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・他業種への応用展開や新たなAI活用ソリューション の共創も視野に入れています。 データ構築 予測/分析 「MIXIとログラス、 AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11 (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html) より ©2019-2026 Loglass Inc. 19
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  17. 社内での取り組み AI基礎研修・新ツール勉強会 レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 Win Session 記事発信・登壇 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外

    発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Learn 学習 AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI Share 共有 Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc. 21
  18. AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール Cursor利用率(※全社) ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude

    Code ・Cursor ・Dify ・ChatGPT ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70% ©2019-2026 Loglass Inc. 22
  19. 個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward すべての行動は、 未来への前進のために。 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進

    は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 But We Go どんな壁でも、 必ず越える。 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべてやりきっていくことで、あらゆる競争に勝ち続けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 Fail Fast 爆速で挑戦し、 失敗から学ぶ。 スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 M oon Sh ot 夢を掲げ る。 高み へ挑む 。 前人 未到 のMissionの実現を目指すログラスの気概 と、月面 未踏だ っ た時代 に月 を目指していた人々 の在り方は、同 じです。インパク トのあ る夢 を描 く。仲間が常に焦 がれていられるよう、熱 く語 り続ける。高 い 目標 から目を背 けずに、できない理由 より、できる方法 を考えぬ く。私 たちは、こうした姿勢を保 ち続けることの重要性を知っています。夢 を 実現するのはいつだ って、語 り続け、途中で辞 めなかった人 たちだ か らです。漸 近的 で連 続的 な成長 では決 して辿 り着 かない、他 と同 じこと をやっていては決 して実現することのない、誰 も見たことがない Missionの実現へ。私たちは、多様 な能力、多様 な思 考、多様 な文 化 を持つ仲間とともに、挑みます。 C ustom er Win お客様と 、 と もに勝利 する。 ログラスは、お客様 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 的 にこだ わります。どちらかにだ け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が長 続きせず、良い景気をつくる、永続的 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客様 のニーズや課題を長 期的 かつ本質的 に捉え、価値 提供のために全てのメン バーがこだ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業的 勝利の対価を、お客様 からいただ く。いただ いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客様 とのフェアでリ スペク トし合う関係を基盤に、お客様 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続的 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終的 な勝利をつかみ取ります。 C lean Figh t 正々堂々と 、 闘う。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という考え方がありま す。しかしそれで残るのは、目先の勝利と、二度と戻らない信用だ け。私たちが向き合っているのは、長 期的 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、長 く長 く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を踏 み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 長 期的 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正々 堂々 と闘い続けることを誓います。 ©2019-2026 Loglass Inc. https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book 24
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  23. カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、 カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 1日5件まで、 社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。 みん なの頑張りや感謝が可視化されます 現在はHey!Tacoを運用中

    🐳 Loglass Night 毎月最終金曜日に、 コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場 として実施 部署を超えた社員間の交流を促進 👟 Loglass Award 半期に一度、 アワードを開催 バリューを体現している社員を表彰し、 組織へのバリュー浸透を図る 🏕️ 年1回 全社合宿 コミットメント型組織としての カルチャ ー 形成・ 浸透を 目的 とした 合宿 を実 施 (宿泊 は 任意) 会 社の 方針 を 示 し、 全 社のコミュ ニケ ー ショ ンを 活性 化する こ とで、 「良 い 景 気を 作ろう 。 」 とい う ミッ ショ ン実現に 対 し、 前 向 き な気持ちを持 っ て もらうこ とを 目的 としています ©2019-2026 Loglass Inc. 28
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  25. 働き方 組織の一体感、 個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰フレックスタイム制 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、 コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 🏖️

    ワーケーション制度 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、 年間10日まで使用可能 🙌 All-hands Meeting 週1回、 全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🗓️ 有給休暇制度 入社時点で有給休暇10日を付与 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、 組織の 一体感醸成、 コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、 働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc. 31
  26. 福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、 福利厚生にも注力しています 🧑‍💻オフィスワーク補助 業務中の労働環境を整え、 生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品 (ヘッドセット、 イヤホン、 Webカメラ、

    PC付属品等) について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 🧑‍🍼ベビーシッター補助制度 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、 お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 👥コミュニケーションサポート 社 員ランチ代補助 ニューフェイスパス
 新入社員は入社後1ヶ月間、 ランチ代補助を何回でも利用可能 チームビルディング補助 🏘️ 借り上げ社宅制度(現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の 『振込』 をする 会社からの現金支給額が減ることにより、 社会保険料や所得税・住民税が
 下がり、 家賃支払い後の実質手取り額が増える 🏃 部活動補助 会 社公認の部活で、 一定の条件を満たした活動について、 1部活につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc. 32
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  28. 採用情報 We Are Hiring ログラスでは通年でキャリア採用を行っています。 公式note https://note.com/loglass_post 現 場 で

    働 く メ ン バ ー の 生 の 声 や プロ ダ クト開発の裏側、 社内イベントの様子な ど、 ログラスの今を等身大で発信してい ます。 採用サイト https://loglass.co.jp/recruit 選 考 プロ セ ス や 働 き 方 ・ 福 利 厚 生 に 関 する よ く あ る 質 問 の ほ か 、 ピッ ク アッ プ 記事などを掲載しています。 募集一覧 https://hrmos.co/pages/loglass/jobs エ ン ジ ニ ア、 ビ ジ ネ ス 、 コ ー ポ レ ー ト ま で 、 急 成 長 を 支 え る 多 様 な 職 種 の 最 新 の求人を掲載中しています。 ©2019-2026 Loglass Inc. 35
  29. 沿革 創業以来、 ICCやIncubate Campでの優勝をはじめ、 多くの外部投資家/主要メディアから、 高い評価をいただいてきました。 2019 2020 2021 2022

    5月 創業 3人でスタート プロダクトコンセプトを
 練り上げる日々 ワークスペース時代 7月 正式リリース 8,000万円のシード資金調達 すべての経営管理が これで変わる 予算・実績・見込・KPI 点在するデータを統合し経営を加速します 5月 ISMS認証取得 情報セキュリティマネジメント
 システムの国際規格認証
 (ISMS認証) を取得 4月 資金調達 シリーズA 総額 17億円 10月 タクシー広告展開 株式会社ログラス 管理者 5月 受賞 他 日 本CTO協会 DX AWARD
 2022ノミネート Forbes 30 Under 30 Asia 2022
 代表の布川友也が選出 10月 受賞 Incubate Camp 13t h 総合優勝 10月 受賞 ICC サミット
 「カタパルト・グランプリ」 優勝 12月 受賞 Sta rtup CTO of the year
 2022受賞 12月 受賞 Sta rtup Hub Tokyoにて
 最優秀賞獲得 ©2019-2026 Loglass Inc. 37
  30. 沿革 2023年にはミッション・プロダクトビジョンを刷新し、 ログラスは新たなスタートを切りました。 大規模な資金調達を経てさらに価値提供を加速します。 2023 2024 2025 Loglass 人員計画リリース 1月

    ミッション刷新 2月 6月 CBDO/事業執行役員 就任 7月 経営企画サミット開催 3月 オフィス移転 3月 プロダクトビジョン刷新 7月 シリーズB 資金調達 8月 名古屋オフィス開設 4月 TVCM公開 5月 COO/VPoE就任 日本CTO協会 DX AWARD 2023ノミネート 12月 11月 関西拠点を新設 ©2019-2026 Loglass Inc. 38
  31. 会社概要 会社名 株式会社ログラス 設立 2019年5月30日 代表 布川 友也 従業員数 315名(2026年1月時点

    正社員・インターン・アルバイト合計) 所在地 東京本社 〒108-0073 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階 東海拠点 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-4-12 SUZU1 O2ビル 6階 関西拠点 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町4-7-7 新横堀ビル 4階 許認可 ISO/IEC 27001:2013 & JIS Q 27001:2014 ©2019-2026 Loglass Inc. 39