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一人QA時代が終わり、 QAチームが立ち上がった話
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macho
March 25, 2025
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一人QA時代が終わり、 QAチームが立ち上がった話
macho
March 25, 2025
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Transcript
© 2025 estie Inc. 一人QA時代が終わり、 QAチームが立ち上がった話 株式会社estie macho (x:@ma_cho29)
© 2025 estie Inc. 3年間一人QAをやっていた話 1 1 QAチームを立ち上げミッションを決めた話 2 チームでこれから取り組んでいくこと
3 今日話すこと
© 2025 estie Inc. 自己紹介 2
© 2025 estie Inc. macho(kyohei kasuya) x:@ma_cho29 所属・職種 株式会社estie・QAエンジニア 経歴
化粧品メーカ−で製造 → 不動産営業 → QAエンジニア 2021年にIT業界未経験でestieにQAエンジニアとして入社。 担当プロダクトでは、アジャイル開発チームのメンバーとして品質保証を主導 しながら横断的な品質保証にも挑戦中。 趣味・特技 筋トレ(趣味半分、義務感半分)・滝汗
© 2025 estie Inc. 会社紹介 4
© 2025 estie Inc. Confidential © 2022 estie Inc. Our
purpose 産業の真価を、さらに拓く。
© 2025 estie Inc. estieの事業領域 6 数ある産業の中で、estieが最初に挑む領域は不動産 不動産の中でも商業用不動産領域に注力。オフィスを中心に様々なアセット情報を提供 資産 タイプ
Office オフィス Retail 商業施設・アウトレット等 Industrial 物流施設・データセンター等 Hotel ホテル Residential 住宅 投資 目的資産 自己使用 目的資産 商業用不動産市場 賃貸住宅市場 分譲住宅市場
© 2025 estie Inc. Whole Product構想 7 estie独自の不動産基盤データ 分析 認証
権限管理 API セキュリティ ワークフロー 検索 売買事例データ 賃貸事例データ マクロデータ 売買物件 探索 売買物件 管理 物件価値 評価 顧客管理 募集管理 募集情報 提供 売買マーケットプレイス 賃貸マーケットプレイス ポートフォリオマネジメント IR・資金調達 ERP Marketplace SaaS Data as a Service (DaaS) Middleware Data Platform 売買 賃貸 ファイナンス 商業用不動産市場全体を支えるWhole Productを構築し、産業の真価を拓く
© 2025 estie Inc. プロダクトラインナップ(一部抜粋) 8 賃 貸 市 場
DaaS ( デ ー タ ) 売 買 市 場 SaaS 日本最大級のオフィスビルデータベース 日本最大級の所有者/売物件探索サービス 不動産取引の案件管理サービス + J-REIT/行政関連オープンデータ 売 買 市 場 SaaS 日本最大級の物流施設データベース 日本最大級の住宅賃料データベース
© 2025 estie Inc. 組織体制について:事業部制により経営スピードを最速に プロダクト群で事業部制を引き、1事業部≒1companyの形をとる それぞれの事業部が1つのスタートアップであるかのように意思決定を行う
© 2025 estie Inc. estie 会社説明まとめ • 商業用不動産のデータを用いて商業用不動産市場全体を支え、 「産業の真価を、さらに拓く。」ことを目指している •
「コンパウンド」戦略を推進。現時点でもプロダクト数が10程度あり、 まだまだ増える予定 • 各プロダクトチームを支えるプラットフォームとして、 QA チームや SRE (プラットフォームチーム)がある 10
© 2025 estie Inc. ちょっと宣伝 11
© 2025 estie Inc. スタートアップQAコミュニティ「QaaS」やってます! 12 ハッシュタグ #QaaS ↑登壇者募集中
© 2025 estie Inc. さて、本題です 13
© 2025 estie Inc. 未経験で一人QAを3年間やっていた話 1 14 QAチームを立ち上げミッションを決めた話 2 チームでこれから取り組んでいくこと
3
© 2025 estie Inc. 一人目QAの皆さん、 どんな経験を積んで一人目QAになりましたか? 私は、、 15
© 2025 estie Inc. macho(kyohei kasuya) x:@ma_cho29 所属・職種 株式会社estie・QAエンジニア 経歴
化粧品メーカ−で製造 → 不動産営業 → QAエンジニア 2021年にIT業界未経験でestieにQAエンジニアとして入社。 担当プロダクトでは、アジャイル開発チームのメンバーとして品質保証を主導 しながら横断的な品質保証にも挑戦中。 趣味・特技 筋トレ(趣味半分、義務感半分)・滝汗
© 2025 estie Inc. 恥ずかしながら現職のカジュアル面談を受けるまで 「QAエンジニア」という職種を知らなかった私。 17
© 2025 estie Inc. CTO 岩成: 「現職のドメイン知識活かして QAエンジニアやってみなよ!」 18
© 2025 estie Inc. 一人目QAとしてJoinしたものの、 社員20名プロダクトもほぼ1つだけと現在と比べて規模も小さい。 クリティカルな品質課題が多く顕在していたわけではなく比較的自由に 時間をかけてQAの業務にキャッチアップし取り組むことができた。 19 未経験一人目QAはじめました
© 2025 estie Inc. 20 • 開発者が実施していた受け入れテストの巻き取り • リグレッションテストの自動化 •
主要APIへのパフォーマンステストの実施 • バグレベルや対応基準の標準化 • 発生したバグのモニタリング • テストも含めた開発プロセスの改善 • シフトレフトっぽいこと • QA会(バグバッシュ)の運用 • 新機能のリリースノート作成 • etc. 「QA ナニモワカラナイ」なりに色々やってみた
© 2025 estie Inc. 21 振り返ると反省点は結構あった 振り返ってみると、、
© 2025 estie Inc. 効果的だったアプローチもありつつ、 社外でインプットした他社事例をそのまま導入したケースでは 形骸化して消えていったものも多かった。 22 振り返ると反省点は結構あった 振り返ってみると、、
© 2025 estie Inc. そうこうしている間に会社の状況も変わっていく。 スタートアップの成長は早い! 23
© 2025 estie Inc. 24 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 25 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 26 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 27 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 28 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 29 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 30 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • DaaSプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質向上・魅力的品質の担保
© 2025 estie Inc. 31 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質の担保・魅力的品質の向上
© 2025 estie Inc. 32 徐々に出てくる品質課題 • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質の担保・魅力的品質の向上
© 2025 estie Inc. 顕在化してきたこれらの課題に一人で立ち向かうのは厳しい、、 33
© 2025 estie Inc. 顕在化してきたこれらの課題に一人で立ち向かうのは厳しい、、 34 仲間が欲しい!
© 2025 estie Inc. 35 oマネジメントではなく、プレイヤーとして並走してくれる人 o上下関係なく一緒にチームを作っていきたかった oテストの体系的な知識・経験を持っている人 o未経験から始めた私はここが弱い、、 o手を動かすテストに固執ぜすさまざまな手段で品質アプローチができる(したい)人
oQAがリリースのブロッカーとなる体制にはしたくなかった oコミュニケーションが積極的に取れる人 oDevに閉じずBizとの連携も多くあり、人を巻き込んで仕事する機会が多い どんな軸で仲間を探していたか
© 2025 estie Inc. 36 長い採用活動の末ようやく、、
© 2025 estie Inc. 求めていた仲間が2名加わりQAチーム発足! 37 長い採用活動の末ようやく、、
© 2025 estie Inc. 求めていた仲間が2名加わりQAチーム発足! 38 長い採用活動の末ようやく、、 2024 2H社内でValues表彰された (ちょっと自慢
)
© 2025 estie Inc. 39 o社外交流の場へ積極的に参加する oconnpass等のイベントへ参加 o「QAゼミ」等の勉強会への参加 o カジュアル面談の活用
o 時々 X で見かける「カジュアルに話しましょう!」にリアクション o登壇の機会を作る o苦手意識あったが自分の殻を破る意味でも申し込んでみた oコミュニティの立ち上げ o共同でQAスタートアップコミュニティ「QaaS」を立ち上げイベントを開催中 採用につながった?取り組み 露出の機会を増やす!!
© 2025 estie Inc. 3年間一人QAをやっていた話 1 40 QAチームを立ち上げミッションを決めた話 2 チームでこれから取り組んでいくこと
3
© 2025 estie Inc. チームのミッション決め! 41 チームになってまずはじめに取り組んだこと
© 2025 estie Inc. チームのミッション決め! 42 チームになってまずはじめに取り組んだこと • これまでは一人QAだったためミッションの必要性が少なかった •
メンバーが同じ方向を向いて全力で走るための指標が欲しい! • 会社のPurposeや組織文化にフィットしたミッションを作ろう!
© 2025 estie Inc. 43 ミッションを決める上で大切にしたい要素を整理してみる 会社のPurpose 実現に寄与する ものにしたい 「スピード」
はestieらしい 観点だから 大事にしたい! QAがいること でむしろ 開発速度を上げ たい リリースサイク ルのボトルネッ クになるQAは したくない 「スピード」を 支えるには強い 軸と土台が必要 価値提供を高速 にすることで Purpose実現に 近づく やりたいことは テストではなく あくまで 「価値提供」 サッカーでいう アンカーのよう な存在
© 2025 estie Inc. 44 様々な議論を経て、ミッションが決定!
© 2025 estie Inc. 「高速な価値提供サイクルの支えになる」 45
© 2025 estie Inc. 46 ミッションに込めた思い 「高速な価値提供サイクルの支えになる」 • estieではDevとBizが密接に連携し日々バクソクなプロダクト開発が行われている •
高速な開発サイクルはスピードが増すほど、品質のばらつきやリスクといった「ぶれ」が生じる可能性が増す • QAエンジニアが強固な支えとなることでぶれを減らし、高速な価値提供サイクルをさらに拓いていく
© 2025 estie Inc. 1 47 QAチームを立ち上げミッションを決めた話 2 チームでこれから取り組んでいくこと 3
3年間一人QAをやっていた話
© 2025 estie Inc. 開発ユニットに所属しながら横断的な活動も並行していく QA1
© 2025 estie Inc. 開発ユニットに所属しながら横断的な活動も並行していく QA2
© 2025 estie Inc. 開発ユニットに所属しながら横断的な活動も並行していく QA3
© 2025 estie Inc. 開発ユニットに所属しながら横断的な活動も並行していく QAチーム
© 2025 estie Inc. 52 一人QA時代の章で載せた品質課題(再掲) • コンパウンドスタートアップ戦略によるプロダクト数の増加 • →
共通の顧客体験の担保、日々加速するリリースサイクルに対応しうる品質保証 • プロダクト成長に伴う 機能の増加・複雑化 • → 限られたリソース内での効率的な品質保証 • プロダクト成長に伴う ユーザー数の増加 • → セキュリティ、負荷など非機能面の担保 • Daasプロダクト増加に伴い、大きくなっていくデータ品質への期待 • → データの当たり前品質の担保・魅力的品質の向上
© 2025 estie Inc. 53 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始 実際に取り組み始めているテーマ
© 2025 estie Inc. 54 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証戦略の検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. 55 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. 56 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. 57 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. 58 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. 59 • 多方面から参照されるシステムの品質保証戦略 • → ミドルウェア・社内プロダクトなど複数から参照される影響
範囲の広いシステムに対しての品質保証についての検討を開始 • 総合的なテスト自動化戦略 • → E2Eだけでなく、フロントエンドやAPIなどアーキテクチャ 全体を考慮したテスト戦略の検討を開始 • データ品質へのアプローチ • → これまでQAチームがアプローチできていなかった、DaaSの コアであるデータ品質へのアプローチを開始
© 2025 estie Inc. まとめ 60 • 3人体制になったestieのQAチームは伸び代しかない! • それぞれがオーナーシップを持ち横断的な課題に挑戦中!
• 今後のestie QAチームに要注目!
© 2025 estie Inc. We are hiring! 61 • 3人チームになったestieのQAチームは伸び代しかない!
• それぞれがオーナーシップを持ち横断的な課題に挑戦中! • 今後のestie QAチームに要注目!