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地域 SRE コミュニティ最前線 - ホンマでっかSRE勉強会

地域 SRE コミュニティ最前線 - ホンマでっかSRE勉強会

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July 10, 2026

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Transcript

  1. Hiroki Takatsuka @tk3fftk primeNumber (2022 〜 ) • TROCCO /

    COMETA SRE, Engineering Manager • Security Team ⽴ち上げ • Corporate SRE ⽴ち上げ FinOpsとか全社AI推進 ヤフー株式会社 (2016 〜 2022) • CI/CD プラットフォーム Screwdriver.cd の SRE, Engineering Manager 猫はアルくんです、かわいいですね。 今年の1⽉に兵庫県⻄宮市に引っ越しました🚅 ホンマでっか勉強会運営🛎
  2. ⽴ち上げメンバー tktk @tk3fftk 2026/01に東京から関⻄に戻ってきた primeNumberのSRE/EM ⾔い出しっぺとして企画‧運営を担当 まさよし @yoyogidesaiz / id:masayoshi

    共同発起⼈ ⽴ち上げメンバーの声かけ 第1回では会場スポンサー(はてな)として Platform SREの取り組みを紹介 第1回の登壇者 @hokkai7goさん‧@yuuk1tさんも、⽴ち上げに協⼒してくれたメンバーです🤝 @hokkai7go @yuuk1t
  3. イベントの形式や雰囲気 オフライン開催 地域コミュニティだし対⾯ならではの場を提供したい 乾杯から始めたい🍻 転職ドラフトさんありがとう!! 初回はメインセッション15分 x2 + 5分LT x3

    (まだ不定) フードは持ち込みを依頼 (提供は基本なし) 「ホンマでっか?」という姿勢でゆるく🛎 情報‧⾒解はあくまでも⼀説であり、組織の意⾒や その真偽を確定するものである必要はありません 中⽴的な「ホンマでっか?」という姿勢で楽しむこと を⽬的としています 第1回のタイムテーブル
  4. 過去の発表 (と⾔っても1回しかしてない) 第1回(2026.06.25‧はてな 京都オフィス) スポンサーLT (Platform SREの取り組み紹介) @yoyogidesaiz(はてな) ⽣き様としてのSRE @hokkai7go

    「アラーティング」の話をしよう @yuuk1t toBプロダクトから⾒たWAF @tokai235 どこまでゆるくて許されるのか @tk3fftk
  5. やってみてどうだったか • 第⼀回の参加者はオフィスに居た⽅がチラ⾒してくださったのも合わせて12名 ◦ 出席率は100%!でも現役SREのほうが参加者の割合が少ない! • ⾃分のミスでAWS Summitの裏番組にしちゃったが「⼩さく濃く」始められた ◦ 関⻄からそんなにAWS

    Summit⾏くと思わなかったので頭から抜けていた • 個⼈的には「こういうのでいいんだよ、こういうので」という場が作れた気はしてる ◦ 「こういう会⾃体も久々で良かった」という⽅もいてうれC ◦ オフラインイベントの良さを再認識 • 登壇のクオリティが皆さん⾼かった… ◦ 「こんな⼩規模な会で話して良かったの…?」と思うレベル ◦ 私がトリでゆるくしておきました^^
  6. • ⾃分はSRE NEXT, SRE Kaigiなどのスタッフをやったことがない⼈間 ◦ 会社主催の勉強会の⼿伝いや、会場スポンサーとしての主催側は数回ある 👉 運営に関していわば「ゆるさ」の塩梅がわからない •

    声かけにより⼿を挙げてくれたお⼆⼈と⾃分はほぼ⾯識が無い 👉 ドキドキのコミュニケーション (ちなみにXのDM Groupでやってます) • SRE Lounge系列(?)ではない野良のコミュニティ ◦ Road to ~ とかだと割と東京からも⼈が参加しているイメージ 👉 参加者が放っといたら集まらないかも… 頑張りどころ
  7. 👉 参加者が放っといたら集まらないかも… とにかく認知されてないし関係者参加も少ないので、認知されるところから AWS Summitの(ry 知⼈、近隣コミュニティ、同僚に声かけして & してもらってなんとか2桁󰢛 (Road to

    SRE NEXT Kyoto, Kobe参加者にフォロー爆撃しました、すみません) 「⽇程を変えないか?」という提案もあったが、議論の末 「いま参加登録をしている⼈が来れなくなるかもしれない。それは避けたい」 として⼩規模であっても開催を決定 (#0的な扱いでもいいよね、という話も) どうしたか