会社概要 ABOU T US P. 03 01 サービス SERV ICE P. 10 02 ブロックチェーンコンサルティング BLOC KCHAIN C ONSULTI NG P. 12 03 新規事業コンサルティング NEW BUSINESS CONSUL TING P. 16 04 AIエンジニアリング AI E NGINEERI NG P. 20 05 プロダクト “SLAPS” PROD UCT - SLAP S P. 25 06 目次
/ 開発支援 クライアントの構想を戦略から実装まで一気通貫で対応。3つの領域で価値を提供 01 ブロックチェーンコンサルティング 02 03 プロダクト 事業開発力と開発力を活かし、世の中に求められる自社プロダクトを提供 CONSULT ING SERVICE PRODUCT BUSINESS B LO CK CH AI N CO NS UL TI NG 新規事業コンサルティング N EW B US IN ES S CO NS UL TI NG AIエンジニアリング A I EN GE EN IR IN G 04 SLAPS ー デジタル会員権アプリ D IG IT AL M EM BE RS HI P AP P
株式や債券等の証券は紙で管理、移転も物理的 手続きが必須 • 「紙の証拠」が価値と信頼を支えた時代 • 電子注文・中央集権的な清算、インターネット の出現など取引が高速化 (T+X日 決済) • 中央機関により市場の流動性と透明性が確保さ れた時代 • ブロックチェーンでトークン化された資産を 発行・取引・決済 • デジタル資産市場の拡大により急速に普及 • 即時決済、自動取引、透明性・追跡性の向上、 金融包摂の実現 Phase1 Phase2 Phase3 デジタル金融革命のキーワードは、トークン化・オンチェーン化 B LO CK CH A IN C ON S UL TI NG 14 デジタル金融資産の規制が改革され、金融資産のオンチェーン化が進む。そして、これまで流動性を 作ることが難しかった非金融周りのアセット (会員権 / 利用権 / アート / 音楽 / 書籍等) のトークン化も加速 P a pe r I n te r n et 24/365 Global Anyone
UL TI NG 15 ステーブルコイン $300B (約45兆円) RWA (Real World Asset) 暗号資産ETF • 年間取引高46兆ドル (PayPalの20倍超、Visaの3倍) • DeFiを中心に実需ユースケースが拡大 • AIエージェントの決済レイヤーとしての成長期 待。x402等で機械同士の自律決済が本格化 • 米国を中心に、債券、コモディティ、株式、 ETFが続々とトークン化 • BlackRock BUIDL等、機関投資家マネーが流入 • 2033年に18.9兆ドル (約2,800兆円) まで拡大す る予測*2 • 米国ではBTC、ETHを軸に資産総額は 100Bドル*2 • 投信法施行令の改正を前提に国内組成が可能に • 申告分離課税 (約20%) +3年間の繰越控除を新設 • 金商法移行とセットで新たなアセットクラスへ $34B (約5兆円) 解禁へ 流通額*1 市場規模*1 日本 (令和8年度税制改正大綱) *1:RWA.xyz より作成 *2:Approaching Tokenization at the Tipping Point より抜粋 *3:THE BLOCK より作成 F i at S t ab l e C o i n = P eg S t oc k R e al E s ta t e C o mm o d it y C o mp a n y A G o ld H o te l T o ke n i ze BTC ETH SOL B l oc k c ha i n La y e r E T F C e rt i f i ca t e F i na n c ia l P ro d u ct s W r ap
NS UL TI N G 19 01 速さ 企画調査と整理は、相当なスピード感で その後のサービス開発まで、一気通貫で素早く着手する • 市場調査・競合分析・リファレンス収集を最速で完了 • 事業計画は「完璧な100ページ」ではなく「動く仮説」 • MVPを早期にローンチし、市場の声で仮説を磨き込む • 失敗のコストが下がった今、検証回数が事業の質を決める 02 深さ Small & Fast Deep Di ve 一方で、しっかり考えて企画することも必要 誰に、何を、どうやって、どこでを、深く深く考える • 誰に? 本当のターゲットは誰か。ペルソナの輪郭を一段深く • 何を? 提供価値の核は何か。代替手段との差は本質的か • どうやって? 再現可能な提供方法か。誰がどう作るのか • どこで? どのチャネル・市場・地理で勝負するのか
84 % AIツールを利用中・利用予定の開発者*1 — この変化を事業価値に転換できている企業はまだ少ない 51 % プロ開発者の日次利用率*2 55 % タスク完了時間の短縮率*3 95 % AI実装でPLに測定可能な影響を残せてない*4 80 % AIプロジェクトが期待した事業価値を生まず に終わる*5 14 % AI導入の準備が完全にできている*6 *1、2:Stack Overflow 2025 Developer Survey より抜粋 *3:GitHub Copilot 公式調査 より抜粋 *4:MIT NANDA “The GenAI Divide STATE OF AI IN BUSINESS 2025” より抜粋 *5、6:RAND Corporation “Root Causes of Failure for AI Projects and How They Can Succeed” より抜粋
¥30,000 per year R ES U L T 0 1 +80 % 客単価 — メンバーシップ導入前との比較 1.5 倍 来店人数 — 新規顧客獲得チャネルとしても機能 50 % スマート決済利用率 — 会員顧客の半数が利用 導 入の 動 機 • 継続的に売上を上げていく必要があり、会員権が若狭の顧 客と相性が良いと思い導入を検討 • 常連顧客に対して、何か既存のサービスではできない特別 な体験を提供したいという思いがあった 活 用方 法 / 特 典 効 果 R ES U L T 0 2 R ES U L T 0 3 経済的特典 • お連れ様ご招待チケット (最大2.5万円分) 体験型特典 • メンバー1人1人に合わせたオーダーメイドの特別コース • メンバー限定で注文できる、不定期の定食メニュー 店舗メリット • メンバーの満足度が向上し、来店あたりの利用金額が大き く上昇 • 閑散日の定食提供で、オフピーク活用と新たな顧客接点を 創出 顧客メリット • 限定特別コースで満足度が向上 • スマート決済で、お会計の手間と待ち時間を削減
per year R ES U L T 0 1 +60 % 客単価 — メンバーシップ導入前との比較 1.5 倍 来店人数 — 新規顧客獲得チャネルとしても機能 50 % スマート決済利用率 — 会員顧客の半数が利用 R ES U L T 0 2 R ES U L T 0 3 • 店舗の新規オープンに伴い、SNSやPOP UPでの活動を通 じて獲得したファンを一元管理し、特別なおもてなしを提 供、ロイヤルカスタマー化できるツールを検討 • 新規オープン時の一番の不安要素である初期集客、および 以降のコミュニケーションを通じた継続的な集客獲得を主 目的として活用中 新店舗オープン前から、POP-UPイベント等を通じて希望顧 客に無料でメンバーシップを配布。オープン時点で200名以 上のメンバーを確保 体験型特典 • メンバーは先行予約期間を提供しSLAPSアプリ内で予約受 付開始 • 通常の営業だけでなく、期間限定イベント等についてもメ ンバーには先行案内&抽選予約受付を実施 店舗メリット • 新規オープン時点から固定客を確保し、広告費をかけずに 安定集客を実現 • 常時メンバーが予約枠の40%を占める 顧客メリット • メンバーシップ保有者が特別感・優越感を得られる • メンバーが自主的に幹事となりSNS上でイベントを企画 導 入の 動 機 活 用方 法 / 特 典 効 果