How to proceed どこまでやるか やめる選択肢が 常にチラつく状態 進める前提 正解のない問いに 向き合う状態 有志の活動でどこまでやるのか。業務が忙しい中時間を割いて良いのか。 活動の正当性や、⾃分⾃⾝を納得させるために、エネルギーが削られる。 「やるかどうかで迷うことが減り、 どう進めるかで迷うように なった」 楽になったわけではない むしろ決める回数や責任は増えた。 「決められずに⽌まる」が減った 善意の活動を「ちゃんと決める対象」として扱えるようになった。 10 やる前提で 何をどう進めるか どうアプローチするか