Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
PHPerKaigi 2022 スタッフとして参加した
Search
meihei
April 15, 2022
Programming
670
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
PHPerKaigi 2022 スタッフとして参加した
PR TIMES 社内勉強会 @2022/04/15
PHPerKaigi 2022 スタッフとして参加したレポートの社内向けの発表資料です。
meihei
April 15, 2022
More Decks by meihei
See All by meihei
隙間ツール開発のすすめ / PHP Conference Fukuoka 2025
meihei3
0
1.3k
QRコードを学んで遊ぼう / php-study-177
meihei3
0
220
改めて学ぶ Trait の使い方 / phpcon odawara 2025
meihei3
1
2k
List とは何か? / PHPerKaigi 2025
meihei3
0
1.7k
WebアプリケーションにおけるPDOの使い方入門 / phpcon odawara 2024
meihei3
3
2.7k
PHPerライフをChrome拡張開発でちょっと便利に / PR TIMES x DMM.com
meihei3
0
480
ファイルを選択してZIPダウンロードする機能ってどうやって作るの? / phpcondo 2023
meihei3
1
920
New Relic CodeStreamを 使って、エラーを 加速的迅速に改修しよう! #NRUG Vol.8
meihei3
0
450
PHP8.2から見る、2つの配列 / PHP Conference Japan 2023
meihei3
0
2.6k
Other Decks in Programming
See All in Programming
Oxlintのカスタムルールの現況
syumai
6
1.1k
作って学ぶ、 JSX (TSX) ランタイムの基本
syumai
7
1.6k
AI 時代のソフトウェア設計の学び方
masuda220
PRO
29
13k
OSもどきOS
arkw
0
570
決定論的オーケストレーションの設計と実装 / Design and Implementation of Deterministic Orchestration
nrslib
4
1.4k
Mujeres en SEO Summit 2026 - Greatest Disaster Hits en Web Performance
guaca
0
190
気づいたらRubyで100作品 ー クリエイティブコーディングが生活の一部になるまで / 100 Ruby Sketches Later: How Creative Coding Became Part of My Life
chobishiba
3
590
dRuby over BLE
makicamel
2
380
The ROI of Quarkus for Spring Boot Applications
hollycummins
0
120
その問い、本当に正しいですか?AI時代のエンジニアに必要な哲学と認知科学 / ai-philosophy-cognitive-science
minodriven
11
5.9k
気圧・高度・GPSを記録&可視化するアプリ「Koudo」を作った話
hjmkth
1
290
依存関係から依存物へ―Dependencyという言葉の歴史をひも解く
j_lee
0
120
Featured
See All Featured
YesSQL, Process and Tooling at Scale
rocio
174
15k
CoffeeScript is Beautiful & I Never Want to Write Plain JavaScript Again
sstephenson
162
16k
Measuring & Analyzing Core Web Vitals
bluesmoon
9
870
Gemini Prompt Engineering: Practical Techniques for Tangible AI Outcomes
mfonobong
2
440
StorybookのUI Testing Handbookを読んだ
zakiyama
31
6.8k
Rebuilding a faster, lazier Slack
samanthasiow
85
9.5k
Evolving SEO for Evolving Search Engines
ryanjones
0
220
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
17k
Fireside Chat
paigeccino
42
4k
Exploring anti-patterns in Rails
aemeredith
3
410
The Director’s Chair: Orchestrating AI for Truly Effective Learning
tmiket
1
200
Code Reviewing Like a Champion
maltzj
528
40k
Transcript
PHPerKaigi 2022 スタッフとして参加した 2022/04/15 PR TIMES 社内勉強会
自己紹介 名前:江間洋平 職業:バックエンドエンジニア GitHub:meihei3 Twitter:app1e_s
「みんなも一歩踏み出して活躍しようぜ」 今日伝えたい事
話すこと • スタッフ業務は何をするの? • なぜスタッフやろうと思ったの? • 実際、やってみてどうだった? • この経験は何かに活かされた? •
Act now, Think big
PHPerKaigiとは • 現在PHPを使用している、過去にPHPを使用していた、これからPHPを使 いたいと思っているエンジニアが、技術的なノウハウを共有するためのイベ ントです • 今年はオンラインとリアルのハイブリッドで開催 • 弊社もゴールドスポンサーです
None
オープニングでスポンサーとして紹介されていました
スタッフ業務は何をするの?
PHPerKaigiのスタッフ業務 • コアスタッフ ◦ 発注や企画などの事前の準備 • 当日スタッフ ◦ 会場整備、盛り上げ、異常検知など →
自分は両方やった
なぜスタッフやろうと思ったの?
スタッフに応募した理由 • これまでもオンラインカンファレンスに参加したことがあったが、 どこか他人事のように参加していた。 ◦ スタッフとして参加することでカンファレンスにフルコミット ◦ 自分事として参加する状況に持ち込む • PHPを書いて3年目だが、外の世界を何も知らない。
◦ このままでは井の中の蛙になってしまう ◦ 外とのつながりを持って、新たな刺激を享受したい
PHPerKaigiを機に、一歩踏み出したかった。 とにかく自分は
実際、やってみてどうだった?
率直な感想 • 非常に楽しかった • 来年もまたやりたい • 来年はもっといいものにしたい
やってみて感じたメリデメ • メリット ◦ ずっとトークを聞いていられる ◦ 業界について詳しくなる • デメリット ◦
アンカンファレンスに長居は出来ない ◦ 長時間の労働(ボランティア)
この経験は何かに活かされた?
イベント運営の経験を社内へ • 学生向けハッカソンの運営 ◦ 経験をそのまま流用出来るわけではない ◦ 成功させるためにスケジュールを組む ◦ オーナーシップをもつ
経験を直接活かす事が出来る 機会というのは非常に稀
でもこの経験は自分の糧になる
Act now, Think big
今回の自分はカンファレンスのスタッフ として一歩踏み出してみました。 他にも様々な方法があります。 それぞれが、それぞれの場所で、 一歩踏み出すことを恐れずやっていきたい。
https://note.com/meihei/n/nfdf453a817b2 #iwillblog