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Pacific Meta Design Guideline for "Company Deck"

Pacific Meta Design Guideline for "Company Deck"

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https://pacific-meta.co.jp/

▼採用サイト
https://jobs.pacific-meta.co.jp/

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【Pacific Meta創業秘話】〜"お葬式"から"ブロックチェーン"へ〜 20代で2回目のスタートアップ起業でWeb3領域を選んだ理由
https://note.com/iwasaki0614/n/nfcbf6d60b20b

新卒中国TikTokのトリリンガルが0から26人のグローバルチームを構築し、23ヶ国と取引した経緯とは?Pacific Metaがグローバルに強い理由
https://note.com/hongseinshanghai/n/n56ca18201801

Pacific Meta

May 07, 2024
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Transcript

  1. 2 0 2 4 . 0 4 . 0 9

    DESIGN GUIDELINE
  2. 2 既存のスライドのコピペから 制作をスタートする。 DECK 作成ガイドライン DECK制作基本ルール 新規スライドを作成する時は、新しく作成したいスライドの内 容と、すでに存在するスライドの内容とを照らし合わせ、⼀番 近しい表現(デザイン)をしているスライドのコピペから制作 をスタートしてください。極⼒ゼロベースからの制作は避けて

    ください。仮にゼロベースから制作する際は、必ずこのガイド ラインに沿ったデザインを意識してください。 何を⼀番に伝えたいスライドか、 常に考える。 このスライドでは何を⼀番⽬⽴たせたいか、どのテキストを読 ませたいか、何をメインで伝えたいかなどをしっかり整理した 上で、制作を進めてください。何を⼀番強調したいかが決まっ た上で、情報やグラフィックの配置、⽂字のサイズや⾊、その 他装飾などガイドラインに沿ったデザインを施してください。
  3. 4 国内 外のW e b 3 プ ロジ ェクト を

    ⼀気 通貫で⽀ 援す る 戦略 コンサル ティ ングフ ァ ーム DECK 作成ガイドライン FONTS 株式会社Pacific Metaは、経営戦略にWeb3を組み⼊れ、 事業成⻑に必要不可⽋なトークンエコノミクスの構築や ブロックチェーンの開発⽀援、コミュニティ運営などを ⼀気通貫で⾏う、Web3特化のグローバルプロフェッショナル チームです。 和⽂フォント Noto Sans Japanese あいうえお Bold (⾒出し) Regular (本⽂) https://fonts.google.com/noto/specimen/Noto+Sans+JP Pacific Meta Inc. provides comprehensive marketing support for overseas Web3 projects in the Japanese market. Pacific Meta Inc. provides comprehensive marketing support for overseas Web3 projects in the Japanese market, including strategy development, localization, promotion, and community management. 欧⽂フォント Inter AaBb0123 Bold (⾒出し) Regular (本⽂) https://fonts.google.com/specimen/Inter ※ 数 字 に も 基 本 欧 ⽂ フ ォ ン ト ( Inter) を 使 ⽤ す る 。 同 じ ⽂ 章 内 に ⽇ 本 語 と 英 数 字 が 混 在 し て い る 時 の 対 応 は p.5を 参 照 。
  4. 5 Pacific Metaは、Web3特化の 総合コンサルティングファームです。 DECK 作成ガイドライン FONTS ⽇本語の⽂章の中に英数字が混ざっている時、⽇本語には和⽂フォン ト(Noto Sans

    JP)を、英数字には欧⽂フォント(Inter)を、分けて指 定する。この⼀⼿間で⽂章も読みやすく、⾒た⽬も格段に美しくなる ため、⼤きなタイトルや⽬⽴つ⾒出しの中限定で、このルールに従う。 ⽇本語と英数字が同じ⽂章内に混在する時 NOT RECOMMENDED 英語、数字単体にはできる限り 欧⽂フォント(Inter)を使⽤する。 全ての⽂字にNoto Sans JPを使⽤。 RECOMMENDED ⽇本語にNoto Sans JP、英数字にInterを使⽤。 Pacific Metaは、Web3特化の 総合コンサルティングファームです。 ⻑い⽂章内で⽇本語と英数字が 混在している時は、フォントの 指定分けはしなくても良い。
  5. 6 DECK 作成ガイドライン TYPE TREATMENT 基本的に、⾒出し、本⽂ともに下記の設定を⽬安にカスタム設定する。 その他の間隔 > ⽂字間隔を広げる:0.8ポイント ⽂字間隔

    基本的に、下記設定を⽬安にカスタム設定する。 ⾏間のオプション > 設定値:◦ポイント (◦ポイント=⽂字サイズの120%~180%⽬安) ⾏間 例:⽂字9pt = ⾏間15~16pt 例外として‧‧‧タイトル⽂字などは、 1.5~1.8ポイント⽬安で間隔をあけ、 もっとゆとりを持たせても良い。
  6. 7 DECK 作成ガイドライン TYPE TREATMENT 黒として⾒せたい⽂字の⾊は黒100%に設定するのではなく、 ダークネイビー(p.3参照)を使⽤する。 ⽂字カラー 極⼒不要なエフェクトの使⽤は避けて、シンプルを⼼がける。 もし何か加えるとしても、さりげなく、を意識する。

    エフェクト NOT RECOMMENDED 100%黒を使⽤。重く退屈な雰囲気に。 RECOMMENDED ⽇本語にNoto Sans JP、英数字にInterを使⽤ 株式会社Pacific Metaは、経営戦略にWeb3を組み⼊れ、事業成⻑に 必要不可⽋なトークンエコノミクスの構築やブロックチェーンの開発 ⽀援、コミュニティ運営などを⼀気通貫で⾏う、Web3特化の グローバルプロフェッショナルチームです。 株式会社Pacific Metaは、経営戦略にWeb3を組み⼊れ、事業成⻑に 必要不可⽋なトークンエコノミクスの構築やブロックチェーンの開発 ⽀援、コミュニティ運営などを⼀気通貫で⾏う、Web3特化の グローバルプロフェッショナルチームです。 NOT RECOMMENDED ドロップシャドウ、縁取り、変形、縦横⽐の変更 RECOMMENDED あくまでもさりげない程度でエフェクトを加える。特に⽬⽴たせたい スライドやデザインのみ限定的に使⽤する。 ド ロ ッ プ シ ャ ド ウ 光 彩 Pacific Meta Pacific Meta
  7. 8 DECK 作成ガイドライン TYPE TREATMENT ⽂字の周りの余⽩は常に⼗分にとる、を意識する。 余⽩ 3~4⾏を超える⽂章は、基本的に左揃えにする。 左揃え NOT

    RECOMMENDED ⽂字がオブジェクトに近過ぎて、⾒⾟い。 RECOMMENDED オブジェクトと⽂字の間に適度な余⽩がとってあり、 バランスよく⾒える。 NOT RECOMMENDED RECOMMENDED Web3事業に挑戦する国内外の企業やプロジェクトに対し、 Web3の専⾨知識を活かした⽀援はもちろんのこと、世界各国に 散らばるチームメンバーが構築したWeb3ネットワークを活⽤した グローバル⽀援も⾏っています。 Web3事業に挑戦する国内外の企業やプロジェクトに対し、 Web3の専⾨知識を活かした⽀援はもちろんのこと、世界各国に 散らばるチームメンバーが構築したWeb3ネットワークを活⽤した グローバル⽀援も⾏っています。
  8. 9 DECK 作成ガイドライン COLOUR メインカラー(ブルー‧ホワイト) アクセントカラー #2638e6 #ffffff #1c309f #289a80

    #007aff #0d8bb1 アクセントカラー(半透明) #007aff #0d8bb1 透明度85% 透明度85% テキストカラー #1c309f #15286d グレーカラー #a4a5a5 #d2d3d3 #a4a5a5 #f7f8f8
  9. 11 DECK 作成ガイドライン COMPONENT GALLERY ホワイト(#ffffff) アクセントカラー(半透明) メインブルー or アクセント

    or グラデ 50%~70% 30~50% 5%~15% 通常のスライドの背景に、広い範囲に渡っ て⾊を⼊れたい時は半透明のアクセントカ ラーの使⽤を推奨。 濃度100%のメインカラーおよびその他の アクセントカラーやグラデーションは、 あくまでも控えめに主要なコンテンツを 引き⽴たせるものとして使⽤する。 カラーの使⽤⽐率サンプル(⽬⽴たせたいスライド) ホワイト(#ffffff) メインブルー or アクセント or グラデ 5%~20% 80~95% このカラーの使⽤⽐率を⽤いたスライドは、 全体のDECKの15%程度に収める。 カラーの使⽤⽐率サンプル(通常のスライド)
  10. 13 DECK 作成ガイドライン COMPONENT GALLERY ⾒出しタイトルはこちら ⼤切なポイントを述べる 補⾜の説明などがあれば ここで簡潔に述べる まとめの⽂章や強調したいポイントをここで述べる

    1 2 3 4 5 6 01 02 03 ⾒出しタイトル 情に棹させば流される。智に働けば⾓ が⽴つ。どこへ越しても住みにくいと 悟った時、詩が⽣れて、画が出来る。 とかくに⼈の世は住みにくい。意地を 通せば窮屈だ。 画が出来る。 ⾒出しタイトル 情に棹させば流される。智に働けば⾓ が⽴つ。どこへ越しても住みにくいと 悟った時、詩が⽣れて、画が出来る。 とかくに⼈の世は住みにくい。 ⾓丸の設定⽅法 1 2 図形で⾓丸を挿⼊ ⾓丸ツールのポインターを 使⽤して、こちらを参考に⼿動 で⾓丸具合を設定してください
  11. 14 DECK 作成ガイドライン COMPONENT GALLERY blue_circle_01 (こちらは参考イメージです。ここからコピペして使⽤せずに、別フォルダ内のPNGデータを使⽤してください。) blue_circle_02 green_circle_01 green_circle_02

    opaque_circle_01 opaque_circle_02 透明度 10% 透明度 55% 透明度 10% 透明度 55% dotted_line_grey dotted_line_blue dotted_line_navy ※ラインは必要な⻑さに適宜トリミングして使⽤してください blue_check navy_check pointer_blue pointer_navy arrow_blue_short arrow_blue_long arrow_blue_short arrow_blue_long
  12. 15 DECK 作成ガイドライン COMPONENT GALLERY ripples_01 ripples_02 ※波紋の使い⽅は採⽤DECKのp.3, 11, 38を参照

    (こちらは参考イメージです。ここからコピペして使⽤せずに、別フォルダ内のPNGデータを使⽤してください。)
  13. 16 DECK 作成ガイドライン COMPONENT GALLERY wavy_dotted_pattern worldmap_gradation ※透明度を適宜調整して使⽤してください worldmap_blue (透明度50%)

    (こちらは参考イメージです。ここからコピペして使⽤せずに、別フォルダ内のPNGデータを使⽤してください。)