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ダイナトレック会社紹介202608
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Takuya
July 30, 2026
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ダイナトレック会社紹介202608
Takuya
July 30, 2026
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Transcript
DYNATREK Corporate book 会社紹介
Who am I ? 【30秒で説明:ダイナトレックとは】 金融×行政×地域が変わる、その変革のど真ん中に。 デジタル化が進んでも、経営と現場と顧客のギャップは、どうしたら埋まるのか。 ダイナトレックは、全国の自治体や金融機関の“現場”と“データ”を結び、 行動を変えるDXを実装してきました。 仮想データ統合分析ツールを中心に、
意思決定の高度化や業務改革を推進 コア技術の「仮想データベース」により、複雑なデータベースの構造を意識することなく、 企業内外のデータを統合し、可視化と共有を可能にしています。
私たちが挑む社会課題 どんな社会課題にフォーカスし、どう挑もうとしているのか?
日本の社会背景 急激に進む少子高齢化で、 構造変化が求められるように。 我が国の人口は減少のスピードが加速し、2050年代には1 億人の割るようになり、2040年頃には現役世代1.3人で1人 の65歳以上の者を 支える社会の到来が推計されている。 急速な人口構造の変化により、あらゆる場面で「構造の変化」 が求められている。 総務省
高齢化白書 2024
日本の社会背景 地方における大きな変化で、 「ライフライン」の維持が困難に。 人口減少は地方から進み、2050年までに 5千人未満の自治体が1/4を超えるなど、 1万人未満の自治体が増加。 自治体の総職員数も減る中で、 公共サービスの提供を効率よく運営していく必要性が高まっていく。 これは公共団体だけでなく、地域金融機関、農業や経済団体やインフ ラ系企業など、地域におけるライフラインとも言える産業を担う人たちに
とって共通の課題である。 地方公共団体の総職員の推移 厚生労働白書 令和5年
ダイナトレックのアプローチ 「データの有効活用」と 「共創のプラットフォーム」をつくることこそが、 未来の課題を解決する唯一の道。 縮みゆく社会。複雑さを増す課題。 もはや、一つの企業、一人の天才が全てを解決できる時代ではありません。 私たちが選んだのは、 データで意思決定の高度化や効率性を高めることに加えて、 日本全国に点在する知恵と情熱を繋ぎ合わせ、「みんな」で課題を解いていくための『場』を創るという道です。 それは、まるで「チーム・ジャパン」のようなもの。
地域は違えど、同じ課題意識を持つ仲間たちが集い、成功も失敗もオープンに共有し、互いの経験から学び合う。 一社では見つけられなかった答えが、そこにはきっとあります。ダイナトレックは、その共創のプラットフォームを提供します。 私たちが長年育んできたユーザーコミュニティでは、既にお客さま同士が助け合い、高め合う文化が息づいています。 この輪を、もっと大きく、もっと強くしたいと考えています。
その意思に、地図をひく。 ゴールは、一度きりで終わるものではありません。 Values. Vision. ダイナトレックが大切にするフィロソフィー 「とりあえず、やってみる」 - 挑戦を重ねていける自走力 完璧な計画を待つより、まず行動を起こし、リアルな反応から学ぶ。 これは、メンバーへの深い信頼と、失敗を恐れずに試せる
裁量があってこそ成り立ちます。 ダイナトレックは、変化する環境の中で、 クライアントが何度でも目的地を更新しつづけられるよう支えます。 当社のプロダクトは、状況に応じて柔軟に形を変え、 サービスは、答えより問いを大切にしながら、 ともに考える姿勢で寄り添います。 見直すたびに、視界がひらける。 「シンプルに考える」 - 整頓力と先読みの力 複雑な情報を整理し、プロジェクト全体をクリアに保つこと。 それは単なる整理整頓ではなく、次の工程を担当する仲間への配慮であり、 ミスを防ぎ、質の高いアウトプットを生み出すためのプロ意識の表れです。 意思がある限り、未来への道はいつでも描きなおせるのです。 「どうやったらできるか」 - 工夫で応える創造性 安易に「できません」と諦めるのではなく、「どうすればできるか」を考え抜く。 知恵とアイデアでお客さまの期待に応えようとする粘り強さと創造性が、 私たちの信頼の源泉です。
私たちが目指す未来 Our Future
難しい課題に取り組む中で 変革のエンジンに、目的地を。 私たちは、社会課題を解決するために「組織の変革」を支援します。 しかし、強力なエンジンを積んだだけでは、車はどこにも辿り着けません。 最も重要なのは、「どこへ向かうのか」という明確な目的地、すなわちゴールを共有することです。 ゴ ール共 有なし ゴ ール共
有あり 「とにかくDXをやれ!」 「〇〇という未来に向けて!」 (漠然とした指示) (明確な目的) 「価値創造」 「組織の活性化」 経営層 「投資対効果ゼロ」 「組織の疲弊」 経営層 「目的地への 最適なルート設計」 「新ツール導入が 目標!」 (手段の最適化) (手段の目的化) 推進部門 結果 変革の停滞 推進部門 結果 「何のため?」「負担増…」 (混乱と抵抗) 現場 持続的な成長 「目的のために協力しよう!」 (自律的な行動) 現場
Vision. ダイナトレックが大切にするフィロソフィー その意思に、地図をひく。 目的地にたどり着いたら、また、視界がひらける。 だから、目的地をともに更新しつづけていく。 ゴールは、一度きりで終わるものではありません。 データの奥にある人の視点をすくい上げることで、進むべき方向は変わりつづけます。 そこに見えてくるのは、データの裏にある“未来の解像度”です。 ダイナトレックは、変化する環境の中で、企業が何度でも目的地を更新し続けられるよう支えます。 プロダクトは、状況に応じて柔軟に形を変え、
サービスは、答えより問いを大切にしながら、ともに考える姿勢で寄り添います。 見直すたびに、視界がひらける。 意思がある限り、未来への道はいつでも描きなおせるのです。
Our Strength. ダイナトレックの強み ダイナトレックを形づくる 3つの強み なぜ、ダイナトレックは選ばれるのか? なぜ、私たちは困難な課題にも立ち向かえ るのか? その答えは、私たちが大切に育ててきた3つの「強さ」にあります。 その「強さ」を紐解いていくなかで、
ダイナトレックだけが持つものが 垣間見れると考えています。 → 詳しくは、別紙カルチャーブックをご覧ください。
私たちのサービス Our Service
金融機関の「データ活用」で25年間磨きつづけてきた、 本当に使える「判断のインフラ」としての役割 当社は1984年に創業し、1991年より通商産業省における貿易保険システムの構築に携わり、 株式会社日本貿易保険様では現在も継続してダイナトレックをご活用いただいております。 1999年からは、地域金融機関を中心にデータ活用基盤の提供を開始し、 現在では約30の金融機関様の業務をより良くしていくことや・意思決定の支援を担っています。 多様な制度や現場業務に対応する中で培った柔軟な設計思想と、 現場起点の支援姿勢は、官公庁や自治体、 さらにはクラウド移行や業務再設計を進める民間企業にも広がりつつあります。 地域を支える金融機関をはじめ、公共と民間の両面に深く根差した“判断のインフラ”として。
ダイナトレックは、あらゆる組織が変化し続けられる構造を提供していきます。 © 2023 DYNATREK Inc. All Rights Reserved 13
クライアント DYNATREKシリーズは1999年より提供、特に金融機関での活用が広がる - 地方金融機関においては、預金量上位20行のうち、75%以上の金融機関が活用中 ▪約30行の金融機関で活用 ・千葉銀行 ・横浜銀行 ・京都銀行 ・第四北越銀行 ・北陸銀行
・群馬銀行 ・秋田銀行 ・足利銀行 ・紀陽銀行 ・北洋銀行 ・伊予銀行 ・福岡銀行 ・百五銀行 ・中国銀行 ・常陽銀行 ・三十三銀行 ・山陰合同銀行 その他の金融機関でも幅広く導入実績あり ▪その他の業界においても幅広い導入 ・経済産業省 ・KDDI ・関東/中部/北海道電気保安協会 ・中部電力 ・ニチバン ▪提供しているソリューション ①データを統合する機能 ②統合したデータを分析する機能 ③分析した結果をグラフや帳票で共有する機能 ※ダイナトレック導入をいただき、かつ過去にセミナー登壇/事例公開をご協力 いただいた金融機関様、 ダイナトレック導入年順に掲載 をひとつの製品で提供
製品概要 40年以上にわたり、金融機関・官公庁という最も厳格な現場で磨かれてきた信頼と実績。 私たちは、その知見を凝縮した「ツール」と「コンサルティング」で成功へと導きます。 業務用DBやCRMを横断的に統合する仮想 BIプラットフォームをより活用するために、 データベースで業務革新を実現するための ローコードツールで、自分だけの分析ツール BIプラットフォーム を誰にでも簡単に構築可能に
ソリューション全体概要 社内ネットワークのデ ータ資産 CRM 投信 保険 格付 外為 IB/TB 全拠点で利用可能なユーザー無制限のBI
クラウド上のデータ資 産 仮 想 デー タ ベ ー ス で リ ア ルタ イ ム 統 合 データ入力ツール提供や業務画面を作成
当社の経験から見出した、DX推進に向けたポイント なぜ、多くのDXプロジェクトは道半ばで座礁してしまうのか。 私たちは、数々の航海を共にしてきた経験から、 成功に不可欠な3つの「外してはいけないポイント」を見出しました。 1. 2. 3. 金融業界のDXに精通したコンサルが 構築や運用をサポート BI展開の内製化の実現に向けた十分な研修
ベンダーからのフォローを実施 座学でのオンライン研修から、 当社へ出向しプロコンサルタントとして活躍できるまでの養成まで ユーザー会を通した人脈の構築、 成功事例の共有 過去12年に渡り開催。単なる帳票の共有ではなく、経営や営業ノウハウまで討議
“現場の痛み”を知る、百戦錬磨のプロフェッショナル。 机上の空論ではない。すべてのノウハウは、「現場」から生まれる。 DXの成功を阻む壁は、技術的な課題だけではありません。むしろ、営業店の目標管理、本部と現場の温度差、 長年の慣習といった、組織に深く根ざした「現場ならではの痛み」こそが、変革を難しくしているケースが少なくありません。 30以上の金融機関の現場で育まれてきた活用ノウハウを元に、現場が求めるコンテンツをご一緒に作成します。 営業店マネジメント 預り資産管理・推進 経営管理 審査 電子帳票移行
「導入」は始まりに過ぎない。- 共に学び、共に成長するエコシステムへ - 1社では見えない景色を、仲間と共に。 変革のDNAを、組織の内部へ。 過去12年にわたり育んできた、共創のプラットフォーム 出向・研修を通じた、実践的DX人材育成支援 私たちは、過去12年にわたり、全国の金融機関の皆さまが集うユーザー会を開催してきまし た。それは単なる製品の勉強会ではありません。 真のDXは、外部のコンサルタントに依存するだけでは成し遂げられません。
ある銀行が苦労して編み出した成功事例が、別の銀行にとっては喉から手が出るほど欲し かったヒントになる。自社だけで抱えていた悩みが、実は業界共通の課題であったことに気づ かされる。 この「知の循環」こそが、業界全体をしなやかに強くしていくと信じています。 組織の内部に、自ら変革を推進できる人材が育ってこそ、 持続可能な成長が実現します。 ダイナトレックでは、長年にわたり、金融機関からのトレーニー(出向者)を受 け入れてきました。ここで得られるのは、座学では決して学べない「生きた知見」 と、困難を乗り越えた「確かな自信」です。 彼らが自社に戻った時、ダイナトレックで体得した「変革のDNA」が、組織全体 へと広がっていく。組織を内側から変える強力なアプローチです。 ふくおかフィナンシャルグループ様との共催による第10回ユーザー会議 千葉銀行様からのDXトレーニー活動の様子
働く環境・組織 Working environment
フィロソフィー 採用担当 Message 大きな組織以上の個の成長。 それは、経験できる幅から生まれる。 私たちダイナトレックは、地方の金融機関や自治体を支える情報インフラ の伴走者です。プロダクトや技術は日々進化しますが、その本質を支える のは「自ら考え、動き、成長し続ける個人」と「柔軟に協働し、信頼をつな ぐ組織」です。私たちは、役割にとらわれず越境し、顧客と共創できる人を 歓迎します。大企業のような枠組みはありませんが、その分、一人ひとりの
意思と実行が文化をつくっています。「この会社を、自分の会社のように思 えるか」。そんな問いに、前向きに応えられる方と出会えることを楽しみにし ています。
ダイナトレックの強み(強いプロダクト) Product “使われ続ける”ことに意味がある: 柔構造なプロダクト設計 ~お客さまの日常に、溶け込むように~ どんなにハイスペックでも、使われなければただの箱。私たちのプロダクトは、 お客さまの日常に自然と溶け込み、「なくてはならない存在」になることを目 指しています。 そのために私たちがたどり着いたのが、「柔構造」という設計思想。ガチガチ に作り込まれたシステムは、一度完成すると変化に対応するのが難しい。
でも、ビジネスの現場は生き物のように日々変化します。だから、私たちの プロダクトは、あえて“余白”を残し、お客さまのニーズや環境の変化に合わ せて柔軟に形を変えられるようにデザインされています。 「強いプロダクト」をつくる視点はあと4つあります。 詳しくは、ダイナトレックカルチャーブックに掲載
ダイナトレックの強み(強いプロフェッショナル) Professional お客さまの“壁打ち相手”であるというコンサル哲学 ~答えを教えるのではなく、共に発見する~ お客さまと同じ目標を見つめ、共に汗を流し、時には意見をぶつけ合いな がら、最良の答えを一緒に見つけ出していく。そんな信頼できる「壁打ち相 手」でありたい。 だから、私たちはまず、お客さまの声にじっくりと耳を傾けます。どんなことに 悩み、どんな未来を望んでいるのか。時には、『それは本当に解決したいこ とですか?と、本質に迫る問いを投げかけることもあります。それは、決して
詰問しているわけではありません。お客さま自身が、心の奥底にある本当の 願いや課題に気づくための、大切なきっかけ作りなのです。 「強いプロフェッショナル」をつくる視点はあと4つあります。 詳しくは、ダイナトレックカルチャーブックに掲載
ダイナトレックの強み(強いコミュニティ) Community 「まるで仲間が30人できる」コミュニティの魅力 ~ひとりじゃない、だからもっと強くなれる~ ダイナトレックのプロダクトを選ぶということは、同じ志を持つ仲間たちとの広 大な知恵のネットワークへの参加証でもあるのです。 あるお客さまが苦労して編み出した業務をより良くしていくアイデアが、別の お客さまにとっては喉から手が出るほど欲しかった情報かもしれません。ある いは、あなたが直面している課題は、既に他の誰かが乗り越えてきた道か もしれません。コミュニティを通じて、個々の経験や学びが繋がり、循環し、
そして増幅していく。この『集合知』こそが、ダイナトレックのコミュニティが持つ 最大の魅力であり、他では得られない価値なのです。 「強いコミュニティ」をつくる視点はあと4つあります。 詳しくは、ダイナトレックカルチャーブックに掲載
人事評価制度 Evaluation 基準が明確で オープンな評価制度 人事上の不安・不満を防ぎ、業務に集中できるように、等級制度・評価 制度・給与制度の内容やプロセスを開示しています。 成果に対する評価だけではなく、そのプロセスもメイン・サブの2名体制で 評価しています。 Vision ダイナトレックのVisionに基づく、成果につながる
+ OKR 個別に設定したOKR(Objectives and Key Results)に基づいた、求められる成果 これらを合算したポイントで半期に一度、 評価と昇給が行われます
福利厚生 Employee Benefits 社内制度と福利厚生 社員の声を聞きながら、心地よく働きながら成長に資する、よりよい場づくりを行っています セミナー補助 社内交流補助 書籍購入補助 社内勉強会 各種保険完備
健康診断 交通費支給 フリーアドレス 出産休暇&お祝い金 結婚休暇&お祝い金 慶弔休暇&お見舞金 ベネフィット・ワン
採用プロセス Process 入社までの流れ エンジニアの方には必要に応じて、 技術面接や実技試験を実施しております。 0 1 2 3 4
5 6 カジュアル面接 書類選考 1次面接 2次面接 最終面接 オファー面談 入社 書類選考の結果は、 1週間を目処にご連絡させていただきます。 それ以上、通知がない場合はご連絡ください。 弊社から内定と共に グレード・期待値などをお伝えする オファー面談を実施いたします
会社概要 Company Profile
会社概要 株 式 会社 ダ イ ナト レ ッ ク
所在地 東京本社 連絡先 〒106-0032 東京都港区六本木六丁目2番31号 六本木ヒルズノースタワー3階 電話:03-6447-1590 大阪営業所 〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町8番1号 大阪梅田ツインタワーズ・ノース 19階 業務内容 コンピュータ・ソフトウェアの研究開発、販売、並びに保守 コンピュータシステム及び通信ネットワークに関するコンサルティング、 教育研修並びに情報提供 その他付帯する一切の事業 代表者 佐伯 譲二 取得認証 ISO27001 / ISMS
会社沿革 1984年 株式会社インフォメックスを設立(創業) ボストン・コンサルティング・グループ、プライス・ウォーターハウスなどと連携し、官公庁を中心としたシステム・コンサルティング業務を展開。 創業基盤期 1989年 通商産業省 貿易局貿易保険課における業務システムを開発 通商産業省貿易局・貿易保険課(現株式会社日本貿易保険)において貿易・投資リスクのリアルタイム分析システムを開発。功績が認められ、 ベンダとしては異例となる通商産業事務次官からの表彰を授与。
1999年 株式会社ダイナトレック設立、国内特許取得 リアルタイム・データ統合検索ツールDYNATREKの商品化に成功、同ソフトウェアの販売・サポートを行う(株)ダイナトレックを設立。 仮想データ統合技術において日本国特許を取得。 官公庁の 基盤制作期 2004年 仮想データベースの米国特許取得 米国での仮想データ統合技術に係る3件の特許を取得。 2012年 銀行業界へ導入 株式会社常陽銀行およびメガバンク系信託銀行で運用開始 金融業務 への応用 2014年 電力業界へ導入 中電配電サポート株式会社(中部電力グループ)で運用開始 2018年 国内特許および米国特許を追加取得 仮想データベース技術を用いたBIシステムに係る、日本および米国での特許を追加取得。 2019年 国際特許を追加取得 米国の他、シンガポール、中国での国際特許を追加取得 分野拡大 2021年 日比谷地区再開発の為、帝国ホテルタワーより移転 日比谷地区再開発の為、2021年1月15日より本社を帝国ホテルタワーより東京都港区六本木5-11-16国際文化会館へ移転。 あわせて開発・サポート拠点として横浜事業所(神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1クイーンズタワーA棟)をオープン。 〜現在 銀行、インフラ業界を中心に事業拡大 株式会社横浜銀行、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ、株式会社千葉銀行をはじめ、地方銀行30行以上でシステム稼働。 また通信、電力等のインフラ産業でも多数導入。
その意思に、地図をひく。 © 2023 DYNATREK Inc. All Rights Reserved