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enechain company deck

enechain company deck

enechainは、日本最大のエネルギーのマーケットプレイスを運営するスタートアップです。"Building energy markets coloring your life" をミッションとして掲げ、あらゆるユーザーが、オンライン上のマーケットプレイスにて、電力や燃料、環境価値といったエネルギー商品を、ワンクリックで自由に売買できる世界の実現を目指します。

Culture deckでは以下のような情報を発信しています。
・enechainの事業概要
・Mission and Values
・働く環境
・採用情報

少しでもご興味を持っていただいた方、ぜひこちらのページからご応募下さい。お話しできるのを楽しみにお待ちしています!
https://herp.careers/v1/enechain

enechain Recruitment Team

February 01, 2024
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Transcript

  1. 株式会社 の概要 海外の有力 に加えて、メルカリなど日本を代表するテック企業の経営者から支援を受けています 資本金 資本準備等金含む 億 万円 所在地 東京本社

    東京都港区南青山 丁目 番 号 シンガポール ロンドン 設立 年 月 日 社員数 名 時点。海外拠点社員や業務委託、インターン等を全て含む数字 主要投資家・顧問 永見 世央 ラクスル 深津 貴之 主要金融機関 事業内容 エネルギーのマーケットプレイス 上記に関連する サービス展開
  2. エネルギー事業に人生をかけてきた人間が立ち上げ、そこに各界のプロフェッショナルがジョインしています 取締役副社長 加藤 秀明 • 早稲田大学 理工学部 応用化学科 卒業 創業者

    代表取締役社長 野澤 遼 • 東京大学 経済学部 経営学科 卒業 • ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 卒業 取締役 藪内 悠貴 • 東京大学 薬学部 卒業 • 東京大学 工学 修士修了 技術経営戦略学専攻
  3. エネルギー事業に人生をかけてきた人間が立ち上げ、そこに各界のプロフェッショナルがジョインしています 最高技術責任者 須藤 優介 • 早稲田大学大学院 基幹理工学 研究科 情報理工学 修士修了

    執行役員 代表取締役社長 大津 清太 • 北海道大学 経済学部 卒業 社外取締役 本多 央輔 • 一橋大学 法学部 修士修了 • 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 卒業 • ペンシルバニア大学ウォートンスクール 卒業
  4. 拠点 ロンドンにも拠点を設けて 取引の執行機会や欧州の最前線のマーケット情報をお届けしています • 拠点 東京 • 代表者 野澤 遼

    • 設立年月 年 月 • 業務内容 − 電力、 、原油等のマーケットの提供 − マーケットインテリジェンスやデータ、テクノロ ジープラットフォーム、クリアリング機能の提供 • 拠点 シンガポール • 代表者 大津 清太 • 設立年月 年 月 • 業務内容 − 電力、 、原油商品のマーケットの提供 − マーケットインテリジェンスの提供 • 拠点 ロンドン • 代表者 間澤 知果 • 設立年月 年 月 • 業務内容 − 、大陸ガス等のマーケットの提供 − マーケットインテリジェンスの提供
  5. 取引を行うマーケットプレイス 日本最大のオンライン取引の場を提供しています オンライントレーディングプラットフォーム に併設する形で、電力取引に必要な市況ダッ シュボード・データプラットフォームを提供 • 価格、燃料、燃調フォワードカーブや、連系線 空き容量や欧州の天然ガス在庫量など、トレードに 必要不可欠な情報を提供 •

    今後大幅な機能拡張・チャート高速化を実装予定 市況データ・ダッシュボード 大手エネルギー事業者が参加する、日本最大のオンラ イン取引の場を提供 • 電力については、常に を超える な を 提示 • 版だけでなく、モバイル にも対応
  6. マーケット 与信リスクへの対応 市場リスクの管理ツールや、現物取引時の与信リスクを低減する仕組みも構築しています 本スキームへの参加には所定の審査が必要となります 「市場リスク」のマネジメントツール の提供 • 卸契約・小売契約ポジションの精緻な管理に加えて、 やストレステスト等を実現する、日本電力に 特化した

    をローンチ。 • 現在複数社がα版を使用中で、今後の規制にも 全て対応予定 マーケットリスクへの対応ツール 「与信リスク」をマネージする取組み を、 損保業界大手の損保ジャパン様と構築しサービスイン • 大手金融機関との協業により、 市場の 参加者の内、数十社 の与信リスクを一括で 引き受ける保険商品を組成 与信リスクへの対応ツール
  7. 経営とものづくりをする上で、デザインには強い拘りを持っています 徹底したユーザーフォーカスとデザイン・モバイル志向 • 徹底したユーザーフォーカス − プロダクト開発では必ず数十本のユーザーインタビューを 実施し、ユーザーフィードバックをプロダクトに反映しています • なのにデザイン志向、モバイル志向 −

    外部メンターであり の深津 貴之代表から に関するアドバイスを頂きながら開発を進めています − その際、必ずモバイル対応を前提に開発をしています 会社としてのブランディングとデザインへの拘り • 様のサポートも頂き、ブランディングガイドラインを 作成するなどブランディングには拘り抜いています • また、 浸透やカルチャー醸成に向けて、ノベルティグッズの デザインにも力を入れています
  8. ~ ~ ~ ~ 人 人 人 人 沿革と創業から現在に至る社員数の推移 シリーズ

    での資金調達を経て社員数は 名まで倍増。今後組織を 人規模まで拡大します 創業初年度 期目 期目 時点 業務委託・インターン・海外拠点社員数込み数込み 原宿の築 年の マンションの一室にて創業 人 表参道オフィスに移転 ’ シリーズ で 億円の資金調達 緊急事態宣言 末 オフィス移転
  9. 「ど真ん中」と「ど直球」に込めた想い。 • 僕たちは、enechainのビジネスの面白さや魅力 (そして、 おそらくは採用でも負けない理由) は、「このビジネスが、くそ でかいエネルギー業界の、端っこではなくて、エネルギーの 価値そのものを取引したいと言うど真ん中のペインに、マー ケットを創るというど直球を突き刺しに行くビジネスであること」、 だと思っています。

    • それ故に、僕たちの潜在的なビジネスも100兆円規模になる 事が、大きなポイントです。 「日本のエネルギー史に新たな1ページを 刻む」に込めた想い。 • このどでかい業界の国家権力や巨象電力sと比べると、僕た ちenechainはまだまだアリんこのような弱小ベンチャーです。 • だからと言って端っこの草むしりをするつもりはありません。 真正面から正々堂々と戦いを挑み、業界の中心に100兆円 の通り道を切り拓き、エネルギー史に新たな1ページを刻む。 • そんな想いを、このマネジメントOKRに込めました。 業界ど真ん中のどでかいペインsに ど直球のソリューションsを投げ込み、 日本のエネルギー史に新たな1ページを刻む ※今年度の全社 資料より抜粋
  10. 「何をやって何をやらないのか」という価値観を明確にし、意思決定に迷った時の道しるべにしています やる 余白 。 やらない • 社会にとって意味のあることをやる • お客さまにとって意味のあることをやる •

    客観性や中立性を欠いた行動をする • お金儲けに走る、自社の利益を優先する • 自らがプロアクティブに変化をつくっていく • 難しい挑戦にこそワクワクし、ファーストペンギンになる • 与えられるだけで満足する、言われたことだけをやる • できない理由を探す、守りに入る • ユーザーにより速く、より大きな価値を届けるために、 そのやり方が最適かを常に問い続ける • プロとして成果に拘り、痛みを伴ってもやる時はやる、やり切る • スピードかクオリティか、すぐにどちらかを妥協する • できない理由ばかりを探し、他責志向になる • メリハリを付けて、サステイナブルな働き方を大切にする • 仕事にも遊びにも本気で一生懸命になる • 常に全力疾走で息つく暇なく仕事をする • 効率化の意識を持たずに漫然と時間を使う、余白だけを 求める • 仲間の挑戦を賞賛し、感謝を必ず声に出して伝える • 建設的な批判を恐れず伝え、チームの成果最大化を 目指す • 仲間の小さな成果に対して賞賛や感謝を伝えずに終わる • 自分の考えと異なる意見を受け入れない、言わせない
  11. 我々のカルチャーの捉え方 カルチャーはバリューと異なり、その企業が理念 を基にどう行動するか。 バリューだけを掲げてもアクションには繋がら ないので、企業文化の形成という観点では はっきり言って意味がない。 カルチャーはバリューではなく、その企業が 理念を基にどう行動するかである。 カルチャーは“一連の行動” にほかならない。

    “Who you are” by Ben Horowitz 我々は、 DCMのアドバイスやBen Horowitz氏 の言葉に影響を受けつつ、社員の記憶に 強烈に残るショッキングルールの設定など、 「実際にどう行動するか」に軸足を置いて、 enechainカルチャーをデザインしています。
  12. 性善説経営 をキーワードに、プロとして自由と責任を持って仕事に打ち込める環境を提供します • − 月 の全社アップデート • − 月 回のオフライン交流会

    • − 代表とカジュアルに • プレイフル支援 − 部活動費として毎月 円 人のサポート − 運動系・文化系あわせて 部活あり • クリスマスパーティー • 社内報 • ノベルティグッズ多数 − シャツ・パーカー − タンブラー 等 コミュニケーション 働く環境 • 表参道徒歩 分 の 日当たりが良いオフィス • 作業環境はプロとして こだわり抜いたものを提供 − 共に最新 最高 スペックの − ハーマンミラーのアーロン チェア − 大型デュアルモニター 設置 全職種 • リモート補助金 − 万円を経費補助 • 書籍購入費全額負担 • ドリップコーヒー無料 − 有名ロースターから 厳選豆を購入 − 全自動コーヒーマシンに 加えてドリップセットも完備 • ウォーターサーバー • オフィスおかん − 品 円で惣菜購入可 健康支援 制度 • 充実した休日・休暇 − 土日祝、年末年始休み − 夏季休暇に加えて 「余白 。」休暇取得 年 回、 連休 土日を 挟んで 連休 を要取得 − シックリーブ制度 • 産休 育休サポート • 社宅制度 • スリル合宿 − を体験するオフサ イト • ノーペイン・ノーゲイン研修 − 欧州での語学研修等 • ストックオプション
  13. 経験に応じて役割を担って頂きます • いわゆる 上席担当者 • 個の力を磨き つつも を 目指してマネジ メントを習得する

    段階 • いわゆる課長 • 部内の 人 規模のチームを 統括する • いわゆる係長 • 人のチームを 統括する 執行役員 • いわゆる部長 • 人規模の 組織を統括する 取締役 • 人規模の 組織を統括する • いわゆる 新入社員 • まずは個の力を 習得する段階
  14. 健康最優先で を基本にしつつ、 で生まれる熱量も大切にしています ※事前にコミュニケーションをして頂くのと、あくまでパフォーマンスが出る場合に限ります。また入社直後など教育が必要な期間や、避けられない押印・郵送作業が発生する場合はオフィスに出社頂きます で生まれる一体感も取り込みたい • スタートアップならではの熱量や一体感など、仲間が集まって 初めて生まれる大切なものもあります • ルールを課しながら、月イチの

    や ワークショップ、部活動など仲間が集まる機会も設けています 推奨で仲間の健康最優先を基本としつつ • 最優先すべきは皆様の健康。 は、一過性の取り組みで はなく永続的な取り組みとして実施しています • 私たちは性善説ベースで経営する会社ですので、パフォーマン スが上がるのであればメンバーの意向を尊重します ※
  15. “壮大なスケールのビジョンを 誠実に、本気で実現しようとしている。 こういう人たちと働きたいと思った” 新卒でエンジニアとしてグリーに入社し、 ゲームや新規事業の開発・マネジメントを経験しました。 その後、 のエンジニア、 ベンチャー企業の として事業や組織にも携わってきました。 新たなチャレンジの場を求めていた時、野澤さんと面談しました。

    あの時の衝撃は忘れられません。 事業のスケールと熱量、社会へのインパクト、組織づくりの考え方。 どれをとっても素晴らしく、面談後もしばらく興奮していたのを覚えています。 会社の皆さんとも話してみて、スキル、人柄ともに魅力的で、 すぐに一緒に働きたいと感じました。 業界としてはまだまだレガシーな部分も多いと思いますが、 そこにベンチャーとして切り込んでいくチャレンジに やりがいを感じます。 須藤 優介
  16. ミッションと つのバリューが心に突き刺さり、 直感的に次の挑戦の場はここしかないと思えた 組込エンジニアとしてキャリアをスタートしたのち、 プロジェクトマネージャーに転身、 長らくスマートフォンアプリの受託開発事業に従事していました。 その後、 にて自社プロダクトの開発プロジェクトを推進するかたわら、 システム開発部門の部門長として エンジニアリング組織のマネジメントをリードしました。

    次の挑戦の場を探していた際、元同僚に声を掛けてもらったのが と出会ったきっかけでした。社員の皆さんとの面談を重ねる中で、 の というミッションと つのコアバリューが心に突き刺さり、 直感的に次の挑戦の場はここしかないと思えました。 未経験のエネルギー業界の中で、 エンジニアリング組織のスケール、課題解決、生産性爆上げへの貢献を通じて、 この壮大なミッションの達成を本気で信じ、 つのバリューを体現する仲間とともに、 なことを を胸に成し遂げていきたいです。 杉田 陽市 現在はバリューがアップデートされて つとなっています
  17. “開拓・挑戦することがひたすら大好きな自分は、 チャレンジしかない業界だからこそ興味を持った” 大学在学中に勤務していた アプリ開発のインターンにのめり込み、 退学しそのままその会社に入社したのがキャリアの始まりです。 年に へ転職し、フロントエンド開発部として のネイティブアプリ開発業務に従事していました。 電力業界は初めてですが、 マーケットが動く面白さは前職で体感していました。

    ひたすら開拓・挑戦することが大好きな自分は、 チャレンジしかない業界でマーケットを創るという会社のミッションに 強い興味を持ちました。 入社することで、スタートアップ企業で自身が当事者となり開拓し、 ビッグマーケットに携わっていくことができることに 今まで感じたことの無いワクワクが直感的に 自分の中に刺さりました。 また、 であるという のバリューに対し 社会的意義を感じ、次の自分の居場所はここしかないと思い 入社を決意しました。 青柳 樹
  18. “ な組織をゼロから つくっていける、またとないチャンス” 新卒で入社した三井物産で事務職として、 主に営業サポートや総務、関係会社管理等を行いました。 その後、独学で保育士の資格を取得したため、 転職して 年間、保育士として都内の保育園で勤務しました。 保育園時代に今後のキャリアについて悩んでいたところ、 タイミングよく商社時代の先輩である、

    間澤さんから のお話を聞きました。 人生一度きりなので思い切りチャレンジしたいと思ったこと、 そして代表の野澤さんはじめ社員の皆さんのお人柄や、 仕事へのプロ意識を感じて、ここで一緒に働くことを決めました。 「一人目の総務」としてジョインし、 事務職として働いてきた経験を活かしながらも スタートアップの中でゼロから組織づくりにも関わることができ、 社会人人生で一番充実した日々を送っています。 三浦 桃子
  19. “変革期にあるエネルギー業界において、 変革を起こす当事者になりたいと思った” 新卒で三菱商事に入社し、海外 事業に携わりました。 主にアジアを担当し、台湾に二度駐在して 石炭火力やガス火力発電所 建設プロジェクトのプロジェクトマネージャーを務めた後、洋上風力発電 事業に従事。その後は電力会社との合弁設立や、そこでの法人顧客向け サービス開発等、一貫して電力畑で働いてきました。 前職でも希望した電力業界において充実した日々をおくっていましたが、

    と出会い、そのミッションやバリューに触れ、それを実現しようとする 熱い仲間たちと接して、この人達と一緒に変革期にあるエネルギー 業界において変革を起こす当事者になりたい、と思うようになりました。 自分にとって働くとはどういうことか、限られた時間の中でどういった 環境に身を置きたいのかを改めてじっくりと考えた結果、 への入社に迷いはなくなりました。 入社してまだ日は浅いですが、 プロフェッショナルで温かい仲間たちと 互いに支えあい刺激しあい、共に成長できる場がここにあると感じています。 鈴木 美葉子
  20. ミッション実現を目指し、プロフェッショナルな仲間と ともに社会へのインパクトを追求し続ける 社会に今見えるインパクトを与えることをやってみたいと思い、新卒で に 入社しました。 年間を駆け抜けましたが、改めて世の中にどのように 貢献したいのかを考えた際に、クライアントではなく”自分”が社会のためになる と感じる事業を行う企業への転職を決意しました。 のミッション・バリュー、それに基づき営まれる事業の持つ意義は、 自分の価値観と合っていました。公平性を大切にし情報の非対称をなくしていく

    マーケットプレイスの運営事業は、健全な競争の場の提供を通じて社会の 発展にインパクトある貢献ができます。 また、同じ頂をめざす仲間もとても魅力的です。 みながプロ意識をもって働いて働いている性善説をベースにした大人な組織で、 成果を出すために必要なことにフォーカスできる環境に感じました。 顧客に対して正しいことを伝えることが、真っ直ぐに価値に繋がるという点も、 大きな魅力に感じています。コンサルタントの時は顧客の成功を通して 自社ミッション実現へ向かっていましたが、今は自分事としてミッションを 感じながら、実現したい世界に真っ直ぐ向かっていける、 そこにやりがいを感じています。 佐藤 祐輔
  21. “「テック知識 × コンサルケイパ」を武器として、 人・組織・事業全てで他を圧倒する に 人生を懸けたい” での成長実感を得ながらも、将来的には大手企業の役職者か、 スタートアップか、というネクストキャリアを考えていた時に、 のプロジェクトで 年を共にした野澤さんから

    で声をかけられました。 数十兆円というマーケット規模、その中での事業の勝ち筋の確からしさ、 そこに向き合う組織の本気度を感じて、ひさしぶりにワクワクを覚えました。 人生を懸けて挑戦するフィールドとしては全てが十分だと感じました。 一方、テックに携わり続けることへのこだわりを持っていたので、 その想いを面接でも真っ直ぐに伝え、自身のキャリアビジョンと入社後の 業務や中長期的な期待について、双方が納得できるまで会話を重ねました。 今の仕事はこれまでに培ってきた「テック知識 × コンサルケイパ」をフル 活用できることに加え、将来的に経験したいと思っていた組織づくりにも 目下向き合い、主体的に人・組織・事業を成長させていく醍醐味を感じています。 今まではマストタスクに追い回されて忙しい日々でしたが、 今は 「これをやりたい」、「これをやったら面白そう」 という自発的な考えが どんどん湧いて来て、それによって自らを忙しくしている (笑) 、 充実した日々です。 川本 裕貴