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MAKER COLLECTIVE TOKYO 2026 Day 2(2026/10/21、GREEN STAGE)の登壇資料です。
AIエージェントやFigmaの新しい機能で、アイデアを画面にするまでの時間はほぼゼロになりました。一方で組織全体を見ると、ボトルネックはレビューと判断に移っています。
判断基準やコンテキストを個人の頭の中から取り出し、AIとチームが共通して参照できる仕様にする「デザインハーネス」の考え方と、これからのデザイナーの役割を紹介しています。