Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
30代からでも遅くない! 内製開発の世界に飛び込み、最前線で戦うLLMアプリ開発エンジニアになろう
Search
みのるん
PRO
April 24, 2025
Technology
7.1k
18
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
30代からでも遅くない! 内製開発の世界に飛び込み、最前線で戦うLLMアプリ開発エンジニアになろう
Qiita Conference 2025
https://qiita.com/official-campaigns/conference/2025
みのるん
PRO
April 24, 2025
More Decks by みのるん
See All by みのるん
Claude Codeを「使うほど育つ」AI秘書にするノウハウ
minorun365
PRO
34
37k
今話題のAI「Jev」って何? 宇宙最速で学ぶ会
minorun365
PRO
34
24k
The Agent Builder Loop from Daily Work to OSS
minorun365
PRO
3
230
Claude Codeで開発以外の業務も爆速化しよう!
minorun365
PRO
12
11k
Mastraエージェント、どのクラウドにデプロイする?
minorun365
PRO
3
350
「勝手に広まる」人気 AI エージェントを爆速で作ろう!(AWS Summit Japan 2026講演資料)
minorun365
PRO
13
3.7k
やさしいA2A入門
minorun365
PRO
12
3k
もりもり新機能を一挙紹介! AgentCoreに入門して、AWS上にAIエージェントを構築しよう
minorun365
PRO
6
2k
Claude Codeですべての日常業務を爆速化しよう!
minorun365
PRO
19
20k
Other Decks in Technology
See All in Technology
AI時代のPRレビューにどう向き合うか?
kairim0
1
220
触りたくないデータに、どう触るか AI時代のRBACアクセスガバナンス
ivry_presentationmaterials
0
140
事業成長とデータ活用を止めないためのマネジメントへ挑戦
hiracky16
0
340
今さら理解するウェブフォントver.2026
takanorip
3
690
10年後、Engineering 行為を剥奪されるとして、わたしたちは、どう、何を創ればいいだろうか。 / If Engineering Is Taken Away in 10 Years, How and What Should We Create?
bitkey
PRO
1
160
Getting Started with Google Antigravity
glaforge
0
250
USB PDを使ってスマホを労わりたい
raspython3
0
170
事業活動を AI Ready にする攻めと守りのデータエンジニアリング / data-engineering-for-ai-ready-business
pei0804
7
2.7k
2026 秋 生成AI を活用した論文執筆ガイド/ワークショップ / Fall 2026: Guide and Workshop on Writing Papers Using Generative AI
ks91
PRO
0
100
会社説明資料
persolserverworks
0
9.7k
日本語に強いオープンな大規模言語モデル「LLM-jp」
odashi
3
870
NDIでApple Vision Proにリアルタイム映像送信
jyouryuusui
0
110
Featured
See All Featured
The Power of CSS Pseudo Elements
geoffreycrofte
82
6.6k
SEO in 2025: How to Prepare for the Future of Search
ipullrank
3
3.9k
Google's AI Overviews - The New Search
badams
0
1.6k
Building Applications with DynamoDB
mza
96
7.2k
Build The Right Thing And Hit Your Dates
maggiecrowley
39
3.5k
The State of eCommerce SEO: How to Win in Today's Products SERPs - #SEOweek
aleyda
2
12k
The Cost Of JavaScript in 2023
addyosmani
55
10k
ラッコキーワード サービス紹介資料
rakko
1
5.3M
Embracing the Ebb and Flow
colly
88
5.2k
Mobile First: as difficult as doing things right
swwweet
225
10k
Save Time (by Creating Custom Rails Generators)
garrettdimon
PRO
33
5.2k
コードの90%をAIが書く世界で何が待っているのか / What awaits us in a world where 90% of the code is written by AI
rkaga
63
46k
Transcript
30代からでも遅くない︕ 内製開発の世界に⾶び込み、 最前線で戦うLLMアプリ開発 エンジニアになろう KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト 御⽥ 稔(みのるん)
1 KDDI Agile Development Center Corporation ぜひ、Xで感想をつぶやきながら楽しく聴いてください アウトプットすると、学びが記憶に残りやすくなりますよ︕ ハッシュタグ #QiitaConference
2 KDDI Agile Development Center Corporation $ whoami 御⽥ 稔(みのるん)
@minorun365 テックエバンジェリスト KDDIアジャイル開発センター株式会社(KAG) クラウドや⽣成AIで内製開発を⾏いながら 技術の楽しさを広める活動をしています AWS Community Hero AWS Samurai 2023, 2024 2024 Japan AWS Top Engineer 2024 Japan AWS All Certs Engineer Qiita 2024 Top Contributor
3 KDDI Agile Development Center Corporation みなさん、 技術は好きですか︖
4 KDDI Agile Development Center Corporation 技術が好きな⽅は、 バリバリ⼿を動かす経験 を積めていますか︖
5 KDDI Agile Development Center Corporation 私は気付くのが遅すぎました… • 新卒でSIerに就職。 インフラSEとして、プロジェクトマネジメントの道を進む
• クラウドへの移⾏案件に携わるなかで 「技術の楽しさ」に気付く • ⾃分でイチから実装できるようになりたい︕ しかし、気付けば30歳過ぎ 😇
6 KDDI Agile Development Center Corporation 私は気付くのが遅すぎました… 今⽇は、30歳を過ぎてからフルスタックエンジニアへと転⾝した 私の経験をご紹介します。 キャリアは百⼈いれば百通りあると思いますが、
みなさんに何かしらのヒントとなれば幸いです︕
7 KDDI Agile Development Center Corporation わたしのキャリア
8 KDDI Agile Development Center Corporation こんな感じです • 学⽣時代 パソコン好きな⽂系⼤学⽣
• 新卒 SIerでインフラSE • 20代後半 KDDIで社内SE • 30代前半 KAGで内製開発 → キャリア形成に影響したポイントを順番にご紹介します。
9 KDDI Agile Development Center Corporation 学⽣時代︓ パソコン好きな⽂系学⽣ • 中学
◦ 釣りブログを開設、3万アクセスと地味に⼈気 ◦ Windows XPの軽量化のためレジストリいじりまくる • ⾼校 ◦ 通学中に電⾞でアニメ⾒るため動画変換(FFmpeg)にハマる • ⼤学 ◦ 算数が苦⼿なので⽂系へ。⾔語学(⽣成⽂法)を専攻 ◦ 友達のパソコンを⾃作しまくる ◦ バイトでお受験⼩学⽣向けの国語講師に
10 KDDI Agile Development Center Corporation 学⽣時代︓ パソコン好きな⽂系学⽣ • 中学
◦ 釣りブログを開設、3万アクセスと地味に⼈気 ◦ Windows XPの軽量化のためレジストリいじりまくる • ⾼校 ◦ 通学中に電⾞でアニメ⾒るため動画変換(FFmpeg)にハマる • ⼤学 ◦ 算数が苦⼿なので⽂系へ。⾔語学(⽣成⽂法)を専攻 ◦ 友達のパソコンを⾃作しまくる ◦ バイトでお受験⼩学⽣向けの国語講師に マニュアル化された プロのプレゼン技法を習得 情報系とは無縁だったが CLIの世界に知らずと馴染む
11 KDDI Agile Development Center Corporation (閑話休題)⽣成⽂法 is 何︖ •
⾔語学の理論の⼀つ。 すべての⾔語に共通する深層構造を 樹形図で解き明かしていく • 最近は⼈気のYouTubeチャンネル 「ゆる⾔語学ラジオ」でも話題に 複雑な内容を構造的に解きほぐす⼿法は、 今でも技術解説をする際に活きているかも︖
12 KDDI Agile Development Center Corporation 新卒SIer時代︓ 社会⼈の基礎を学ぶ • ⼊社
◦ 新⼈研修で約1年間、ITインフラ/アプリの基礎を浅く広く学ぶ ◦ 「おんちゃんの3分プレゼン」が同期から⼈気に(今思えば、あれはLT) • 配属後 ◦ インフラ構築チームに配属。⻤上司とシゴデキ先輩たちにしごかれる ◦ WindowsやVMwareによるインフラ更改案件が中⼼ • 若⼿時代 ◦ ⼿を動かすのもそこそこに、PM/PMO系の業務が増えてくる ◦ エンプラ企業に常駐し、社内政治やマルチベンダー折衝が主業務に
13 KDDI Agile Development Center Corporation 新卒SIer時代︓ 社会⼈の基礎を学ぶ • ⼊社
◦ 新⼈研修で約1年間、ITインフラ/アプリの基礎を浅く広く学ぶ ◦ 「おんちゃんの3分プレゼン」が同期から⼈気に(今思えば、あれはLT) • 配属後 ◦ インフラ構築チームに配属。⻤上司とシゴデキ先輩たちにしごかれる ◦ WindowsやVMwareによるインフラ更改案件が中⼼ • 若⼿時代 ◦ ⼿を動かすのもそこそこに、PM/PMO系の業務が増えてくる ◦ エンプラ企業に常駐し、社内政治やマルチベンダー折衝が主業務に Javaプログラミングを体験。 めちゃくちゃ楽しい記憶が ずっと脳裏に残る プロとして「お⾦をもらう仕事」 の姿勢を叩き込まれる。 ソフトスキルの根幹はここで形成
14 KDDI Agile Development Center Corporation わたしのキャリア (後編)
15 KDDI Agile Development Center Corporation 社内SE時代︓ クラウドとの出会い • KDDIへ転職
◦ 情シスで業務システムのインフラ管理を担当 ◦ ほぼ転職前のイメージどおり。良い⼈が多く、プロマネ楽しい︕ • DX時代に突⼊ ◦ モダナイズの波が到来。AWS移⾏案件が⼤量発⽣する ◦ 新技術は触らないと理解できない。同僚と内製化活動を始める ◦ クラウドを学べば学ぶほど、アプリ開発を学ぶ必要性を痛感 • 技術コミュニティを知る ◦ CCoE主催の社内コミュニティをきっかけに、アウトプット活動を始める
16 KDDI Agile Development Center Corporation 社内SE時代︓ クラウドとの出会い • KDDIへ転職
◦ 情シスで業務システムのインフラ管理を担当 ◦ ほぼ転職前のイメージどおり。良い⼈が多く、プロマネ楽しい︕ • DX時代に突⼊ ◦ モダナイズの波が到来。AWS移⾏案件が⼤量発⽣する ◦ 新技術は触らないと理解できない。同僚と内製化活動を始める ◦ クラウドを学べば学ぶほど、アプリ開発を学ぶ必要性を痛感 • 技術コミュニティを知る ◦ CCoE主催の社内コミュニティをきっかけに、アウトプット活動を始める Terraform、Kubernetes、CI/CD… コードを書かない⾃分たちが ベンダーさんの設計をレビューしてるのが 恥ずかしくなってくる アプリ・インフラ両⽅知らないと マネージドサービスをフル活⽤できない︕
17 KDDI Agile Development Center Corporation そして今︓ フルスタック開発者へ • KDDIアジャイル開発センター(KAG)へ異動
◦ けっこう無理⾔ってグループ企業に出向 ◦ 優秀な同僚とのモブプロでモダン開発のいろはを学ぶ • ⽣成AI時代の到来 ◦ 毎⽇アプデがあり楽しい。Xで新技術を⾒つけては触ってQiitaを書く ◦ 「AIで何かやりたい」案件が⼤量発⽣、気付けばLLMが主戦場に ◦ 出版社から連絡をいただき、技術書を出版することに • 現在 ◦ 技術発信、プリセールス、AIコンサル、開発…全部やります︕
18 KDDI Agile Development Center Corporation そして今︓ フルスタック開発者へ • KDDIアジャイル開発センター(KAG)へ異動
◦ けっこう無理⾔ってグループ企業に出向 ◦ 優秀な同僚とのモブプロでモダン開発のいろはを学ぶ • ⽣成AI時代の到来 ◦ 毎⽇アプデがあり楽しい。Xで新技術を⾒つけては触ってQiitaを書く ◦ 「AIで何かやりたい」案件が⼤量発⽣、気付けばLLMが主戦場に ◦ 出版社から連絡をいただき、技術書を出版することに • 現在 ◦ 技術発信、プリセールス、AIコンサル、開発…全部やります︕ モブプロで「メンタルモデル」は掴める。 でも⼀から作れるようになるには、 週末の個⼈開発が重要だった 開発初⼼者だったが、 週末に⾊々触っては挫折…を 繰り返すうちにちょっとずつ習得
19 KDDI Agile Development Center Corporation モチベーションの変遷 楽しさ 年齢 就活
楽しい︕ ⾃由にやれる PM楽しい︕ 開発楽しい︕ エバ楽しい︕ 先輩厳しい… IT調整屋さん でいいのか… お客さんに 頼られる 裁量が ほしい…
20 KDDI Agile Development Center Corporation 若⼿時代をすぎてから 開発にチャレンジしたくなった︕ …どうすれば実現できる︖
21 KDDI Agile Development Center Corporation まずは、今の環境でもできることを探そう • とにかく、まずは⼿を動かしてみよう ◦
今の業務で、誰かに頼んでいる開発作業はないですか︖ ◦ 業務外でも興味ある技術はありませんか︖
22 KDDI Agile Development Center Corporation まずは、今の環境でもできることを探そう • とにかく、まずは⼿を動かしてみよう ◦
今の業務で、誰かに頼んでいる開発作業はないですか︖ ◦ 業務外でも興味ある技術はありませんか︖ • 新⼈さんのように教育はしてもらえない ◦ 基礎は書籍で学ぼう。読み込むと⼤変なのでさらっと流せばOK ◦ 頼めそうな⼈がいたら、⼀緒にペアプロ/モブプロしてもらおう
23 KDDI Agile Development Center Corporation まずは、今の環境でもできることを探そう • とにかく、まずは⼿を動かしてみよう ◦
今の業務で、誰かに頼んでいる開発作業はないですか︖ ◦ 業務外でも興味ある技術はありませんか︖ • 新⼈さんのように教育はしてもらえない ◦ 基礎は書籍で学ぼう。読み込むと⼤変なのでさらっと流せばOK ◦ 頼めそうな⼈がいたら、⼀緒にペアプロ/モブプロしてもらおう • 本気でリスキリングするなら業務外の時間捻出は必須 ◦ 週末に技術検証や個⼈開発にチャレンジして、根気よく続けよう ◦ 学んだことはQiita等でアウトプットしよう。学習効率が倍増します
24 KDDI Agile Development Center Corporation 開発の仕事にありつく⽅法 • 今の環境で⾃ら業務を「創る」 ◦
IT関連の業務であれば、内製化にチャレンジしてみる ◦ 特にDX推進、AI活⽤はベンダー丸投げだと上⼿くいきません ◦ 「上が理解してくれない」本当に︖ 根回しと草の根活動ちゃんとやろう
25 KDDI Agile Development Center Corporation 開発の仕事にありつく⽅法 • 今の環境で⾃ら業務を「創る」 ◦
IT関連の業務であれば、内製化にチャレンジしてみる ◦ 特にDX推進、AI活⽤はベンダー丸投げだと上⼿くいきません ◦ 「上が理解してくれない」本当に︖ 根回しと草の根活動ちゃんとやろう • ダメなら環境を変える ◦ 副業、異動、転職… 欲張らなければ⼿段はいくらでもありますね
26 KDDI Agile Development Center Corporation 開発の仕事にありつく⽅法 • 今の環境で⾃ら業務を「創る」 ◦
IT関連の業務であれば、内製化にチャレンジしてみる ◦ 特にDX推進、AI活⽤はベンダー丸投げだと上⼿くいきません ◦ 「上が理解してくれない」本当に︖ 根回しと草の根活動ちゃんとやろう • ダメなら環境を変える ◦ 副業、異動、転職… 欲張らなければ⼿段はいくらでもありますね • 開発だけでバリューを出そうとしない ◦ 既存のスキルをうまく活かして、開発以外でも事業に貢献し続けよう ◦ 「技術×何か」という強みがあると市場価値が⼀気に上がる
27 KDDI Agile Development Center Corporation AI時代は「駆け出しエンジニア」に超有利︕ • ケチらず課⾦して、最新AIツールを使い倒そう ◦
学習中につまづいたら、どんどんAIに質問しよう ◦ とりあえずChatGPT+Perplexity+Clineから始めよう ◦ 「そもそも何の技術を学ぶべき︖ 個⼈開発のネタは何がいい︖」なども ◦ 丸投げはNG。つど解説させて、あくまで家庭教師として使おう ChatGPT Perplexity Cline 何でも聞く⽤ Google検索代わり 開発コーチ
28 KDDI Agile Development Center Corporation AI時代は「駆け出しエンジニア」に超有利︕ • ケチらず課⾦して、最新AIツールを使い倒そう ◦
学習中につまづいたら、どんどんAIに質問しよう ◦ とりあえずChatGPT+Perplexity+Clineから始めよう ◦ 「そもそも何の技術を学ぶべき︖ 個⼈開発のネタは何がいい︖」なども ◦ 丸投げはNG。つど解説させて、あくまで家庭教師として使おう • 開発テーマとしてもLLMアプリはうってつけ ◦ 今は「AIで何かやりたい」企業だらけ。案件に困らない ◦ LLMアプリは最前線だが、決して⾼難易度ではない。APIを叩くだけ︕ ◦ 王道Webアプリ構成の学習にピッタリ(例︓React+Python+AWS)
29 KDDI Agile Development Center Corporation おわりに
30 KDDI Agile Development Center Corporation まとめ • 技術が好きな⽅、年齢を理由にチャレンジを諦めないで︕ 思いきってコンフォートゾーンを越えると景⾊が変わります。
私も遠回りしていますが、ふりかえると通ってきた道にも意味がありました • AI時代だからこそ「丸投げせずにちゃんと学ぶ」ことが重要。 フルスタックの技術活⽤には、まだまだ⼈間のスキルが必要です。 そのためにAIを家庭教師としてガンガンこき使おう • LLMアプリ開発は最前線だが決して難しくない。追いつくなら今︕ 案件⼤量にあるので、王道Web開発を学ぶきっかけにしよう
31 KDDI Agile Development Center Corporation 私のハンズオン記事も、ぜひご活⽤ください 👋 qiita.com/minorun365
Be a Change Leader. アジャイルに⼒を与え 共に成⻑し続ける社会を創る