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パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 会社説明資料

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 会社説明資料

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の会社説明資料です。事業内容や人事制度、はたらく環境についてご紹介しています。

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Transcript

  1. INDEX 01 パ ー ソ ル グル ー プ に

    つ い て 02 パーソルビジネスプロセスデザインについて 03 人事制度・はたらく環境
  2. ABOUT US パーソルグループとは 企業のニーズ 多元的な 求職者のニーズ 人材活用の支援 効率的な人材採用 就職したい 専門領域の人材採用

    転職したい 繁忙・閑散に応じた人材活用 時間を決めてはたらきたい 人材マネジメント さまざまな 就業機会の提供 地元・海外ではたらきたい パーソルグループの事業・サービスについて パーソルグループは、人材サービスなど、労働・雇用の課題解決に総合的に取り組む事業を展開しています。企業とはたらきたい人の間に立ち、多くのサービスラインナップによっ て個人の適性・能⼒・ライフステージに合わせた多様な選択肢を提供し、一人ひとりの「はたらく」をサポートしています。また、仕事選びのタイミングの他にも、すべてのライフ ステージにおいて継続的に十分な選択肢を得られるよう、学びの機会を提供する支援も実施しています。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 3
  3. OUR BRAND ブランド名の由来とシンボルについて PERSOL = PERSON + SOLUTION “人”の成長を通じて(PERSON) 社会の課題を“解決”する(SOLUTION)

    人は仕事を通じて成長し、社会の課題を解決していく。 はたらく人の成長を支援し、輝く未来を目指したい。 Symbol ファインダーにも見えるこのシンボルは、 はたらく一人ひとりに焦点を当て、 将来を見据えていこうという姿勢を表しています。 Color あらゆる人や組織に寄り添い引き立てることのできるブランド でありたいとの思いを込め無彩色のグレーを選びました。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 4
  4. PHILOSOPHY パーソルの理念体系 グループビジョン「はたらいて、笑おう。」の実現に向けたパーソルの目指す姿です。 多様な価値観を持った個人に向き合い、世界中の誰もが、「はたらいて、笑おう。」を実感できる未来をつくっていくこと。 それが、私たちの使命です。 はたらいて、笑おう。 グループビジョン ありたい姿 パーソルグループの目指す企業像 行動指針

    パーソルグループの社員一人ひとりが持つべき価値感 経営理念 はたらくことは、生きること。はたらき方は、一人ひとり違うもの。 だから、自分の“はたらく”は、自分で決める。 すべての“はたらく”が、笑顔につながる社会を目指して。 “はたらくWell-being”創造カンパニー 一人ひとりの可能性を広げ、はたらく自由を広げ、個人と社会の幸せを広げる。 誠実/顧客志向/プロフェッショナリズム チームワーク/挑戦と変革 雇用の創造/人々の成長/社会貢献 パーソルグループの存在意義 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 5
  5. STRATEGY SUMMARY BPO 領域の戦略サマリー グループの成長を支えてきたBPO領域は、グループ収益の中核である「基盤事業」として、AIを活用した業務変革を推進していま す。顧客業務への深い理解と専門人材基盤を強みに顧客価値と収益性を高め、人×AIにより労働集約型モデルから脱却し、収益性向 上を実現することを目指しています。 市場環境の見立て - 労働⼒不足を背景にBPO需要は継続拡大

    - BPOは業務代行から業務改革を支援するパートナーへ進化 - AI活用により市場は縮小ではなく構造転換を伴いながら拡大 競争優位性 BPO 領域 - 顧客業務への深いプロセス理解 - 高付加価値業務を担う5,000名規模の専門人材 - 長期的な関与による継続的な業務改革・価値創出 戦略方針 - AIオペレーションの実装により、業務自動化・生産性向上を実現 - 人材価値を「実行」から「設計・改善」へ転換 財務目標(FY28) - 調整後EBITDAマージン8% ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 7
  6. DATA 数字で見るパーソルグループ パーソルグループは「はたらいて、笑おう。」を実感できる未来を志し、多くの関係各社やスタッフが協力し合い、 日々活躍することで、様々なお客様にご愛顧いただいています。 資本金 グループ会社数 17,479百万円 (2026年3月31日時点) 連結売上収益 155社

    国内 49 社 海外 106 社 (2026年7月1日時点) 国内展開エリア拠点数 1兆5,558億円 (2026年3月期) 539拠点 (2026年2月時点) 海外展開エリア拠点数 連結従業員数 81,959名 (2026年3月31日時点) ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 151拠点 (2026年2月時点) 8
  7. INDEX 01 パ ー ソ ル グル ー プ に

    つ い て 02 パーソルビジネスプロセスデザインについて 03 人事制度・はたらく環境
  8. COMPANY PROFILE 会社概要 代表取締役社長 市村 和幸 資本金 3億1,000万円 設立 1977年9月24日(昭和52年9月24日)

    従業員数 18,311名(2026年2月1日時点)※当社所属の全雇用形態の従業員数 本社所在地 〒108-0023 東京都 港区芝浦3丁目4-1 グランパークタワー33F 事業拠点 東京・北海道・宮城・岐阜・愛知・兵庫・大阪・福岡・長崎・宮崎 事業内容 - BPO - ヘルプデスク・コンタクトセンター - セールスマーケティング - 業務プロセスコンサルティング - HRソリューション - ヘルスケアソリューション - プロダクト開発 等 許可 労働者派遣事業 「派13-307540」 有料職業紹介事業 「13-ユー306443」 認証 ISO27001 ※ISO27001は業務及び拠点などの登録範囲を特定して認証を取得してい ます。登録範囲の詳細については、弊社ホームページをご参照ください。 https://www.persol-bd.co.jp/corporate/profile/ パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社では プライバシーマークを取得しています。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. ※こちらの写真は豊洲オフィスになります。 10
  9. OUR SOCIAL ISSUES わたしたちが向き合う社会課題 移り変わる社会情勢やテクノロジーの進化に合わせて、わたしたちは常に「変化」「変革」が求められています。しかし「変化」 「変革」を進めていく上では、さまざまな社会課題を乗り越えなければなりません。この壁を乗り越えることにBPOサービスは 大きく貢献し、「より良いはたらく環境」があふれる社会を実現していきます。 顧客組織の生産性をあげる 適切な労働移動の実現による 社会生産性の向上

    はたらく人や組織の生産性を高めること。それが、わたしたち 労働人口の減少や産業構造の変化により、労働市場の流動化が の役割です。日本は高い教育水準を持ちながら、生産性が低い 進む一方で、産業間における人材の偏りが課題となっており、 と言われています。その原因は、能⼒ではなく、仕事の進め方や 新産業では人材不足が深刻化しています。こうした中で、わたし 組織文化にあると考えています。わたしたちはBPOなどの提供 たちはBPOを通じて多様な人がはたらける環境を整えながら、 を通じて業務プロセスを見直し、働き方や組織文化を変革しま 新産業の成長に貢献するとともに、リスキリングなどを通じて人 す。その変革を広げることで、顧客組織、そして社会全体の生産 材の活躍の幅を広げ、「労働移動」を促進していきます。 性向上につなげていきます。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 12
  10. OUR SOCIAL ISSUES わたしたちが向き合う社会課題 より良いはたらく環境の実現に向けて、わたしたちは複数の社会課題に向き合っています。 いずれも、その実現に向けて取り組むべきテーマであり、それぞれの課題に対し社会に新たな価値と変化を生み出していきます。 地方活性化への貢献 はたらく人が成長できる 環境を創出する 地方の活性化は、社会全体の成長に欠かせません。わたしたち

    わたしたちは、はたらくことで得られる幸せや満足感を「はた は、地方自治体・企業の生産性向上を支援するとともに、テク らくWell-being」と定義しています。多様なはたらく場の提供に ノロジーや業務プロセスを整えることで首都圏の業務を地方で より選択肢と成長機会を広げ、一人ひとりがリスキリングなど も担える環境を構築し、さらにオンラインで働ける仕組みを広 を通じて成長し、自らキャリアを選び、目指す環境ではたらけ げることで、場所にとらわれない働き方を推進していきます。 るよう支援します。その実現により、組織の生産性や創造性を これらを通じて、地方の人材活用と雇用を活性化し、より良い 高め、企業価値向上につなげていきます。 働く環境の創出につなげていきます。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 13
  11. OUR SOCIAL ISSUES わたしたちが向き合う社会課題 より良いはたらく環境の実現に向けて、わたしたちは複数の社会課題に向き合っています。 いずれも、その実現に向けて取り組むべきテーマであり、それぞれの課題に対し社会に新たな価値と変化を生み出していきます。 BPO業界のプレゼンス向上 テクノロジーの社会実装 不確実性の高い現代において、労働⼒人口減少や採用難、経営 多くの企業が先端テクノロジーを活用した業務改善に取り組む一

    資源の最適化といった課題が顕在化する中、BPOの役割は重要 方で、「導入すれば改善できる」という誤解により、十分な成 性を増しています。BPOは、生産性向上を通じて顧客の事業価 果を得られていないケースもあります。私たちは顧客とともに、 値向上に貢献し、ビジネス成長を支えるとともに、働く機会の 業務をどのようにテクノロジーへ置き換え、人と共存させるかと 創出や人材の成長支援を通じて、社会全体の生産性向上や地域 いう課題に向き合い、BPOに加えSaaSやBPaaSを活用しながら 活性化にも寄与します。これらを通じて、BPOに関わるすべて 業務変革と生産性向上を実現し、テクノロジー・人・組織文化を の人が誇りを持って働ける業界の実現を目指します。 踏まえた業務プロセス設計を通じて社会実装を推進します。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 14
  12. BUSINESS MODEL パーソルビジネスプロセスデザインの4つの事業 パーソルビジネスプロセスデザインでは、「BPO事業」「CX事業」「コンサルティング事業」「BPaaS・プロダクト事業」の 4つの事業を主軸に、お客様の生産性を飛躍的に向上させ、あらゆる仕事と組織を革新していきます。 ビジネスプロセスデザインのサイクルを実現する4つの事業 BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業 CX(カスタマー・エクスペリエンス)事業 公共・民間企業の経営・組織における生産性向上・人材不足・ データとテクノロジーを活用したサービスを提供することで顧客

    コストなどの課題をプロセスデザイン⼒を活かしたBPO支援に 接点改革を実行し、CXの向上や売上拡大を実現、ビジネスの成 よって解決し、ビジネス成長に貢献する 功に導く コンサルティング事業 BPaaS(ビジネス・プロセス・アズ・ア・サービス)・プロダクト事業 業務コンサルティングで培ったプロセス設計⼒を活かし、戦略 これまでに培ってきた技術⼒によってBPaaSやプロダクトを開発 立案から実行支援、効果検証まで一気通貫で提供し、ビジネス し、さらなる業務の効率化をはかることで、ビジネスの発展に寄 変革を実現する 与する ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 16
  13. DATA 数字で見るパーソルビジネスプロセスデザイン BPOによって世の中のはたらく環境をより良くしていくため、社員がより高いレベルの仕事に挑戦できる環境づくりに取り組んでいます。 中途採用比率 従業員数 73.2% 18,311名 (2025年度実績) (2026年2月時点) 離職率

    平均年齢 38.3歳 15.4% (2026年3月時点) (2026年3月時点) 男女比 女性管理職比率 男性 41% 女性59% (2026年3月時点) ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 23.6% (2026年3月時点) 17
  14. INDEX 01 パ ー ソ ル グル ー プ に

    つ い て 02 パーソルビジネスプロセスデザインについて 03 人事制度・はたらく環境
  15. CAREER DEVELOPMENT パーソルビジネスプロセスデザインのキャリア形成 「自分のはたらくは、自分で決める。」という考え方を大切にし、社員一人ひとりが主体的にキャリアを形成する意向と行動を「キャ リアオーナーシップ」と定義しています。そして、「キャリアオーナーシップ」を持ってその人らしいキャリアを形成していくことが重 要だと考え、これからも社員一人ひとりのキャリアオーナーシップを支援していきます。 キャリアデザイン支援の考え方 WILL ミッションリンク 興味

    :興味関心のあること WILL 価値観:大切にしたいこと やるべきことは、やりたいことであり、 願望 :やりたいこと できることであるという状態。 CAN CAN 資源 : できることや保有している 能力など MUST MUST 期待:求められていること 義務:やらなければならないこと 役割:自分がやるべきと思うこと ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 20
  16. CAREER DEVELOPMENT パーソルビジネスプロセスデザインのキャリア形成 キャリアオーナーシップ支援制度の一例として、下記の公募型研修を実施しています。 CASE 01 キャリアデザイン研修プログラム「Smyle」 社員に対してキャリアデザインの機会を提供することを目的に、公募型研修 「Smyle(スマイル)」を行っています。「Smyle」とは、自分のスタイルで「はたらい て、笑おう。」を体現してほしいとの願いから、“My

    Style”と“Smile”を重ねて名付け られたものです。「Smyle」では、人生(キャリア)を振り返り、自身の「WILL/ CAN/MUST」を言語化することで、意欲的に仕事に取り組めるようになることを目 指しています。また、世代ごとにキャリアの考え方や悩みが分かれやすい傾向がある ことに着目し、世代ごとにプログラムを用意しています。 CASE 02 グループ公募型研修@(アット) 「@(アット)」は、Adventure Training programの「A」「T」と、「ここから変わ る」「世の中を“あっと”言わせる研修をする」の意味を持たせた名称で、先進的でユ ニークなプログラムを実践しています。多様な研修からご自身にあったものを体験い ただき、日常と離れた経験を通じて、ご自身のキャリアの軸や価値観を深堀しなが ら、自分を見つめなおす公募型研修となっています。こちらの研修には、特性が大き く異なる「ワークショップコース」と「越境学習コース」各2つのコースがあり、そ れぞれユニークでスパイシーなプログラムが用意されています。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 21
  17. CAREER DEVELOPMENT パーソルビジネスプロセスデザインのキャリア形成 個人の成長に本気で向き合うため、キャリアオーナーシップ支援制度以外にも下記の取り組みを実施しています。 CASE 03 GT(Grow Talent)会議 組織・社員がより成長し、成果創出・価値発揮できるよう、人事、管理職が集まり、今後 の育成・機会提供のあり方などを半期ごとに議論する場を設けています。コーポレート管掌

    では、社員一人一人の強みを共有し、それぞれの社員に対してどのような成長機会を与えら れるかを鑑みて、同組織内でのプロジェクトアサイン等、今後の人員配置・組織体制を検討 しています。このように、コーポレート管掌では個人の意思を尊重し、社員の成長に本気で 向き合っています。 CASE 04 異動意識調査 年に1度、全社員を対象にアンケート形式で異動希望を確認する異動意識調査を実施してい ます。アンケートの内容をGT会議で確認していますが、異動希望を悲観的に捉えず、個人の 成長機会として前向きに考えているのが特徴です。調査結果をもとに慎重に検討した結果、 希望が叶わないケースもありますが、個々の背景に基づいたFBを丁寧に実施し、社員とコ ミュニケーションを図っていきます。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 22
  18. CULTURE パーソルビジネスプロセスデザインのカルチャー 社員の声を通して、パーソルビジネスプロセスデザインのカルチャーをご紹介します。 VOICE_01 VOICE_02 経営管理統括部 生田 晴也 ガバナンス統括部 金田

    桂介 入社前と入社後でのギャップは? お子さんが誕生してはたらき方に変化はあった? はたらき方はイメージ通りでした。勤務場所やフレックス制、有休取得のし 決めた時間内に仕事を終わらせることを強く意識するようになりました。年 やすさ、業務遂行の優先順位付けなど、最大限のパフォーマンスを発揮でき 子で生まれた子供たちの「夕飯・お風呂・寝かしつけ」を妻1人に任せるこ るように自分ではたらき方を工夫できることが魅⼒だと思います。逆に とのないよう、育児休暇は第1子の時に2ヶ月、第2子の時に3ヶ月取得。今で ギャップを感じたのは、役員との距離感が予想以上に近いということです。 も19時頃には業務を切り上げるため、業務の無駄をいかになくすかというこ 業績数値を扱う経営企画部の醍醐味でもありますが、経営層の考えを肌に感 とを日々考えながら取り組んでいます。男性の育児休暇を歓迎する環境があ じながら緊張感を持って企業運営に携わることができます。 るので、妻と一緒に子供の成長を見られるのは嬉しいですね。 VOICE_03 人事統括部 VOICE_04 打田 和沙 IT統括部 鎌田 一宏 自分らしいキャリアの実現をするためには? 「はたらいて、笑おう。」を実現できていると感じるときは? 自分が挑戦したいことを周囲の人に伝えることが大切だと思います。私の最 私の業務はパーソルビジネスプロセスデザイン内で利用するITインフラの整 初の配属先はビジネスエンジニアリング事業部でしたが、元々興味があった 備および運用です。「はたらいて、笑おう。」を感じるのは、事業部案件の 新卒採用の仕事に挑戦してみたい!という想いを上司や同僚に伝えたとこ サポーターとして各事業部の方々とやり取りしている時や、案件獲得に貢献 ろ、「挑戦してみなよ!」と後押ししてもらい、新卒2年目にキャリアチャレ した時です。案件獲得に必要な条件を満たすため、事業部の方と共に考え、 ンジ(社内公募)制度を活用しました。結果、合格をいただき、今も新卒採 反省や感謝を伝え合うことで、自分の業務に誇りを持てます。会社の未来 用を担当しています。パーソルビジネスプロセスデザインは挑戦心を持つ人 をつくるため、1歩ずつ共に歩む仲間はとても心強く、そんなパーソルビジ にチャンスを与えてくれる会社です。 ネスプロセスデザインの“ヒトの良さ”が大好きです。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 23
  19. EVENT パーソルビジネスプロセスデザインの制度・イベント キャリアスカウト キャリアチャレンジ グループ内の他部署から直接スカウトを受け、異動することができる制度です。社内システムに経 グループ会社・事業部の垣根を越えて、興味があること、挑戦したいことに自ら手を挙げること 歴やキャリア展望などを登録し、選考に合格すると異動を実現することができます。 ができ、選考に合格すると異動を実現することができます。 複業制度 育児休業制度

    多様なはたらき方・自律的なキャリア形成の一環として、複業制度を導入しています。一定のガイ 出産や育児など、ライフステージが変化しても仕事を続けられるよう充実した制度を導入してい ドラインを満たした社員が申請することができ、承認された場合に可能となります。 ます。男性、女性ともに育児休暇を取得する社員、復帰後活躍している社員は年々増加していま す。 ※上記は一部です。他にも様々な制度やイベントをご用意しております。 ©︎2026 PERSOL BUSINESS PROCESS DESIGN CO., LTD. 24