「勝手に深掘りプロダクトマネジメントわいわい会@秋葉原」のオープニングセッションで話したものになります。
AI時代における受託開発での新たな挑戦として「成果報酬型アジャイル開発」を行なっているので、その概要を説明しています。
契約の3パターン(KPIモデル、レベニューシェアモデル、株式対価モデル)、成果報酬型アジャイル開発を行う目的、成果報酬型アジャイル開発で重要性が増していること、をまとめています。
特に重要性が増している要素に「プロダクトマネジメント」があります。
全体的に概要レベルの話になるので、更に知りたいことがあれば連絡いただければと思います。