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BEAR.Sunday meet up#2
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Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
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tdak
August 23, 2013
Technology
0
340
BEAR.Sunday meet up#2
2013/07/22 に HubTokyo で行われた BEAR.Sunday meetup#2 の自己紹介スライドです。
tdak
August 23, 2013
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Transcript
BEARを通して知ったこと BEARを通してやりたいこと
自己紹介 @tdakak PHP をメインに Web システム開発を数年。 Ruby とかインフラ周りなども少し。 はじめて触った フレームワークは
Ruby on Rails。
自己紹介 ゆるかわPHPの会#2という勉強会で SOLID原則の話をしたり
自己紹介 しんふぉにゃんの絵を描いたり Symfony2.3 しんふぉにゃん化(@brtriver)
自己紹介 BEAR.Skeletonで遊んだ記事書いたり
BEARに興味を持ったきっかけ
きっかけ 2011.12.17 Tokyo@PHP Apocalypse http://www.slideshare.net/akihito.koriyama/php-dis-is-it-10628706
きっかけ その後RubyやRoRでつまずく ・ 思うようなコードが書けず悩む ・ なぜ書けないんだろうか? ・ 自分には何か足りないのでは?
きっかけ そもそもOOPとは? ・ 説明できない… ・ 実装はある程度できるけど概念知らない ・ 本質を理解していないのではないか疑惑
きっかけ そこでBEAR.Sundayが! ・ 知らない言葉や技がたくさん出てくる ・ はじめて触れる世界観 ・ 何これおもしろい!
BEARを通して得たもの
改めて思ったこと プログラミングっておもしろい! ・ フレームワークの「使い方」を覚えるの ではなく「概念」や「思想」や「仕組み」 を知ること
知ったこと 巨人の肩の上に立つ Standing on the shoulders of giants ・ OOPやアジャイル、XPなどの数々は
多くのソフトウェアエンジニアたちの 知見の積み上げであるということ @hidenori_goto, @phpmentors
さらに思ったこと これを誰かに伝えてみたい ・ 自分が知らないことを誰かが知っていて、 さらにそれを共有してくれる人がいる ・ 誰かが知らなくて自分が知っていることも あるのではないか?
何を誰にどうやって伝える?
伝え方について考える 何を? What? ・ 自分が知ったこと ・ 自分が知っておもしろいと思ったこと ・ 自分がもっと知りたいと思うこと
伝え方について考える 誰に? To who? ・ 興味はあるけど… ・ 何から手をつけたらいいかわからない人
・ 何となくハードルが高いと感じている人
伝え方について考える どうやって? How? ・ 雰囲気駆動 ・ 文字いっぱいより、絵や図をいっぱい ・ これが知らない世界に踏み込むきっかけに
なればいいなという気持ちで
BEARやBEARを取り巻く 技術について、 少しずつでも出力していきたい
今後ともどうぞ よろしくお願いします