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株式会社ELYZA(イライザ) 採用情報資料 / RECRUIT PITCH

株式会社ELYZA(イライザ) 採用情報資料 / RECRUIT PITCH

ELYZA RECRUIT PITCH_2026-09-30
株式会社ELYZAの事業概要やメンバー、カルチャーなど、ELYZAを知るために必要な情報について説明した資料です。

ELYZAは東京大学 松尾研究室発のAIカンパニーで、先端技術の研究開発、AIソリューション、AIプロダクトの3軸で活動しています。LLMをはじめとし、音声基盤モデルやVLM/VLA、ロボット基盤モデル(フィジカルAI 領域)へと挑戦を広げています。機械学習エンジニア・ソフトウェアエンジニア・Biz Devなど多方面で採用を強化していますので、少しでも興味がある方はぜひエントリーください。

◆採用サイト(求人一覧):
https://herp.careers/v1/elyza0

◆カジュアル面談のご希望はこちら:
https://chillout.elyza.ai/

◆note(研究成果や事例、社員インタビュー等):
https://note.com/elyza

◆技術ブログ:
https://zenn.dev/p/elyza

スライド中に登場する各種記事へのリンクは以下の通りです。

◆研究開発関連

・『ELYZA Lab』は何を目指すのか。研究開発を担う Lab チームの想いとは?
https://note.com/elyza/n/n2978c88be0ee

・日本語拡散言語モデル「ELYZA-LLM-Diffusion」を開発、商用利用可能な形式で公開
https://note.com/elyza/n/n9e574a7b1f0a

・ELYZA LLM for JP シリーズ (デモ版 ):
https://elyza.ai/lp/elyza-llm-for-jp

・国産の日本語版”医療”特化LLM基盤「ELYZA-LLM-Med」を開発しました
https://note.com/elyza/n/n55eedc628d70

・Agentic LLMの学習基盤と訓練ノウハウ
https://zenn.dev/elyza/articles/6192a7832f730c

◆ソリューション関連

・公式ブログにて随時更新しています
https://note.com/elyza

◆プロダクト開発関連

・「AIコーディング時代」だからこそ「ちゃんとする」
https://zenn.dev/elyza/articles/abb1866b8152fd

#NLP #LLM #機械学習 #生成AI

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株式会社ELYZA

May 01, 2026

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Transcript

  1. ・ ELYZAの活動 ⽣成AIの中核技術である⼤規模⾔語モデル(LLM)に強みを持ち、 研究開発‧社会実装‧事業開発の3軸で活動しています。 研究開発 (C) 2026 ELYZA 社会実装 事業開発

    先端技術を活⽤可能な形に変えるべ ⼤⼿企業や⾏政機関と協働し、 プロダクトやサービスを⾃社開発し、 く、研究開発を⾏っています。 先端技術をユースケースに適⽤して、 より早く‧広く先端技術を社会全体に 2019年よりLLMに研究投資をして 価値創出につなげています。ELYZAの 提供します。LLM活⽤基盤「ELYZA きており、2026年からはマルチ 創業事業であり、PoC だけではなく Platform」や、法⼈向けプロダクト モーダル‧フィジカル AI の研究も 本番導⼊‧成果につなげた実績を多く 「ELYZA Works」を開発‧提供して 強化しています。 ⽣み出しています。 います。
  2. 研究開発の成果 2019年からNLP‧LLMに軸⾜を置いた研究開発を⾏い、 その成果を都度公開してきました。 2025年5月 Reasoning Modelを 独自に開発、公開 2024年3月 グローバルモデルに 匹敵する精度を達成

    2022年春 執筆AIをリリースし 11日で11万UU突破 2026年1月 2020年秋 Diffusion Modelを 独自に開発、公開 日本語で人間を超える LLMの開発に成功 2024年6月 2023年8月 2019年夏 研究開始 (C) 2026 ELYZA 2021年夏 要約AIをリリースし 5日で13万UU突破 70億パラメータの モデルを公開 Llama3をベースに、 GPT-4に匹敵する精度を 達成
  3. 社会実装(ソリューション事業)の成果 ⼤⼿企業で実導⼊‧成果まで到達している事例を多数創出しています。 Photo • コンタクトセンターお客様対応後 Photo • RAG回答生成 AIシステムを構築し •

    自己 PR文章の草案作成サービス 処理で 最大 54%の業務効率化 を 現場実証。 最大 60%の業務効率化 において、文章生成 AI・評価 AIを 実現 となる見込み 用いて事前に草案の大規模デー • メール要約、対話要約、 VoC 分析 • UI上で現場利用を開始。 API連携に タベース化を行いユーザービリ 等の AIアプリ各種を数百名が毎 よる業務用アプリへの組み込みが ティの向上と企業のランニングコ 日利用中 進行中 ストの削減を実現 (C) 2026 ELYZA 7
  4. KDDIグループとの資本業務提携 2024年度よりKDDIグループと提携。「スイングバイIPO」を⽬指すとともに、 アセット(計算機資源 / 拡販ネットワーク)を最⼤活⽤して研究と社会実装を加速させています。 KDDIグループとの提携 計算機資源の確保 中期⽬標:スイングバイIPO KDDI、⽣成AI開発のイライザを⼦会社化 DXで連携

    (2024.3.18 ⽇経新聞) ⼤阪堺データセンターを1⽉22⽇から稼働開始 〜AI データセンターを通じて、製薬業界‧製造業界など多 様な分野でのAI社会実装を〜 スイングバイIPOとは:宇宙探査機が天体の引⼒を利 ⽤して加速する「スイングバイ」になぞらえて作られ た造語。スタートアップが⼤企業の傘下に⼊ることで https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-891_4287.html 顧客基盤や組織体制を整え、急成⻑‧上場を⽬指す事 業戦略のこと https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1867C0Y4A310C2000000/ (C) 2026 ELYZA
  5. ELYZAの強み KDDIとの提携により潤沢な計算機資源を持つELYZAは、 インフラ‧モデル‧アプリ、そしてソリューションを垂直統合してサービス提供できる稀有な存在です。 ELYZAの強み ソリューション 業界特化型AIソリューション、企業向けAIシステム アプリケーション AIプロダクト、チャットボット、Copilot モデル ⼤規模⾔語モデル、基盤モデル

    インフラ GPU‧データセンター、クラウドインフラ (C) 2026 ELYZA 業界‧個社固有の課題に向き合い ⽣成AIを実⽤化した実績が豊富 ⾃社開発のプロダクト、および LLM活⽤プラットフォームを保有 基盤モデル開発における 国内トップクラスの知⾒‧研究実績 KDDIグループのアセット (計算基盤投資)
  6. ELYZAならではの挑戦機会 ⾃社開発モデルの 学習/推論インフラの構築 研究成果の機能実装 ⾃社LLMプロダクトや LLM活⽤基盤の開発 研究開発 LLM 、⾳声基盤モデル‧ フィジカルAI

    の研究開発 (Lab) ⾦融‧製造‧医療‧⾏政‧防衛等 バーティカル領域での 独⾃モデルやエージェント開発 事業開発 (プロダクト) ⾃社開発プラットフォームを 活かし共通アプリを 蓄積する循環づくり (C) 2026 ELYZA 社会実装 (ソリューション) ⼤⼿企業‧⾏政機関と 新たな実⽤化事例の創出
  7. 機械学習エンジニア(MLE)の募集 研究開発・ソリューション・プロダクトそれぞれに MLE職を募集しています。 研究開発 MLE 共通要件 固有の要件 役 割 (C)

    2026 ELYZA ソリューション MLE プロダクト MLE • コンピューターサイエンスへの深い造詣(情報系の修⼠ / 博⼠、それに準ずる実務経験) • Deep Learning 関連の研究‧実務の経験 • 研究の仮説検証サイクルを⾃律的 に回す経験(博⼠/研究職 等) • 顧客折衝を含むPoCプロジェクト を推進した経験 • バックエンド開発、(⼤規模サー ビスでの)MLOps経験 • NLP/LLM関連の研究‧実務経験 • NLP/LLM関連の研究‧実務経験 • 画像/⾳声/NLP...等 ML実務経験 ⼤規模⾔語モデル (LLM) などの 先端技術を探索し、 新たな実⽤化アイデアを 実装に落とし込む 顧客課題と向き合いながら、 AI処理フロー‧AIモデルを 組み合わせ、新たな 社会実装事例を創出する ⻑期間‧多様なユーザーの 利⽤を⾒据えた上で、 AI機能開発やそれに必要な エンジニアリングを⾏う
  8. 研究開発(ELYZA Lab) の⽅針 あくまで「先端技術が社会に実装され、インパクトを⽣むこと」を⽬的として活動しています。 ELYZA Lab では、ELYZAの中⻑期の事業に資する研究開発を ⾏っています。この中で重要なことは、論⽂執筆や研究⾃体が 主⽬的になるのではなく、「技術の価値は、社会実装し還元さ れてこそ」という考え⽅です。

    もちろん対外発表やコミュニティ貢献は重要ですし、ELYZAで は実際にLLMに関するモデルや評価データの公開、ノウハウの 共有、学会や勉強会へのスポンサードを積極的に⾏ってきてい ます。 ただ⽬的はあくまでも、技術が社会に実装され⼤きなインパク トを⽣むこと、そしてELYZAのプロダクトや事業を⼤きく成⻑ させることです。そのためには何をすべきか?という意識を 持って、1〜2年後を⾒据えた意思決定や開発を⼼がけていま す。 『ELYZA Lab』は何を⽬指すのか。研究開発を担う Lab チームの想いとは? (ELYZA CTO 垣内) (C) 2026 ELYZA
  9. 研究成果(⼀部) (C) 2026 ELYZA ELYZA LLM for JP シリーズの開発‧公開 Agent

    研究と知⾒公開 Diffusion Model の開発‧公開 医療向けモデルの研究(SIP)
  10. 解決したい課題 巨額の投資‧⽣成AIチャット導⼊が進んだにも関わらず、効果的な活⽤はまだほとんど進んでいません。 ELYZAは現場業務に組み込まれ、⻑く愛される⽣成AIソリューションを届けたいと考えています。 企業の⽣成AI活⽤の現状 ⽣成AIの実⽤化の要諦 ⽶国ですら95%の企業が、業績に影響するような 「便利ツールの個⼈利⽤」ではなく、組織の業務フローに ⽣成AI活⽤の成果を⽣み出せていないという現状 組み込まれた信頼性の⾼い仕組みをつくること MIT(マサチューセッツ⼯科⼤)の研究チー

    ムによる調査レポートによると、2023年後半 から2025年前半までに⽶国企業だけで約300 億〜400億ドル(5〜6兆円規模)が⽣成AIに 投じられたにも関わらず、95%の企業で本質 的な収益(P/L)への貢献が⾒えていないとの こと。 (出典:The GenAI Divide: State of AI in Business 2025) 事例:コールセンターにおいて⽣成AI要約を100名 規模の業務で定着させ、後処理時間を50%削減 (C) 2026 ELYZA
  11. プロジェクト実績(⼀部) 技術的な課題や顧客個々の制約を乗り越え、新しい社会実装事例を創出しています。 (C) 2026 ELYZA 生成 AI要約を 100名規模の業 務で定着させ、コンタクトセン ターにおける後処理時間を

    50%削減 顧客へのメール回答および チャットでオペレーターの 生産性が約 2倍 マイナビ転職にて AIが最短 1 分で自己 PR文を提案し、ユー ザーの転職体験をサポート お客様への応対文面の作成 業務において約 50%の省力 化に成功 記事を 30秒程度で読める内 容に要約する独自機能「 AIサ マリー」の構築に技術提供 生成 AIを活用した VoC分析 パッケージを開発し、現場利 用を開始
  12. プロジェクト‧開発の進め⽅ 社会実装 = 顧客業務での実利⽤を⾒据えて、 問題設定‧要件定義から、継続改善まで⼀気通貫で関わります。 問題設定 PoC(実証実験) 本番導入 継続改善 何に取り組むべきかを

    伴走し決定 独自モデル開発を含めた 最適な技術提案・検証 LLM活用基盤を活かし すぐに本番利用へ 利用を定着 /拡大し、狙っ た効果を実現 • 要件定義前から機械学習エン ジニアとビジネスコンサルタ ントが協働します。 • 独⾃のモデル開発も解決策の ひとつとして持つことができ る、希少なプレイヤーです。 • 業務理解と本質的な課題を特 定することで、適切な問題設 定を(先端技術⼒が活き、事 業インパクトがある)⾏うこ とができます。 • グローバルプレイヤーのLLM も積極活⽤。常にお客様に とって最適な手段を提案でき ることが強みです。 • LLM活⽤基盤とソフトウェア エンジニアの存在により、 PoCで開発したAIシステムの デプロイが容易です。 • 継続的に⽣成AIシステムが活 ⽤され、価値に応じた⽉額利 ⽤料をいただくことが理想的 なゴールです。 • お客様もすぐに安心安全に生 成AIを本番利用することがで きます。 • 本番利⽤開始後もさらなる利 ⽤の定着‧業務成果の創出に 向けて、継続的な改善施策を ご提供します。 (C) 2026 ELYZA
  13. ソリューション事業の役割・挑戦 取り組み‧体制を⼤きく2つに分けて、それぞれに挑戦しています。 1 AIインテグレーション 2 Applied Research 「あたりまえを創る」役割 「未踏の領域」を開拓する役割 ⾃社開発のLLM活⽤基盤を最⼤活⽤し、

    再現性のある課題解決‧事業スケールを担う 汎⽤モデルでは課題解決できない領域で 研究開発×社会実装の実績をつくる 個社固有の要件‧制約の突破 アセット化 ⼟台 LLM活⽤基盤 (ELYZA Platform) (C) 2026 ELYZA Applied Researcher 独⾃LLM AI Agent フィジカルAI ‧ ‧ ‧
  14. LLM活⽤基盤「ELYZA Platform」 開発環境でカスタム開発したモデルやアプリをいち早く顧客に本番利用いただくための基盤、 「ELYZA Platform」を開発・活用してきました。 LLM Ops 基盤 LLM活用基盤 管理基盤

    独自開発 LLM ユーザーとの権限の管理 多要素認証・ SSO認証 ELYZA LLM IPアドレス制限 プロプライエタリ LLM (C) 2026 ELYZA OpenAI Microsoft Azure Claude Gemini データ非保存 業務に 最適なUIで 利用・評価 監査ログ 独自開発 LLM、プロプライエタリ LLMの LLMやプロンプトの開発後、すぐに業務で活 ユーザー管理やデータ保護等、 LLMを安心 両方を、安定的に活用するための機能群 用し、モデルや UIを改善していくための機能 安全に管理、利用いただくために必要な 群 機能群
  15. 開発における挑戦テーマ AIという不確実性の⾼い技術を、誰でも使える「完成された製品」へと磨き上げるための、 強⼒なエンジニアリング⼒を必要としています。 「正解のない」 UXの探求 AI 活用による圧倒的生産性 チャット形式のUXは、汎用的すぎる故に使いこなすのが難し いです。LLMを活用したサービスをつくる上で、UXのバラン ス感と、非決定的な出力をいかに制御するかという問いに、

    全エンジニアに Claude Code Pro / Maxプランを配布して います。セキュリティ、仕様Wiki でもAIツールをフルに活用 しています。詳細を記事化していますのでぜひご一読くださ 正解を見出す必要があります。 い:「AIコーディング時代」だからこそ「ちゃんとする」(概要欄 にリンクあり) (C) 2026 ELYZA エンタープライズ品質への挑戦 LLM学習/推論基盤の構築と信頼性 ユーザー数の急増に伴い、サービスのボトルネックを修正 し、拡張性を高める必要があります。エンタープライズグレー ドのサービス品質やセキュリティを求められることも多く、事 プロプライエタリLLMだけでなく自社でのLLMホスティングも 選択肢として、安定的なリソース確保が求められています。 Labチームと連携しながらモデルの学習から推論を一気通 業体制をアップデートしていく必要があります。 貫で行うために信頼性の高い基盤構築が求められます。
  16. 社員数の推移 2026 年4月時点で80名を超える組織規模に拡大。エンジニアを中心に、多くの仲間が集まっています。 経営 / 経営企画 8 コーポレート / マーケ

    他 13 60人 50人 機械学習 エンジニア 28 社員数 87 40人 ※2026年4月末時点 20人 BizDev / コンサルタント 21 0人 19年度 (C) 2026 ELYZA 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 ソフトウェア エンジニア 10 PdM / デザイナー 7
  17. Long Term Greedy のあるべき姿 Long Term Greedy Company. ⻑期投資を 惜しまない

    2年後の⾃分が 今決める 誠実な存在で あり続ける 質にこだわる ⼈材育成や技術、環境、 「2年後に意味があるの 関わる全てに対して、誠実 質に対して妥協は⼀切しま 健康への投資は、どのよ か」という視点で、やる な存在であり続けます。ク せん。素敵なチームであり うなものであれ、推奨し こと/やらないことを迅速 ライアントにはいただいた 続けるための採⽤、⼤きな ています。ELYZAではこの に意思決定します。決め フィー以上の価値を提供で 価値を出し続けるための案 ⻑期投資を仕組み化して ることを先延ばしにはし きるように努め続けます。 件選択をします。 いきます。 ません。 (C) 2026 ELYZA
  18. ELYZAの⾏動指針(⽇々の仕事‧仲間への向き合い⽅) (C) 2026 ELYZA Long Term Greedy 「⼈は不完全」という前提の理解 わたしたちは⽬先の利益を追い求めるのではなく、より 広い視野で、より⻑期的な視点で最適化に努めます。

    ⼈は、不完全な⽣き物で、できないこともあれば、環境 や体調等の変数の影響を受けてムラがあるもの。⼀⽅、 ⼈は時間をかけて、少しずつ改善‧成⻑できる。この前 提を共通理解として、私達は他者に寛⼤に接し、メタ認 知を元に⾃⼰の改善に努めます。 信頼関係 Is All You Need コトに向き合う 「信頼関係があると建設的な議論がしやすくなり、チー ムのパフォーマンスを⾼める」「信頼は築くのは難し く、壊すのは簡単」という前提を理解し、関係を強化す るために、リスペクトをもってコミュニケーションを取 り、相互理解するように努めます。 社会に価値を⽣み出すことを重視し、社内政治やヒトに 向き合うより、成果に向けて実際に⼿を動かしてコミッ トするように努めます。
  19. 働き⽅‧制度 (C) 2026 ELYZA スーパーフレックス制 フルリモート 週1.5日の (コアタイムなし) OK No

    Meeting Day 副業OK 事例共有・論文輪読 書籍 / 備品の 完全週休 2日制 など各種勉強会 購入支援 ※ 祝日・年末年始休み ※ 会社備品としての購⼊になりますが、全額または⼀部費⽤の補助があります。
  20. 知⾒の共有‧探索の習慣 知的好奇⼼に満ちたメンバーが多く、 仕組みとしても⾃然発⽣的にも勉強会‧知⾒共有の機会が多くあります。 社内知⾒共有 参加‧スポンサード その他 • ML Night(論⽂輪読‧シェア会) •

    ⾃然⾔語処理学会(NLP学会) • 全社勉強会(⽉次) • AI 横断会(全社横断 知⾒共有) • NLP若⼿の会(YANS) • 臨時 勉強会(Claude Code勉強会 等) ほか • ⼈⼯知能学会(JSAI) ほか (C) 2026 ELYZA ほか
  21. 選考プロセス 選考期間の目安はおよそ 2〜4週間です。 候補者体験にこだわりながら、カルチャーマッチを重視して採用しています。 選考希望度に関係なく 気軽にご利⽤ください カジュアル ⾯談 書類選考 1次⾯接

    2次⾯接 最終⾯接 (マネージャー⾯接) (役員⾯接) (社⻑⾯接) 条件⾯や働き⽅なども 丁寧にすり合わせさせていただきます ⼈事⾯談 内定‧ オファー リファレンス チェック (職種によって案内の流れが異なる場合があります) ※ 期間や⾯接回数は⽬安です。応募職種、候補者状況によって異なる可能性があります ※ ⾯接はご希望にあわせてオンライン、オフラインのどちらも対応可能です (C) 2026 ELYZA