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趣味でイベント配信をやっている者だ
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Kazuto Kusama
July 07, 2026
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趣味でイベント配信をやっている者だ
クラウドネイティブ会議プレイベント in Nagoya × 俺の勉強会1周年祭
で登壇した資料です
Kazuto Kusama
July 07, 2026
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Transcript
Observability Conference Tokyo 2025 開催報告書
謝辞 このたびはObservability Conference Tokyo 2025にご協賛いただ き、誠にありがとうございました。 おかげさまで大変盛況のうちに終えることができました。
開催概要
開催概要 Observability Conference Tokyo 2025は、オブザーバビリティに関心がある人 -- SRE、プラット フォームエンジニア、インフラエンジニア、アプリケーションエンジニア、フロントエンドエンジニ ア、運用管理者、オンコール担当、CTO、CIOなどのサービス運営に携わる全ての役割の人たちが集 まり、知見を共有しあうカンファレンスです。長く実践している方はもちろん、関心があるがまだ始
められていない方も、いままさに取り組み始めたばかりの方も歓迎します。 この1日を通して、技術やツールの話はもちろん、現場の課題や工夫、組織・文化の壁をどう乗り越 えるかといったリアルな知見を共有しあい、参加者どうしがつながる場を目指します。 ともに「見る力」「わかる力」「伝える力」を高め、 次の一歩を見つけましょう。
開催概要 開催日: 2025年10月27日(月) 開催場所: 中野セントラルパークカンファレンス(ハイブリッド開催) 主催: Observability Conference Tokyo 2025
実行委員会 運営法人: 一般社団法人クラウドネイティブイノベーターズ協会 想定参加者: SRE、プラットフォームエンジニア、インフラエンジニア、アプリケーションエンジニ ア、フロントエンドエンジニア、運用管理者、オンコール担当、CTO、CIOなどのサービス運営に携 わる全ての役割の人たち
参加者属性
登録者数 / 参加者数 申込者数 1240人 (関係者含) 会場参加 522人 / オンライン参加
718人 参加者数 会場参加 446人 / オンライン視聴 599人
参加者属性
参加者属性
参加者属性
参加者満足度 4.65 (5点満点)
参加者の声 (良かった点) • オブザーバビリティというテーマに絞っていることで非常に濃密な講演を聞くことができた。また登 壇者の実践レベルが高く今後も動向を追いたい方々が多かったです。 • 知らない分野のカンファレンスに参加できたこと • 有意義なセッションが多く、他社の状況を知る良い機会になったため。 •
どのセッションも学びがあり、懇親会やイベント間で参加者と話すことができた • 実践的な内容もあり、わかりみが深い話も聞け、アーカイブを通して全部見直したいと思えたため。 また、進行もスムーズで、飲茶スペースも良かったです。懇親会も楽しかったです。ありがとうござ いました! • シンプルに学びのあるセッションが多く、「カンファレンスの廊下」での話も楽しめた。 • 初回にも関わらず入念に準備されていたと感じました。 • ワイワイしててサービスもよく、内容も初学者〜中級者向けで見やすかったです。クラゲがかわいく て釣られた部分が大きかったのですが、とても楽しめたので、行ってよかったです。 • 製品に依存しない情報を入手できた • 生のLiz!! • 実践的な事例を多く聞け、カスタム計装や開発段階からの活用方法といった実用的なことが学べたか ら • 組織に根付かせる部分(文化)は難しいが、そのあたりのリアルな話も聞けた
参加者の声 (要改善点) • 毎回退出というのが面倒ではあったので、そこが改善されると嬉しい。 • 完全退出制はやめてほしい。参加者・運営の負担増でしかないと思う。ここに取られる時間を 違うことに使いたい。 • 受付が少し目立ちにくかったので、もう少しわかりやすいと嬉しいなと思いました。 •
懇親会参加時に荷物を預けられると嬉しいです。 • 名札の名前の部分はもっと大きくして欲しい 懇親会の際に自己紹介する時に、名札を持って 自己紹介する場面がありました 会社名は見えやすいんですが、名前が非常に小さく、ブース の方々が見る用になってたのかなと考えました
Thank you