Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
TJBotとWatson画像分析 OSC京都2020
Search
norikokt
August 28, 2020
Education
71
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
TJBotとWatson画像分析 OSC京都2020
norikokt
August 28, 2020
More Decks by norikokt
See All by norikokt
QuarkusでJavaモダナイゼーション
norikokt
1
310
Node-REDで翻訳アプリを作ろう
norikokt
1
440
Dojo AI Watson API 開発
norikokt
0
370
はじめてのクラウドアプリ開発
norikokt
0
320
IBM Cloudの歩き方
norikokt
0
510
IBM Dojo Basic Lab 1-2 IBM Cloud CLI基礎
norikokt
0
74
IBM Extra Dojo #7 Quarkusでjava モダナイゼーション
norikokt
1
590
初夏のIBM Dojo #7 QuarkusでJava モダナイゼーション
norikokt
0
400
IBM Extra Dojo #4 IBM Cloudでビジュアルプログラミング IoT/Node-RED
norikokt
0
580
Other Decks in Education
See All in Education
[2026前期火5] 論理学(京都大学文学部 前期 第6回)「かつとまたはの規則」
yatabe
0
320
SARA Annual Report 2025-26
sara2023
1
370
輻射安全管理系統2.0暨輻防e++學園平台說明會
aecrp
0
670
教育現場から見た Ruby on Rails
yasslab
PRO
0
180
Catecismo 26 #1 - Aula inaugural
cm_manaus
0
180
The Lotus and the Frog
vyadav
0
120
Dashboards - Lecture 11 - Information Visualisation (4019538FNR)
signer
PRO
1
2.7k
2026年度春学期 統計学 第1回 イントロダクション ー 統計的なものの見方・考え方について (2026. 4. 9)
akiraasano
PRO
0
160
0526
cbtlibrary
0
170
면접관 눈에 띄는 데이터 분석 포트폴리오 만드는 법 | 2026년 5월 세미나
datarian
0
740
2026年度春学期 統計学 第4回 データを「分布」で見る (2026. 4. 30)
akiraasano
PRO
0
140
自己紹介 / who-am-i
yasulab
6
6.9k
Featured
See All Featured
Why Your Marketing Sucks and What You Can Do About It - Sophie Logan
marketingsoph
0
170
Future Trends and Review - Lecture 12 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
0
3.6k
Embracing the Ebb and Flow
colly
88
5.1k
Rails Girls Zürich Keynote
gr2m
96
14k
AI Search: Where Are We & What Can We Do About It?
aleyda
0
7.6k
We Are The Robots
honzajavorek
0
250
Tips & Tricks on How to Get Your First Job In Tech
honzajavorek
1
540
jQuery: Nuts, Bolts and Bling
dougneiner
66
8.5k
Hiding What from Whom? A Critical Review of the History of Programming languages for Music
tomoyanonymous
2
860
技術選定の審美眼(2025年版) / Understanding the Spiral of Technologies 2025 edition
twada
PRO
118
120k
JavaScript: Past, Present, and Future - NDC Porto 2020
reverentgeek
52
6k
Building the Perfect Custom Keyboard
takai
2
800
Transcript
OSC 京都 TJBot Watson 画像分析 Noriko Kato Developer Advocate Tokyo
City Team 2020/08/28
Group Name / DOC ID / Month XX, 2018 /
© 2018 IBM Corporation 2
⽬次 1.はじめまして、TJBotです︕ 2.TJBotの組み⽴て 3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 4.いろいろなTJBot 3
1.はじめまして、TJBotです︕ 4
1.はじめまして、TJBotです︕ 5 ⽇本では2017年にTJBotペーパークラフト作成ハンズオンを スタートし、2018年にIBMクラウドユーザーコミュニティと 社員有志でTJBot zero プログラムを⽴ち上げました。
1.はじめまして、TJBotです︕ 6 ü ハンズオン勉強会 ü 技術書典参加
2.TJBotの組み⽴て パーツ紹介 7
2.TJBotの組み⽴て⽅法 8
2.TJBotの組み⽴て⽅法 –IBM Cloud と接続する紙型ロボット https://www.ibm.com/developerworks/jp/code/open/pro jects/tjbot/index.html 9 TJBot zero
2.TJBotの組み⽴て⽅法 Node-REDでビジュアルプログラミング アプリの実⾏環境がすぐに作れる 10 ビジュアル・プログラミングツールとして⼈気のNode-REDも 使えます。 • フローをつないでサーバー サイドアプリが作れる •
WebのUIも作れる • 各種APIも呼び出せる IBM Cloud
2.TJBotの組み⽴て⽅法 ノードの追加とコードの読み込み 11 ① フローエディタ右「ハン バーガーメニュー」より パレットの管理をクリック ②ノードを追加タブを選択 検索キーワードを⼊⼒し該当 ノードで「ノードを追加」
③ノードの情報を参照、確認 して追加をクリック
ご本⼈登場
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 13
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 14 ⼀般的な学習済みモデルでできること = イヌの確率XX%
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 15 カスタムモデルを追加するとできること =はなでも ももでもない =はなの確率 XX% ももの確率= XX%
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 16 必要なもの IBM Cloud ライトアカウント 学習させたい対象の画像(Jpg)*10枚
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 使⽤するサービス 17
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 18
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 19
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 20
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 21
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 22
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 23
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 24
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 25
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 26
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 27
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 28
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 29
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 30
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 31
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 32
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 33
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 34
3.画像分析カスタムモデルでペットを識別しよう 35
作成したアプリケーションの削除⽅法 リソースリスト 現在利⽤しているサービスが確認できます。 各サービス右側の(・・・)から削除ができます。 36 クリックすると、以下の メニューが表⽰され編集 や削除ができます サービスの状況が確認で きます
4.いろいろなTJBot 37 https://www.ibm.org/activities/virtual-tjbot
4.いろいろなTJBot 38 ⽇本語サポートのVirtual TJBot https://qiita.com/daihiraoka/items/7cade6e584ab7f5afe82
おすすめ情報 –300ドルで完成する3DプリントLEGO顕微鏡 https://idarts.co.jp/3dp/open-source-3d-print-lego- microscope/ https://github.com/IBM/MicroscoPy 39 IBMの科学者が僅か300ドルで完成するオープンソースの3Dプリントレゴ顕微鏡を開発 IBMの科学者Yuksek Temiz氏は、レゴブロック、Raspberry Pi、8メガピクセルのRaspberry
Pi カメラモジュール、そして3Dプリントされたコンポーネントをベースに、僅か300ドルで完成 する高精度なDIY顕微鏡を完成させ、オープンソースとして資料を公開した。 (こちらのページは3DPid.arts サイト記事の紹介です)
おすすめ情報 –開発者向けサイトIBM Developer 40 ibm.biz/IBMDevJP 最新情報やスキルアップに役⽴つ6,000を超える技術記事を提供
おすすめ情報 –IBM CODE Patterns 41 https://ibm.biz/ibmcodejp 解説 + デモ動画 +
ソースコードが揃ったアプリ開発パターン集
免責事項 42 IBM Developer Dojoは開発者の⽅を対象に、IBM Cloudを主とした技術情報をお伝えする⽬的で開催しています。 講師や運営スタッフにより、開催毎に最適と判断した内容でお届けしています。 現在、ハンズオンを伴う講義はお客様の費⽤負担がない環境と⼿順でご案内しています。講義終了後、不要に なりました制作物はお客様ご⾃⾝で削除をお願いいたします。クレジットカードの登録が伴わない場合、費⽤は ⼀切発⽣致しませんが、ご登録いただいたお客様はご注意ください。
講師陣はみなさまの利⽤状況を個別に確認することはできません。 ご理解とご協⼒をお願いいたします。 利⽤したサービスの削除⽅法については講義の中でご案内します。 ご不明な点がございましたら、当⽇確認をお願いいたします。 講義終了後、 IBM Developer Dojoに関するお問い合わせは「Slack」にお願いします。それ以外のIBM Cloudの お問い合わせにつきましては、弊社サポートセンターまで、次のいづれかの⽅法でお問い合わせください。 IBM Cloudダッシュボードの「サポート」メニューから「Case」を作成し、英語でご記⼊ください IBM Cloudサポートセンター「相談する」ボタンからチャットまたは電話でご連絡ください https://www.ibm.com/jp-ja/cloud/support ご参加ありがとうございました。