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3分でわかるatama plus/about atama plus

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December 23, 2019

3分でわかるatama plus/about atama plus

atama plusの会社紹介資料です。(2026年08月27日更新)

◆コーポレートサイト
https://corp.atama.plus/

◆応募職種一覧
https://herp.careers/v1/atamaplus

◆3分でわかるatama plusのエンジニア
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-engineer/

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December 23, 2019

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Transcript

  1. 01 a ta ma pl us と は 会社概要 社名

    atama plus株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ) 本社 東京都文京区後楽2-1-2 住友不動産飯田橋ビル5号館 1階 代表者 設立 社員数 事業内容 株主 稲田 大輔 2017年4月3日 110名(正社員のみ、2026年4月現在) AI(人工知能)を活用した 教育プロダクトの開発および提供 KUMONグループ(2026年7月に参画) 3
  2. 01 a ta ma pl us と は 創業メンバ ー

    2017年4月に、大学の同級生3名で立ち上げました。 稲田 大輔 中下 真 川原 尊徳 Daisuke Inada Makoto Na kashit a Takanori Ka wahara 代 表 取締 役 C EO 取締役 共 同 創業 者 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 東京大学 教育学部総合教育科学科卒。 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 三井物産株式会社に入社後、主に教育事業を リクルートにて、人事、営業、経営企画、リ マイクロソフトにて、Hotmail開発等に従事。 担当し、海外EdTech事業責任者等を歴任。 クルートHD社長秘書、リクルート中国社長 CTO of the year 2018を受賞。 などを歴任。 4
  3. 01 a ta ma pl us と は M is

    s io n 教育に、人に、社会に、 次の可能性を。 教 育 を新 し く す る こと 。 そ れ は、 社 会 の ま んな か を 新 し くす る こ と 。 私 た ちは 学 び の あ り方 を 進 化 さ せま す 。 学 び を、 も っ と 、 一人 ひ と り の 人生 を 動 か す もの へ 。 そ の 先に 、 自 分 の 未来 を 自 分 で つく る 人 で 満 ち た社 会 を 実 現 して い き ま す 。 5
  4. 02 事 業内 容 創 業 以来 、 AI教 材

    「ata ma+ 」 を開 発 ・ 提 供 して い ま す 。 ata ma+ は 、AIが 一 人ひ と り の 得 意、 苦 手 、 伸 び、 つ ま ず き 、 忘 却 度な ど の 情 報 を収 集 ・ 分 析 して 、 一 人 ひと り に 合 っ た「 自 分 専 用 カリ キ ュ ラ ム 」を 提 供 し ま す。 7
  5. 02 事 業内 容 先生が伴走 しやすくするプロダク トも提供 生徒向けのatama+に加え、先生向けに「atama+ PORTAL」を提供。 プロダクトの連携により、生徒の学習体験を向上させます。

    一人ひとりに100%合わせたカリキュラム。 全生徒の状況をリアルタイム把握。 最短ルートの学びを提供。 最適なコーチングが可能に。 12
  6. 02 事 業内 容 事業 / サービス 展開 「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というミッションの実現に向けて、事業 /

    サービスを展開しています。 事業展開 KUMO Nとの取り 組み 塾 向 けSa aS 事 業 at am a+ 塾 事 業 AI教材「atama+」や生成AIを活 「進学個別 atama+塾」を全国に 2026年7月にKUMONグループに 用した質問対応プロダクトを塾・ フランチャイズ展開。直営のオン 参画。両社の強みを生かした協働 予備校向けに提供。 ライン塾を運営。 を推進。 高 大 接続 事 業 従 業 員教 育 事 業 大学向けにAI教材を活用したプロ AIロープレと知識習得を組み合わ グラムを提供。 せたプログラムを、企業向けに オーダーメイドで提供。 13
  7. 02 事 業内 容 : 塾向 け S a a

    S事 業 塾向け SaaS 事業 A I教材「 at ama+」 AI教材「atama+」をSaaS型で、全国47都道府県の塾・予備校に提供しています。 従来の授業が「atama+講座」に変化しています。 導入教室数 4500 以上 (2025年5月時点) 提供=練成会PLUS 他多数(五十音順) 14
  8. 02 事 業内 容 : 塾向 け S a a

    S事 業 塾向け SaaS 事業 生成A Iを活用した 質問対応プロダクト 「分からないことをすぐに解決したい」というニーズに応えるため、 生成AIを活用した質問対応プロダクトを2026年春より提供開始しました。 写真を撮るだけで、理解につながるヒントや解説を得られる仕組みになっています。 英作文・小論文・志望理由書の添削機能も搭載されています。 15
  9. 02 事 業内 容 : a ta ma + 塾

    事 業 at ama+塾 事業 2024年6月より「進学個別 atama+塾」を全国にフランチャイズ展開。立ち上げから2年で100校舎を突破。 従来の集団指導塾とも個別指導塾とも異なる形の学びを提供しています。 また、「自宅などの好きな場所で学習したい」というニーズに応えて、直営の「atama+ オンライン塾」を運営。 学習分析AIによる個別最適演習 で基礎力・応用力を完成 徹底したリアルタイム進捗管理 で日々の学習計画を即最適化 料金定額の通い放題だからでき る圧倒的な学習量の確保 16
  10. 02 事 業内 容 : 高 大接 続 事 業

    高大接続事 業 AI教材を活用した高大接続プログラムを提供し、大学・学部の学びにつながる基礎学力向上を支援しています。 立命館大学にて新しい入試制度や入学前教育で活用されて以降、全国の大学で導入が広がっています。 学部の学びにおいて必要となる指定単 入試用単元学習 導入大学 (一 部) 元の「履修」ではなく「修得」を出願 資格とする新しい入試用プログラム 総合型選抜等の年内入試合格者や内部 入学前教育 進学生が、学部で求められる基礎学力 を入学までに修得することを目指す 高校までの学習内容に不安がある学生 リメディアル教育 に対して、効率的に基礎学力を身につ けられるよう入学後の学びもサポート 17
  11. 02 事 業内 容: 従 業 員教 育 事 業

    従業員教育 事業 業務習得 A Iシステム「 Skett o」 ユーザー一人ひとりに向き合った学習体験設計に取り組んできたノウハウを活かし、 社会で働く人に対しても「自ら学び、成長し続けられる学習体験」を届けるために、 従業員教育の領域でも2026年3月からサービス提供を開始しました。 練習相手は AIに任せて、 指導側の工数を大幅に削減 A Iロ ープ レと 弱 点補 強で 、 できない理由を根本から解消 指導者の拘束時間や移動コストを大幅 実戦形式のAIロープレを通じて、学習 に削減。AIが高精度なフィードバック 者の弱点を瞬時に特定。その根本原因 を伴う練習相手を務めます。 をAIが科学的に診断します。 育成の「質」と「スピード」を 科学的に標準化 導入企業専用のコンテンツを オーダーメイドで制作 教育品質をAIによって高い水準で均一 AIを駆使して 、 既存マニュアルから 化。誰が受けても同じ質で、かつ最短 ケーススタディやロープレのコンテン のスピードで戦力化できます。 ツをオーダーメイドで制作します。 導入予定企業 (一 部) 五十音順 18
  12. 02 事 業内 容: 公 文 との 協 業 K

    UM ONとの取り組 み KUMONが長年培ってきた教育現場の知見やグローバルネットワークに、 atama plusの知見・技術・プロダクト開発力を掛け合わせることで、 以下のような領域で国内外のより多くの学習者により良い学びを届けていきます。 • 教育現場におけるテクノロジー活用の推進 • 国内外における学習機会の拡大 19
  13. 03 Pr inc ip le M i s s i

    on 実 現 の た め 、 私 たち が 信 じ る 行 動 ・ 開 発 原 則 20
  14. 03 P ri nc i pl e : 私た ち

    が 信じ る 行 動・ 開 発 原則 私たちが何よりも大切にしているのは、 「生徒が熱狂する学び」を提供するということ。 そのために日々全員でプロダクト・サービスを磨いています。 W ow stud ents. 生徒が熱狂する学びを。 勉 強 をワ ク ワ ク す るも の 、 自 分 から や り た い もの に 変 え 、 生 徒 一人 ひ と り の 可能 性 を 広 げ る。 私 た ちの あ ら ゆ る 行動 は 、 た だ 、そ の た め に あり ま す 。 21
  15. 03 P ri nc i pl e : 私た ち

    が 信じ る 行 動・ 開 発 原則 at ama plu sのプロダク トづくり atama plusは開発チームのみならず、全チームでアジャイルな考え方を採用。 アジャイルな考え方 ata ma p lu sの プ ロダ ク ト 開 発 は 「 ア ジャ イ ル 開 発 」。 プ ロ ダ ク トは 永 遠 のβ版 。 早 く リリ ー ス し て フィ ー ド バ ッ クを 得 て 改 善 する こ と を大 切 に し て いま す 。 22
  16. 03 P ri nc i pl e : 私た ち

    が 信じ る 行 動・ 開 発 原則 at ama plu sのプロダク トづくり 「現場」を見ること 生徒が熱狂するプロダクトをつくるためには、 生徒が学習している「現場」を見ることが何よりも大切だと考えています。 現場での気づきを共有 するSl ackチャンネル #all_gemba 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するためのチャンネルがあり、 現場に行っていない人も、現場の状況を把握することができます。 提供=リトルステップ 入社研修での現場見学 新メンバーの入社研修でも、職種関わらず 全員が生徒が学習している現場に行って、 皆で現場に誘い合うSl ackチャンネル #pj_現場に行こう 皆が誘い合って気軽に現場に行けるように、#現場に行こうチャンネル があり、頻繁に誘いあっています。 プロダクトが使われている様子を見学。 23
  17. 04 V al u es : M i s s

    io n 実 現の た め 、私 た ち が日 々 大 切に し て いる 価 値 観 5つのV alu es 本質を、たえまなく。 未来を、一人ひとりが。 話すを、力に。 いち早く、共に。 それ、楽しんじゃおう。 25
  18. 04 私 たち を 、 私た ち た らし め

    る カル チ ャ ーの 全 体 像を ま と めた も の at ama+ cu ltu re co de 大切にしている5つの行動を体現するために 必要なことを精緻に言語化した「カルチャーコード」。 今までも、これからも 大切にしていきたい価値観を言葉にし、 atama plusメンバーで分かち合うことで、 Mission実現に向かっています。 未来のatama plusメンバーにも共有するため 社外にも公開しています。 h tt p s :/ / co r p . a ta m a. pl u s/ c u l t ur e - c od e /a t am a pl us _ c u l t u re c od e . p d f 26
  19. 05 メ ンバ ー 紹 介 組織構成 コーポレート 全体110名(2026年4月現在) プロダクト開発

    7% Engineer 32% 40% ビジネス 8% 8% PdM 5% Quality Assurance Contents 男女比 男性 女性 74% 26% 年齢 20代 30代 40代以上 14% 64% 22% 28
  20. 05 メ ンバ ー 紹 介 多様なバックグラウンドのメンバー ビジネス リクルート等 東京海上日動等

    ソフトバンク ベネッセコーポレーション 三井物産 ラクス等 パーソルキャリア ベイカレント・ キーエンス パソナ等 東京個別指導学院 楽天等 Works Human Intelligence等 アクセンチュア等 三井住友信託銀行 コンサルティング等 29
  21. 05 メ ンバ ー 紹 介 多様なバックグラウンドのメンバー プロダクト リクルートテクノロ コーポレート

    ランサーズ ヤフー 日立製作所 GRASグループ リクルート等 コーポレーション ジーズ等 サイバーエージェント ベネッセ ビズリーチ ミクシィ ドリコム IBM等 スターバックス バンダイナムコグ コーヒー ジャパン等 ループ等 30
  22. 05 メ ンバ ー ・ 働く 環 境 エンジニア社員インタビュー atama

    plusの好きなところは? 働き方を縛るようなルールが少ない中、各自 テクノロジー×教育で新し い可能性を切り開いていき がミッション実現に向けて自律的に動けるよ うな人たちが集まっていて、チームで成果を 出すために動けるところです。 たいです。 どんな人と一緒に働きたい? HRT(謙虚・尊敬・信頼)原則を大事にしな 前田 和樹 経歴:リクルートテクノロジーズ等 京都大学大学院工学研究科修了 リクルートにてインフラ・クラウド・データ関連の開発やプロジェクトマネジ メントを経験後、教育事業に携わりたい一心で社内起業に挑戦するもうまくい かず、一度EdTech Startupにて開発統括に従事したのち、2022年にatama plusに参画。VPoEとして開発組織や技術戦略を担当。 がら、自分の役割にとらわれず、チームで一丸 となってミッション実現に向かっていける方と いっしょに働きたいです。 何を実現したい? テクノロジーを活用して、教育を変革し、多く の人がより新しい可能性を切り開いていけるよ うな世界を実現したいです。 31
  23. 05 メ ンバ ー 紹 介 エンジニア 社員インタビュー a tama

    plu sで エ ンジ ニ ア と し て働 く や り が いは ? 現場を大切にしており、エンジニアであってもユー ザーのフィードバックを直接聴くことができることで ユーザーのフィード す。それをもとにプロダクトを改善し、価値提供でき バックを直接聴くこと るところにやりがいを感じます。 ができます。 ど ん な人 と 一 緒 に 働き た い ? テクノロジーを活用して教育を変えたいと思っている 人。自分の担当や役割にとらわれず、やるべきことに 岸田 啓太 柔軟に対応でき、それを一緒に楽しく進められる人。 そんな人と一緒に働きたいです。 経歴:ビズリーチ 東京工科大学コンピュータサイエンス学部卒 こ の 先チ ャ レ ン ジ した い こ と は ? 新卒で株式会社ビズリーチに入社し、主にtoBのWebサービスの開発・運 個人に裁量が与えられているので、エンジニアの枠に 用・リニューアルなどを担当。学生時代に子供にプログラミングを教えてい とらわれず、他職種の方々との連携も行いながら、 た経験などから、教育関連サービスに興味関心があったことと、atama plus チーム全体のアウトカムを最大化できるような挑戦を のミッション実現のためのカルチャーに共感し、2021年8月に入社。 し続けていきたいと考えています。 32
  24. 05 メ ンバ ー 紹 介 ビジネス社 員インタビュー(塾向 けSaaS 事業)

    カ ス タマ ー サ ク セ スと し て 働 く やり が い は ? 「atama+」の提供を通じ、ご導入塾ごとの目的に沿った活用方 法の設計及び成果創出のための伴走を行っています。成績を伸ば 塾の方々と一緒に、新 すことはもちろん、ご導入塾が実現されたい教育理念の実現や利 しい学びづくりに取り 益創出、教室運営の改善など、様々な価値をどうすれば届けられ るか、日々考え抜きやり遂げることは非常にチャレンジングです。 組んでいます。 生徒のために、チームや塾の方々と一緒にこれらに取り組めてい ることがやりがいです。 太田 暁 何 を 実現 し た い ? 「他人からこう見られたい」などではなく、好奇心のまま動いた 経歴:双日 東京大学大学院工学系研究科卒 り、チャレンジできる人が多くなれば良いなと思っています。 知っていることが増え、次に湧き出た問いを楽しんだり、できる ことが増え、行動に対して自信が持てることは、生きていく上で 何よりのエネルギーになると思います。まずはatama+の学習を 通じてそんな生徒を多く増やし、より良い未来が来ればと思って います。自分もそうあれるよう、生徒に負けず頑張ります。 大学院では材料環境工学を専攻。持続可能な社会の実現を考えていく中、社 会システムの変革にはテクノロジーに加え、それに応じたビジネスモデルも 不可欠、と考え総合商社に入社。金属・資源関連の事業投資に携わっていた ところ、ひょんなことからatama plusと出会い、ミッションとメンバーに惹 かれ入社。「皆が好きな方向に挑戦できる社会」を目指す。 33
  25. 06 働 く環 境 働き方 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各自で最適な形を考えて働くというコンセプト フ ル フレ

    ッ ク ス 制 度( コ ア タ イ ムな し ) 社 内 コミ ュ ニ ケ ー ショ ン は Sla ckを 活 用 オ フ ィス 内 の 好 き な場 所 で 仕 事 して OK 土 日 祝日 休 み 36
  26. 06 働 く環 境 社内制度 制度もアジャイルに改善しています 社 会 保険 完

    備 交 通 費支 給 自 転 車通 勤 可 PC選 択 可 ウ ォ ータ ー サ ー バ ー 37
  27. 06 働 く環 境 給与や昇給 の考え方 マーケット水準を考慮した給与を設定しています 給 与 はス

    キ ル ・ 成 果に 基 づ き 決 定 給 与 改定 機 会 ( 年2回 ) 賞 与 支給 ( 年 2回 ) 38
  28. 07 採用について atama plusを楽しめる仲間 atama plusを楽しめる仲間と一緒に働きたいと思っています! atama plusを きっと 楽しめる仲間

    atama plusじゃない人 ・atama plusのMission、Valuesに共感 ・事業を通して社会をよくしたい ・会社を探す主な軸が、「伸びているスタートアップ」 ・Missionに向かう中で自分自身も成長したい ・Mission実現やチームの成果に関心がない ・Mission実現に向かうことにわくわくする 40
  29. 07 採用について 今後やりたいこと まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 まずは Mission実現に向けて 既存事業において、 課題がまだまだたくさんあります。 よりよい学びを多くの生徒に届けたい その先には…

    もっとプロダクト・ビジネスを 磨いていく必要があります。 教育・学びの領域で、 新事業の立ち上げにも 積極的に取り組んでいきたい 国内だけでなく、 海外の子どもたちにも より良い学びを提供していきたい 41
  30. We are hiring ! これからの教育を、社会を、一緒につくりませんか at ama p lu sに関

    する 情報 発信はこ ちら 募集 職種一覧 はこち ら https://herp.careers/v1/atamaplus @atamaplus © atama p lus I nc. 42